ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド カカリコ村。 ブレスオブザワイルド 「ホタル ノ ヒカリ」の進め方 【ゼルダの伝説 BotW プレイ日記】

カカリコ村の宝珠で祠を出す方法!条件とミニチャレンジまとめ【ゼルダ ブレスオブザワイルド】

ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド カカリコ村

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドのプレイ日記です。 自分のプレイ録画を見ながら書いています。 ネタバレ注意です。 ハイラルの大地を東へ、双子山を越えて、カカリコ村へ 「はじまりの大地」を降りて、「ハイラルの大地」へやっと出られた。 「始まりの台地」の北側(地図上では上)の壁を飛んで降りて、東(地図上では右)に行くとカカリコ村(アッカレ地方)方面へ• 「始まりの台地」の北側の壁を飛んで降りて、西(地図上では左)に行くと、ゲルド地方、タバンタ地方へ• 「始まりの台地」の北側の壁を飛んで降りて、北に進むとハイラル城(厄災ガノン) と続く道がある。 まずは、東側方面(地図上では右)を冒険する。 ハイラルの大地を探索する いきなり、モリブリンに襲われてゲームオーバー。 武器をはじめ装備が貧弱なので、敵と遭遇すると一発でやられる。 今できる戦術といえば… 武器も防具も貧弱なので、まともに戦えない モリブリンに追われつつ、リモコン爆弾を手に持ってAボタンでポロリと置いて、追ってくるモリブリンが爆弾のところにきたら、爆破。 少しずつ相手のダメージを与えて倒すしかない。 とにかく、マトモに戦える武器がないのに、敵が強いので直ぐに壊れるし…。 モリブリンやボコブリンを倒しては、盾と武器と回収していく。 爪や牙(素材)は、服装等の強化や薬の製造(料理)に必要だ。 余ったものは買い取ってくれる商人が現れるので、できるだけ回収しておこう。 道中、出会うボコブリン、モリブリンをなんとか、倒しつつ、先に進む。 左手にオレンジに光る塔をみつつ、河沿いに進む。 東の宿場町跡 ボコブリンやモリブリンの陣地に遭遇。 戦って、武器を調達。 火の付いた鍋があるので、周りで狩りをして材料を調達、料理を作って、次への旅を準備する。 近くに祠がある。 ヴァシ・リャコの祠(風の導き) パラセールで風に乗れば簡単にクリアできる パラセールの使い方を復習する意味での祠で、簡単にクリアできると思う。 モヨリ橋 ハッシモという人と合う。 橋の見回りにきていた人で、ガーディアンについての話を聞く。 カカリコ村にいく道を聞き、「双子馬宿にまずいけ」という。 ガーディアンについての話。 ガーディアンの残骸から、ネジなどを回収しつつ、川からオクタロックが岩を吹いてくるのを盾で防ぎつつ先へすすむ。 川辺のボコブリンの野営陣地を襲撃し、武器を奪う。 鍋で料理をしつつ、チュチュゼリーを火におくと、火炎瓶みたいな武器になるのね。 これって、たき火や火がついていない鍋に火を付けるのにも使える。 ゴーゴーカエルは、混ぜても微妙な料理にしかならないので、薬をつくる方向で考える。 途中、行商人のボンゴに合う。 大量にもっているボコブリンの角や牙を売ってルピーに換金。 岩塩を買ってみたが、料理にはあまり貢献しないようだ。 途中、も、先に進む。 しばらく、双子山に向かって走り続けると、高い塔と川を渡れる「ふたご兄橋」がある。 すこし先にいくと「ふたご弟橋」がある。 とりあえず、「ふたご兄橋」を渡って双子馬宿へ。 双子馬宿(ふたご うまやど) 敵の落とした武器は売れないが、素材は売れる 弱いリンクを短期間で強くするためには、とにかくお金がかかる。 うまく、商人相手に売買をして、必要なものを買いそろえよう。 オクタ風船 オクタ風船は、その名も通り、オクタロックを倒せば拾えるアイテム。 爆弾などをくっつけて、風にのせて飛ばせる便利なものだけど、最初の頃は、何に使えるのか?わからない。 おとなしいブチの馬を調達 カカリコの村に行く前に、馬を調達したいなと思った。 双子馬宿の周りを探索し、子供に教わった通りに野生の馬を後からそっと近づき、乗ってみる…。 ブチの馬は乗れるけど、単色の馬は振り落とされたり、蹴られたりして、どうにもならない。 なだめるために、頑張りゲージを使い切ってしまう。 頑張りゲージを増やしていけば、もっと足の速い強い馬に乗れるようになるはずだ。 とりあえず、乗れた大人しいブチの馬を二頭、登録しておいた。 名前を付けられるが、私は、昔から家畜には名前ではなく番号を付けるので、1,2番にした。 馬の登録や預かりの受付と宿屋の受付は、タッサレンという双子のもうひとりが担当している。 ハユ・ダマの祠(導きは水より現れる) 双子馬宿の前の池に、近づくとダメージを受けるトゲトゲで囲まれたハユ・ダマの祠がある。 近づけないとなれば、どこかから飛んでくれば良いなと、見渡したら…。 さっき、ふたご兄橋を渡る前に、高い見張り塔があったじゃん!.

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ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド始めて

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『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』の、ミニチャレンジ「 ホタル ノ ヒカリ」についてのメモです。 「ホタル ノ ヒカリ」は、ハテール地方の「カカリコ村」で発生するミニチャレンジです。 夜の間だけ進行できる依頼で、「」の発生条件の一つになっています。 ミニチャレンジ「ホタル ノ ヒカリ」の攻略 カカリコ村で、呉服屋の売り子をしている「ラズリ」は、夜になると、村の南東側にある自分の家に帰っていきます。 家の中で ラズリに話しかけると、「ホタル ノ ヒカリ」が発生。 ホタルを見せる際は、ポーチの「素材」から選んで手に持ち、部屋の中に置きます。 「シズカホタル」は、夜の水辺で捕獲可能。 カカリコ村の周辺や、村の中でも捕まえることができます。 最初の1匹を見せると、追加分を頼まれるので、朝までに5匹捕まえて部屋に放せば、「ホタル ノ ヒカリ」クリア。 報酬は、50ルピーです。

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ブレスオブザワイルド 「ゼルダの道しるべ」の進め方 【ゼルダの伝説 BotW プレイ日記】

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ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドのプレイ日記です。 自分のプレイ録画を見ながら書いています。 ネタバレ注意です。 ハイラルの大地を東へ、双子山を越えて、カカリコ村へ 「はじまりの大地」を降りて、「ハイラルの大地」へやっと出られた。 「始まりの台地」の北側(地図上では上)の壁を飛んで降りて、東(地図上では右)に行くとカカリコ村(アッカレ地方)方面へ• 「始まりの台地」の北側の壁を飛んで降りて、西(地図上では左)に行くと、ゲルド地方、タバンタ地方へ• 「始まりの台地」の北側の壁を飛んで降りて、北に進むとハイラル城(厄災ガノン) と続く道がある。 まずは、東側方面(地図上では右)を冒険する。 ハイラルの大地を探索する いきなり、モリブリンに襲われてゲームオーバー。 武器をはじめ装備が貧弱なので、敵と遭遇すると一発でやられる。 今できる戦術といえば… 武器も防具も貧弱なので、まともに戦えない モリブリンに追われつつ、リモコン爆弾を手に持ってAボタンでポロリと置いて、追ってくるモリブリンが爆弾のところにきたら、爆破。 少しずつ相手のダメージを与えて倒すしかない。 とにかく、マトモに戦える武器がないのに、敵が強いので直ぐに壊れるし…。 モリブリンやボコブリンを倒しては、盾と武器と回収していく。 爪や牙(素材)は、服装等の強化や薬の製造(料理)に必要だ。 余ったものは買い取ってくれる商人が現れるので、できるだけ回収しておこう。 道中、出会うボコブリン、モリブリンをなんとか、倒しつつ、先に進む。 左手にオレンジに光る塔をみつつ、河沿いに進む。 東の宿場町跡 ボコブリンやモリブリンの陣地に遭遇。 戦って、武器を調達。 火の付いた鍋があるので、周りで狩りをして材料を調達、料理を作って、次への旅を準備する。 近くに祠がある。 ヴァシ・リャコの祠(風の導き) パラセールで風に乗れば簡単にクリアできる パラセールの使い方を復習する意味での祠で、簡単にクリアできると思う。 モヨリ橋 ハッシモという人と合う。 橋の見回りにきていた人で、ガーディアンについての話を聞く。 カカリコ村にいく道を聞き、「双子馬宿にまずいけ」という。 ガーディアンについての話。 ガーディアンの残骸から、ネジなどを回収しつつ、川からオクタロックが岩を吹いてくるのを盾で防ぎつつ先へすすむ。 川辺のボコブリンの野営陣地を襲撃し、武器を奪う。 鍋で料理をしつつ、チュチュゼリーを火におくと、火炎瓶みたいな武器になるのね。 これって、たき火や火がついていない鍋に火を付けるのにも使える。 ゴーゴーカエルは、混ぜても微妙な料理にしかならないので、薬をつくる方向で考える。 途中、行商人のボンゴに合う。 大量にもっているボコブリンの角や牙を売ってルピーに換金。 岩塩を買ってみたが、料理にはあまり貢献しないようだ。 途中、も、先に進む。 しばらく、双子山に向かって走り続けると、高い塔と川を渡れる「ふたご兄橋」がある。 すこし先にいくと「ふたご弟橋」がある。 とりあえず、「ふたご兄橋」を渡って双子馬宿へ。 双子馬宿(ふたご うまやど) 敵の落とした武器は売れないが、素材は売れる 弱いリンクを短期間で強くするためには、とにかくお金がかかる。 うまく、商人相手に売買をして、必要なものを買いそろえよう。 オクタ風船 オクタ風船は、その名も通り、オクタロックを倒せば拾えるアイテム。 爆弾などをくっつけて、風にのせて飛ばせる便利なものだけど、最初の頃は、何に使えるのか?わからない。 おとなしいブチの馬を調達 カカリコの村に行く前に、馬を調達したいなと思った。 双子馬宿の周りを探索し、子供に教わった通りに野生の馬を後からそっと近づき、乗ってみる…。 ブチの馬は乗れるけど、単色の馬は振り落とされたり、蹴られたりして、どうにもならない。 なだめるために、頑張りゲージを使い切ってしまう。 頑張りゲージを増やしていけば、もっと足の速い強い馬に乗れるようになるはずだ。 とりあえず、乗れた大人しいブチの馬を二頭、登録しておいた。 名前を付けられるが、私は、昔から家畜には名前ではなく番号を付けるので、1,2番にした。 馬の登録や預かりの受付と宿屋の受付は、タッサレンという双子のもうひとりが担当している。 ハユ・ダマの祠(導きは水より現れる) 双子馬宿の前の池に、近づくとダメージを受けるトゲトゲで囲まれたハユ・ダマの祠がある。 近づけないとなれば、どこかから飛んでくれば良いなと、見渡したら…。 さっき、ふたご兄橋を渡る前に、高い見張り塔があったじゃん!.

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