マイル 旅行 島。 マイルで旅行記:ハワイ島編

【あつ森】離島ツアーの種類と行き方【あつまれどうぶつの森】|ゲームエイト

マイル 旅行 島

Contents• マイルで旅行!JALマイル交換の目安はどれくらい?交換するおすすめは? JALマイルで旅行に行くにはどれくらいのマイル数が必要なのか、その目安として最低マイル数から考えてみました。 ANAにはなくてJALにあるもの1つに、 特典航空券の国際線の片道航空券があります。 JALは国際線も片道分のマイルがあれば利用できるので、 少ないマイル数で利用できるというのがメリット。 また、JALマイルの交換でおすすめなのは、国内線は「クラスJ」という少しゆったりと座れる座席があるのですが、これもマイル追加で利用できるので、いざという時に便利ですよ。 でも、 JALマイルの交換で一番のおススメは「どこかにマイル」 後程、ゆっくりお話しますね。 マイルで旅行!JALマイル交換の目安 JALマイルで旅行に行くには、片道最低6,000マイルが必要。 あたりまえですよね。 でもそんな使い方でなくちょっと面白くて、ワクワクするマイルの使い方があります。 これはJALマイルならではの特典で、 「6,000マイル」でJALの国内線の特典航空券で「どこかに行ける」というもの。 JALマイルの国内線は通常往復12,000マイル~なので、 その半分のマイルで旅行ができます! ワクワクする行き先の決め方 専用サイトで日程を検索すると、 JALが選んだ4つの候補地が表示されますが、その中のどこに行くか自分では選べません。 つまり、この4つの中のどこかがあなたの行き先ですよ、という未知の旅を楽しもう!というコンセプト。 とはいえ、旅行当日まで分からいというわけにいきませんので、 申し込みをした後、行き先が決定するのは、申し込みから3日以内にお知らせメールが来ます。 そこで初めて行き先が分かるので、ちょとしたミステリーツアーですね。 それに、 4候補地が気に入らなけらば、再検索をすることができ、 自分の希望する4候補地の選択が可能! 4つの候補地は自分で選ぶことができるので、ルーレットみたいな楽しみもあります。 ただし、その 検索回数に制限があるので無限ではありませんが、私の友人で50回くらい検索したツワモノがいたので、少なくと も数回しかチャンスがないわけでは、なさそうです。 確率は四分の一とはいえ、人気の沖縄や離島、札幌を希望する人は多いはず。 これは利用者の中でいわれていることですが、 この予約時に特典航空券の空席がない場合は、その場所は上がってこないのでは?と言われております。 ですので、 沖縄や札幌など人気のスポットへ行きたい人は、空席が多そうな時期(閑散期)に狙ってみてはいかがでしょうか。

次の

『あつまれ どうぶつの森』マイル旅行券を使えば「夢のような島」に行ける!? マイルをつぎこんでレア島に挑戦してみた(インサイド)

マイル 旅行 島

画像をクリックすると拡大します 基本的には、 3万マイル近くかかると考えてもらえばOKですね。 バリ島自体のベストシーズンは 4月〜10月の乾季なので、ゴールデンウィークや夏休みシーズンをうまいこと避けてローシーズンかレギュラーシーズンで予約をするのが狙い目です。 特に、ゴールデンウィーク明けの5月〜6月末までのローシーズンが狙い目ですね。 あえてゴールデンウィークの旅行を避けて、5月後半〜6月中に乾季で快適なバリ島に飛ぶのが賢いやり方ですね。 ANAではなくガルーダ・インドネシア便になる• ネットだと対象の便を探しづらい 電話予約がオススメ 順番に説明しますね。 com さて、すでにお話したように、ANAマイルでの国際線予約ですが、登場するのはANAではなく、マイル提携航空会社の 「ガルーダ・インドネシア」です。 その名前の通りインドネシアの航空会社で、国を代表するフラッグキャリア 日本でいうANA・JALの位置づけ です。 そのため、サービス・品質としては申し分ないですね。 間違いなく、LCCよりも格上のキャリアです。 笑 ガルーダ・インドネシアは 「スカイチーム」に加盟している航空会社ですが、ANAとは提携航空会社の関係なので、ANAマイルを使って航空券の予約が可能です。 ただし、往復の両方を、ガルーダ・インドネシア利用で統一する必要があります。 まあ、バリ島へ直行・直帰する旅行プランであればそれほど問題にはならないかと。 受託手荷物が無料 エコノミークラスで46kgまで• スポーツ用品も無料預かり サーフボードは23kgまで• 全座席にエンターテイメント設備搭載• 機内食が無料 残念なことに、エコノミークラスの特典航空券の予約の場合、成田空港のラウンジは利用できません。 ただしスーパーフライヤーズカード SFC のゴールドメンバーの場合は、成田空港・デンパサール空港両方でのラウンジの利用チケットをチェックイン時にくれるそうです。 ANAの予約ページで、予約できる便を探すのがとても面倒なんです。 予約できる便が限られているためか、検索しても検索しても 「ご指定の検索内容に合うものがありませんでした。 」というエラーばかりがでてきてしまうんです。 実例を挙げましょう。 バリ島行きの航空券を予約する場合は 「提携航空会社」から予約します。 試しに、成田〜デンパサール バリ で、適当な日付を入れて検索してみます。 すると…こんな感じで、特典航空券の座席が見つからないよ! という、エラーが表示されてしまうんですね。 ご指定の検索内容に合うものがありませんでした。 条件を変更して再度検索してください。 なお、スター アライアンス加盟航空会社、提携航空会社が運航するフライトは空席がない場合、表示できません。 画面下部の「ご利用のヒント」もあわせてご確認ください。 が!しかし! こうして表示されていてもいざ次のページに進んで見ると「ご指定の検索内容に合うものがありませんでした。 条件を変更して再度検索してください。 」と弾かれてしまうパターンもあり、なかなか面倒なのが実情…。 この場合、電話での予約のほうがカンタンです。 電話でANAメンバーのサービスデスクに連絡し、電話にてチケットの空き状況を確認する方が実はあっさりいきます。 「Web画面で空き状況を探すのがめんどくせー!」という場合には、電話での問い合わせの方が正直いって便利ですね。 国際線の特典航空券の予約の場合、電話窓口は24時間対応です。

次の

ハワイ旅行ホノルル・マウイ島へマイルで航空券が無料に7日間ののんびり夏休み

マイル 旅行 島

ハワイ島1日目 ハワイ島1日は、友人家族とともにオアフ島からの移動で終了。 10年ぶりのハワイ島です。 前回のホテルはケアホウ地区 今回泊まったのはワイメア地区 ハワイ島のいいところは、同じ島なのに場所により景色が全く違うところです。 空港からワイメア地区のホテルまでの景色はとても素敵です。 黒い台地と鮮やかな緑、運転しながら左を見れば美しい海。 右を見れば、真っ黒な岩肌の山。 テンション上がりっぱなしです。 友人家族の旅行はのんびりホテルで過ごすのがメイン。 しかし、貧乏性の我が家はとにかく動きます。 なのでホテルチェックイン後、早速ワイメア地区を楽しみました。 アナエホオマル ビーチ ワイコロアビーチで夕方から泳ぎました。 無料駐車場もあるし、シャワーもあるので子連れでもOK。 無料駐車場がいっぱいでも、有料駐車場もあるので車を停めるときの心配はありません。 ビーチは岩場もあるのでウォーターシューズは必須で、少し波は強いですが、カニなどがいるので浅瀬で楽しめます。 このビーチでウミガメに遭遇。 海岸からほんの5メートルくらいのところで、息子の横を泳いでいたそうです。 私は荷物番をしていたので見ていませんが、夫と息子と娘は大興奮!!! ハワイ島一日目ですでに大満足で過ごせました。 娘の使っているシュノーケルセットは、ホテル近くのスーパーで7ドルで購入(足ひれ無し)。 ライフジャケットは10年前のハワイ島で姪っ子に買ってあげた3ドルくらいの安物。 使い捨てのつもりで買ったのに、こんなに長くお役に立っていただけるとは・・・・感謝です。 ハワイ島2日目 ハワイ島と言えば火山!!!キラウエア火山!!これは絶対行くべき観光地!! というわけで、友人家族もつれてキラウエア火山に向けて出発です。 ワイメア地区からキラウエア火山まではかなり遠いです。 しかも今回は、ヒロの町方面からキラウエア火山を目指すので4時間ほどかかります。 途中ヒロの町近くの レインボーフォールズに寄りました。 午前中に行くと滝に虹がかかっているので、午前中に行くことをお勧めします。 きれいな虹がかかっています。 滝も美しかったのですが、滝の脇にある小道を進んで行くと森があり、その森の木々が素晴らしい! まるで映画「アバター」の世界。 その森にいるだけで、癒されます。 そして子供は木のつるにぶら下がって遊べます。 この木の巨大さを見てください。 下に小さく息子が写っています。 ヒロの町には正直見どころはなく、ちょっと散策した程度にしてキラウエア火山に向けて再出発です。 1時間半ほどかかりましたが、天気もよく眺めもよく子供たちは仲良く遊んでいたのであっという間につきました。 キラウエア火山に近づけば近づくほど、ジェラシックパークの世界です。 でっかいシダ植物らしきものに囲まれて鬱蒼と茂る小道を歩いていくと、視界が広がり真っ黒な大地に火山口から噴き出す煙をみることができます。 そこでお約束の写真撮影。 サーストン ラバ チューブ(溶岩トンネル)にもいきました。 急な階段を降りて、チューブ内に入るのですが肌寒いし足元滑ります。 ベビーカーなどで入ることはできません。 キラウエア火山に来たら、必ず寄って行ってほしいドライブロード 景色がいいのでお勧めです。 チェーンオブクレーターズロード 到着すると荒々しい海岸にでます。 そこに車を停めてひたすら歩いていくと、溶岩が流れ落ち海に接する箇所にぶつかるらしいのですが、歩く距離が半端ではなく気温も高いので断念。 自転車を借りていく方法もあるのですが、子供用自転車が無いのと体力に自信がないのでやはりあきらめました。 しかし、今度来るときはヘリコプターのツアーに参加して夜の火山の様子をぜひ見てみたい!!と決心しました。 夕方の帰り道、もうすでに薄暗くなってきているのにキラウエア火山への道はさらに混み始めます。 夜のキラウエア火山を見に行く人が多いのです。 夜のキラウエア火山は幻想的で、それはそれは素晴らしいらしいのですが、まだ行ったことありません。 なぜなら、夜道を運転するのが怖いからです。 キラウエア火山周辺の道はとくに、曲がりくねっているうえ街路灯もほとんどありません。 左ハンドルに慣れていても怖いです。 もし、夜のキラウエア火山を見に行きたいのならツアーに申し込む方が安全だと思います。 ハワイ島3日目 午前中はケアホウショッピングセンターへお土産巡りをするも、高いだけなのでそうそう退散。 昼ごはんにロコモコが食べたくなり、ショッピングセンターで働いている店員さんに「美味しいロコモコが食べたいから教えて~」と身振り手振りで聞くとものすごく丁寧に教えてくれました。 そのショッピングセンターからは遠いけど、コナ空港に近いお店です。 Pain Tree Cafe スーパーマーケットの一角にある大衆食堂のようなお店で、現地の人しかいないようでしたがボリューム大で美味しかった!!! 今回の旅で3回ほど利用させてもらいました。 美味しいロコモコを食べた後はワイコロア地区に。 ショッピングモールやお土産屋を見学。 その後、初日にいったビーチへ行ったけど、この日はウミガメに会えず残念。 しかし、このビーチにある木がいい感じです。 ハワイ島4日目 ブラックサンドビーチ へGO! その名の通り砂が黒! 前回はウミガメがたくさんいたのに、今回はいませんでした。 ウミガメに会えなかったので、20分ほど楽しんだ後来た道を戻りました。 帰り道に寄ったお店が グリーンウェルファームズ 10年前に偶然寄ったお店で、色々なコーヒーが試飲できて好みのコーヒーを見つけることができるのでお勧めです。 試飲できるお店は他にもありますが、ここはアボカドの木があったりオレンジの木にカメレオンがいたりして、ファーム内を散策するのも楽しくゆったり過ごせるお店です。 日本人の女性も働いていて、ハワイ島の情報もお聞きしました。 聞いた内容は「シュノーケルするのにいいビーチは?」です。 そして教えてもらったビーチが カハルウビーチパーク ここはいい!魚がいっぱい! オアフ島にあるハナウマベイ(シュノーケリングで有名)より魚の種類が多く、海もきれい。 浅い場所、岩場、深い場所 様々の箇所があり、魚の種類も変わってくる。 久しぶりに私もはしゃいでしまいました。 息子と二人で深い箇所にシュノーケルに行き、色とりどりの魚を眺め夢中で追いかけました。 そこで事件発生。 娘がウミガメの後ろ足をつかんで引っ張ってもらっているではありませんか。 違法です。 ウミガメに触ってはいけません。 まさか、ウミガメの足をつかんで一緒に泳ごうとするなんて!! 幸い咎められることもなく終わりましたが、娘にはきつく言い聞かせました。 しかし、夫は娘にむかって「もう少しで竜宮城に行けたね」笑っていました。 その後、何匹もウミガメが泳いでいるのを見ることができました。 我が家はこのビーチがお気に入りになったので、この界隈を通るたび寄るようになりました。 そして、このビーチを教えてくれたグリーンウェルファームの日本人の方とビーチで再開。 こんな素敵なビーチを教えてくださってありがとうございます。 とお礼も言えて本当に良かったです。 ハワイ島5日目 ワイメア地区から車で1時間半かけて行けるポロル渓谷へ 雄大な景色が素晴らしい渓谷です。 ポロル渓谷展望台 この崖を下る道があり、外国の方はどんどん降りていきます。 冒険好きの息子は行きたがりましたが、ぬかるんだ道で足場も悪く危険と判断し辞めさせました。 降りていくなら、クロックス等ではなくちゃんとしたシューズじゃないと危険そうです。 でも下から帰ってくる人を見ると楽しそうにしていたので、チャレンジの価値あるかも・・・ 友人家族が希望した「カメハメハ大王」の像を見にカパアウの町へ 土砂降りです。 車を降り、傘をさす間にもうずぶ濡れです。 ランチを食べに来たのですが、お店を探そうにも土砂降りです。 そこで車を停めた場所に一番近いお店へ そこで運命の出会いが・・・・ ハンバーグやらロコモコがメニューにあったので注文 あれ?ハンバーグが赤い。 生焼け? 一口食べて????? まずい!!なんだこれ!! とにかく予想に反した味。 あれ?ハンバーグだよね?ロコモコだよね? そこでメニューを見直して愕然としました。 BEETです。 BEEFではありません。 ビートたけしのビートです。 BEET=サトウダイコン、テンサイ 甜菜 、ビートの根 ベジタリアン料理のお店でした。 子どもたちは一口食べて無言。 親たちも無言。 親たち頑張って食べたのですが食べきれず、残してしまいました。 気を取り直してカメハメハ大王の像へ BEETのお店から車で5分 到着です。 カメハメハ大王の像 道の反対側にお土産屋があり、そこでホットドックで腹ごしらえ。 雨も止んだので、私がものすごく楽しみにしていたドライブコースへGO! コハラマウンテンロード 10年前にもドライブしたのですが、本当に本当に景色が素晴らしい!! ここをもう一度ドライブしたくてハワイ島に来たといっても過言ではない!! それくらい素晴らしいドライブコース! のはずが・・・あいにくの天気でテンションダダ下がり。 雨じゃないだけ、まあいいか・・・と思いながら運転 それなりに楽しめました。 ハワイ島6日目 友人家族は我が家のハードスケジュールにはついていけないらしく、ホテルで休憩です。 私たち家族だけでドライブ。 今日の目的はワイピオ渓谷とその近くのテックスドライブインのマラサダを食べることです。 マラサダは揚げパンのようなもので、中にクリームが入っている場合もあります。 揚げパンもそう好きではないし、テックスドライブインには行ってもいかなくてもどっちでもいいと正直思っていました。 でもガイドブックに載っているし、折角来たのだからと寄ってみたら大正解!! とにかくふわふわで美味しい!!! これは美味しい!!いくつでも食べることができるマラサダ!! 甘すぎずふわふわで、脂っこさもない!! これは絶対次も食べたくなるマラサダ!! テックスドライブイン ワイピオ渓谷に行くならぜひ寄って食べてほしいマラサダです。 お土産屋も併設していて楽しめます。 テックスドライブインを出て次はワイピオ渓谷へ ワイピオ渓谷展望台 ワイピオ渓谷はハワイ諸島を統一した初代カメハメハ大王が幼少期を過ごしたとても神聖な場所で、パワースポットとしても有名な場所。 パワースポットに一切興味はないけれど、雄大な景観には圧倒されました。 ワイピオ渓谷からの帰り道は、ホノカアの町でちょっと休憩 アメリカの昔の街並みってこんな感じなの?とちょっとノスタルジックになれる町です。 ホノアカ なんだかおしゃれな感じのお土産が多く、私だけ喜んでいました。 主人と息子はすぐに飽きて車の中で待っていましたが、娘が付いてきてくれたので嬉しかったです。 まだまだ終わりません。 時間が余ったので、気になっていた公園へ ラパカヒ州立歴史公園 正直、だーれも居ません。 なーーーんにもありません。 でも穏やかな時間が流れます。 トレイルを進んで行くと、昔の家が展示されています。 途中ベンチで休憩。 海の青さが際立っています。 整備されている場所ですが、遊泳禁止です。 ところどころ危険です。 昔のボードゲーム? 良く通り道にあったので気になっていたラパカヒ州立歴史公園 のんびり過ごすには最適な場所ですが、誰も居なさ過ぎてちょっと怖いかも。 ハワイ島7日目 いよいよ最終日。 のんびりホテルで過ごそうか・・・という話にもなったけど、私にはどうしても行きたい場所が・・・再訪したい場所が・・・ それは、コハラマウンテンロード!!! なぜなら、この日は晴天だったから!! コハラマウンテンロード リベンジ! 空と草と海! ウインドウズの壁紙にありそう。 対向車もほとんどいない道 高所から下ってのんびりドライブ コハラマウンテンロード最高!! これで今回のハワイ島で思い残すことはありません。 ご機嫌でホテルに戻りました。 上記では書いていませんでしたが、我が家は夜プールに入ります。 たいてい毎晩入ります。 ホテルに帰ってごはん食べて、夜プールです。 旅先ではいつも定番です。 特にハワイ島での夜プールはお勧めです。 ハワイ島はマウナケア天体観測場所があるためか、街路灯が少なく島全体が真っ暗なのです。 なので夜プールで浮かびながら見る星空は最高です。 ハワイ島8日目 コナ空港へ向かいます。 途中車がたくさん停まっていた場所を覗いてみると、大きな穴が。 溶岩トンネルのようです。 コナ空港から19号をワイコロア方面に向かっていくと右手にあります。 マイルマーカー89と88の中間地点辺りなのですが、特に看板とかありません。 観光の車がたくさん停まっている事が多いので、分かりやすいと思います。 この穴内部にも行けますが、崩れる可能もあるのでお気を付けください。 事故も無く、怪我も無く、病気も無く楽しく過ごせたハワイ島。 ハワイ島は、オアフ島から一日観光ツアーで来る人が多いと思いますが、レンタカーを借りて島をめぐるのもとてもお勧め。 道は簡単だし、車も少ない。 レンタカー慣れしてなくてもオアフ島より運転しやすいです。 場所によって気候も天候も全く違う不思議な島。 またすぐに行きたくなる島です。 お勧めです。 息子1歳1か月 ブラックサンドビーチで全裸 息子 さすがに全裸じゃないけどブラックサンドビーチにて.

次の