節約 献立。 悩むのはイヤ☆1週間節約献立

おうちごはん|5人家族の一週間の節約献立メニューを紹介します|2年間で350万円貯めた!ズボラ主婦の節約家計簿管理ブログ

節約 献立

家族が喜ぶおかずをボリュームたっぷりに並べたいけど、食費も抑えたい…。 「安く買って全部使いきる」を徹底して月の食費を5人暮らしなのに5000円に抑えるインスタグラマーあみんさんの節約献立を紹介します。 家族に好評だったレシピを書いてストック。 献立に迷ったときも欠かせない存在です 安く買った食材を使いきってボリューム献立を実現! 買い物は週末に、2つのスーパーをはしごして特売品を中心に購入。 1週間分の献立を決め、その日のうちに肉をすべて下ごしらえして冷凍保存するというあみんさん。 献立をつくるときに心がけていることを教えてもらいました。 お皿いっぱいに盛りつけて見た目の迫力も忘れずに。 「これだけつくっても材料費は1食800円以下! 食材の使いきりにもつながっています」 2:味つけはシンプルに 凝った珍しい味つけは、子どもたちが手を出さないことも…。 「定番の味を間違いなくつくれば残さず食べてくれます。 基本の調味料だけでつくれるので、食品ロスの防止にも」 3:メニューに統一感を出して満足度アップ 和風、洋風、中華風と、献立のテイストをそろえるのもポイント。 「ファミレス気分が味わえると、子どもたちも喜んでくれます。 夫も満足してくれるので、外食は月1回程度に」 <献立決めに迷わない!値段入りレシピファイル> レシピはここから探します 家族に好評だったレシピを書いてストック。 材料別やレシピの価格別に検索でき、献立に迷ったときも解決してくれる欠かせない存在。 「ファイルのおかげで献立も調理もラクラクです」 品数もボリュームも満点!和・洋・中の節約献立 お買い得品や下味冷凍のお肉を生かしたボリュームメニューの数々を公開! 和風、洋風、中華風と、おうち外食のような楽しいメニューにも注目です。 生野菜を添えて彩りとボリューム感を。 「小松菜とシメジのゴマあえ、油揚げのみそ汁のほか、つくりおきのキンピラも加え、なんと1人分159円に」 <POINT>ショウガ焼きは、下味冷凍を使ってあとは焼くだけ! 冷凍中に肉に味がしみ込むため、味が濃くなりすぎないよう、タレはやや少なめに漬け込むのがコツ。 朝、冷蔵庫に移せば、夕方には解凍できているので、下ごしらえの必要がなく時短にも。 「冷凍下味肉のストックがきれたら、ウインナーでカバーできるナポリタンが活躍。 副菜とスープも残り野菜が主役です。 トーストを添えてカフェ風に」 <POINT>半端に残ったカニかまとキャベツをサラダで使いきり 2本だけ残ったカニかまを活用。 細く裂いて、キャベツのざく切り、キュウリの薄切りと合わせ、マヨネーズ、塩、コショウであえる。 カニかまの風味と赤い色が食欲をそそる一品。 その場合、2回目はアレンジを加えて飽きさせない工夫を。 「チャーハンは、ご飯を卵にからめてから炒めるとパラパラに。 スープはモヤシでシャキシャキ食感をプラスします」 <POINT>下味冷凍の塩から揚げを野菜あんでボリュームアップ! 細切りのピーマンやニンジンを入れた甘酢あんを、揚げたてのから揚げに。 見た目のボリューム感と、腹もちもアップ。 節約献立とは思えないほど、バラエティに富んだあみんさん家の食卓。 週4日、経理事務のパートへ。 食費節約や家計管理について、インスタグラム()で発信.

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【節約献立1週間分レシピ】2人で500円未満の1食ワンコインメニュー

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150円で一汁二菜【ほどよく豪華な節約献立集】 ちかごろの物価高騰に対抗すべく、材料費(調味料類を除く)が、1人前100円ほどで作れる主菜を画像つきで掲載し、それに合った副菜と汁物の、一汁二菜で150円ほどで納まる献立表を作りました。 併せて、余った材料を使い切るレシピ、翌日にまわすレシピも紹介してます。 ハシリに走らない。 しかし無駄買いはしない。 買ってしまった食材は根性で使い切る。 週に一度は作りたい冷蔵庫一掃料理。 残った料理は味と見た目を変えて再登場させる。 手作りできるものはなるべく手作りする。 (例えば、挽き肉は、ブロック肉を買ってきてフードプロセッサーで砕いた方が、安い上に新鮮で安全。 )お金を節約するのも、時間を節約するのも、どちらも節約と考え、臨機応変に、ストレスにならないように、お気楽に。

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食費節約術!家族4人1週間5,000円の献立

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たまねぎをたっぷりと加えてボリュームUP! たれの染みた千切りきゃべつもたまりませんね。 ごはんがすすむ定番おかずです。 野菜は日持ちのする根菜を中心にお買い得の時にまとめ買いするのが良いでしょう。 にんじんは湿ると痛みやすいため、こまめに水分を拭き取るのが長持ちの秘訣です。 <火曜日:434円>大根のダブル使い献立。 煮込み料理は骨付き鶏肉がおすすめ! もも肉やむね肉に比べてお手頃価格ですし、骨からうま味が溶け出すので味に深みも出ますよ! 副菜には節約食材の定番「もやし」と「豆苗」を使いましょう。 一つのボウルで調理ができるのもウレシイですね。 もやしは生のままだと日持ちしません。 翌日の汁物に入れたりして有効活用しましょう! <水曜日:370円>ゴロゴロ食材でボリュームアップ!体温まるポカポカ献立 ベルリン風 田舎オムレツ ホッペルポッペル 切り干しひじきのサラダきんぴら コンソメ不要&時短。 同じくサイコロ状に切ったベーコンと野菜を入れた、まさに「食べるスープ」を添えて。 この時期、温かい汁物は必須ですね。 根菜や香味野菜は血行を促し体を中から温めてくれる効果があります。 副菜には作り置きにおすすめの乾物レシピ。 しっかりと水気を飛ばして炒めることで保存性が高まります。 ちょっぴり物足りない「あともう一品」の強い味方にもなってくれますよ。 魚と旬の野菜をたっぷり入れた具だくさんシチューにしてみてはいかがでしょうか。 余分な塩分が抜けて美味しくいただけます。 さっぱりヘルシーなきゅうりのサラダは、食感も魅力。 <金曜日:355円>少なめお肉で食べごたえたっぷり。 揚げ物をする時は径の小さい鍋を使うと少ない油でも揚げやすくなります。 他の料理を準備して、揚げ物は最後にとりかかりましょう。 コロッケの衣に使う卵、あまってしまうことはありませんか? 卵はあらかじめ半量程度取り分けておき、汁物に加えると無駄なく使い切れますよ。 無駄なく使い切る上手な食材の買いかたとは? 食材を無駄なく選び、使い切ることが節約の第一歩。 日持ちのする根菜や乾物、調味料などは、お買い得なときにまとめ買いをしておきましょう。 肉や魚、傷みやすい葉物野菜はこまめに買い足しましょう。 この季節、特におすすめしたいのが毎食の「汁物作り」。 汁物に入れる食材はアレンジ自在! レシピの指定食材にこだわらず、冷倉庫にある残り野菜でアレンジしながら温かい汁物を作ってくださいね。 こちらの記事もチェック! このコラムを書いたNadia Artist 藤原朋未 キーワード.

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