ソリオ フル モデル チェンジ。 2020年 スズキ 新型車発売 モデルチェンジ情報 まとめ

【スズキ ソリオ 新型まとめ】日本市場のクルマ事情を考慮した使いやすさ…価格や燃費、試乗記

ソリオ フル モデル チェンジ

ソリオ バンディット HYBRID MV 「HYBRID SV」と「HYBRID MV」との違いは、ほとんどパワートレインのみで、装備面はほぼ同じ。 「HYBRID SV」に車両接近通報装置やPTCヒーターといったフルハイブリッドならではのアイテムが装備されるだけで、LEDヘッドライトや運転席/助手席シートヒーター(HYBRID MVの2WDは運転席のみ)、本革巻ステアリングホイール、エアロパーツ、15インチアルミホイールなどは、両グレードに標準装備される。 ただし、それぞれのパワートレインのキャラクターに合わせて見た目の差別化が図られており、「HYBRID SV」では、フロントグリルやリヤコンビランプ、インパネアッパーガーニッシュにブルーの意匠が採用される。 ボディカラーも2グレードで共通で、5タイプのブラック2トーンルーフ仕様を含め、全13タイプから選択可能だ(カラーにより22,000~66,000円高となる)。 価格は「HYBRID MV 2WD」の1,980,000円~「HYBRID SV 2WD全方位モニター用カメラパッケージ装着車」の2,261,600円。 同じ2WDのパッケージ非装着車同士で比較すると、フルハイブリッドのHYBRID MV」の方が、228,800円高い設定だ。 一見同じように思えるマイルドハイブリッドとフルハイブリッドだが、そのドライビングフィールは大きくことなる。 購入を検討する際には、両グレードに比較試乗し、フィーリングのある方を選びたい。 2020年に登録された真新しい車両で、160万円台から購入できる。 中には「全方位モニター用カメラパッ装着車」も見られるため、新車の購入を検討している人は、登録済み未使用車に目を向けてみてもいいかもしれない。 2017年式の比較的高年式の車両でも150万円前後が相場だから、中古車を検討するなら登録済み未使用車はかなりお買い得といえるだろう。 ただし、登録済み未使用車の場合、カーナビやオーディオが未装着の場合が多いので注意したい。 ダイハツ「トール」、トヨタ「タンク」「ルーミー」、スバル「ジャスティ」4兄弟という強力なライバルも登場したが、この4兄弟にハイブリッドは存在しない。 また、「ソリオ バンディット」は走りの質感が高く、クルマ好きをも納得させるもの。 コンパクトなワゴンを検討しているなら、ぜひ一度試乗をしてみてほしい。

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スズキソリオ新型モデルチェンジ情報2020|内外装フル改良&安全性能最新機能搭載

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トヨタ クラウン:2018年6月 スタイルは17年東京モーターショーでお披露目済み。 クーペのようなリアビューや足回りの進化が楽しみだ。 カローラ:2018年11月 次期型は「相当かっこいい」カローラになる見込み。 TNGAプラットフォームが採用され、5ナンバーサイズは維持される。 オーリス:2018年11月 現行は2012年のフルモデルチェンジなので6年ぶり。 カローラ同様TNGAが採用され、車名がカローラハッチバックになる? ヴィッツ:2019年頃 次期型の車名は、グローバルの名前「ヤリス」になる見通し。 次期型登場と同時にボディーやエンジンも一新される見込み。 プリウス:2021年頃 現行4代目は2015年登場。 トヨタHVの旗手的モデルゆえ、新たなHV技術の進化に注目が集まること必至。 エスティマ:2020年夏 現行三代目のフルモデルチェンジは2006年。 マイナーチェンジと改良を繰り返したが、20年夏頃ついにフルモデルチェンジ。 ハリアー:2020年夏 2013年にフルモデルチェンジ、2015年一部改良。 その流れで20年に次期型登場となる見込みだ。 期待したい。 センチュリー:2018年6月 17年の東京モーターショーで姿をお披露目。 5L、V8のHVを搭載予定。 クラウンマジェスタ:2018年5月モデル廃止 18年6月の次期クラウン誕生に伴い上級モデルのマジェスタは廃止。 マークX:2019年10月モデル廃止 2014年一部改良し快適装備が充実したが、廃止予定。 FRがまた消える。 86:時期不明 今後フルモデルチェンジせずマイナーチェンジで展開し、一部改良を繰り返すという方向。 カムリ:2022年 2017年7月にフルモデルチェンジとなり、日本向けはHVモデルのみになった。 プレミオ:2020年夏モデル廃止 現行モデルは2007年にフルモデルチェンジ。 2016年に2度目のマイナーチェンジでデザイン小変更。 アリオン:2020年夏モデル廃止 兄弟車プレミオ同様に、2020年夏頃にモデル廃止の見通し。 プリウスPHV:2023年 現行モデルは2017年にフルモデルチェンジ。 プリウスの数年後にフルモデルチェンジする流れなので23年予定。 19年にフルモデルチェンジ予定だが、廃止となる可能性もある。 アベンシス:時期不明 現行モデルは三代目で、2011年に日本導入。 海外で売っても日本では? SAI:2018年1月廃止 2015年5月に一部改良し、フロントデザインを大幅チェンジしたが短命に。 シエンタ:2021年 現行モデルは2015年にフルモデルチェンジ。 次期型はさらに斬新なデザインの可能性も。 スペイド:2019年夏頃モデル廃止 兄弟車・ポルテ同様に、2019年夏頃にモデル廃止となる予定。 パッソ:2022年 現行三代目は2016年にフルモデルチェンジ。 売れ筋のコンパクトだけに魅力度アップか? タンク:2022年 2016年11月に新型車として誕生。 ヒットモデルだけに磨きがかかるはず。 ルーミー:2022年 タンクの兄弟車なのでフルモデルチェンジも同じ扱い。 タンクとの差別化に注目。 ランドクルーザー200:2019年8月 200系となったのは2007年。 12年後の19年に待望のフルモデルチェンジを受ける。 ランドクルーザープラド:2009年8月 現行は4代目で2009年にフルモデルチェンジ。 ランクル200と同時期にフルモデルチェンジ予定。 FJクルーザー:2018年1月廃止 2010年に日本導入された個性派SUVも、8年で日本販売終了となった。 ハイラックス:時期不明 2017年9月、13年ぶりに日本復活販売。 日本市場の関係で次期型は不明。 C-HR:2022年 2016年12月の誕生の新型SUV。 大人気モデルゆえ次期型は延びる可能性も。 アルファード:2021年 現行は2015年1月にフルモデルチェンジ。 大ヒットモデルだが6年後にきっちりフルモデルチェンジか? ヴェルファイア:2021年 兄弟車アルファードと同時期にフルモデルチェンジとなるのは確実。 差別化も楽しみ。 ノア:2021年 現行モデルは2014年にフルモデルチェンジ。 3年後の2017年6月にマイナーチェンジを受けた。 ヴォクシー:2021年 兄弟車ノアと同時期にフルモデルチェンジ。 安全性能が充実することは間違いなし。 エスクァイア:2021年 他の兄弟車より上級志向モデルなので、やや遅れての登場という可能性も。 アイシス:2017年11月廃止 ピラーレスなどが売りの乗用ミニバンだったが、伸び悩み廃止となった。 ハイエースワゴン:時期不明 現行は5代目で2004年にフルモデルチェンジ。 一部改良は多いが次期モデルは読めない。 MIRAI:2019年秋頃 2014年12月に誕生。 トヨタのエコカー戦略次第だが、2019年にフルモデルチェンジ予定。 【広告】 レクサス ES:2018年8月 GSを廃止し、それの置き換えで(GSの後継)日本に導入されるのがES。 カムリとプラットフォームを共用し、追加で2. 5Lターボも搭載予定だ。 RX:2021年頃 現行モデルは2015年10月にフルモデルチェンジ。 17年に一部改良して3列シートも登場。 次期型は居住性と室内空間にさらに磨きをかけるはず。 CT:2019年夏 2018年にデビューするコンパクトSUV、UXのロードバージョンとして生まれ変わる。 「小さなレクサス」の魅力度が増す。 NX:2020年頃 現行モデルは2014年7月に登場。 2017年のマイナーチェンジでさらにシャープなデザインに変貌。 次期型はグローバルに受け入れられるデザインか? LS:時期不明 現行モデルが17年10月にフルモデルチェンジ。 19年にFCVが追加となる見通し。 GS F:2020年春 GS後継モデルが18年8月にESとして登場。 その流れでいいES Fになることも。 IS:2023年 現行三代モデルは13年に誕生。 売れ行きもいいため10年後にフルモデルチェンジ予定。 HS:2018年1月廃止 レクサスのブランド戦略から外れ、トヨタSAIとともにモデル廃止に。 LX:2022年 現行の初代は2015年8月登場。 さらにハイパワーエンジン搭載の可能性も。 RC:時期不明 現行は14年に登場。 V6 3. 5Lエンジンに代わり新エンジンで生まれ変わる? RC F:時期不明 ヤマハとの共同開発V8 5Lエンジンは強烈だが、LC登場で立ち位置微妙に。 LC:時期不明 スペシャリティスポーツとして17年誕生。 進化した次期型も期待したいが。 マツダ アクセラ:2019年秋 17年東京モーターショーに出品された「魁(カイ)コンセプト」が次期アクセラとされる。 スカイアクティブX初搭載となり話題性は抜群。 デミオ:2020年頃 2014年に現行4代目が登場。 SKYACTIV-Xの搭載で、群雄割拠のコンパクトカー戦線の台風の目になる? CX-3:2021年頃 2015年2月デビュー。 その大胆でスタイリッシュなデザインは受け継がれ、さらなるダウンサイズターボが搭載される可能性もある。 アテンザ:2021年 現行三代目が12年登場なので9年ぶりのフルモデルチェンジ。 進化するディーゼルも注目。 ロードスター:2022年 現行4代目は15年登場。 モデルスパンが長い車なので22年頃になる? CX-5:2022年 2017年に現行モデルが登場。 次期型もキープコンセプトを貫きそうだ。 CX-8:2023年 こちらも2017年に現行モデルが登場。 CX-5との棲み分けが進みそうだ。 日産 スカイライン:2021年頃 現行13代目は14年登場。 グローバルを意識した待望の次期モデルは21年頃。 新世代エンジン搭載か? ノート:2019年9月 e-POWERモデルが人気爆発となったが、12年フルモデルチェンジの現行モデルはさすがに古さを隠せない。 新世代e-POWERが投入されるはず。 デイズ:2020年頃 三菱との合弁会社NMKVの体制を強化し、満を持して20年頃に次期型を。 カスタムモデルも注目。 エクストレイル2020年頃 現行三代目は13年にフルモデルチェンジ。 人気のSUVだけに改良型HV搭載で日本市場の活性化を狙う? ジューク:2018年8月 日産xルノーアライアンスの主軸。 コンパクトカー向けBプラットフォームで生まれ変わる。 フーガ:2019年11月 現行二代目は09年にフルモデルチェンジ。 次期型はドイツ車を意識した質感になりそう。 シーマ:2020年秋頃 現行5代目は12年にフルモデルチェンジ。 20年の次期型は新世代HVが搭載される予定。 GT-R:時期不明 ハイパワーガソリンモデルは現行が最後という噂もあるが、どうなる? フェアレディーZ:2020年頃 現行6代目、Z34系登場から18年でちょうど10年。 次期型が見えてきた。 ティアナ:2021年 13年に現行モデル登場。 次期4代目は「モダンリビング」の原点回帰か。 シルフィ:時期不明 現行三代目は12年にフルモデルチェンジ。 市場を考えれば次期型はない可能性も。 キューブ:2020年 個性派コンパクトの前回フルモデルチェンジは08年。 次期型にはe-POWER搭載も? マーチ:時期不明 14年の一部改良を経た現行モデル。 次期型はアジア戦略車が色濃くなる? ノートe-POWER:2022年 次期型ノートが19年9月にフルモデルチェンジなのでe-POWERはこのタイミングに。 ウイングロード:時期不明 現行三代目は05年にフルモデルチェンジ。 市場ニーズが薄いだけに次期型の存在は微妙。 ラフェスタハイウェイスター:2017年12月廃止 マツダプレマシーのOEMとして11年に導入されたが、廃止の運命に。 セレナ:2022年 18年3月にe-POWER搭載モデルが追加。 それを受け次期型は22年頃。 NV350キャラバンワゴン:時期不明 現行モデルは12年に登場。 17年7月にはマイナーチェンジで顔が変わった。 NV200バネットワゴン:時期不明 現行モデルは09年に登場。 次期型は商用EV専用となる可能性もある。 リーフ:2023年 17年6月に現行二代目が誕生。 次期型はさらに航続距離が伸びるはず。 デイズルークス:2019年秋頃 ハイトワゴンのデイズ同様、2020年頃にフルモデルチェンジ。 巻き返しを図る。 RVR:2020年 次期型RVRはエクリプスクロスより小さいSUVとなり、日産ジュークの姉妹車となって登場。 パジェロ:2020年 3. 2Lクリーンディーゼルと3L V6、スーパーチャージャーPHEVを検討。 i-MiEV:2019年2月 現状では次期型が軽になるのかどうかは未定。 EVスポーツになる可能性も。 ekワゴン:2019年10月 開発が進められているが、現在のところ進捗状況は遅れ気味との情報もあり。 eKスペース:2019年10月 こちらもeKと同じく開発は進んでいるものの、進捗状況が芳しくないよう。 ミラージュ:2020年 内外装を一新して1. 5Lターボを積むグレード設定の可能性も考えられる。 タウンボックス:2025年 現行三代目モデル登場が2015年。 先代型が10年スパンなら2025年か? ホンダ フィット:2019年9月 現行型が昨年マイナーチェンジを受けたばかりだが、次期型HVは2モーターに? ヴェゼル:2019年12月 フィットをベースとするSUVのヴェゼルも来年末には登場してくることになりそうだ。 アコード:2019年6月 昨年10月に北米ではフルモデルチェンジされているが、日本での発売開始は来年6月からとみられる。 N-VAN:2018年8月 軽自動車の商用バン新型モデルがこのN-VANだ。 N-BOXの派生モデルで、バモス後継となる。 N-WGN:2019年11月 現行モデルが2013年登場となるため、来年秋には現行型N-BOXベースの新型に切り替わることになる。 グレイス:2020年6月 フィットのセダンモデルとなるグレースのフルモデルチェンジはフィットの新型登場から約1年後となる予定だ。 オデッセイ:2020年 現行オデッセイは2013年デビューとフルモデルチェンジが近づいてきている。 シャトル:2021年 シャトルが登場したのは2015年。 新型フィットベースの新型は2021年か。 ジェイド:2020年 日本市場での苦戦が続いている現行ジェイドも2年後にはフルモデルチェンジを受けそう。 N-ONE:2020年 2012年登場から早6年目を迎える。 次期型の情報は出てこないが。 N-BOXスラッシュ:2020年 先代型N-BOXをベースにしたスラッシュのフルモデルチェンジは現行N-BOXの三年後。 N-BOX:2021年 昨年フルモデルチェンジを受けたばかりのN-BOXも、すでに次期型の開発はスタート。 S660:2022年 鳴り物入りでデビューした軽ミドオープン2シーターの行方はどうなる? レジェンド:2021年 今年2月にマイナーチェンジを受ける現行型だが、次期型はその3年後に登場か。 レヴォーグ:2019年4月 注目のパワーユニットには1. 8Lと1. 5Lの新開発直噴ターボエンジンの2種類を設定する予定だ。 プラットフォームは継続採用になる? XV:2023年 ベースモデルのインプレッサが新型に切り替わって一年後がスケジュール スズキ ジムニー:2018年12月 次期型も伝統のラダーフレームとパートタイム4WDを継承。 スタイルはスクエアになって印象激変。 ハスラー:2018年10月 人気モデルとなったハスラーも今年秋にはフルモデルチェンジとなる。 ファニーな表情のフロントマスクなどは踏襲される。 ジムニーシエラ:2018年12月 次期型ジムニーのワイド版がこのシエラ。 エンジンは1. 3L NAか1L直噴ターボになる。 アルト:2009年12月 あっと驚く軽量化を果たして見せた現行型アルトも来年末にはフルモデルチェンジを受けることになりそう。 アルトラパン:2020年 ベースのアルトが新型に切り替わるのが2019年末のため、ラパンの登場はその半年後の20年6月か? ソリオ:2021年 次期型も現行型と同様、現在の小型車用プラットフォームを採用。 デビューから6年後にフルモデルチェンジ? ワゴンR:2021年2月 次期型は3年後の2021年にハイブリッドシステムを進化させて登場か? スイフト:2022年 歴代モデル同様。 次期型も6年間のスパンでフルモデルチェンジを受けるとみられる。 スイフトスポーツ:2023年 ベースのスイフト登場から約1年後がスイフトスポーツのモデルチェンジ。 イグニス:2022年 ハスラーとエスクードの間を埋めるSUVだが、クロスビー登場でどうなる? バレーノ:2023年 インド生産モデルでBセグメントを受け持つが、次期型の姿は見えてこない。 SX4 S-クロス:2022年 昨年、大幅なフェイスリフトを敢行したが、次期型はキューブコンセプトか? クロスビー:2023年 昨年12月に登場したブランニューモデルだが、次期型はその6年後登場か? スペーシア:2021年 初代から2代目が四年スパンでチェンジしているため、次期型もその四年後。 エスクード:2021年 2015年に登場した現行型から新型に切り替わるのは2021年とみられる。 エブリイワゴン:2025年 9年半ぶりに2015年にフルモデルチェンジされた現行型。 次期型の情報は出てこない。 ダイハツ タント:2018年11月 次期型は昨年の東京モーターショーに出展されたコンセプトカー、DN U-SPACEが元となる。 ムーヴ:2020年 次期型もノーマルとカスタムの2モデル展開となるのはほぼ確実だろう。 次期型もパッソはOEM車に。 トール:2023年 ソリオの対抗モデルとして誕生したが、次期型もコンセプトは変わらず。 ミラ:2018年8月モデル廃止 後継車種のミライースが誕生してからも継続してきたが、今年夏に廃止へ。 ミライース:2022年 昨年、現行型が登場したが、次期型はイーステクノロジーをさらに進化。 ミラココア:2019年8月 7代目ミラベースの現行型から次期型は現行ミライースベース車に変更。 いくら値引きを頑張っても、下取り価格が安ければ、何にもなりません。 特に、 7年落ちになると、ディーラーでの査定価格はほぼゼロです。 しかし、中古車販売店での査定価格は違います。 車種によっては驚くほど高価に買い取ってくれる場合があります。 そんなこと、ディーラーは百も承知ですが、業界のルールとして7年落ちはゼロ査定なんです。 車種によっては 30万円以上の差が出るというのに・・・ だから、事前にネットで査定しておくべきです! ナビクル車査定ならたった45秒の無料査定です。 これをやるかやらないかで 30万円変わると思うと。。。

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【スズキ ソリオ 新型まとめ】日本市場のクルマ事情を考慮した使いやすさ…価格や燃費、試乗記

ソリオ フル モデル チェンジ

この記事の目次• ソリオのモデルチェンジ推移を紹介! ソリオのモデルチェンジ推移 2019年7月11日 2018年7月2日 2017年12月7日 2016年11月29日 2015年8月26日 2014年12月18日 2014年8月4日 2014年2月6日 2013年11月18日 2013年1月23日 2012年12月6日 2012年6月18日 2012年2月27日 2011年11月25日 2010年12月24日 ソリオの新車を安く買うならモデルチェンジ前がおすすめ 新型ソリオが発売されて、ある時期になると改良が行われます。 ソリオのモデルライフは約5年です。 5年の間にモデルの鮮度を保つために一部改良やマイナーチェンジが行われ、約5年後にフルモデルチェンジされて新型に切り替わります。 この各モデルチェンジのタイミングを狙って値引き交渉をすると、ソリオを安く買うチャンスになります。 モデルチェンジ前は、新しいモデルが出るまで待つ人や、販売台数の減少によりソリオの受注は少ない状態になります。 その中で受注を取らないといけないので、ディーラーは値引に頼った売り方になります。 どうしても新型が欲しい!と新型にこだわる人にはお勧め出来ませんが、新型にこだわらなければ、現行型をモデルチェンジ前に購入すると、 ソリオを大幅値引きで購入できるチャンスになります 新型に切り替わると値引きは引き締められてしまうので、新型を安く買うには値引きが拡大するまで待つしかありません。 フルモデルチェンジ後は旧型ソリオの中古車がおすすめ ソリオがフルモデルチェンジされると、人気と需要は新型に移ってしまうので、旧型ソリオの価値は下がってしまうでしょう。 またフルモデルチェンジ後は、旧型から新型ソリオに乗り換える人が多くなります。 新型に乗り換えると旧型ソリオはディーラーに下取りされたり、買取店へ売却されたりして、中古車市場に流れていきます。 すると、ソリオの中古車市場では旧型の台数が多くなるため、 中古車価格が下がり、豊富な在庫から割安なソリオの中古車を選ぶ事が出来ます。 質の良いソリオの中古車を求めるなら、フルモデルチェンジ後のおよそ1年間の間が在庫が豊富でおススメの時期となります。 下取り車があるならさらに新車の総額を下げる事が出来ます! 新車購入で気になるのは値引きや総支払額ですが、もし下取り車があるなら、 さらに支払額を下げる事が出来ます。 もちろん値引き交渉が苦手でも、簡単にできる方法なので、是非ご参考ください。 ディーラーはウソを付いている!? 新車を買うなら、取り合えずディーラーで査定してもらう人が大半でしょう。 管理人も毎回そうです。 しかし、ここで注意したいのは、 「ディーラーは下取り金額でウソを付いている」ケースが多い事です。 正確には、本来ある相場よりも低い下取り金額を伝えて来ます。 相場よりも低い金額で買い取れれば、新車とは別に下取り車でも大きな利益を得る事が出来ます。 なので、新車から値引きしても、 下取り車の利益で補てん出来てしまうので、ディーラー的には損が無いと言う事になります。 ユーザーにとっては損しかありませんね・・・ ディーラーに騙されないためには? 以前、管理人はBMW1シリーズ(116i)を買い替える時に、ディーラーで査定してもらいました。 その時の下取り金額は 85万円です。 ただ、ディーラーが本来の相場よりも安めに言ってくる事は知っていたので、比較するために買取店にも査定を申し込みました。 買取店の査定サイトから申し込むと、概算の相場を教えてくれます。 そこで出た金額は、 ディーラーよりも20万円も高い金額でした。 次回ディーラーに行った時に、「買取店では105万円と言われましたけど・・」と伝えて見ると、セールスさんは少々慌てて上司に確認を取りに奥へ引っ込みました。 10分ほど経って戻ってくると、「うちもギリギリの線なので103万円+リサイクル預託金でいかがですか?」と言われました。 リサイクル料の戻りも加算すると、 約104. 2万円になります。 その時の契約書はこちらです。 もし最初の85万円で契約していたら、 19万円もの損をする所でした・・・ この時した事は、 買取店の査定サイトで表示された概算相場をディーラーに伝えただけです。 これだけで19万円もアップしたので、やっぱりディーラーは下取り金額を安く見積もって来たんだな、と思いましたね。 ディーラーの査定より高ければ買取店へ売る選択も ディーラーで契約の時に、「BMは買取店へ売る事になるかもしれないので、その時は下取りに入れない事を承知してもらえますか?」と伝えたら、あっさりOKしてくれました。 これで納車直前に、査定サイトで申し込んだ買取店に査定してもらい、ディーラーより高ければ買取店へ売る事が出来ます。 もしディーラーの方が高ければ、そのままディーラーへ下取りに入れる事でセールスさんからOKをもらってます。 この方法は、 納車直前まで自分の車に乗っていられるのでおすすめです。 そして納車前に実際に2店の買取店に査定してもらいました。 1店目は、ディーラーの104. 2万円に対して 107万円。 そして2店目には、「1店目で110万円、120万なら即決」と少し盛って伝えると、「120は相場を超えちゃってるので無理ですが・・・110ですか~・・・ 116万円ではいかがでしょう?」と、 ディーラーよりさらに11. 8万円のアップに成功です! その時の契約書です。 一番最初の査定金額は、ディーラーの85万円だったので、実に 31万円の上乗せに成功しました。 ディーラーだけでなく買取店の査定を検討して、本当に良かったと思いましたね。 この時利用した査定サイトは、ナビクル車査定です。 1分足らずの入力で申し込み後、画面上に自分の車の概算相場が表示されるので、 管理人のようにディーラーの下取り金額と比較したい方、すぐに愛車の相場を知りたい方にはお勧めのサイトです。 カテゴリー•

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