いつ きれいな。 【料理家・坂井より子さん編】いつも家がきれいな人に聞く、汚れをためない小さな習慣。

いつもきれいなママたち

いつ きれいな

外面がいい完璧主義のお母さんなのかもしれませんね。 そういう人は負けず嫌いの見栄っ張りだったりもしますが。 そういう人って他人に自分の隙(マイナス面)を見せたくないので、 外では常識がある良い人、良いママ、素敵な女性を振舞っています。 その分、家では夫や子供にすごく厳しかったり口うるさかったり。 一見雑誌に載りそうな「素敵ファミリー」ですが、 一緒に居る夫や子供を見ればだいたい分かりますよ。 近所に住んでいれば怒鳴り声がよく聞こえて来るとかありますし。 外と家の中とのギャップがすごいから驚きますよ。 そのママを私は見ていないのでわかりませんが、 周囲の人達みんなが揃ってそう言うという事はそうなのでしょう。 ユーザーID: 8419636619• そんなものかも、違うかも かなり怖いって、その状況を見ても怖いと思う人や育児ってそんなものと思う人がいるかも。 私は元美容部員ということもあって、人と会う時は特に「公の格好」をしています。 家でも最低限のメイクはしますし、私の最低限は薄いフルメイクです。 そして声を荒げる人が嫌いなので、子供に叱るときも普通のトーンで表情を怖くする程度です。 また、接客業は普段笑顔でいるものなのでそれが身についてしまって、基本はあまり叱らないでヘラヘラしているので子供もヘラヘラしています。 ニコニコという?(笑 怒ってばかりだと怒り顔が普通になっちゃうし、表情は相手に移るもの(子供だけでなく大人にも)です。 大人だって笑顔でこんにちはって言われれば笑顔に自然になるでしょうし、ムスっとどうもって言われれば同じようになってしまうものですよね。 ユーザーID: 5030208361• そんなもの、って何が? 自分の身なりをきれいにするかしないか、は、その人の性格や趣味に因るところが大きいのであって、まだ手のかかる幼児がいるかいないかとはあまり関係がないと私は思います。 私はたまのジーパン以外はいつもスカートをはいています。 痩せてて体に合うズボンが見つからないのが理由の一つですが、子供が幼稚園に通っていたときに、「いつもスカートはいてきれいにしていてすごいね」って何度も言われたことがありました。 が、たいていその言葉の裏にあるニュアンスにはいいものを感じませんでした。 「男の子のお母さんに見えないね」ともよく言われましたが、私にしてみれば子供が男の子でも女の子でも私は私、自分の趣味に合う服を着てるだけなのになぜそういうことを言われるのか難解でした。 「あの人いつもきれいにしてるけど子供にすごい叱り方するのよ」って、その時仲良くしてた人に陰で言われていたことも後で知りましたが、服装と子供の叱り方とどんな関係があるんでしょう?きれいにしてる人は子供が何やってもほんわかと笑ってる、のが普通なんでしょうか? あと、家では怖い=怒りまくってる、ではありませんよきっと。 ユーザーID: 3119542177• 子供ランキング• 怒れば行儀よくなる・・っていうものでもない 私の母も私が幼少の頃から、いつも綺麗な格好をしていました。 私が泥んこ遊びなどが苦手な子だったこともあり、ワンピースやスーツなどを普段に着ていましたよ。 以前、二人で写真を見ていてそんな話になった時、母は、「どこでいつ(私の)父の知り合いに会うかわからない。 知り合いに会った時に父に恥をかかせるようなことはしたくなかったから。 」と言っていました。 私が成人した今、食事に関する考えや、人への接し方などで、「躾が厳しかったんだね。 」等仰る方がいらっしゃいますので、母も厳しかったのかもしれません。 ですが、怒りまくってはいませんでしたよ。 小さなことでも、根気強く、丁寧にいいきかされただけです。 そのお母様方も、躾をきちんとなさっているのを、御謙遜で「家では怖いんですよ」と仰ったのではないでしょうか。 ユーザーID: 2843294224• キチンとした人では? 時間をかけてネイルして髪を巻いてフルメイクして・・・ ってしなくても、綺麗にすることは可能だと思います。 ヨレヨレの服に着替えるのも、清潔でシンプルな服に着替えるのも 所要時間は大差ありません。 1万円のシワシワの服より、清潔なユニクロやファストファッションの 服の方が身なりは良く見えるでしょう。 日ごろから、部屋やクローゼットを機能的に片付けていれば なおさら準備は早いと思います。 髪も、丹念にブローとかしなくても、お団子にまとめたり バレッタでとめたりするだけでキチンとして見えますよね。 要は「習慣的にキチンとした人」なのでは? そして、一事が万事で、お子さんの躾もキチンとしているのでは ないでしょうか。 子供には個性があり、もともとおとなしい子もいれば 厳しく言い聞かせてもなかなかヤンチャな子もいます。 でも、大まかな平均としては、めんどくさがって子供を 放置する親やこれくらい良いじゃない〜と甘やかす親の子より ダメなことはダメと躾けたり、きちんと挨拶をするように 教えたりしている親の子の方が、お行儀が良いと思います。 ユーザーID: 3701761618• たくさんのレスをいただきありがとうございました。 ひとつひとつ、じっくり読みました。 個々にお返事できず申し訳ありません。 私は会話の流れで「いつもきれいにしてらして、笑顔で優しそうな方ですね」と嫌みではなく羨ましいという気持ちから言いました。 するときれいなママさんが「そんなことないです。 うちではこどもにびしびし怒るし、かなり怖いと思います。 」とおっしゃいました。 何人かの方のレスの通り、しつけをしっかり=怒りまくるではなかったですね。 怒りまくるという表現に語弊があったことをお詫びいたします。 私自身、きれいにしようとしてメイクなど始め、子供に邪魔をされたりするとつい気持ちに余裕がなくなってしまいます。 それで、向こうで待ってて!とか言ってしまうんです。 本当は早く起きて自分のことは済ませるべきなんでしょうが、いつもギリギリでだめなんです。 昼間にランチに誘われると夕飯のしたくがおろそかになります。 家で怒りまくっているのは私かもしれません…。 ユーザーID: 4592670423• 急遽の真面目さん 私もよく言われます。 家では怖いママよ、っていうそのやりとりもよくやります。 (笑) 男の子のママっぽくないね、いつもきれいにしておしゃれだね、と。 都市部で育ち、母や祖母がお洒落でが小綺麗にしているので それが普通なんですよね。 子供心に、参観日にすらりとした出で立ちでお洒落にツーピースを 着ている母が自慢だったのです。 私もそんな母になりたいなと。 私は小柄で、スタイルも別によくありませんが お洒落は好きなのでちゃんとしていたいなと思います。 現在田舎に住んでいるので余計にそう思われるのかな。 子供が生まれて30代になったら、が大事な時期かと思います。 やはり自分の育った環境って、そういう意味で一生離れられないものなのかもと 子供たちのためにも気をつけています。 ユーザーID: 2844558569• きちんとした人なのでしょう 私個人の好みで言えば、育児中って大変なのにあまりに着飾ってる人って、 何らかの欲求不満をそこで発散してんのかなー的な必死臭がして、 ちょっと引いてしまう・・・ あと、知人に暴れ盛りのやんちゃ坊主がいるのに、スカートにヒールに重たそうなでっかい手提げで 子供が勝手にどこか行って、追いかけられなくなって。 仕方ないからラフな格好してた私が子供と一緒に荷物の番してやって。 ふざけんなよ、と思った事がある。 おしゃれするのは勝手にしたらいい。 しかし、こんな事態になってまで女捨てたく無い? 子供と見てくれ、 どっちが大事なの? その神経がわからない。 我が子が道路に飛び出して、ヒールにスカートなんて履いてて、咄嗟に俊敏な子供の動きについていけるとでも? TPOわきまえないおしゃれはいくら全身ブランドであっても、まったく滑稽なだけ。 ユーザーID: 2572964945.

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いつも家がきれいな人の4つの共通点

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写真加工で明らかな差を出したので、ひと目でおわかりですよね。 2枚の差は「肌・歯・髪」です! 40代になったころに気づいた、年上のお姉様やお客様と接していて、「きれいだなぁ」と感じた人の共通点が、この3つでした。 肌・歯・髪、この3つは、目が大きいとか鼻が高いとか、顔のパーツが整っているかどうかよりも重要なのだと、年を重ねるごとに感じます。 美容を専門としている私ですが、その分持論もあります。 そのため、すべての人にいい方法をご提案するのは難しいのですが、間違いなく言えることは、「自浄作用を生かし、化学物質に頼りすぎないこと」。 足す美容より、引く美容。 例えば、今使っているクレンジング剤は、洗い流すときに白く濁りませんか? 白く濁るということは界面活性剤という、油と水をはじくことなく混ぜている物質が入っています。 ということは、メイクを落としながら肌の潤いも落としている可能性があります。 すっきり洗い流せているように見えて、取りすぎることによって、潤いたっぷりの化粧水などをつけなければならなくなります。 ココナッツオイルやホホバオイルなどでクレンジングすれば、肌の潤いを取り去ることはありません。 その分、洗い流してもべたつき感が残ります。 でも、乾燥肌の私はそのままでちょうどいいのです。 シャンプーのシリコン剤も傷んでバサバサの髪には必要な場合もありますし、歯磨き粉の研磨剤などの成分も然り。 宣伝に惑わされず、「私に優しく自然に近いこと」を軸に、ケアするアイテムは選んでいただきたいです。 これは、「澄んだ目に白く美しい歯を持つ」という意味を表します。 昔から美女の形容には、肌・歯・髪が使われていることからも、わかりますね。 また、欧米では歯の美しさ=その人の人格を表している、とまでもいうように、歯列矯正やホワイトニングは、歯磨きレベルの日常的なケアとなっています。 日本では、「口の中や歯を見せることが恥」という文化が長かったため、見せることや比較することがなく、おざなりになっていたのでしょう。 ちなみに、江戸時代に既婚女性のあかしとしていた「お歯黒」も、きれいに塗るために歯垢や歯石をしっかり取っていたようで、さらにお歯黒の成分は歯を守る効果もあったとか。 いずれにしても歯を大切にしていたようです。 「先っちょのケア」と言った方がわかりやすいでしょうか。 ささくれが目立ったり、ネイルが禿げたりしている状態ではなく、手入れが行き届いている指先を目指したいもの。 ツヤツヤで長持ちするジェルネイルでも、リペアになかなか行けず、爪が綺麗とは言い難い状態で放置するくらいなら、マニキュアでのセルフネイルにシフトするか、ケアの行き届いたナチュラルネイルにする方が何倍も素敵です。 「若さは高さ」と言われるように、まつ毛や眉毛がたわわであることが若々しさの象徴でもあります。 美しいマツエクもたわわな自まつ毛あっての賜物。 ネイル同様、マメにメンテナンスに行けないなら、マツ育(まつ毛育毛)とマスカラで十分美しくなります。 「三種の神器」も「先端美容」も、すべては「自分をどれだけ大切にしているか」という結果。 自分を大切にし磨きをかけることが、いつまでもきれいな人でいる秘訣だといえるのです。

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いつまでもきれいな人がやっている3つのケア【百木ゆう子】

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ポストに入っていたDMやチラシだったり、ちょっと使ったボールペンのような文房具です テーブルの上が散らかってしまうのは 何も考えずにポンと置いてしまう「ちょい置き」が原因。 あとから見ようと部屋に持ってきて、何気なく置いてしまうとここから乱れが発生していくのです。 特に紙類は要注意! これを防ぐには 玄関にゴミ箱を設置してしまうこと。 ポストに入っているチラシやDM、お知らせなどさっと見て要らないなと思ったら玄関の時点で捨ててしまいましょう。 そうすれば余計な紙類を部屋に持ち込まず、「ちょい置き」を防ぐことができます。 物の定位置が決まっている いつもきれいにしている家は実は とても効率的な家。 物の定位置決まっているので、何かを探すときに何の苦労もなく探すことができるし、片付けも何も考えずに戻すだけでいいので、余計な労力を使いません。 使う場所を定める 例)キッチンで使うもの• 使うものを分ける・・その場所で使うものは何かを考える。 例)キッチン用品以外は置かない• 使う量を適正にする・・同じ種類の物はどれだけ必要か。 例)キッチンバサミは1つだけ、ボウルはサイズ違いを1つずつなど 全部のものに定位置を決めようとするとそれだけでストレスになってしまうこともあるので、家族の動線も考えながら使いやすいようにしていきましょう。 でも実際いつもきれいにしている家はこれをやっています。 例えば、夕飯のあとの食器洗いはもちろんその日に。 さらに、ついでに排水口まで洗ってしまいます。 すると ちょっとの手間できれいな状態が保たれるので汚れがたまってからわざわざ頑張る必要がありません。

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