アルス・アルマル 前世。 アルスアルマルの前世(中の人)がニコ生主の碧依と特定!

魔使マオ中の人特定!セロリ食べる動画で号泣理由やアルスアルマルとの関係も調査!|ぶひチューバ―TV

アルス・アルマル 前世

にじさんじVtuberアルス・アルマル 2019年7月24日、にじさんじ所属Vtuberとしてデビューした アルス・アルマルさん。 舌っ足らずな可愛らしい声に、時折 とんでもない毒舌が混じります。 その刃はゲームやリスナーのみならず、時にはコラボしたVtuberにまで!? 声だけなら本当にかわいいんですけどね~ でもそうやって多方面を煽っていくスタイルが功を奏したのか、デビューから わずか50日ほどでチャンネル登録者数は10万人を突破し、 そして 開設半年後には20万人を突破するなど、順調にチャンネルが育っていきます。 また配信時間が非常に長いことが多く、5時間前後配信することはザラ。 最長配信時のアーカイブを見てみると、10時間6分という記録が・・・ もはや体力勝負ですね。 しかし配信頻度や時間帯も多くのリスナーに刺さったのか、その勢いが衰えることはありません。 アルス・アルマルの前世はニコ生主の碧依? さてそんなアルス・アルマルさんですが、実は前世の時から配信者だったのではという噂があります。 その前世とは… ニコ生で活動していた「 碧依 あおい 」さん ギガプリンの人!!! 碧依さんはニコ生でゲーム配信をメインに活動していた生主です。 『碧依 あおい 』名義は2016年4月ごろから 2011年ごろからニコ生を開始して、当時は「 ぼっち系生主」なんて呼ばれていました。 凸待ち放送をしたのに誰も来ない、そもそも碧依さんを無視してリスナーたちだけでコメントで盛り上がるなどなど。 ですが 2014年ごろからゲーム実況を始めると、徐々に交友関係も広がっていきます。 特に マリオカート8の実況を通じて友人たちが増えていき、大会にも呼ばれるようになりました。 実力の方は最下位の番人なんて呼ばれちゃうくらいでしたがw 公式生放送にも呼ばれるようになったり、活動の幅はぐっと広がっていきました。 2016年11月にはニコニコチャンネルを開設。 ニコニコのチャンネルはYouTubeとちがって月額500円 税別 の会員制となります。 有料会員にならなければ見られないコンテンツも多数あり、 チャンネル開設は人気実況者の証だった時期もありました。 初期の頃は運営に認められた人気実況者だけにチャンネル開設の案内が送られていた ここ数年でチャンネル開設のハードルも下がりましたが、チャンネルを運営していくだけでも大したものです。 アルス・アルマルと碧依は声がそっくり ではどうしてアルス・アルマルの前世が碧依さんではないかというと、 まず声がそっくりなこと そして碧依さんが2019年6月でニコニコでの活動を終了していること この2つがあげられます。 声がそっくりなことから検証していきましょう。 まずこちらがアルス・アルマルさんの声。 こうして聞き比べると、 ほぼ同一人物ですよね。 ゲームの中で 相手に攻撃をするときは口が悪くなるところなんてそっくり。 チャンネルの会員だけが読むことができるブロマガにて、チャンネルでの活動を休止する旨は伝えられていたのですが、 それ以降ニコニコ全般の活動が再開されていません。 そしてアルス・アルマルさんが活動を開始したのはその 翌月の2019年7月。 これは、、、もうVtuber転身のためにニコニコを辞めたとしか思えませんよね。 碧依時代のこいろとのトラブルとは? アルス・アルマルも多方面を煽っていくスタイル上、ちょっと 炎上気味になることは多いです。 といっても当人同士では気にしていないことを、周囲が必要以上に騒いでいる感はありますが 碧依さんだったころもまた、 大きなトラブルがありました。 そのお相手は、 こいろ 5 さん 先ほど紹介したように、 スプラトゥーンの合同実況を一緒に収録した相方です。 2015年9月1日、2人がタッグを組んで参加したスプラトゥーンの実況者大会の動画が投稿されます。 この大会には他にも人気実況者が多数参加していましたが、異様なほどの存在感を放っていました。 いきなり「 干物妹!うまるちゃん」のパロディOPから始まると、その後も2人の騒がしい声が視聴者の耳に襲いかかります。 2人とも声もキャラも特徴があって、これはもう 最強のタッグが誕生したと、当時はそう思ったものです。 しかし2人の関係は2016年3月に途絶え、それから一切の交流はありません。 合同実況からわずか半年、いったい何があったというのでしょうか。 碧依とこいろに起きた「あおいろ事件」とは? スプラトゥーンの合同実況は、大会動画だけでなく、その練習の様子もシリーズ化して投稿されていました。 いったん10月でシリーズが終了するものの、 あおいろタッグの再結成を待ち望む声は多く、生放送でもそういったコメントが次々に寄せられます。 もちろん、碧依さん自身もそれをずっと望んでいたでしょう。 ですが碧依さんの口から出てきた言葉は、意外なものでした。 「こいろちゃんに連絡しても全然返してくれない」 たしかにこいろちゃんは5歳ながら社会人。 しかも編集もかなり凝っているので、忙しい日々を送っていたと思います。 碧依さんもそれを理解しつつも、 「私にかまってくれない」など少し愚痴っぽい言葉をこぼしていたのです。 その後も状況が好転することはありませんでした。 ツイッターのDMやスカイプチャットで何度も連絡を送っているのに、相変わらず 返事は無し。 さらにこいろちゃんが あおいろ動画を自分のマイリストに入れていなかったのも、碧依さんの不信感を高めていました。 そして業を煮やした碧依さんは、とうとうツイッターでこいろちゃんに直接リプライを送ります。 2人のIDで検索すると今もちょっとだけ当時のやり取りが残っている 碧依さんのツイートは現在非公開になっていますが、相当な思いでこいろちゃんにメッセージを送ったようです。 間をできる限り補足していくと、 当時の印象としては、「 こいろちゃんがあおいちゃんを捨てた」と捉える人が多かったように思います。 こいろちゃんはあおいろ実況の後も、ポケモンの対戦実況などで人気を博していきました。 さらにこの騒動の直前にアップした ポッ拳の動画も大ヒットし、人気実況者の階段を駆け上がっていきました。 あおいろでタッグを組んでいた時はまだこいろさんも駆け出しでしたが、この頃にはもう 碧依さんと組むメリットはなくなっていたわけです。 実は碧依さん以外にもこいろさんは他の女性実況者をリムーブ フォロー解除 していたりと、何かと不可解な行動もありましたし。 こいろちゃんはああ見えてしたたかな人なので、それもあり得るんじゃないかと当時は思いました。 しかもこの後、こいろちゃんは 碧依さんまでリムーブしていますし。 この5歳児ほんとうに怖い… 2人は別々の道へ 実際のところ、こいろちゃんが碧依さんに対してどういった思いを抱いていたのかは定かではありません。 でもこいろちゃんの周りでも、いろいろと 良くないことが起きていたことは事実みたいです。 碧依さんがこいろちゃんのことを愚痴っぽく言っていたことは、こいろちゃん側にもリスナー経由で伝わっていました。 というより、 碧依さんのリスナーがこいろちゃんのリプライやDMに突撃して、なぜ返事を返さないのか問いただしていたみたいなのです。 中にはしつこい人もいたことでしょう。 それに実は1月ごろには、 ニコ生でスプラトゥーンを一緒にプレイしていました。 ただこの時には 碧依さんとこいろちゃんで腕前に差がついてしまっていて、放送があまり盛り上がらなかったのです。 さらにアップする実況動画にもたびたび碧依さん関連のコメントがついていたり… もうあおいろで活動するのは無理があるというのは、感じていたのかもしれません。 「動画はもう控えたいの…」 この言葉がずっしり重くのしかかります。 ただ、それでも碧依さんからの連絡を返さなくていい理由にはなりませんが。 視聴者からのDMを見てるなら碧依さんからのDMだって見てるはずですし こうしてこれ以降、2人は一切連絡を取り合わなくなりました。 女性実況者に勢いがあった時期だっただけに、すごくもったいないですよね。 碧依さんもこいろさんも公式ニコ生にたびたび呼ばれていましたし… もしあおいろが喧嘩別れしていなかったら、一緒に超会議や実況者神にも出ていたかもしれません。 Vtuberアルス・アルマルとしても、もうあの時みたいなトラブルが起こらないことを祈ります。 ちなみにこいろちゃんもVtuberの鳩羽つぐではないかとないかと言われています あおいちゃん人間関係のトラブル多くない? こいろちゃんとの不仲こいろちゃんのせいだと決め込んでたけど純にぃさんともトラブってるんでしょ これは考えを改めなきゃならん気がする— 雨。 昔からあの声で、あのスタイルで、視聴者を楽しませていました。 こいろちゃんとはトラブルになってしまったり、いまも若干の炎上要素は兼ね備えてはいるものの、 むしろ唯一無二のVtuberとしてこれからも頑張ってほしいものです。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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にじさんじメンバーの前世(中の人)一覧!現在も随時更新中!

アルス・アルマル 前世

魔使マオ中の人(前世)は紡絆にあだった! 魔使マオとは、人気グループ「にじさんじ」に所属しているVtuberで、「使い魔。 主人のために人間を惑わすのが仕事だが、ポンコツなのであまり役に立っていない。 迷子防止のためにもらったスマホで、配信をしている。 」という設定です。 魔使マオの中の人(前世)は、IRIAM(イリアム)で活動していた「紡絆にあ」であることが判明しています。 判明した理由は、 声が似ていることと 紡絆にあの活動休止時期と魔使マオのデビュー時期が近いことからです。 紡絆にあが最後にTwitterを更新したのが2019年8月15日、魔使マオのデビューが発表されたのが2019年10月31日です。 — 紡絆にあ🐾 NiaTsumugi 声が似ているのは実際に聞いてみるとわかると思います。 本人が公表したわけではありませんが、このような理由から魔使マオの中の人(前世)は、紡絆にあで間違いないと言えます。 魔使マオがセロリ食べる動画で号泣した理由は? 魔使マオはYouTubeのチャンネル登録者数4万人記念で雑談配信で、号泣しながらセロリを食べました。 事の発端は、同じくにじさんじに所属しているルイス・キャミーとのコラボ放送です。 コラボ放送でSuper Bunny Man(スーパーバニーマン)というゲームを実況している途中に罰ゲーム付き「外来語を言っちゃいけないゲーム」が始まり、魔使マオの罰ゲームがセロリを食べることだったからです。 魔使マオは基本的に野菜が嫌いなので、セロリを食べていたら食べるのが辛く、泣き出してしまいました。

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【星川サラ】炎上か!?前世囲いは許されない?

アルス・アルマル 前世

アルス・アルマルは、人気グループ「にじさんじ」所属のVtuberで、駆け出しの魔法使いという設定です。 また、アルス・アルマルの中の人(前世)はニコ生主である碧依(あおい)であることが判明しています。 碧依(あおい)はニコニコ生放送で活動するゲーム実況者で、「ぼっちプレイが面白い!」と人気を集めています。 アルス・アルマルが碧依(あおい)であると特定された理由は、二人の愛らしい声色に共通点があるから。 とても甲高い特徴的なボイスなので、「二人は確実に同一人物!」と囁かれました。 それに、碧依(あおい)さんは個性的な実況者が集結したグループ「混ぜるな危険」の一員として活動していました。 このグループに入っていたメンバーのうち、何名かがVtuberに転身しています。 このような理由から、アルス・アルマルの中の人(前世)は、碧依(あおい)で間違いないと言えます。 碧依(あおい)の顔も気になる! 碧依(あおい)は、2011年からニコニコ生放送で活動していました。 顔出し配信も行っていましたが、ほぼマスクとサングラスを着用して登場していました。 そのため、どのような顔をしているかは、はっきりと確認できません。 ですが、金髪のロングで、かなりの色白さんであることは分かりますね。 碧依(あおい)は素敵な声色を持っているので、見た目も可愛らしい可能性が高いです。 今後、顔を公開する可能性があるので、期待が高まりますね。 アルスアルマルのあおいろ事件炎上も調査! アルス・アルマルの中の人(前世)である碧依(あおい)は、ニコ生主である「こいろ 現在:鳩羽つぐ 」とコラボをしていました。 しかし、ある件がきっかけとなり、二人は不仲となりました。 不仲になった理由は、碧依(あおい)がコラボ配信中に、こいろの愚痴を言ったり、こいろが碧依(あおい)とのコラボを控えるようになったことにあります。 しかも、碧依(あおい)は配信中に、「原因が不明だけど、こいろから距離を置かれている。 」と発言しました。 この発言を聞いたリスナーが、こいろにDMで攻撃したことも話題となりました。 このようなことから、碧依(あおい)と、こいろの関係に亀裂が入ってしまったのです。 碧依(あおい)さんの配信で「こいろ信者」が悪質なコメントをしたことが理由で、碧依(あおい)が愚痴を発したことが始まりとされています。 魔法使いの世界は色々と大変らしく、その息抜きとして配信活動を行っている。 碧依(あおい)は、ぼっちプレイが話題のゲーム実況者として活動しています。 また、碧依(あおい)の姿はニコニコ生放送によって確認できます。 しかし、マスクとサングラスを着用した完全防備の姿なので、どのような顔をしているかは不明です。 これは、碧依(あおい)が顔バレを避けているということですね。 ですが、今後の活動で顔を公開する可能性もあるので、要チェックです!.

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