あいみょん マリーゴールド コード。 あいみょんのマリーゴールドはパクリ?どんな曲と似てるの?

あいみょん マリーゴールド ギターコード: ギター・作曲 クラブ

あいみょん マリーゴールド コード

スポンサーリンク あいみょんのマリーゴールドは小沢健二のパクリ?オザケンのどんな曲のパクリと言われてるの? ズバリ、あいみょんのに似ていると言われている小沢健二さんの曲は、1995年にリリースの「さよならなんて云えないよ」のようです。 2019. 14追記) 少し前からネット上ではもうひとつ、パクリ疑惑の曲が急浮上してきました。 その曲とは、「メダロット2」というゲーム音楽です。 この曲はなかなかの似てる具合ですね^^;に記事を追記しています。 「さよならなんて云えないよ」は正直、だいぶ昔の曲なんで知らない人も多いと思うので、ちょっと聴いてみましょう。 曲の初めのあたりが、似てると言われている部分ですね。 スポンサーリンク マリーゴルドはパクリ疑惑の曲とコード進行が同じ? 似てる曲かなと感じてもおかしくはないとは思うのですが、ちょっとコード進行の面からも見てみました。 元々はクラシックの代表曲「カノン」がもとになっているコードなんですが、 これを聴くと誰しもが心地いい気分になるコード進行として有名で、 安心、安全、安定した音楽を作るための仕組みとも言われています。 なので、この二つの曲に限らず、スピッツなど、いろんな曲に使われているのです。 文字で見てもよくわからないので、動画をどうぞ。 実はあいみょんのお父さんは音響の仕事をされており、その影響で小さい頃から90年代のヒット曲なども数多く聴いていたのでしょう。 もちろんそこにはカノン進行の曲もたくさんあったわけで。 それに、もともとあいみょんはフリッパーズギター、小沢健二の大ファンだったそうで、でおそらくっめっちゃ聴いてたはず。 なので知らず知らずに脳内に刷り込まれていたんでしょうね。 14追記) 今までは「さよならなんて云えないよ」くらいしかパクリ、盗作疑惑はなかったんですが、2019年2月末から、ネット上でにわかにパクリ疑惑がささやかれている曲が急浮上していました。 その曲とは、「メダロット2」というゲームのBGM。 さっそく聴いてみましょう。 これは…う〜ん、なかなかの似具合ですね^^; このゲームは99年7月発売のゲームボーイ向けのロールプレイングゲーム。 あいみょんが1995年生まれで、6人兄弟という大家族ですから、もしかしたら兄弟の誰かがやっているのを小さい頃に聴いていて、頭の片隅にメロディーが残っていたのかもしれませんね。 まあ、いずれにしてもあいみょんが意図的にパクることは考えにくいので、おそらく、頭に残っていたものがたまたま出てきちゃった、というところでしょう。 関連記事.

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セーハなし!あいみょんのマリーゴールドを簡単にギターで弾き語りしよう

あいみょん マリーゴールド コード

…似てるぅぅ 話変わりますけど、この「さよならなんて云えないよ」という曲、すごくいい曲ですね。 笑 こちらもPVを見てもわかるように、リリースは2003年とかなり古いです。 2003年…あいみょんはまだ8歳..。 まだ路上にも立ってないですね。 疑惑の原因はカノンのギターコード進行にある この疑惑の原因はカノンのギターコード進行にあると考えています。 カノンのギターコード進行とは? そもそもカノンのギターコード進行とは何?という疑問からお答えしていきます。 ギターコードとは弦の押さえ方のことを指します。 「C」コードだったらこういう押さえ方・「G」コードだったらこういう押さえ方…と押さえ方に名前がついているんです。 この曲で使われるコード進行がいまだに適用されているんです。 そして、そのコードの並びがコチラ。

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Dメジャー を見てみましょう。 まずはイントロのコード進行を見てみましょう。 数字に置き換えると、onコード(オンコード)のベース音の役割も見えてきますね。 ベースラインが滑らかに動いています。 決して、何でもonコードのほうが良いというわけではありません。 ちなみに、ここではメロディアスなエレキギターがイントロを奏でています。 (シ~ラ~、レド#レミ~、シ~ラ~、ド#レミ hiド#~ラ~、ミミ~レ~) もしコード進行を暗記したい方がおられましたら、 ディグリー数字だけをまず覚えてしまうという手法もあります。 そのためにはダイアトニックコードの理解は必須です。 Aメロのベース音はレから始まり、ラまで下がり、次はレから始まり、Dコードの の音のファ#に行って、ドミナントコードのラまで上がっていきます。 始めの4小節はベース音が順々にラまで下がっていきます。 なぜ次のコードがBmなのに、わざわざonコードのF を入れたかといいますと、このベース音のファ とBmコードのベース音のシがドミナントモーションの関係にあるからです。 もっとわかりやすくいいますと、シから見てファ#はメジャー5度の関係。 つまりベース音はドミナントの進行。 これもアプローチの1つの手法。 実は逆もまたしかりで、メジャー5度に向かうという進行も多いです。 サビの出だしでは、DコードからAコードに進行。 我々人間は、この1度から5度に進む進行が大好きです。 それは音楽を聴いてきた経験が記憶に積み重なり、劇的に感じるようになっています。 例えばサビの5小節目のGコードからDコードも、Gを1度と見たら5度のDに進行。 これはなにもコード進行だけに限った話ではなく、メロディラインでもよく見られます。 例えばJ-POPで多用される手法で、サビの始まりが1度から始まり、次の音に5度を持ってくるというメロディライン。 カラオケで人気な曲でも、1度から5度に飛ぶというメロディは多いです。 仮にキーがCだとしたら、ド~ソ~というメロディの動き。 簡単アコギ弾き語りコード Dキーのままでも弾きやすい「マリーゴールド」ですが、ギター初心者さんのためにさらに簡単にしてみましょう。 まずご用意してもらいたいのが、 カポタストです。 演奏するキーがCになり、初心者の方にはさらに演奏が簡単になるでしょう。 もしonコードを覚えるのも負担でしたら、onコードを取り除いて演奏しても大丈夫です。 決して、イメージがガラッと変わることはないのでご安心ください。 補足としまして、カポタストを2フレットに装着した時の、onコードとsus4コードの押さえ方もチェックしておきましょう。 押さえ方は、5弦2フレットを左手人差し指、4弦と3弦を開放、2弦3フレットを薬指、1弦3フレットを小指で押さえ、6弦はミュートします。 2弦3フレットで押さえている音はレですが、2弦を押さえずに開放のシとしても利用可能です。 ローポジションのCコードフォームに、6弦開放のミを加えれば成立です。 6弦は開放、5弦3フレットは左手薬指、4弦2フレットは中指、3弦は開放、2弦1フレットは人差し指、1弦は開放です。 5弦を押さえている左手薬指が、6弦に触れてしまわないよう注意しましょう。 sus4コード 続いてGsus4コードです。 Gsus4コードも様々なポジションがありますが、ここでは3つ解説します。 まずはこちらのG7sus4コードです。 Gコードのm7thの音のファが追加されていますが、Gsus4コードの代用として使用できます。 押さえ方は、6弦3フレットを左手薬指、4弦と3弦は開放、2弦と1弦を人差し指でベタッと寝かせて押さえ、5弦はミュートです。 続いては上記でご紹介したG7sus4コードのコードフォームに、左手小指で1弦3フレットを押さえたGsus4コードフォームです。 上記で説明したG7sus4コードフォームと比べると、1弦3フレットのソを押さえることによって、1弦1フレットで鳴っていたm7thの音のファが無くなり、G7sus4コードがGsus4コードとなります。 続いてはこちらの、親指握り型フォームのGsus4コード。 こちらのコードフォームは、ポジション移動で他コードとして応用可能なコードフォームです。 6弦3フレットを、左手親指でネックを握り込むように押弦。 4弦5フレットは薬指、3弦5フレットは小指、2弦と1弦は人差し指でベタッと寝かせて押さえます。 5弦は、4弦を押さえている薬指の先で触れてミュートです。 1弦3フレットのソは、6弦3フレットと4弦3フレットもソなので、押さえずにミュートして省略可能。

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