ほのお はがね。 はがね

4倍弱点

ほのお はがね

6倍 「効果はばつぐんだ!」で受けてしまう なし :ダメージ1. 0倍 「はがねタイプ」は他のタイプと比較して圧倒的にタイプ耐性数が多いです。 タイプ全種類が18種類ですから、 全体の約6割ものタイプに何らかの耐性を持っていることになります。 次のタイプ耐性数を持っている「ほのおタイプ」は6つですから、耐性数では「はがねタイプ」ダントツです。 これはバトルでは相手のダメージ量を減らすことに非常に有利に働きます。 攻撃重視おすすめは「メタグロス」「ルカリオ」 ここからはおすすめポケモンをさらっと。 「メタグロス」は言うまでもないですね。 全ポケモンの中でも種族値の高さはトップクラスです。 そして、持ちわざが残念なのでジムバトルやレイドバトルではいまいちだった 人気ポケモン 「ルカリオ」ですが、1対1の対人戦では輝くかもしれません。 対人戦では多くの方が「はがね」タイプを持つポケモンを出してくることが予想されますが、 「ルカリオ」は「かくとうタイプとわざ」を持っているので、 「はがねタイプ」にバツグンを取ることができます。 「耐性を多く持ちながら相手の弱点を突ける」というポジションで攻撃重視のスタイルの方にはおすすめです。 防御重視は「メルメタル」「ハガネール」」 「メルメタル」「ハガネール」ともに攻撃種族値は高いと言えませんが、 防御種族値が高いため、耐性も合わせて相手のダメージ量を抑えることができます。 さらに、攻撃種族値が低いが合計種族値が高めなことは、 「スーパーリーグ」「ハイパーリーグの」CP制限バトルでは有利に働きますので、ここぞのときの防衛役として活躍できます。 それ以外にも魅力的なポケモンが多い ご紹介した以外にも、 「エアームド」「クチート」あたりはスーパーリーグで活躍できそうですし、 「ハッサム」は攻撃重視のスタイルでは育てておきたいですね。 6倍 「効果はばつぐんだ!」で受けてしまう なし :ダメージ1. また、 先に紹介した耐性が多い「はがねタイプ」にバツグンをとれるタイプの1つですので、上手く利用すれば活躍させることができます。 「ソーラービーム」を覚えたポケモンがおすすめ ほのおタイプのポケモンだとわかると、相手は弱点となる「みず」「じめん」「いわ」タイプのポケモンで攻めてくる可能性があります。 しかし、これら「みず」「じめん」「いわ」タイプ全てに弱点をつけるタイプが1つあります。 「くさタイプ」です。 ですので、 弱点のタイプのポケモンに交代されてもこちらが くさタイプのわざ「ソーラービーム」を発動すれば相手にバツグンをとることができるのでおすすめです。 「ソーラービム」を覚えるほのおタイプのポケモンは、 「キュウコン」「バクフーン」「バクーダ」「ゴウカザル」あたりですね! 「ヒードラン」が実装されれば無双となるかも 第4世代の種族値が高い「ほのおタイプ」でまだ実装されていないポケモンがいます。 第4世代の準伝説ポケモン 「ヒードラン」です。 「ヒードラン」は「はがねタイプ」と「ほのおタイプ」を持ちます。 そうです! 耐性が優れている「はがねタイプ」と、そのはがねタイプにバツグンをとれる「ほのおタイプ」の両方を持ち合わせています。 6倍 「効果はばつぐんだ!」で受けてしまう なし :ダメージ1. 0倍 次に注目しているのは「ノーマルタイプ」です。 現在は防御やHPに優れているポケモンが多いのでジム防衛には使われるものの、攻撃では相手に効果バツグンを当てることができないということで 「アタッカーとしては使い道なし状態」でした。 弱点が少ないという防衛力と気楽さ 「ノーマルタイプ」の弱点となるタイプは「かくとうタイプ」だけです。 逆に言うと、 「かくとうタイプ」のポケモンとわざだけに気をつければバツグンをとられにくいと言えます。 これは単純に弱点がないということも利点なのですが、弱点となるタイプが少ないのでそれだけに気をつければOKという、非常に戦略を立てやすいという利点があります。 タイプ相性というのは18タイプ全て覚えるのも一苦労ですし、2タイプ持つポケモンだとさらに「わけわからん状態」で覚えるのは難しくなります。 ですが、「ノーマルタイプ」ポケモンであれば、 弱点がかくとうでゴーストにはめっぽう強いだけ覚えとけば、 あとはあまり考えずガンガン攻めることができます。 攻撃面は「ポリゴンZ」/防御面は「ハピナス」「ラッキー」 おすすめのポケモンは、 攻撃重視型であれば 「ポリゴンZ」です。 攻撃種族値 264 と超トップクラスで、タイプ一致わざの「はかいこうせん」も持っています。 「はかいこうせん」はこれまで避けられやすいし硬直時間は長いわで使いづらいわざでしたが、トレーナーバトルでは「ゲージわざはタップ4秒後に発動」と決まっていますので、 「シールド」で防御されなければ大ダメージを与えることができます。 防御系で輝くポケモンは 「ハピナス」「ラッキー」です。 これは既に現在もジムの防衛ポケモン No. 2 ですから言わずと知れた感じですかね。 また、この「ハピナス」「ラッキー」は弱点を突かれる 「かくとうタイプポケモン」を出されても、 こちらもバツグンをとれる「マジカルシャイン」や「サイコキネシス」で応戦できるのでおすすめです。

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【ポケモンGO】ほのおタイプ複合相性まとめ! 敵のレシラムにはあのタイプを連れていけ!

ほのお はがね

基礎データ 全国図鑑 No. 7m おもさ 430. 0kg とくせい 他言語版の名称 英語 Heatran イタリア語 Heatran スペイン語 Heatran フランス語 Heatran ドイツ語 Heatran 概要 初出は『ダイヤモンド・パール』 第4世代。 ハードマウンテンの最奥で1匹のみを捕獲できる、 である。 ゲームの進行上、殆どの人が最後の方にゲットすることが多い。 にも関わらず…… かざんの ほらあなに せいそく。 じゅうじの ツメを くいこませて カベや てんじょうを はいまわる。 その伝説からかけ離れたあんまりな図鑑内容にガッカリしたプレイヤーが多かったとか。 おまけにも相俟って、いつしか と呼ばれるようになってしまった。 ゲーフリもこれを承知、それどころか積極的にネタにしていくスタンスらしく、 教え技でを覚えられる。 一応伝説らしい伝承も存在し、それによるとシンオウ地方が誕生した際にこぼれだした火の玉からハードマウンテンと共に生まれた存在らしい。 またヒードランの影響でハードマウンテンが噴火してしまうので「かざんのおきいし」で封印されたようだ。 元ネタは日本神話のカグツチからだと思われる。 タイプはほのおとはがねという唯一の組み合わせ。 マグマのような燃え滾る血液が流れており、その熱さは自身の鋼の体の一部を溶かすほどで、周囲の気温も大きく上昇させる。 複眼なのかは分からないが、瞼が無いらしく瞬きをしない。 眠らせても目を閉じない。 で、交配でもするのかと思いきや タマゴは見つからないので通信交換以外で複数体入手できない。 何なんだアンタ。 剣盾のでとが登場したので唯一では無くなった。 BW2ではリバースマウンテンに出現する。 ただし18番道路から「かざんのおきいし」を持ってくる必要がある。 レベルは68。 しかも 上から突然降ってくる。 やっぱりお前はゴキ…… ではまたはのイベント後、日照りの岩戸の最深部に出現する。 では『US』でのみ、ウルトラホールから行ける世界に登場することがある。 ゲームでは 「伝説のポケモン」という大きすぎる肩書故に不憫な扱いが絶えないヒードランだが、対戦では決して侮れないどころか 伝説の名に恥じない強さを誇る。 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 91 90 106 130 106 77 腐っても合計種族値は 600。 「すばやさ」以外の種族値はいずれも高水準で、特に「とくこう」の数値は 130もあり、ほのおタイプの中ではかなり上位。 その低いとされる「すばやさ」種族値も並程度にはあり、性格補正とスカーフを組み合わせれば130族を凌ぐことも可能。 から4倍ダメージを受けてしまうのが難点だが、はがねタイプ+特性「もらいび」であることから耐性は多い 第6世代では 半減4、四半減5、無効2。 当の4倍弱点も、第5世代から登場した「」を使えば無効化できる。 ローテーションバトル以外では登場した時点でほぼバレてしまうのがネックだが。 鋼タイプに打点を持たないポケモンが、ヒードランへのピンポイントの対策にめざパ地面を採用することがあると言えばその強さは伝わるだろう。 「」という専用技を習得でき、大ダメージと拘束ダメージが期待できるが、命中率が低いため、過信は禁物。 BWは命中率が70から75に上昇。 XYで威力が下がったが、代わりに拘束時の割合ダメージが増加。 戦術としては豊富な耐性、タイプ故にはがね・どくを呼ばせないことを生かした「」、「」、「マグマストーム」などでの持久戦がシングルでは主流。 かたやダブルでは晴れ時に威力が上がる「」、「」などの炎技、はがね技「」を用いたアタッカーが主流。 サブ技では相性補完に優れ同族にも強い「」、無効や半減が少なめの「」、「」、で苦手なみずタイプを返り討ちにできる「」、一仕事終えたら自主退場できる「」など。 補助技は前述した「どくどく」以外に「」、「」と中々。 固有タイプを生かしてと組んだ 通称クレセドラン、SMで登場したの ブルルドランという構築がある。 得意な相手に滅法強く、出しどころさえ間違えなければ大活躍が期待できる。 なお、かつては『』の特典として、「」持ちのヒードランLv. 50を手に入れることができた。 ただし、性格は「れいせい」固定。 一見外れと思いきやクレセリアとの相性がよいことから「」下で降臨させると凄まじい火力を誇る。 非常に強力かつ稀少価値の高い存在であることから同ソフトの中古価格が跳ね上がったことがあった。 ただし現在では同個体をレーティングで使うことができない。 ちなみに、さかさバトルにこいつを出してはいけない。 何故なら四半減は4倍弱点に変わってしまう為、 4倍弱点が5つという悲惨なことになっているからである。 でのヒードラン 2018年12月19日に、(アナザーフォルム)、クレセリアに続く、3体目のシンオウ伝説枠として登場。 そのおよそ1年1ヵ月後のからは色違い個体を引っ提げて2度目の実装が行われる予定である。 他の伝説ポケモン同様、限定での登場となる。 CPは44905と、前回のクレセリアよりも低い。 防御力も低めである上、じめんに対して二重弱点を抱えているので、やなどの強力なじめんタイプのポケモンを揃えておけば、そこまで攻略には苦労しない。 ダメージ効率は多少劣るものの、みずやかくとうでも十分なダメージは入るので、駒が足りない場合は、や、等をパーティーに組み込んでみるとよい。 効果抜群のダメージ倍率が上方修正されたこともあって2人で討伐に成功したという報告も上がっているので、自信があるなら挑戦してみるのも面白いだろう。 肝心の性能はというと、原作の高いとくこうを反映してか、 攻撃ステータスだけなら非常に優秀。 だが、覚える技に目を向けてみると、通常技がと 、ゲージ技が、、と何とも微妙すぎるものばかりである。 一致ゲージ技が「だいもんじ」どまりなので、を覚えられる他のほのおタイプのポケモンと比べるとどうしても火力では後れを取ってしまいがち。 はがね技で勝負をしようにも、「アイアンヘッド」ではやや火力不足であり、さらに通常技がよりによって 不一致技の「むしくい」なので、ほのお特化よりもさらに厳しい戦いを強いられることになる。 もっともヒードランは原作においても「」や「」などといった、本作において通常技に該当するはがねタイプのわざを覚えられないので仕方の無いところはあるのだが……よりにもよってを連想させる技とは。 ただしヒードランは伝説のポケモンというだけあって大技の習得が多い一方で基礎的な小技には恵まれておらず、原作において習得可能な、通常技としてポケモンGOにおいて実装済みの技は他には同じくほのおタイプの「」、わざマシンさえ対応していれば誰でも習得可能な「」、最新作では習得手段の断たれた「」「」の 4つしか存在していない。 このように原作譲りのネタポジションでプレイヤーからは落胆の声が広がっているが、全く使えないかというと案外そうでもなかったりする。 まず討伐が比較的しやすいということもあって、貴重なはがねタイプの戦力となり、ステータスも高いので安定して戦うことができる。 特に初心者にとってはプレイヤーを数人集めさえすれば手に入る可能性があるというのは好材料と言える。 更に耐性も優秀で、フェアリー半減をはじめ多くのタイプに優位を取れる。 特にジム常連のサーナイトに対しては最適解の1つと言え、「アイアンヘッド」でタイプ一致抜群を取れる他向こうから抜群を取られることもない。 この他やも「」さえ来なければ簡単に倒せる。 散々ネタにされている「むしくい」もゲージが溜まりやすいと考えれば悪くなく、強力なメンバーが揃うエスパータイプに抜群を取れる点は大きい(には1倍だが)。 得手不得手がハッキリしているため、ジムバトルやレイドバトルの入門(タイプ相性を覚えるという意味で)としては最適と言えるだろう。 そして、それからしばらくして、 新たな炎技として「かえんほうしゃ」を習得できるようになった。 分割ゲージ技とはいえ、威力70止まりなので、一見すると微妙なように思えるが、ではそれなりに使える。 また、複合しているタイプの関係上、技を半減できるため、「」持ちサーナイトとはかなり相性がいい。 特に、ステータスの強化された戦では真っ向から戦いを挑んで打ち勝てる貴重な存在として名を馳せるようになっており、対策として育成するユーザーもそれなりに出てくるようになった。 アニメでのヒードラン アニメで初登場した際はのが登場する回で、彼の言動から珍しいポケモンであることは窺えた。 しかし、シンオウリーグ編では、サトシたちがリーグの参加登録をする場面で、名も無き 一般トレーナーのポケモンとして 列に並んでいる姿が確認されている。 しかも、ついにサトシと対戦することはなく、 画面で映らないモブ戦で負けた思われる。 せめてに負けたのだと信じたいが、負けたポケモンの組み合わせを見る限りそんなことはないようだ。 「 超克の時空へ」に登場した際ものポケモンとして登場したが、 普通のポケモンのように登場。 しかも鎧のおかげで余計Gに見える上、ミーナとギシンの会話シーンで 部屋の壁を普通に這い回っていた。 アニメでもこんな扱いとは…… 余談 名前の由来は「火」+「」でモチーフもズングリとした体型、特徴的な斑点模様などから、モチーフは恐らく(実在するのファイアサラマンダーあるいはとされる幻獣の方)と思われる。 所見でこいつを見たときはタイプがほのお・ドラゴンタイプと思い込んでいたプレイヤーも結構いたようである。 ヒードランのタイプにはがねタイプが入ってる理由として考えられるものに、の鍛冶と火山の神の関連が挙げられる。 伝承ではヘファイストスは火山の奥底の工房で武器や特殊なアイテムを制作していると考えられており、そこからの連想でほのお・はがねタイプになったものと考えられる。 ヘファイストスの別名をモチーフにしたはでも登場している。 関連イラスト.

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【ポケモンGO】ほのおタイプ複合相性まとめ! 敵のレシラムにはあのタイプを連れていけ!

ほのお はがね

5倍 0. 25倍。 56倍、二重耐性で0. 390625倍。 保存して見るのも便利。 [フェアリー]タイプの追加 相性は表参照• [はがね]タイプに対し[ゴースト]・[あく]の技が通常通り効くようになった。 ゲーム本編の一部施設で楽しめる他、レーティングバトルでも採用される事がある。 25倍のダメージ幅になる。 タイプ相性が反転したバトル。 [効果抜群]だったものが[いまひとつ]になり、[いまひとつ・無効]だったものが[効果抜群]になる。 ステルスロックのダメージにも適用• 25倍のダメージ幅になる。 保存して使っても便利。 第六世代。 特別なメッセージが表示されるわけではないが、初代ポケモンから実装されている。 ポケモン本編:1. ポケモンGO:1. 2倍 その他、タイプによる効果 タイプ 効果 ノーマル — ほのお ・「やけど」状態にならない ・「こおり」状態の相手にほのおタイプの技を当てると解ける みず — でんき [XY以降]:「まひ」状態にならない くさ ・[XY以降]:「やどりぎのタネ」「こな」「ほうし」系の技が効かない ・「やどりぎのタネ」が効かない こおり ・「こおり」状態にならない ・天気「あられ」のダメージを受けない かくとう — どく 「どく」「もうどく」状態にならない じめん ・「でんじは」も効かない ・天気「すなあらし」のダメージを受けない ひこう 交代した際に「まきびし」「どくびし」の効果を受けない エスパー — むし — いわ 天気「すなあらし」のダメージを受けず、特防が上がる ゴースト [XY以降]:戦闘から離脱できなくする技・特性の効果を受けない ドラゴン — あく [SM以降]:特性「いたずらごころ」の効果で先制して出された変化技の効果を受けない up! はがね ・天気「すなあらし」のダメージを受けない ・「どく」「もうどく」状態にならない フェアリー — > >// > >.

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