メイドインアビス トラウマ。 【トラウマアニメ】メイドインアビスはグロいけど泣ける最高のアニメ

【鬱アニメ】トラウマ気味・グロ多め|疲れるけど超面白いおすすめアニメ8選!

メイドインアビス トラウマ

どこまで続くとも知れない深く巨大なその縦穴には、奇妙奇怪な生物たちが生息し、今の人類では作りえない貴重な遺物が眠っている。 「アビス」の不思議に満ちた姿は人々を魅了し、冒険へと駆り立てた。 そうして幾度も大穴に挑戦する冒険者たちは、次第に『探窟家』と呼ばれるようになっていった。 アビスの縁に築かれた街『オース』に暮らす孤児のリコは、 いつか母のような偉大な探窟家になり、アビスの謎を解き明かすことを夢見ていた。 「アビス」と呼ばれる大穴の秘境を目指して、少女と少年が力強く冒険をする話 アニメ観る前 「しんどい…。 」 ここから、メイドインアビスの特徴について説明していきますが、若干ネタバレの要素を含んでいます。 ネタバレが嫌な方はスクロールをお控えください。 メイドインアビスの6つの特徴 キャラデザインがショタロリ 可愛らしいキャラデザインです。 「こういうショタ・ロリ系のアニメは無理」という人には強く勧めないですが、イメージと内容全然違いますよ。 ちなみに、僕自身ショタ・ロリ系は先入観があって今まで観てきませんでした。 だけど、様々なサイトでおススメされていたので試しに観てみたら ヤバかったです。 奇妙な生態系 まるで、風の谷のナウシカの腐海の森に出てくるような生物が出てきます。 これ当時は深夜放送枠だってさ…。 当然だよ…。 最後めっちゃ泣いた…。 最終話は1時間スペシャルだったのですが、前半にトラウマ植え付けられて、後半でめちゃくちゃ泣かされました。 レグが火葬砲でミーティの尊厳を守ろうとしたときに、ナナチが 「まってぇ!」といって駆けつけて最後のお別れを言うシーンは…本当に…辛いです。 これは感動の涙とかではなく。 悲哀の涙です。 こんな終わり方ってあります? ナナチが号泣するシーンでもらい泣きしました。 ナナチ…生きてくれ…。 最後に 二期待ってます。 まとめ• デザインがショタロリ• 奇妙な生態系• 普通にグロい• 普通に痛々しい• もはやトラウマ• 最後めっちゃ泣ける こんな人におススメ• グロいシーンや鬱描写が平気• 冒険ものアニメが好き•

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【メイドインアビス】ナナチの魅力について語る。

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このページの目次• 第10話「毒と呪い」 いよいよ第4層「巨人の盃」へと足を踏み入れたリコとレグ。 狡猾にも2人に襲い掛かってきた「タマウガチ」によって、リコは毒に中たり…。 第4層に来たよ! 「巨人の盃」を支えている植物は2000年前ごとに入れ替わるらしい。 つまり2000年周期の自然現象を把握するほど、人間にはアビスに関する知見が蓄積されてるってことになる。 「4000年前に作られた風車」とかも出てきてたけど、メイドインアビスの世界って年代の設定とかどうなってるのかちょっと興味ありますね。。 いよいよ2人は深層にたどり着いたんだけど、 第4層の呪いは「全身の穴から血を吹かせる」というもの。 吐き気、めまい、幻覚幻聴とはワケが違う。 「巨人の盃」と言われる所以がわかるような壮大な背景と、リコのセリフを裏打ちするような湿気たっぷりな演出。 いいもの見れてるなあと、視聴しながら感嘆してました。 レグが身を守るために開いた「ウロコ傘」を貫通して、リコは腕に毒を受けてしまい、事態は急変。 退路を断たれた2人は、「アビスの呪い」を受けることを覚悟の上で上昇。 10話のタイトル通り「毒と呪い」におかされたリコは本当にきつそうだった。 まず呪い。 「全身から出血」ってどういうことなのかと思ったけど、傷口から出血しまくってたし、目は充血して血の涙が流れてるし、口や鼻からも出血。 結核みたいに血を吐いてるリコは、とても見てられないレベルだった。 そんな状況で、とてもじゃないけどリコは正気を保ってられそうになかったです。 さすがにやばい。 毒を受けたリコ そして、もう1つの問題は毒。 タマウガチの棘が右のてのひらを貫通して、リコの手がレグの手みたいにパンパンに膨れ上がってました(もちろん毒のせい)。 それを知っているリコは、 右手を「切り落として」と声を振り絞っていた。 レグはめっちゃ涙を浮かべるし、狼狽しまくってたけど、リコを救うために方法がないので、やむを得ず決行。 さすがにこのシーンは目をそらしたくなったし、音をイヤホンで聞いてるのはあまりにもきつかった。 でも「放送規制」はしてほしくないなあという感じ。 視聴者はレグと同じ視点を共有すべきだもの。 レグは無能ではない そもそもリコが毒を受けたのは、レグがリコを守りきれなかったから…って一面ももちろんあります。 だから、こうやってレグが失敗すると 「レグが無能」って言われがちだよね。 しかもレグはリコが毒を受けたあとオドオドしまくってて、確かに「無能」に見えなくもないと思う。 大前提として、メイドインアビスって「アビスの呪い」があるがゆえに「後戻りしてやり直し」ができない構造になってます。 基本的には攻略情報もなくて、初見殺しに会ったら死ぬしかない…みたいなゲームに挑まなきゃいけない。 1回の判断ミスが命取りになるゲームです。 そんなゲーム、もし現代で売られてたら「クソゲー」って叩かれること必至です。 リアルで そういう「クソゲー」にリコとレグは挑んでるわけで。 「無能」どころかとても勇敢だと思います。 レグの絶望感 もちろん、レグはあの瞬間の自分の判断を悔いただろうけど、仕方ないことだと思う。 自分のミスによって「大切な人の骨を、自分の手で折らなきゃいけない」「大切な人の腕を、自分が切断しなきゃいけない」わけだし、その辛さは計り知れない。 自分に置き換えると、辛いことこの上ないですよ…。 レグの焦燥感や泣き叫ぶ感じもしっかり伝わってきたし、声優さんってすごいなあ…と、改めて感じる瞬間でした。 どうやらいろんなことを知っているようで、リコの手を解毒する方法も知っている様子。 本人曰く、人間の「なれ果て」らしいけれど、果たしてどういうキャラクターなんでしょうね。 「アジト」をすみかにして、月笛とか黒笛とかを所蔵してるのを見る感じだと、けっこう「探窟家」の知り合いが多いんじゃないかって予想はできるけれど。。 あとアジトの背景と美術もやっぱり「凝ってるなあ」って感じでした。 ダンジョンの深層の雰囲気出まくってる。 いよいよアビスが本格的に牙をむいてきました。 オーゼンさんなんかは「こいつやべえ…」って思ってもじつは優しかったよ!ってオチがあったけど、今回は完全にガチ。 オチもなくほんとうに命の危険にさらされる感じでしたね。 とはいえ、一命をとりとめたリコには、ナナチという新しい仲間ができそう。 1話ずつとても丁寧にやってくれていて、毎回楽しめています。 果たして、ナナチは残り4話でどんな活躍をしてくれるのか!?.

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メイドインアビスとかいうトラウマ不可避アニメ(感想)

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どこまで続くとも知れない深く巨大なその縦穴には、奇妙奇怪な生物たちが生息し、今の人類では作りえない貴重な遺物が眠っている。 「アビス」の不思議に満ちた姿は人々を魅了し、冒険へと駆り立てた。 そうして幾度も大穴に挑戦する冒険者たちは、次第に『探窟家』と呼ばれるようになっていった。 アビスの縁に築かれた街『オース』に暮らす孤児のリコは、 いつか母のような偉大な探窟家になり、アビスの謎を解き明かすことを夢見ていた。 「アビス」と呼ばれる大穴の秘境を目指して、少女と少年が力強く冒険をする話 アニメ観る前 「しんどい…。 」 ここから、メイドインアビスの特徴について説明していきますが、若干ネタバレの要素を含んでいます。 ネタバレが嫌な方はスクロールをお控えください。 メイドインアビスの6つの特徴 キャラデザインがショタロリ 可愛らしいキャラデザインです。 「こういうショタ・ロリ系のアニメは無理」という人には強く勧めないですが、イメージと内容全然違いますよ。 ちなみに、僕自身ショタ・ロリ系は先入観があって今まで観てきませんでした。 だけど、様々なサイトでおススメされていたので試しに観てみたら ヤバかったです。 奇妙な生態系 まるで、風の谷のナウシカの腐海の森に出てくるような生物が出てきます。 これ当時は深夜放送枠だってさ…。 当然だよ…。 最後めっちゃ泣いた…。 最終話は1時間スペシャルだったのですが、前半にトラウマ植え付けられて、後半でめちゃくちゃ泣かされました。 レグが火葬砲でミーティの尊厳を守ろうとしたときに、ナナチが 「まってぇ!」といって駆けつけて最後のお別れを言うシーンは…本当に…辛いです。 これは感動の涙とかではなく。 悲哀の涙です。 こんな終わり方ってあります? ナナチが号泣するシーンでもらい泣きしました。 ナナチ…生きてくれ…。 最後に 二期待ってます。 まとめ• デザインがショタロリ• 奇妙な生態系• 普通にグロい• 普通に痛々しい• もはやトラウマ• 最後めっちゃ泣ける こんな人におススメ• グロいシーンや鬱描写が平気• 冒険ものアニメが好き•

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