シビック ハッチバック みんカラ。 シビック (ハッチバック)/ホンダ|クルマレビュー

シビック (ハッチバック)/ホンダ|クルマレビュー

シビック ハッチバック みんカラ

ゆっくりも走れるし、速くも走れる。 基本ファミリーカーで、スポーツ走行もできる車。 これを理解しないと不満が出る。 日常の走行にどれだけ楽に走れるかを詰めているので、ノーマルでレース場での走行を期待してはダメ。 タイプRもあるしマニュアルもあるから、それを選ぶべき。 その上で、速く走るための市販部品がたくさんある。 ここまでいろんなメーカーから、いろんな部品がでている車もないんじゃないかと思うくらい、好きなように安価でカスタマイズできる。 これがFK7の良いところだと思う。 182馬力はこのクラスで最高。 これでもまだちょっと物足りない場合は、HKSなどから安価で10馬力・20馬力アップのECUコントローラーがでている。 (購入検討中) ホンダこだわりのCVT(内製)も素晴らしい。 Sモード発進を酷評する人もいるが、乗り方を間違っている。 Sモードにしパドルシフトで1速に入れて発進すれば良い。 186キロ(メーター読み)まであれよという間に出ます(お勧めしません、ガソリンすぐ減ります)。 エンブレも十分。 これ以上エンブレかけたらエンジン痛むんちゃうかな。 それにこれ以上エンブレかかったら、子供酔うやろう。 スムースな日常走行には、このコーストが最適。 ホイールベースとトレッドが広いため、高速安定性が良く、コーナリングも素晴らしい。 FFか?と思うくらい、後輪を軸に弱オーバーのようにすぐ曲がる。 Spoonのプログレッシブサスに代えているが(数万円で3cmダウンで10%堅め)、高速安定性はびっくりするくらい良い。 え?そんなに出てるんって感じで、140・150キロで普通に巡航できる。 320馬力・ニュルFF最速のタイプRゆずりのボディ剛性と、ブッシュまでチューニングしている四輪独立懸架のなせる技だろう。 街乗りもまったくフラットで素晴らしい。 柔らかい乗り心地が良いなら市販でいろんな安い車高調がある。 235・18インチの40扁平というファミリーカーにあるまじき、でかくて薄いタイヤだ。 純正で一本4万もする、しかも低重心で路面からそんなに離れていない。 タイヤとの摩擦音なので、SUVや高級サルーン並みの静粛性を求めるのは間違い。 普通音楽をかけるか、子供と会話しながらと運転するので、まったくロードノイズなど気にならない。 マットや防音シートなどや、タイヤをレグノに代えるだけで、簡単にもっと静かになるだろう。 速くも走れるゆっくりも走れる。 ノーマルの場合、ストップアンドゴーの多い街中だと、ほんと楽。 FK7のCVTは日本の道路事情を良く考慮した車だ。 追従付きのACCのみならず、渋滞用のACCなんてどんだけ楽か(全車速追従機能付きACC。 勝手に止まって勝手に発進してくれる。 ブレーキホールドにいたっては、信号待ちの度にブレーキに足を置いておかなくても済む。 ブレーキかけて止る、そのまま足を離して、信号が青になればアクセルを踏むだけ。 こんな日本の道路事情に合わせた楽な機能のついた車はない。 ほとんどエコモードで十分走る。 山道以外、Dレンジなんかで走ったことない。 高速でさえエコモード巡航すれば静かに気持ちよく走れるパワーとトルクがある。 町中なんかも反対にSモードで走ったらしんどいだけ。 たまに変なやつがいたら、パドルシフトで二速落としたら、すぐいなくなる。 カッコが悪いやマツダのほうが質感があるとか言われるけどまったくの個人の好み。 ハコスカに510が、カッコええと思うオヤジが好むように車は作られていない。 まったく外観は自分も好みではないが、マツダはもっと嫌。 各々の好みを言っても仕方がないし、ゴルフはもっと嫌い。 人それぞの好みなだけ。 その中で自分のライフスタイルや用途に合わせて購入すべきで、全然不満はない。 不満ではないが、純正オプションの購入は吟味すべき。 純正ナビは論外。 アメリカは法律で前席には映像を流すモニターをつけれないため、7インチしかつけれない。 今時ナビ機能はどこも似たり寄ったりで、こだわれるのは音質だけ。 市販のハイレゾのナビと上位クラスのスピーカーで(ほとんど純正ナビと値段が変わらない)、ミラーが揺れるくらいの大音量でも音が割れないキレイな音を楽しめる。 純正マットが4万円する。 市販で2万円以内でより取り見取りで好きなやつを選んだほうが良い。 分厚いマットを選ぶだけでもロードノイズが緩和される。

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シビック ハッチバック みんカラ

ゆっくりも走れるし、速くも走れる。 基本ファミリーカーで、スポーツ走行もできる車。 これを理解しないと不満が出る。 日常の走行にどれだけ楽に走れるかを詰めているので、ノーマルでレース場での走行を期待してはダメ。 タイプRもあるしマニュアルもあるから、それを選ぶべき。 その上で、速く走るための市販部品がたくさんある。 ここまでいろんなメーカーから、いろんな部品がでている車もないんじゃないかと思うくらい、好きなように安価でカスタマイズできる。 これがFK7の良いところだと思う。 182馬力はこのクラスで最高。 これでもまだちょっと物足りない場合は、HKSなどから安価で10馬力・20馬力アップのECUコントローラーがでている。 (購入検討中) ホンダこだわりのCVT(内製)も素晴らしい。 Sモード発進を酷評する人もいるが、乗り方を間違っている。 Sモードにしパドルシフトで1速に入れて発進すれば良い。 186キロ(メーター読み)まであれよという間に出ます(お勧めしません、ガソリンすぐ減ります)。 エンブレも十分。 これ以上エンブレかけたらエンジン痛むんちゃうかな。 それにこれ以上エンブレかかったら、子供酔うやろう。 スムースな日常走行には、このコーストが最適。 ホイールベースとトレッドが広いため、高速安定性が良く、コーナリングも素晴らしい。 FFか?と思うくらい、後輪を軸に弱オーバーのようにすぐ曲がる。 Spoonのプログレッシブサスに代えているが(数万円で3cmダウンで10%堅め)、高速安定性はびっくりするくらい良い。 え?そんなに出てるんって感じで、140・150キロで普通に巡航できる。 320馬力・ニュルFF最速のタイプRゆずりのボディ剛性と、ブッシュまでチューニングしている四輪独立懸架のなせる技だろう。 街乗りもまったくフラットで素晴らしい。 柔らかい乗り心地が良いなら市販でいろんな安い車高調がある。 235・18インチの40扁平というファミリーカーにあるまじき、でかくて薄いタイヤだ。 純正で一本4万もする、しかも低重心で路面からそんなに離れていない。 タイヤとの摩擦音なので、SUVや高級サルーン並みの静粛性を求めるのは間違い。 普通音楽をかけるか、子供と会話しながらと運転するので、まったくロードノイズなど気にならない。 マットや防音シートなどや、タイヤをレグノに代えるだけで、簡単にもっと静かになるだろう。 速くも走れるゆっくりも走れる。 ノーマルの場合、ストップアンドゴーの多い街中だと、ほんと楽。 FK7のCVTは日本の道路事情を良く考慮した車だ。 追従付きのACCのみならず、渋滞用のACCなんてどんだけ楽か(全車速追従機能付きACC。 勝手に止まって勝手に発進してくれる。 ブレーキホールドにいたっては、信号待ちの度にブレーキに足を置いておかなくても済む。 ブレーキかけて止る、そのまま足を離して、信号が青になればアクセルを踏むだけ。 こんな日本の道路事情に合わせた楽な機能のついた車はない。 ほとんどエコモードで十分走る。 山道以外、Dレンジなんかで走ったことない。 高速でさえエコモード巡航すれば静かに気持ちよく走れるパワーとトルクがある。 町中なんかも反対にSモードで走ったらしんどいだけ。 たまに変なやつがいたら、パドルシフトで二速落としたら、すぐいなくなる。 カッコが悪いやマツダのほうが質感があるとか言われるけどまったくの個人の好み。 ハコスカに510が、カッコええと思うオヤジが好むように車は作られていない。 まったく外観は自分も好みではないが、マツダはもっと嫌。 各々の好みを言っても仕方がないし、ゴルフはもっと嫌い。 人それぞの好みなだけ。 その中で自分のライフスタイルや用途に合わせて購入すべきで、全然不満はない。 不満ではないが、純正オプションの購入は吟味すべき。 純正ナビは論外。 アメリカは法律で前席には映像を流すモニターをつけれないため、7インチしかつけれない。 今時ナビ機能はどこも似たり寄ったりで、こだわれるのは音質だけ。 市販のハイレゾのナビと上位クラスのスピーカーで(ほとんど純正ナビと値段が変わらない)、ミラーが揺れるくらいの大音量でも音が割れないキレイな音を楽しめる。 純正マットが4万円する。 市販で2万円以内でより取り見取りで好きなやつを選んだほうが良い。 分厚いマットを選ぶだけでもロードノイズが緩和される。

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シビック ハッチバック みんカラ

ゆっくりも走れるし、速くも走れる。 基本ファミリーカーで、スポーツ走行もできる車。 これを理解しないと不満が出る。 日常の走行にどれだけ楽に走れるかを詰めているので、ノーマルでレース場での走行を期待してはダメ。 タイプRもあるしマニュアルもあるから、それを選ぶべき。 その上で、速く走るための市販部品がたくさんある。 ここまでいろんなメーカーから、いろんな部品がでている車もないんじゃないかと思うくらい、好きなように安価でカスタマイズできる。 これがFK7の良いところだと思う。 182馬力はこのクラスで最高。 これでもまだちょっと物足りない場合は、HKSなどから安価で10馬力・20馬力アップのECUコントローラーがでている。 (購入検討中) ホンダこだわりのCVT(内製)も素晴らしい。 Sモード発進を酷評する人もいるが、乗り方を間違っている。 Sモードにしパドルシフトで1速に入れて発進すれば良い。 186キロ(メーター読み)まであれよという間に出ます(お勧めしません、ガソリンすぐ減ります)。 エンブレも十分。 これ以上エンブレかけたらエンジン痛むんちゃうかな。 それにこれ以上エンブレかかったら、子供酔うやろう。 スムースな日常走行には、このコーストが最適。 ホイールベースとトレッドが広いため、高速安定性が良く、コーナリングも素晴らしい。 FFか?と思うくらい、後輪を軸に弱オーバーのようにすぐ曲がる。 Spoonのプログレッシブサスに代えているが(数万円で3cmダウンで10%堅め)、高速安定性はびっくりするくらい良い。 え?そんなに出てるんって感じで、140・150キロで普通に巡航できる。 320馬力・ニュルFF最速のタイプRゆずりのボディ剛性と、ブッシュまでチューニングしている四輪独立懸架のなせる技だろう。 街乗りもまったくフラットで素晴らしい。 柔らかい乗り心地が良いなら市販でいろんな安い車高調がある。 235・18インチの40扁平というファミリーカーにあるまじき、でかくて薄いタイヤだ。 純正で一本4万もする、しかも低重心で路面からそんなに離れていない。 タイヤとの摩擦音なので、SUVや高級サルーン並みの静粛性を求めるのは間違い。 普通音楽をかけるか、子供と会話しながらと運転するので、まったくロードノイズなど気にならない。 マットや防音シートなどや、タイヤをレグノに代えるだけで、簡単にもっと静かになるだろう。 速くも走れるゆっくりも走れる。 ノーマルの場合、ストップアンドゴーの多い街中だと、ほんと楽。 FK7のCVTは日本の道路事情を良く考慮した車だ。 追従付きのACCのみならず、渋滞用のACCなんてどんだけ楽か(全車速追従機能付きACC。 勝手に止まって勝手に発進してくれる。 ブレーキホールドにいたっては、信号待ちの度にブレーキに足を置いておかなくても済む。 ブレーキかけて止る、そのまま足を離して、信号が青になればアクセルを踏むだけ。 こんな日本の道路事情に合わせた楽な機能のついた車はない。 ほとんどエコモードで十分走る。 山道以外、Dレンジなんかで走ったことない。 高速でさえエコモード巡航すれば静かに気持ちよく走れるパワーとトルクがある。 町中なんかも反対にSモードで走ったらしんどいだけ。 たまに変なやつがいたら、パドルシフトで二速落としたら、すぐいなくなる。 カッコが悪いやマツダのほうが質感があるとか言われるけどまったくの個人の好み。 ハコスカに510が、カッコええと思うオヤジが好むように車は作られていない。 まったく外観は自分も好みではないが、マツダはもっと嫌。 各々の好みを言っても仕方がないし、ゴルフはもっと嫌い。 人それぞの好みなだけ。 その中で自分のライフスタイルや用途に合わせて購入すべきで、全然不満はない。 不満ではないが、純正オプションの購入は吟味すべき。 純正ナビは論外。 アメリカは法律で前席には映像を流すモニターをつけれないため、7インチしかつけれない。 今時ナビ機能はどこも似たり寄ったりで、こだわれるのは音質だけ。 市販のハイレゾのナビと上位クラスのスピーカーで(ほとんど純正ナビと値段が変わらない)、ミラーが揺れるくらいの大音量でも音が割れないキレイな音を楽しめる。 純正マットが4万円する。 市販で2万円以内でより取り見取りで好きなやつを選んだほうが良い。 分厚いマットを選ぶだけでもロードノイズが緩和される。

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