遊戯王 最新 情報 スター。 hideの部屋 遊戯王OCG・ゲーム最新情報

hideの部屋 遊戯王OCG・ゲーム最新情報

遊戯王 最新 情報 スター

【トリックスター】とは 通常罠(制限カード) 1 :相手の手札を全て除外し、その枚数分だけ相手はデッキからドローする。 2 :墓地のこのカードを除外し、自分の墓地の「トリックスター」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 【トリックスター】はCODE OF THE DUELISTにてカテゴリ化。 モンスターは光属性・天使族で統一されており可愛らしさと、強力な効果ダメージを併せ持ちます。 【トリックスター】の名の通り、トリッキーな展開や相手の動きの牽制・妨害にも優れます。 カードデザインは「花」と「アイドル」をモチーフとしています。 たとえば《トリックスター・リンカーネイション》は英語で「輪廻転生」を意味する「リンカーネイション」と花の「カーネイション」のダブルミーニングを意識したデザイン。 《トリックスター・ライブステージ》は【トリックスター】の可愛らしいモンスターたちのライブステージを、ゴブリンや【おジャマ】たちが楽しんでいるデザイン。 遊び心に溢れていて、視覚的にもとても楽しいデッキです。 【トリックスター】デッキコンセプト 【トリックスター】は相手の魔法・罠の発動や手札補充を牽制しながら、バーンダメージを与えていくデッキ。 《トリックスター・リンカーネイション》を中心としたハンデスとも相性が良く、相手の展開を妨害しながら、相手のライフを削りきるバーンもビートダウンも可能。 詳細は後述しますが、デッキスロットを多く空けることができる構築の幅も魅力。 他のテーマや【メタビート】との相性も良好。 デッキの安定感が高く、手札誘発から汎用魔法・罠やモンスターも採用できます。 【トリックスター】基本戦術 【トリックスター】の基本戦術はフィールド魔法《トリックスター・ライトステージ》と、《トリックスター・ライトステージ》からサーチ可能な効果モンスター《トリックスター・キャンディナ》の2枚を活かした展開。 初手に《トリックスター・ライトステージ》を引き込むことで、2の効果によって相手の《神の宣告》《聖なるバリア — ミラーフォース -》《激流葬》といった強力な魔法・罠の発動を牽制しながら【トリックスター】デッキを回していくことができます。 【トリックスター】のエンジンとなる効果モンスターが《トリックスター・キャンディナ》。 《トリックスター・キャンディナ》1の効果は、召喚成功時に【トリックスター】1枚をサーチ可能。 【トリックスター】であればモンスター・魔法・罠のいずれもサーチできるため、対象は発動タイミングとデッキ構築の方針によって使い分けることができます。 序盤は《トリックスター ・マンジュシカ》をサーチ。 《トリックスター・キャンディナ》をバウンスし、《トリックスター ・マンジュシカ》を特殊召喚。 《トリックスター・キャンディナ》を繰り返し召喚することで【トリックスター】をサーチしつつ、《トリックスター ・マンジュシカ》効果によるバーンダメージを狙います。 デッキ破壊・ハンデスを狙う場合、《トリックスター・リンカーネイション》をサーチ。 《トリックスター・リンカーネイション》1の効果は相手の手札を全て除外し、その枚数分相手にドローさせるもの。 2の効果は【トリックスター】モンスターを蘇生する効果。 1の効果発動時に《ドロール&ロックバード》をチェーンすることで、《ドロール&ロックバード》の「お互いにデッキからカードを手札に加える事はできない」効果によって《トリックスター・リンカーネイション》の「除外した枚数分、ドローする」効果が無効化。 相手にハンデス効果のみを押し付けることが可能です。 《トリックスター・リンカーネイション》は制限カードですが、《ブーギートラップ》によって墓地のカードを回収して繰り返し効果発動を狙ったり、同等の効果を持つ《撹乱作戦》を2枚目以降の同カードとして使用することで繰り返しハンデスを狙うことができます。 リンク召喚をベースとしたビートダウンを狙う場合は《トリックスター・リリーベル》をサーチし、そのままリンク召喚。 高打点でのビートダウンを狙う場合は《トリックスター・キャロベイン》をサーチ。 このように《トリックスター・ライトステージ》《トリックスター・キャンディナ》2枚からビートダウン軸の構築も、デッキ破壊・ハンデス軸の構築も可能な多彩さが【トリックスター】の魅力です。 管理人は、個人的に【トリックスター】と【三原式】で有名な《手札抹殺》《連続魔法》のギミックを組み合わせたハンデス中心の構築が好きです。 大量ハンデスと《トリックスター・マンジュシカ》によるバーンダメージを最短で先行1ターン目から狙うことができます。 【トリックスター】はハンデスやバーン戦術との相性が良い 繰り返しにはなりますが【トリックスター】はハンデスや、バーン戦術との相性が良好です。 例えば、バーン軸で【トリックスター】を構築する際に相性が良好な永続魔法が《悪夢の拷問部屋》。 永続魔法 相手ライフに戦闘ダメージ以外のダメージを与える度に、 相手ライフに300ポイントダメージを与える。 「悪夢の拷問部屋」の効果では、このカードの効果は適用されない。 【トリックスター】では【トリックスター】効果モンスターと《トリックスター・ライトステージ》の効果によって、相手のドローやサーチ、魔法・罠の発動の度に細かなバーンダメージが発生し続けます。 《悪夢の拷問部屋》を発動することで、【トリックスター】のバーンダメージごとに相手に追加で300ダメージを与えることが可能です。 【連弾バーン】と同等の活躍が見込まれるほか、【連弾バーン】デッキに【トリックスター】のキーカードを出張採用する構築を考えてみるのも面白いでしょう。 【トリックスター】デッキが環境入りしている理由 【トリックスター】は2020年1月のリミットレギュレーションで、大きな制限・緩和が共になく、デッキの安定感と対戦相手に対する高い妨害性能をキープし続けています。 出張性能もポイント。 《トリックスター・ライトステージ》《トリックスター・キャンディナ》の2枚から多彩な展開ができ、手札事故も起こりづらいことから様々なデッキにギミックが組み込まれています。 【閃刀姫】や【召喚獣】といったテーマとの混合デッキも結果を出しています。 より詳しく【トリックスター】デッキが環境入りしている理由を見ていきましょう。 手札事故が少なく、構築の自由度・幅が広い 《トリックスター・ライトステージ》《トリックスター・キャンディナ》など少ない枚数の手札から展開でき、サーチ性能が高く、ドローソースへの依存度が比較的低い点で【トリックスター】は非常に優れています。 デッキ構築のタイプにもよりますが、【トリックスター】は必須とされるカードが少ないこともポイント。 《トリックスター・ライトステージ》《トリックスター・キャンディナ》《トリックスター・マンジュシカ》《トリックスター・リンカーネイション》の4枚を搭載すれば、【トリックスター】の基本的な動きはカバー可能。 手札誘発系の効果モンスターや《インスペクト・ボーダー》を採用し【メタビート】寄りの構築にしたり、《召喚獣》等別のテーマに出張させるなど構築の自由度・幅が広く、環境の変化に適応しやすいです。 エクストラデッキへの依存度が低い 【トリックスター】は環境入りしているテーマの中では、エクストラデッキへの依存度が低め。 《百万喰らいのグラットン》や《強欲で金満な壺》の採用がしやすいことに加え、リンク召喚導入前に遊戯王から一度引退した「復帰組」のデュエリストにとってもプレイしやすいテーマに仕上がっています。 相手の魔法・罠の発動や手札補充への牽制ができる 《トリックスター・ライトステージ》は2の効果で、1ターンに1度、相手の魔法・罠ゾーンのカード1枚を対象にエンドフェイズまで発動を抑止。 エンドフェイズで発動を強制、もしくは墓地送りにする効果を持ちます。 相手の魔法・罠に対しては、《トリックスター・キャンディナ》も牽制が可能。 2の効果により、モンスターゾーンに存在する限り、相手の魔法・罠の発動ごとに200ポイントのバーンダメージを与えます。 《トリックスター・マンジュシカ》は相手の手札にカードが加わることにバーンダメージを与えます。 このように【トリックスター】は相手の展開に応じて妨害や、バーンダメージを与える効果を豊富に持ちます。 【トリックスター】を大量展開することでバーンダメージの数値は跳ね上がります。 デッキから「トリックスター」カード1枚を手札に加える。 2 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 相手が魔法・罠カードを発動する度に相手に200ダメージを与える。 【トリックスター】の最重要カードの1枚。 召喚成功時に【トリックスター】をサーチして手札に加える効果と、モンスターゾーンに存在する限り相手の魔法・罠発動ごとにバーンダメージを与える効果を持ちます。 特に相性が良い【トリックスター】は《トリックスター・マンジュシカ》。 《トリックスター・キャンディナ》を通常召喚し《トリックスター・マンジュシカ》をサーチ。 《トリックスター・マンジュシカ》の効果で《トリックスター・キャンディナ》をバウンスして、《トリックスター・マンジュシカ》を特殊召喚。 再度《トリックスター・キャンディナ》を《サモンチェーン》《二重召喚》などで召喚することで、さらに後続の【トリックスター】をサーチできます。 このカードを特殊召喚し、対象のモンスターを持ち主の手札に戻す。 この効果は相手ターンでも発動できる。 【トリックスター】デッキをバーン軸やデッキ破壊軸で構築する場合、重要性が高い効果モンスターです。 モチーフはヒガンバナの別名「曼殊沙華」。 1の効果は手札の《トリックスター・マンジュシカ》を公開する事で自分フィールドの【トリックスター】一体をバウンスし、《トリックスター・マンジュシカ》を特殊召喚するもの。 《トリックスター・リリーベル》をバウンスした場合、《トリックスター・リリーベル》は自身の効果で再度特殊召喚されるため効率的。 1の効果の発動は《トリックスター・マンジュシカ》を公開する事が必須条件。 手札があらかじめ公開情報になっている場合は発動できないため《正々堂々》《ドン・サウザンドの契約》との併用には注意。 《トリックスター・キャンディナ》《サモンチェーン》《二重召喚》らとコンボを組むことで、先行1ターン目から《トリックスター・マンジュシカ》をフィールドに3体並べ、1ショットキル級のバーンダメージを狙うことができます。 2の効果は「相手が手札に加えたカードの数」を参照するため、相手に手札交換を強いる《手札抹殺》との相性が抜群。 《連続魔法》《魔法石の採掘》によって繰り返し《手札抹殺》を使用することも有効です。 1 :このカードがドロー以外の方法で手札に加わった場合に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :このカードは直接攻撃できる。 3 :このカードが相手に戦闘ダメージを与えた時、 自分の墓地の「トリックスター」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 モチーフは鈴蘭(英訳・lily of the valley)。 1の効果はドロー以外の方法で《トリックスター・リリーベル》が手札に加わった場合に、手札から特殊召喚するもの。 《トリックスター・リリーベル》は《トリックスター・キャンディナ》《トリックスター・ライトステージ》によるサーチに対応しており、なおかつ《トリックスター・マンジュシカ》によるバウンスから特殊召喚を狙うことも可能。 2の効果は直接攻撃。 3の効果は相手に戦闘ダメージを与えた際に墓地の【トリックスター】を手札に加えるもの。 3の効果は《トリックスター・マンジュシカ》との相性が良いです。 下記の展開を作ることで、《トリックスター・リリーベル》で直接攻撃後に即時にバウンスし、攻撃力の低さを狙い撃ちされることなく安全性が高くデッキを回せます。 《トリックスター・リリーベル》で相手に直接攻撃• 《トリックスター・リリーベル》3の効果で墓地の《トリックスター・マンジュシカ》を回収• 手札の《トリックスター・マンジュシカ》を公開。 《トリックスター・リリーベル》をバウンスし、《トリックスター・マンジュシカ》を特殊召喚 欠点は「通常ドローによって手札に加わったときに、使い道があまりない」こと。 《トリックスター・キャンディナ》《トリックスター・ライトステージ》によるサーチを前提に、複数枚ではなく、1枚採用しておくことがおすすめです。 1 :自分フィールドのモンスターが、 存在しない場合または「トリックスター」モンスターのみの場合に発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :自分の「トリックスター」モンスターが 相手モンスターと戦闘を行うダメージステップ開始時からダメージ計算前までに、 このカードを手札から墓地へ送って発動できる。 その自分のモンスターの攻撃力はターン終了時まで、その元々の攻撃力分アップする。 【トリックスター】の上級モンスターにして、ビートダウン軸でデッキ構築する場合のキーカード。 特殊召喚の条件、手札からの効果発動の条件のいずれもが緩く、上級モンスターながら扱いやすい一枚です。 1の効果は手札からの特殊召喚。 フィールドにモンスターが存在しない、もしくは【トリックスター】のみの場合に特殊召喚可能。 純構築の【トリックスター】であれば難なく条件を満たせるでしょう。 《トリックスター・キャロベイン》の攻撃力は2000とアタッカーとして及第点のレベルにあるため、ビートダウンも狙えます。 2の効果は《トリックスター・キャロベイン》を手札から墓地に送ることで、自陣の【トリックスター】の攻撃力を元々の攻撃力分アップするもの。 【トリックスター】専用の《オネスト》とも言える効果です。 参照する攻撃力が「元々の攻撃力」であることがネック。 【トリックスター】の打点はいずれも低めのため爆発的な攻撃力アップは見込みづらく、《オネスト》《トリックスター・キャロベイン》を併用して打点を大きくアップすることを狙うのも良いでしょう。 1 :このカードが「トリックスター」リンクモンスターのリンク素材として墓地へ送られた場合に発動できる。 このカードを墓地から特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 リンク素材として墓地に送られた場合に即時に蘇生する【トリックスター】。 《トリックスター・ブルム》のリンク素材に最適。 1 :このカードがリンク召喚に成功した場合に発動できる。 相手はデッキから1枚ドローする。 2 :このカードのリンク先の「トリックスター」モンスターが 戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。 リンク召喚に成功した場合、相手に対してデッキから1枚ドローさせる任意効果を発動できるリンク・効果モンスター。 相手のドローは任意効果のため、自分が「発動するか否か」を決めることが可能。 相性の良いカードは《便乗》。 永続罠 相手がドローフェイズ以外でカードをドローした時に発動する事ができる。 その後、相手がドローフェイズ以外でカードをドローする度に、 自分のデッキからカードを2枚ドローする。 《便乗》の効果発動のトリガーに《トリックスター・ブルム》の効果を使用可能。 たとえば《トリックスター・リンカーネーション》で相手が手札5枚を除外し、5枚ドローをした場合、自分は10枚デッキからドロー可能。 《便乗》を強力なドローソースとして使用できます。 エクストラデッキに《トリックスター・ブルム》を2体採用した場合、《トリックスター・ヒヨス》1枚から2体の《トリックスター・ブルム》を展開できるのも面白いポイント。 下記の展開に成功した場合、自分は5ドローが可能です。 《トリックスター・ヒヨス》を通常召喚。 《トリックスター・ヒヨス》をリンク素材に《トリックスター・ブルム》をリンク召喚。 《トリックスター・ブルム》の効果発動、相手は1枚ドロー• 《便乗》発動• 墓地に送られた《トリックスター・ヒヨス》を特殊召喚。 特殊召喚された《トリックスター・ヒヨス》をリンク素材に2体目の《トリックスター・ブルム》をリンク召喚。 《トリックスター・ブルム》の効果発動、相手は1枚ドロー• 《便乗》の効果により、自分は2ドロー• 2体の《トリックスター・ブルム》を素材に《トリックスター・ブラッディマリー》をリンク召喚• 《トリックスター・ブラッディマリー》の効果により、手札から【トリックスター】一体を捨てることで互いに1ドロー• 1 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 このカードのリンク先に「トリックスター」モンスターが召喚・特殊召喚される度に、自分は200LP回復する。 2 :手札から「トリックスター」カード1枚を捨てて発動できる。 お互いのプレイヤーは、それぞれデッキから1枚ドローする。 この効果の発動時に自分のLPが相手より2000以上多い場合、この効果で自分がドローする枚数は2枚になる。 【トリックスター】魔法・罠 《トリックスター・ライトステージ》 フィールド魔法 1 :このカードの発動時の効果処理として、 デッキから「トリックスター」モンスター1体を手札に加える事ができる。 2 :1ターンに1度、相手の魔法&罠ゾーンにセットされたカード1枚を対象として発動できる。 このカードがフィールドゾーンに存在する限り、 セットされたそのカードはエンドフェイズまで発動できず、 相手はエンドフェイズにそのカードを発動するか、墓地へ送らなければならない。 3 :自分フィールドの「トリックスター」モンスターが戦闘・効果で相手にダメージを与える度に、 相手に200ダメージを与える。 【トリックスター】の戦術の中心を担うフィールド魔法。 1の効果は、発動時の効果処理として【トリックスター】モンスターをデッキから手札に加えるもの。 《テラ・フォーミング》《盆回し》から《トリックスター・ライトステージ》をサーチ。 《トリックスター・ライトステージ》の発動時の効果処理で《トリックスター・キャンディナ》を手札に加え、通常召喚。 《トリックスター・キャンディナ》1の効果で【トリックスター】をサーチ。 2の効果は相手の魔法・罠カード1枚の発動をエンドフェイズまで制限。 エンドフェイズに発動を強制、もしくは墓地に送るもの。 扱いやすさや除去・破壊の確実性では《サイクロン》に劣るものの、《トリックスター・ライトステージ》を維持し続けることで毎ターン1枚、魔法・罠を牽制できます。 3の効果は【トリックスター】モンスターが戦闘・効果ダメージを相手に与えるたびに200ダメージを与えるもの。 1回あたりのバーンダメージは200と小さいものの「戦闘・効果ダメージを相手に与えるたびに200ダメージ」という効果がポイント。 《トリックスター・マンジュシカ》を3体フィールドに並べた場合、相手に手札にカードが加わるたびに600ダメージを《トリックスター・ライトステージ》の効果だけで与えられます。 《トリックスター・ライブステージ》 フィールド魔法 このカード名の 2 3 の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できず、 発動するターン、自分は「トリックスター」モンスターしか特殊召喚できない。 1 :このカードの発動時に、自分の墓地の「トリックスター」モンスター1体を手札に加える事ができる。 2 :自分フィールドに「トリックスター」リンクモンスターが存在する場合に発動できる。 「トリックスタートークン」(天使族・光・星1・攻/守0)1体を特殊召喚する。 3 :相手の魔法&罠ゾーンにカードが存在する場合に発動できる。 「トリックスタートークン」1体を特殊召喚する。 1の効果は発動時に、墓地の【トリックスター】モンスターを手札に加えるもの。 2の効果はフィールドに【トリックスター】リンクモンスターが存在する場合に、トークン一体を召喚するもの。 3の効果は相手の魔法&罠ゾーンにカードが存在する場合、トークンを召喚するもの。 相手の魔法&罠ゾーンのカードの表示形式は問わないため、相手の魔法・罠ゾーンの永続罠・永続魔法にも対応しますし、伏せてある魔法・罠カードにも対応します。 総じて【トリックスター】リンクモンスターとの相性が良いフィールド魔法です。 相手の魔法・罠ゾーンにカードがある場合、《トリックスター・ライブステージ》1枚から下記の展開に繋げることが可能です。 前述した《トリックスター・ブルム》と《便乗》のコンボを使用するデッキであれば、《トリックスター・ライブステージ》をフィールド魔法として優先的に採用しても面白いです。 3の効果で自分フィールドに一体のトークンを生成。 生成したトークンをコストに《トリックスター・ブルム》をリンク召喚。 《トリックスター・ブルム》の召喚をトリガーに2の効果を発動。 フィールドに一体のトークンを召喚。 トークンをコストに2体目の《トリックスター・ブルム》をリンク召喚。 をリンク召喚。 2体の《トリックスター・ブルム》をコストに《トリックスター・ブラッディマリー》をリンク召喚。 《トリックスター・ライブステージ》の1の効果で手札に加えた【トリックスター】を墓地に送り、ドロー。 《トリックスター・フェス》 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できず、 このカードを発動するターン、自分は「トリックスター」モンスターしか召喚・特殊召喚できない。 1 :自分フィールドに「トリックスタートークン」(天使族・光・星1・攻/守0)2体を特殊召喚する。 2 :EXデッキから特殊召喚された自分フィールドの「トリックスター」モンスターが戦闘・効果で破壊される場合、 代わりに墓地のこのカードを除外できる。 トリックスタートークン2体の特殊召喚と、EXデッキから召喚された【トリックスター】モンスターの先頭・効果破壊時に身代わりになる効果を持ちます。 《トリックスター・ライブステージ》と併用すると最大で1ターンに4枚のトークンを生成可能。 《トリックスター・ブラッディマリー》をはじめとする【トリックスター】リンクモンスターを使用するデッキであれば、重用します。 《トリックスター・ブーケ》 速攻魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分フィールドの「トリックスター」モンスター1体と フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 その「トリックスター」モンスターを持ち主の手札に戻し、 もう1体の対象のモンスターの攻撃力はターン終了時まで、 手札に戻したモンスターの元々の攻撃力分アップする。 自分フィールドの【トリックスター】と表側表示モンスター一体を対象に発動できる速攻魔法。 バウンスした【トリックスター】モンスターの攻撃力分、もう一体のモンスターの攻撃力をアップ可能。 特に相性が良いモンスターは《トリックスター・リリーベル》。 直接攻撃を行った《トリックスター・リリーベル》を対象に《トリックスター・ブーケ》を発動。 《トリックスター・リリーベル》をバウンスし、《トリックスター・リリーベル》自身の効果で再度手札から特殊召喚。 さらに《トリックスター・リリーベル》で直接攻撃を行えば、再度サルベージ効果を発動できます。 《トリックスター・リンカーネイション》 通常罠(制限カード) 1 :相手の手札を全て除外し、その枚数分だけ相手はデッキからドローする。 2 :墓地のこのカードを除外し、自分の墓地の「トリックスター」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 相手の手札を裏側表示で全除外し、その枚数分ドローさせる効果と、墓地の《トリックスター・リンカーネイション》を除外し墓地の【トリックスター】を蘇生する効果を持ちます。 特に強力な効果は、1の手札除外&手札交換。 除外は全て裏側表示で行われるため、相手にとって除外されたカードの再利用が極めて難しい状態になります。 加えてフィールドに《トリックスター・マンジュシカ》が存在する状態で《トリックスター・リンカーネイション》を発動すると、相手のドローごとにバーン。 また《トリックスター・リンカーネイション》にチェーンして《ドロール&ロックバード》を手札から発動することで、《トリックスター・リンカーネイション》の「手札を全て除外する」効果のみが有効となり、ドローが《ドロール&ロックバード》の効果によって無効化。 相手の手札の全ハンデスが可能です。 デュエルの中で一度でも《トリックスター・リンカーネイション》《ドロール&ロックバード》の発動が通ると、相手は手札0からの展開を強いられ、高速化する現在の環境ではゲームセットとほぼ同義です。 【トリックスター】デッキサンプルレシピ・回し方・動かし方 モンスター 6枚 《トリックスター・キャンディナ》 2 《トリックスター・マンジュシカ》 3 《トリックスター・リリーベル》 1 魔法 26枚 《トリックスター・ライトステージ》 2 《テラ・フォーミング》 1 《ドン・サウザンドの契約》 1 《皆既日食の書》 3 《魔法石の採掘》 3 《手札抹殺》 1 《連続魔法》 1 《サモンチェーン》 3 《無の憐獄》 3 《暗黒界の取引》 3 《おろかな副葬》 1 《簡易融合》 2 罠 8枚 《トリックスター・リンカーネイション》 1 《レッド・リブート》 2 《無限泡影》 2 《魔宮の賄賂》 1 《グリード》 1 《プレゼントカード》 1 EXデッキ 枚数 《サウザンド・アイズ・サクリファイス》 1 《ミレニアム・アイズ・サクリファイス》 1 《召喚獣ライディーン》 1 先行1ターン〜2ターン目までに相手のライフポイントをバーンダメージによって削りきることを目指す【トリックスター】デッキです。 バーンダメージを与えるための主要なカードと、バーンダメージの数値は下記の表どおり。 《暗黒界の取引》《ドン・サウザンドの契約》《無の憐獄》で引き込みましょう。 《テラ・フォーミング》で《トリックスター・ライトステージ》をサーチして発動 2. 《トリックスター・ライトステージ》効果で《トリックスター・キャンディナ》をサーチして手札に加える 3. 《トリックスター・キャンディナ》通常召喚 4. 《トリックスター・キャンディナ》効果で《トリックスター・マンジュシカ》を手札に加える チェーン1 5. 《トリックスター・マンジュシカ》効果でマンジュシカを手札から公開。 《トリックスター・キャンディナ》をバウンスして《トリックスター・マンジュシカ》召喚 チェーン2 6. 《サモンチェーン》をチェーン3で発動 7. 5でバウンスした《トリックスター・キャンディナ》を通常召喚 二回目 8. 再度キャンディナ効果で《トリックスター・マンジュシカ》をサーチして手札に加える 9. マンジュシカを手札から公開して《トリックスター・キャンディナ》をバウンスして召喚 10. バウンスした《トリックスター・キャンディナ》を通常召喚 三回目 11. 《トリックスター・キャンディナ》効果で《トリックスター・リンカーネイション》をサーチ。 手札に加えて魔法罠ゾーンにセット 11. 初手で予め引いていた《トリックスター・マンジュシカ》を手札から公開。 《トリックスター・キャンディナ》をバウンスして召喚 この時点で、メインモンスターゾーンに《トリックスター・マンジュシカ》が3体。 フィールド魔法に《トリックスター・ライトステージ》。 魔法罠ゾーンに《トリックスター・リンカーネイション》を伏せる盤面が完成。 相手の手札には初期手札5枚があります。 この手札5枚に対して全交換を行わせるのが《手札抹殺》。 合計で3600ダメージ。 《手札抹殺》の効果発動に《連続魔法》を適用。 二回連続で《手札抹殺》を行うと、7200ダメージを与えられます。 残り800のダメージは相手ターンの通常ドローで一枚引くときに削りきれます。 および《トリックスター・ライトステージ》効果で1度のバーンにつき200ダメージ。 よって《トリックスター・マンジュシカ》三体を盤面に揃えたら《手札抹殺》と《連続魔法》を揃えます。 《魔法石の採掘》が手札にある場合、《おろかな副葬》で《手札抹殺》もしくは《連続魔法》を墓地に置き、回収することで必要な二枚のうち一枚をサーチ可能。 ドローソースは《無の憐獄》と《暗黒界の取引》を積極的に使用します。 《手札抹殺》《連続魔法》の発動に成功すれば、相手ターンの通常ドローで1キル。 《手札抹殺》《連続魔法》を揃えられなかった場合、《プレゼントカード》をセットしましょう。 先行1ショットキルを狙う際に天敵となるのが、モンスター効果を無効とする手札誘発。 相手の初期手札に《エフェクト・ヴェーラー》や《無限泡影》が存在し、発動された場合に【トリックスター】の展開が止まります。 今回のサンプルレシピでは、《無限泡影》対策に《レッド・リブート》。 《エフェクト・ヴェーラー》対策に《簡易融合》と《ミレニアム・アイズ・サクリファイス》を投入しています。 初手に《簡易融合》をドローして発動 2. 《ミレニアム・アイズ・サクリファイス》を召喚 3. 相手が《エフェクト・ヴェーラー》を墓地に送り効果を発動 チェーン1 4. 《ミレニアム・アイズ・サクリファイス》効果発動 チェーン2。 《ミレニアム・アイズ・サクリファイス》効果で墓地の《エフェクト・ヴェーラー》を装備。 効果を無効化する という流れで《エフェクト・ヴェーラー》対策が簡易融合一枚から可能です。 後攻の場合はとにかく相手の先行1ターン目の動きを妨害。 なおかつ自分ターンでの罠カード、速攻魔法発動に警戒が必要です。 相手先行1ターン目の動きは《無限泡影》の手札からの発動によって妨害。 自分ターンでの速攻魔法や罠カードの発動は《レッド・リブート》の手札からの発動で妨害。 モンスター効果の発動は《皆既日食の書》により、モンスターを裏側表示にすることで妨害します。 トリックスターデッキで後攻を戦う場合、先行で相手に高打点モンスターを大量展開されると盤面の突破が難しくなります。 トリックスターは打点が低く、自分ターンでライフを削りきれずに相手にターンを戻すと展開したトリックスターを破壊されてしまいます。 そこで役に立つのが《皆既日食の書》。 モンスターを全て裏側守備表示にすることで、ピンチを乗り切ります。 後攻の場合はグリードを便乗に差し替えるのも良いでしょう。 トリックスターリンカーネーションや手札抹殺のドローをトリガーに発動することで、相手のドローごとに2ドロー可能。 ハンドアドバンテージを確保できます。 このターン、お互いにデッキからカードを手札に加える事はできない。 この効果は相手ターンでも発動できる。 《撹乱作戦》 通常罠 相手は手札をデッキに加えてシャッフルした後、 元の手札の数だけデッキからカードをドローする。 《サモンチェーン》 速攻魔法 1 :同一チェーン上で複数回同名カードの効果が発動していない場合、 そのチェーン3以降に発動できる。 このターン自分は通常召喚を3回まで行う事ができる。 《便乗》 永続罠 相手がドローフェイズ以外でカードをドローした時に発動する事ができる。 その後、相手がドローフェイズ以外でカードをドローする度に、 自分のデッキからカードを2枚ドローする。 《ドン・サウザンドの契約》 永続魔法 「ドン・サウザンドの契約」は1ターンに1枚しか発動できない。 1 :このカードの発動時の効果処理として、 お互いのプレイヤーは1000LPを失い、それぞれデッキから1枚ドローする。 2 :お互いのプレイヤーは、このカードが魔法&罠ゾーンに存在する間にドローしたカード及び、 このカードの 1 の効果でドローしたカードを公開し続ける。 3 :このカードの効果で手札の魔法カードを公開しているプレイヤーは、 モンスターを通常召喚できない。 【トリックスター】デッキと相性の良いテーマ 【ヴォルカニック】 【ヴォルカニック】は【ヴォルカニック】モンスターと《ブレイズ・キャノン》を中心としたバーン&モンスター除去に強みを持つデッキ。 バーン軸で構成する【トリックスター】は必須となるカードが《トリックスター・ライトステージ》《トリックスター・キャンディナ》《トリックスター・マンジュシカ》と少なく、デッキのスロットを大きく空けることができます。 そのため【ヴォルカニック】混合型では《ブレイズ・キャノン》と、《ブレイズ・キャノン》の効果発動に必要となる攻撃力500以下の炎族モンスター、そして《ブレイズ・キャノン・マガジン》を投入。 【ヴォルカニック】による除去で【トリックスター】モンスターを守りながらバーンダメージを与えていきます。 【グリードバーン】 【グリードバーン】は《グリード》を中心に、相手の手札枚数を参照した効果ダメージを与えるデッキ。 詳しくはこちらの記事で解説しています。 【トリックスター】デッキの対策方法 【トリックスター】の展開を支えるキーカードは2枚。 《トリックスター・ライトステージ》と《トリックスター・キャンディナ》。 前者はフィールド魔法、後者は効果モンスター。 よってフィールド魔法封じと、モンスター効果の無効化が天敵です。 【トリックスター】デッキを相手にする際は、まずは《盆回し》でフィールド魔法カードを送りつけるのがおすすめ。 おすすめのフィールド魔法は《半魔導帯域》。 《半魔導帯域》は送りつけられた相手が効果を発動しなくとも、フィールドに存在する限り、相手によるフィールド魔法の発動を封じることができます。 フィールド魔法 自分メインフェイズ1・メインフェイズ2の開始時にこのカードを発動できる。 1 :お互いのメインフェイズ1の間、フィールドのモンスターは、 それぞれの相手の効果の対象にならず、それぞれの相手の効果では破壊されない。 2 :このカードがフィールドゾーンに存在する限り、 自分はフィールド魔法カードを発動・セットできない。 モンスター効果の無効化におすすめのカードは《スキルドレイン》。 モンスター効果を無効化すると【トリックスター】は攻撃力の低さがネックとなるため、ビートダウンに持ち込むことで勝利できます。 【トリックスター】デッキの出張性能 【トリックスター】は出張性能が高いデッキです。 《トリックスター・リンカーネイション》単体で【メタビート】に出張するケースや、【フルバーン】に《トリックスター・マンジュシカ》《トリックスター・キャンディナ》を出張させるケースもあります。

次の

《冥宮の番人》が「ライジングランペイジ」に新規収録判明!

遊戯王 最新 情報 スター

はじめに 当サイトは遊戯王OCGの最新情報を取得して発信するアンテナサイトです。 RSSから最新情報を閲覧するまとめサイトとしての機能を提供します。 当サイトに登録しているブログは管理人が厳選して決めています。 最新情報を発信する遊戯王の専門ブログであることが登録基準です。 登録している遊戯王ブログが理由もなく一ヶ月以上更新を停止した場合、閉鎖したと判断し登録を削除することがあります。 当サイトはリンクフリーですので、リンクの際に承諾を必要としません。 ですが、リンクの際はトップページにしてくださいますようお願いいたします。 また、html以外のファイルには直接リンクしないようお願いいたします。 バナーを使用する際は直接リンクせずダウンロードしてお使いください。 sakura. sakura.

次の

遊戯王 レガシー・オブ・ザ・デュエリスト 情報まとめ

遊戯王 最新 情報 スター

《シューティング・スター・ドラゴン》が静かに値上がり開始! 「という訳で静かに高騰情報ね。 今回の注目シングルは《》よ。 《アダマシア・ラピュタイト》ってカードがあるんだけど、あのカード効果がデッキトップをいじる事が出来るからその効果を応用する事で確実に5回の連続攻撃を行うことができるって寸法ね」 「まぁ最大の問題点はレベル10のシンクロってアダマシアって難しい事ですね。 幸いな事に今はハリファイバーが現役なのでジェット・シンクロンとかを採用してって動きも一応は視野に入るとは思いますがかなり難しいです。 「シューティングスターで5連打!という事で水面下で高騰しているシューティングスタードラゴン。 前回も日記で紹介しましたが、環境においてというよりもロマンで注目されているアダマシアのシングルカードが注目されていましたね。 それがこのカード。 デッキから「アダマシア」カードを5枚まで選び、好きな順番でデッキの一番上に置く。 何とフィールド魔法で「アダマシア」カードをデッキトップ5枚置けるので実質チューナーを置いておけば「5回攻撃確定」のシューティングスタードラゴンが完成するもの。 アポリアもびっくり。 ゆうせーも、赤き竜の力を借りずとも5連打を打てるのであれば朗報。 ジャンクスピーダーよろしく、『チューナー』が多いデッキで5連打を狙ってたロマンも今や仕込めるようになったのは嬉しいですね。 じゃあこれをアダマシアでどう出すのか。 という部分が注目されていましたが実はアダマシアデッキでは確定でシューティングスタードラゴンを出すには結構めんどくさいルートを採用する必要があって「初心者」ではおすすめできないルートを考えないといけないんですよ。 という訳で実はアダマシアデッキとして運用すると星5モンスター2体を展開して動くルートを模索しなければなりません。 これがネックなんですが純構築だと《レスキューラビット》で2体展開して、アダマシアのチューナー関連を特殊召喚してうまくいけば並べられたりします。 他には、アダマシアに頼らずともハリファイバーからチューナーを展開すればアダマシア・リサーチャーなどからマスタールールが改正すれば並べられるんですよ。 アダマシアがどうしても運要素強めとは言え、『狙えない』コンボでは無い様子でした ジャンク・リンクロンから展開するルートとしては アダマシアを特殊召喚できるルートはハリファイバーや 蘇生ルートも含めかなり豊富です アダマシアを特殊召喚できる運要素は少ないですが 調律などを含めジャンクシンクロン依存だと召喚権依存が 激しいので注意。 ただし岩石族チューナーを蘇生して動けば アダマシアの特殊召喚の起点としやすいです。 ・・・要するにコンバーター引ければOK。 誘発踏んだら詰みデス【】 因みにアダマシアのカードをデッキトップに置く効果なのですがアダマシアを5枚までなので最悪素引きしてしまっても「攻撃回数が複数回打てるもの」として採用する事も出来るようなんですよね。 シンクロンデッキで一応採用して数回の攻撃連打として使う事が可能ですの シンクロンだとジャンク・コンバーターのコストでチューナーを捨てるんですけど、手札からアダマシアでダブついたチューナーをコストにジャンク・シンクロンをサーチすればそのまま星5モンスターをシンクロモンスターを召喚しておく事も可能。 その後ハリファイバーで岩石族のモンスターを出せば、「アダマシア」の特殊条件を達成する事も出来る動きで別の動きも出来ます。 また、簡単に動かすのであればリビングデッドの呼び声とか死者蘇生などを使えば簡単にシンクロ召喚も可能になってるので中盤であればシューティングスタードラゴンもかなり出しやすいのもあって実用的。 【アダマシア・サイン】で岩石族を出してしまう動きでケアしましょう。 遊戯王カードを簡単に売る方法を解説【PR・実践記事】 「遊戯王カードや最新パックを多く買ってしまって、最新カードを売るたいと思ったらと 最近どこでも見かける通販サイトの買取サイト紹介の裏側を紹介です。 なんかメリットでもあるのかな?と思って調べてみた内容を載せています。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

次の