レンコン 煮る。 レンコンの煮物

レンコンの皮ってむくの? 皮にも栄養ある?? むき方は?

レンコン 煮る

野菜の皮ってむくの? むかないの? って、悩むポイントじゃないですか? 皮にも栄養が含まれているっていう情報がありますよね。 毎回野菜の皮をむくときに「 無駄にしちゃってるのかな~? 」って思いながら、野菜の皮をガンガンむいてしまっています…。 でもやっぱり 栄養価が含まれているなら、無駄にしてしまうのはもったいないですよね。 中でも毎回皮をむく野菜といえばレンコンじゃないですか? しっかり皮をむき調理をするっていうイメージが、あるんですが、この レンコンの皮にも栄養があるんでしょうか? レンコンってそもそも皮をむくものなんでしょうか? レンコンの皮に栄養があるんでしょうか? ちゃんとしたむき方があるんでしょうか? 今日はそんな疑問を解決していきたいと思います。 レンコンの皮ってむくの? レンコンといえば皮は しっかりむき、アク抜きをする! と叩き込まれたからか? そんなイメージありませんか? 我が家では皮を必ずむく野菜の1つです。 しかし 皮にこそ栄養がある! というようなお昼の情報番組や、雑誌などの特集を見ると、皮を捨てたくない! と思ってしまいます。 しかし知識が無いので、レンコンの皮をむいていいのか? むかない方がいいのか? 分からないので、毎回我が家ではレンコンの皮をむいてしまっている状態です。 しかしレンコンの皮、実はむいてもむかなくてもいいんだそうです。 そもそもなぜレンコンの皮をむき始めたのか? という所までさかのぼると、料理にとって大切な ビジュアルっていう部分で、レンコンの皮をむく習慣が始まったんだそうです。 日本料理、和食といえばその見た目の美しさを楽しむのも料理の1つなんていわれるほど、料亭などの料理は職人技の光る芸術作品です。 見た目はとっても 重要視されます。 その事があり、皮をつけたままのレンコンを調理すると、レンコンの美しい白い色が失われ、茶色になってしまうんだそうです。 茶色のレンコンは見た目が美しくないっていう事から、レンコンの皮をむくのが定着したと思われます。 なので、見た目だけでレンコンの皮をむいているので、レンコンは皮をむかなくても調理できて食べられる 食材なんです。 レンコンの皮はむかなくても、むいても良いって事はわかりましたが、レンコンの皮には栄養が入っているんでしょうか? スポンサードリンク レンコンの皮の栄養 栄養が無いのに、わざわざ皮をつけて調理をする必要性はありませんよね? 栄養が無いのにレンコンの皮をつけて調理して、見た目も 悪くなるんであれば、食べるこちらの 食欲も失われます。 ですが、実はレンコンの皮には アンチエイジングにも効果があるポリフェノールを、含んでいるんです。 最近の美容法として、体の中から綺麗に健康に若返りという傾向がありますが、レンコンの皮はまさに 綺麗に健康に若返りが叶えられてしまう食材だったんです。 三角コーナーのネットに捨てられてしまうにはもったいないんです! ポリフェノールには 若返りの他にも、生活習慣病予防もあり、健康な体をつくる事ができるんです。 しかし体内から若返りをする事で、体の中が若返る事で、肌や髪にツヤやハリが自然に戻る若返りには限界はありません。 体の健康こそが究極の美だと私は思います。 皮のむき方 レンコンの皮には栄養(ポリフェノール)が含まれていて、皮をむかないほうがいいんですが、やっぱり気になるっていう方には、 薄くレンコンの皮をむくことをおススメします。 きっとしっかり花嫁修業を勉強された方には、笑われてしまうでしょうが、テクノロジーは大いに頼りましょう! というのが私のモットー。 せっかく素晴らしいものがこの世の中にあるのに、使わないのはもったいない! しかもテクノロジーのほうが、はるかに私の技術を上回っていますし、 時間短縮になります。 レンコンの皮をうすくむくには、やはり ピーラーが最適です。 私が使っているピーラーは本当に優秀で、こんなに薄く切れるの??? ってぐらい無駄がありません。 包丁で皮を切ろうとすると、技術のない私は厚さは均等にならないし、時間だってかかってしまいます。 そして、レンコンの皮を全てむかなくて、 ストライプみたいに皮をむく方法もあります。 これなら、皮が半分ないので、歯ごたえも気にならず食べる事ができると思います。 レンコンの皮つきで作るレシピ やはり、ポリフェノールは無駄にしたくない! と ガツガツしたくなりませんか? せっかく若返られる成分が入っているのにポイっと捨てる事は出来ません。 最近では重力に顔が勝てなくなってきて、 ほうれい線の浮き上がりにイラっとしながら顔面マッサージをしています。 しかしマッサージだけでは限界ですがら、 中からアンチエイジングをと思うとポリフェノールを有効に使うレシピが大事。 そこでおススメなのが、 レンコンチップスです。 お腹が空いた時にでもいいですし、サラダの上にクルトンとして振りかけても美味しいです。 レンコンチップに オリーブオイルを使えば若返り効果も増すこと間違えありません!

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柔らかいレンコン

レンコン 煮る

柔らかく煮るには下ごしらえが必要? レンコンを料理に使うときは、下ごしらえを必ずします。 手順としては、皮むきをして、食べやすい大きさに切り、アク抜きをするというものです。 これらは柔らかくレンコンを煮るのにも大事な行程です。 レンコンは皮をむかなくても食べられる野菜ですが、皮はごわごわした食感で硬いです。 なので、それを取り除くのが第一段階になります。 そして、レンコンをどのような大きさに切るかも重要です。 煮物の場合、輪切りか半月切り、乱切りにするかと思います。 小さければ小さいほど、柔らかく煮上がりますが、できれば見栄えも考慮してカットしたいですね。 そしてアク抜きですが、レンコンのアク抜きには「酢水」につける方法と「水」につける方法の二種類あります。 色を白く、シャキシャキした食感を残したいときは酢水につけます。 逆にホクホクした食感を残したい場合は水につけます。 煮物は色止めを気にしなくていいので、無理に酢水につける必要はありません。 なので、煮物にするときは水でアク抜きしてもいいですね。 どのくらいの時間煮ればいいの? 基本的に根菜類は煮込めば煮込むほど柔らかくなります。 レンコンもそのうちのひとつ。 厚みが1~2mmのものはお湯から3~4分、3~4mmのものはお湯から5分でちょうどいい煮上がりになります。 薄く切っていても2分程度の茹で時間だと、シャキシャキした歯ごたえが多く残ります。 でも、筑前煮などの煮物にするときは、もっと分厚く切りますよね。 その場合は、加熱時間をもっと長めにします。 柔らかく茹でる場合、鍋に水からレンコンをいれ、お湯を沸かします。 沸騰したら5分ほど茹でることによって、柔らかめの煮上がりになります。 これらの行程は、味がついた状態でいきなり煮るのではなく、「下ゆで」をするときに行います。 下ゆでしておくと、柔らかい状態から味をつけることができるので、茹で時間の違う野菜類を入れる煮物にはぴったりです。 スーパーでは今色々な野菜の水煮が売っていて便利ですよね。 レンコンも、私の近所のスーパーですら2種類の水煮が置いてあります。 ひとつはきんぴらなどに向けた薄めの輪切りで、もうひとつは色々な野菜と一緒になった「煮物用」パックです。 では、すでにパックになっている水煮を使用すれば美味しく柔らかい煮物になるのでしょうか? 実は、一概に「水煮を使えばいい」とは言えないのです。 煮物は、まず味をつけてしまうとそれ以上柔らかくならないという性質があります。 なので、売っている水煮のレンコンよりもうちょっと柔らかいものが好みの場合、もう一度ゆでなければならないという手間があります。 ただし、便利なことには変わりがないので、場面に合わせて臨機応変に使えるといいですね。 柔らかいレンコン、硬いレンコン、見分け方はあるの? レンコンを柔らかく煮よう!と思っても、物によってはどんなに煮込んでも歯ごたえが残ったまま…ということもあるかと思います。 そんなときに役立つのが見分け方。 柔らかいレンコンは、細長く丈が長い、しゅっとした形のものです。 また、カットしたレンコンの場合、断面がクリーム色が濃いと柔らかいレンコンですよ! 白に近づくにつれ硬くなるので、歯ざわりがいい方が好き!という方は断面が白いものを選びましょう。 部位によっても違うの? レンコンは場所によって食感が変わります。 TV番組でも取り上げられましたが、3節程度ある1本のレンコンの場合、3種類に区別して食べ方を変化させることができます。 まずは1節目。 これは細長くしゅっとしています。 2節目は丸くて大きく、両端が丸みを帯びています。 レンコンが3節ではなく4節ある場合、その次の節も同じようになっています。 最後の節は、まん丸くて小さい節です。 芽がついていることもあります。 1節目は食感はほくほくで、甘みも強いです。 2節目はシャキシャキとほくほくの中間の食感。 最後の節はシャキシャキの食感が楽しいです。 きんぴらにするなら2節目、サラダや酢ばすにするなら最後の節がおすすめです。 煮物にするなら1節目か2節目が良いでしょう。 基本の煮方がわかったら美味しくアレンジ!ちょっと変わったレンコンの煮物 柔らかく煮る方法がわかったら、ぜひ挑戦したいですよね。 まずは基本のレンコンの煮物の作り方をご紹介しますね。 皮をむいてアクを抜いたレンコンの水気を切り、鍋に入れてだし汁を入れます。 鍋を中火にかけ、汁が沸いてきたら火を少し弱め、5分ほど加熱します。 柔らかい方がいい方は+2分ほど似てください。 砂糖とみりんを加え、さらに5分ほど弱火で煮ます。 醤油を加えて10分煮て、レンコンにしっかり火を通し、味を含ませます。 火からおろして一度しっかり冷まし、味を染み込ませて出来上がり。 上品な煮物になりますので、これを覚えておくとおせちなどに便利です。 そして、これを覚えたらこんなレンコンの煮物にもチャレンジしてみてください。 5 水300ml 醤油大さじ1. 5 オイスターソース小さじ2 酒大さじ2 みりん大さじ1 あさつき適量 サラダ油(炒める分だけ) 1. レンコンは皮をむいて1センチ程度の暑さに切り、アクを抜いておく。 牛肉は一口大に、生姜は薄切り、エリンギは食べやすい大きさに割いておく。 レンコンをサラダ油を敷いたフライパンで両面とも炒め、全体に透き通ったら生姜を入れて炒め合わせる。 牛肉を加えて炒め、肉の色が変わったら鍋に移す。 途中でアクが出るのでそれをとる。 エリンギを加えて蓋をし、5分煮る。 皿に移してあさつきを散らしできあがり。 柔らかいレンコンがいい方は、下ゆでしてから調理にとりかかってください。 レンコンと人参は厚さ5mm程度のいちょう切りにしてアクを抜く。 人参はレンジ(600W)で1分ほど加熱する。 鍋に油を熱し、ベーコンを炒め、油が回ったらレンコンを入れ、さらに油が回ったら人参をいれて炒める。 鍋が沸騰したら弱火にし、煮汁が半分になるぐらいまで煮詰めたら皿にうつし、いんげんを散らす。 薄味なのでモリモリ食べられて栄養摂取に最適です。 ベーコンから旨味が出るので満足感がありますよ。 美味しくレンコンを煮ることができたら、料理に自信を持っても大丈夫! アクがあったりと難しい野菜ですが、上手に使って食卓を華やがせましょう!.

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知っ得時短技!「レンコンの下処理」は電子レンジを使おう

レンコン 煮る

レンコンと料理 蓮根はお好きでしょうか? 「それほど食べたいと思う野菜ではない」 そういう方がけっこう多いのではないでしょうかね。 お嫌いではない人でも、あえて食べたいと思うほどではない。 印象に残らない、ぼやけた味覚。 そんな感じかも知れません。 ところが、食卓に出ている蓮根料理を口にすると箸が止まらなくなる。 シャキシャキパリパリの食感と、「個性の無い個性という個性味」 そして、何故か残さず全部食べてしまうという、何とも不思議な食材。 【日本人の食卓(和食)という舞台に欠かせない《名脇役》】 自分はレンコンをそういうふうに考えています。 蓮根 レンコンの旬は冬。 晩秋から3月あたりくらいまででしょうかね。 7月ごろに早掘りの「新ばす」が出ますが、最盛期は冬。 栽培してる沼の水を切り、泥の中から掘り出すのですね。 原産地は大陸かエジプトあたりでしょうか。 日本には1500年前には渡来していたようです。 現在世界でもレンコンを食用にするのは日本と大陸の一部のみ。 蓮根は多年性水生植物「蓮(ハス科又はスイレン科ハス属)」の地下茎です。 蓮は美しい花でよく知られ、蛙とか山の物の怪が傘にする(笑)蓮の葉は水滴が異様に美しく美味しそうに見えるため、杜で遊んだことのある人はこの葉っぱで水を飲んだことが1度は必ずあるといってよいほど。 (イモ類の葉も同様) (葉の形が少しフキに似たものがありますが、フキはキク科の多年草) 蓮の花 はすね(蓮根)といっても、根から脇に延びる「茎」になります。 水底の地中で、あのように肥大化します。 いくつかの節に分かれ、内部の空洞が8個ほどの穴になっています。 この穴が「先を見通す」とされ、縁起良い野菜のひとつ。 正月のおせち料理とか、お祝いの席などでも使われる由縁になってます。 この場合の切り方は、穴を残す輪切りが決まり。 「花れんこん」がその代表といっていいでしょう。 持ってみて重く感じるもの、太くて真っ直ぐなものが良品。 節付きなら節が短いものが良いでしょう。 もともと地中深くのものですから、空気に触れると傷みやすい。 泥付きの品は、その泥により空気・光線から守られているのです。 (穴の内側が黒くなっているものは変色ではなく病害品。 駄目です)  蓮根の栄養 レンコンの8割は水分。 炭水化物15%、たんぱく質2%。 脂質はほぼゼロ。 ビタミンC、カリウム、食物繊維が主たる栄養素。 ビタミンCは一般的に加熱調理に弱くて壊れやすいもの。 しかしレンコンの場合はデンプンがビタミンCをガードしている為壊れにくい。 Cをあまり失わない煮物などが作れるということです。 注目されるのは、ネバネバ成分の「ムチン」 そして「ポルフェノール類」です。 ムチンは胃に良い効果をもたらします。 スタミナをつけたり、風邪予防にも。 ポルフェノールの一種「タンニン」は皮や節に多い。 老化防止、ガン予防、消炎や止血の効能。 そして、たぶんポルフェノールの一種だと思われる「レンコン独自の成分」 これが「花粉症」に効果があるという話も出ています。 (成分の特定などもうすこし研究待ちといったところでしょうか) 蓮根の料理 酢を加えた湯で茹でる 蓮根は褐色になりやすく、進行すると黒くなってしまいます。 これを防ぎ、色を白くするために酢が欠かせません。 剥いたらすぐ酢水に浸ける(浸け時間が長いほど白くなる) これをさらに(皮だけ剥いたもの・切ったもの)、酢を加え茹でる。 こうすることで褐変を防止し、白い色をとめる事ができます。 加えてシャキシャキ感も残るのです。 (これをしないで加熱するとデンプン質が前に出てイモのような食感に) 上の処理をした後 ・サラダ ドレッシングでも美味しいです。 ・梅肉和え 梅じょうゆで紅白の和え物に。 ・酢蓮根(酢バス) スライスしてさっと茹でたものを甘酢につけたもの。 寿司の彩りに使うほか、酢の物などに。 酢水でよく色をとめておくのがポイントです。 薄切りする前に紅色をつけてやれば「桜蓮根」に。 切った後に染めると全体が赤色になります。 おろしたもの 「しんじょ」、「すり流し」「れんこん饅頭」「蒸し蓮根」など コロッケとか、ハンバーグ風にしてステーキも。 揚げる ・具を包んで揚げる「はさみ揚げ」 ・スライスして「チップス」に 射込む ・穴に芥子をつめた熊本の辛子蓮根が有名。 ・湯煎にかけた卵黄を射込んでも彩りが綺麗です。 煮物 和風の煮物には欠かせない蓮根。 ・煮物各種 厚めの輪切りや、乱切りにして歯ごたえを残すように煮ます ・きんぴら 牛蒡と同じように金平にもぴったりです。 簡単なレンコン煮 家庭で作るハス煮 上で紹介した酢水による下処理は「見栄え料理」と言えます。 たしかに「白く」はなります。 しかし、これではポルフェノール類やV. Cは消えてしまう。 食物繊維も皮の部分に集中してるのに捨てる。 (出来合いの漂白物は、さらに期待できません) 美白もいいが、この白さは食べ物としてどうなのか。 不自然かつ気色悪いというのが本音ですね。 でも、料理屋では「真っ白」が当たり前だと思われてますので出すしかない。 しかし、自家用で食べるものなら「真っ黒で上等」だと思います。 あの純白さの意味は、裏返せば「栄養素の全滅」 分厚く皮を剥いて、酢の力(または塩素系漂白剤)で強引に白くなった、そしてやたら甘い甘酢で味をつけたレンコン料理に、どんな栄養があるのか甚だしく疑問です。 まず、皮は剥きません。 栄養的に当たり前のことだし、蓮根の皮は薄くて気にならないのですよ。 泥をタワシで落とすだけで終わり。 ざくざく輪切りにし、大きいのは食べやすく半分にカット(半月) そいつを酢水ではないただの水にしばらく浸ける 蓮根の下ごしらえはこれで終了。 次はコンニャク。 長形に切って指でちぎれば良いのですが、今年は巳年。 蛇さんと似た「手綱」にしておきましょう。 5ミリ幅に切り、真ん中に縦包丁を入れる (上下5ミリくらいは切らない) 下を持ち、切った穴にくぐらせる 両端を引っ張れば「手綱」に 最初に塩を振ってよく洗ってから切ったので、下茹でとか空炒りはナシ。 コンニャクの石灰臭は水洗いだけでとれます。 天柚子は二匹の蛇にでもして、 お惣菜のレンコン煮物です。 一度箸をつけると、鉢が空になるまで箸がとまりません。 なまっちろい漂白レンコンとは一味違いますので、是非お試しください。 だしがきいた甘辛味などが合うのですが、ついつい辛くしてしまうもの。 「箸がとまらなくなる」シャクシャクの食感が蓮根の特徴、味付けが濃いと、最初は良くても後から重くなるのです。 「出した分は全部食べられてしまう」ことを計算に入れて、全体量から逆算して味の濃度を決めるとよいでしょう。 「最初は薄く感じるが、食べ終えた頃に味がきいてくる」という調味ができればベストです。 お疲れ様です。 あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願い申し上げます。 正月と煮物の時しか使わなかったレンコンです。 今年はもっと食卓に出します。 (今までガッツリ煮てました。。。 ) Posted by 月下 at 2013年01月03日 17:20 魚山人様 皆さま 新年あけましておめでとうございます。 昨年も教えてもらうこと、考えさせられる情報を沢山ありがとうございました。 気温の低い日でも、太陽がさせば暖かい。 冬の次には春が来ることを信じたい。 先の見通せる日本にしていきたいものです。 レンコンこの2年ほどよく食べるようになりました。 皮を剥かなくていいんですね、早速やってみます。 最近は水にさらし、2ミリ強の厚さに切り、2分弱ちょっと歯ごたえを残すようにゆでて 温野菜ソースやバーニャカウダでかぼちゃやブロッコリーと一緒によく食べています。 あとは同じく2分程度炒め煮した酢ばす、れんこんのきんぴらも好きです。 ありがたい教えありがとうございます。 本年もよろしくお願い申し上げます。 庄助 Posted by 庄助 at 2013年01月04日 14:14 新年 明けましておめでとうございます。 今年も鯔次郎。突っ走ります故 ヨロシクお願いします! 珍しく「蓮」からの始まり。 牛蒡もレンコンも 「アク」がなんだ? ッツー話。 変色? それが自然なんすよ。 ね! 人体に害ネェし(笑) ま 形や姿ゎ もてなしの気概。 白くなりすぎだ。しかも生活感のない白さ。 砂糖みたい。 だいたいね アクの強い根菜類… 鮮度が命なんすよ。 何が言いたいやら…爺ゎ。 茨城あたりの蓮田から朝引っこ抜いたレンコンゎ 何しても美味い。 残念ながらスーパーで買った蓮でゎ不可能なこと。 それゎそうと爺。今日で正月休み終わるんすが 休み中にオフクロをスーパー銭湯とやらに接待した。喜んでくれたよ! 帰りのタクシー代まで面倒みたよ俺。 男子3人 1号2号俺 と 女子 オフクロと3号 に分かれてね。超疲れ取れた! 成人病ゎ保険不適用にするべきだな。 レンコン。保険以上の利益をくれるが。(笑) 本年も皆様方。ヨロシクお願い致します。 Posted by 鯔次郎 at 2013年01月04日 23:38 魚山人様。 皆様方。 遅ればせながら… 明けましておめでとうございます。 無事、新年を迎えられた事。 感謝です。 まぁ、元旦のみのお休みでしたので、あまり正月気分では無いですが… しかも忙しいあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗) 寒いのに夏場かっ! って程でした。 嬉しい事です。 新年一発目の記事。 「蓮根」 あまり食す機会はないですが、好きな食材です。 食感も好きですが、個人的には「蓮蒸し」が好きです。 それも鰻の。 笑 これは飾り切りの記事の方ですが、蓮根のレース。 長い様で短い一年。 今年一年、自分は何が出来るか。 焦らず、ゆっくりと着々と。 蓮根の穴を覗いてみます。 前に進んでいる私がいたらいいな。 もう新年の仕事も春を見据えて変わりつつあります 笑 書きたいことも沢山ありますが育児と仕事で指先までもこの時間は動きません 笑 魚が奥深く感じる歳になりました。 自分勝手ではありますが野菜仕事も大事にしております。 それ以上に魚仕事を今年は初志貫徹、見つめ直したいですね。 魚山人さんの人柄ですね いつ来てもここには鯔さんはじめ日本人が沢山いらっしゃる。

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