おかいつ好きな人。 日本人の「きれい好き」はいつから…?ひとつの考え

【おかいつ】『雲の手紙』の歌詞&写真【ゆうあつ】

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『雲の手紙』の写真 温かな丸っこい文字で『雲の手紙』と書かれたところから始まります。 島と島が雲の便箋にお手紙を書きます。 筆者は涙もろいので、なぜかここで泣いてします;; 健気でかわいいというか、効率悪いのに頑張ってる感というか…;; ゆういちろうお兄さんとあつこお姉さんはおそらくドライアイスの中で正座をしていると思います! この煙を手で掬ってフワッフワッとするのがとても良いシーン! 衣装にも注目してみてください。 空色のシャツを着たゆういちろうお兄さんと、柔らかい雰囲気の赤やピンクを基調としたチェック柄を身にまとうあつこお姉さん。 はい、カワイイーーーーー!!w この優しい笑顔が人畜無害。 ハチャメチャに可愛いので、今度放送された暁にはよく目に焼き付けてくださいね! あつこお姉さんも可愛いです! 筆者個人的には、この伏せ目がちな瞬間が一番あつこお姉さんが美人で美しいと思います! 素敵です^^ 最後はおすましスマイルでしっとり終わります。 見ているだけで癒される…。 家事・育児・お仕事に忙しく疲れているお母さんにはぜひ聴いて頂きたい歌です。 こんにちは! 元動物病院で看護師をしていた経歴を持つのんです! ハムスターのこ... 16,135ビュー• こんにちは、のんです。 Eテレのおかあさんといっしょでは4月から新しい体操のお兄さん... 11,230ビュー• こんにちは、のんです^^ 月末は再放送ばかりで『おさんぽマーチ』にも飽きて来た頃合で... 3,898ビュー• 3,702ビュー• こんにちは、のんです。 2,889ビュー• こんにちは、のんです^^ ミライクルクルに次いで、あつこお姉さん・ゆういちろうお兄さ... 2,874ビュー• こんにちは! キンクマ大好き!のんです! ゴロンと大きくて、優しい色と顔立ちの... 2,449ビュー• こんにちは!のんです^^ 待ちに待った7月の歌が追加されました! 6月はカマキ... 2,414ビュー• こんにちは、まことお兄さんにドはまりしているのんです。 新しい体操のお兄さん まこと... 2,176ビュー• こんにちは、のん y4250707n です! ゆういちろうお兄さんは妖怪博士になり... 2,016ビュー.

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「おかいつ」の意味とは?おかあさんといっしょくらい略さないで使って欲しい私の葛藤

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<ますだおかだ 好きな人いますか>好き嫌いは個人の勝手なので私は好きではないが好きな人はいるでしょうね。 <あと増田は島田紳助に嫌われていたのは本当ですか>週刊誌のネタですね。 確かに引退前は相方の岡田だけで増田とは殆ど絡んでませんが、芸能界で嫌いだから共演しないというのは「嘘」ですよ。 関西では自分の番組を東京に一切流さないほど権限を持つやしきたかじんが嫌いと公言していたヅラで有名な小倉や田原総一郎と自分の冠番組で共演してました。 従って嫌われたから共演しなかったのではなく増田が単に関西ローカルの仕事が増えた事でスケジュールが取れなくなっただけです。 ちなみに紳助の番組は数本撮りが常識でヘキサゴン等は、1回につき2本以上当たり前で収録してましたから同日に収録が関西の番組と被ってたので出演が減っただけです。 岡田のリアクションは、芸の浅さを誤魔化す為のものなので正直彼に「お笑い」を期待してません。 しかし不思議なものでスベってもやりきってしまえば、それもまた「芸」なんですよ。 世の中には完成された芸だけでなく未完成な芸を売りにする芸人もいるという事です。 こういう中途半端な芸人がいる事で上、手い芸人が際立つので意外と需要が高いんですよ。 例えば相方の増田は、岡田のスベりのお陰で腕があると錯覚されてます。 何にしても岡田自体には誰も何も期待していません。 あと増田は、確かにロケのイジリ方がベタでクソが付くくらい下手ですが、関西にはあのくらいの中途半端に下手なほうが丁度良い緩さなんですよ。 特に夕方の時間帯は主婦が夕御飯を作りながら殆ど見ないで惰性でテレビを点けている為、増田のイジリの上手下手など気にしません。 更に関西にはもっとクドいイジリをする桂小枝と言うベテランの小物がいるので、クドいのは馴れっ子なんです。 何たって親の七光りだけで関西芸能界を生きている、月亭八光のようなクソ面白くもない芸人が売れっ子なのですから。 関西では素人の方が面白いと言う印象を与えるため、あえて下手な芸人を起用して素人イジりをする番組が多いので岡田や小枝&八光のようなクドくて緩いイジリの方が返って良いんです。 まあ所詮は松竹芸能ですから芸人の質が低いのは当たり前でしょうね。 ますだおかだは最近は全く見ていませんが前は好きでしたね。 島田紳助さんが増田さんに対してどのような感情を抱いていたかは知りませんが増田さん側の紳助さんに対する感情は複雑であった可能性があると私は思っています。 最初は紳助さんがM-1グランプリという大会を創設し、自分達にチャンスを与えたという事に感謝し紳助さんを芸人として尊敬していたと思います。 しかし紳助さんが次第にプロデューサー業に手を出し始めた事に関しては芸人魂が強い増田さんにとってはもどかしかったのではと。 ヘキサゴン出演は芸人というよりタレントとしての活動になってしまうので増田さんにとっては有り難迷惑だったのではと思います。 私は関西のテレビを観たことがないのでロケの事は知りません。 拙い文ですが少しでもますだおかだの良さが伝わっていればと思います。

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日本人の「きれい好き」はいつから…?ひとつの考え

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子どもが生まれてからいろいろなことが変わった。 そんな「変化」のひとつに、欠かさず見るようになった「おかあさんといっしょ」の存在がある。 物心ついてから何年も離れていたそれは、子育てが始まってからごくごく自然に再び自分の生活の中に入ってきた。 今回は毎日録画してまで見ている私が、その魅力について語りたい。 仰々しい!笑 質の高い楽曲 一言で言うと、めちゃくちゃいい曲がたくさんある。 ここはやはりNHKのパワーか、とても豪華なメンバーが子ども向けの歌に関わっているのだ。 そりゃ一緒に聞いている大人も思わず口ずさまずにはいられない。 そして、番組を進行する「うたのおにいさん」「うたのおねえさん」は、言わずもがな歌がとてもうまい。 凄まじい倍率のオーディションを勝ち抜いただけあって、発声はもちろん歌詞が聞き取りやすく、子どもたちが楽しみながら聞けるような表現力も兼ね備えている。 曲によって歌い方、声質を変えて歌いこなす技術。 すごい。 語彙力 キラッキラの「おにいさん」「おねえさん」 いつも爽やかな笑顔。 でも面白く、崩す時は崩す。 歌だけではなくダンスもできてしまう。 万能感がすごい。 それなのにそんなことを微塵も感じさせないプロ意識。 気まぐれで繊細な子どもたちの「なぜ今?」とか「急に!?」という行動をうまく誘導しつつ、時間通りに番組を進行する力。 ちょっと教員にも近いところが…なんてね! 4月からは新しい「体操のおにいさん」「体操のおねえさん」もフレッシュな爽やかさを振りまいて頑張っている。 前のお二人も大好きでしたが、新しいお二人も応援しています。 一日のリズムを作る一端を担う 平日、毎日8時と16時20分。 いつも変わらずそこにある。 決まった時間にお馴染みのプログラムが流れると、「一日が始まるぞ!」と「今日もここまできたな」のチェックポイントになる。 その日の流れによって見られたり見られなかったりするけれど、学校でいうチャイムみたいなものかなぁと思う。 懐かしさと新しさ 私は小さい頃、「おかあさんといっしょ」をどうやら結構頻繁に視聴していた。 というのも、番組で流れる曲の中に、いまだに歌えるものがたくさんあるのだ。 「あっ、これ好き!」と再会できる。 曲によっては、どんなクリップだったのか思い出せるものまである。 同時に、新しい曲を息子と楽しめる。 新たな「あっ、これ好き!」と出会えるのも嬉しい。 大人になってから… 小さい頃に「パジャマでおじゃま」を見ていた時には「小さい子が着替えているところを見ても何も面白くない」と思っていた。 でも親になってから同コーナーを見ていると、「ああ、こうして自分で出来るようになるまで、いろいろ大変だったことだろう…親御さん、お疲れさんです…!」という気分になる。 そして同時に、息子もあっという間に、いつのまにか、こんな風にできるようになるのかなとほんのちょっぴり切なくなるのだ。 奥が深かった。 ちなみに私が好きなのは「ムームーのいただきます」。 その子によって食べる量もメニューも全然違う。 とても興味深く視聴しています。 笑 いや、でも本当に あれもいいしこれもいいしで選べないなぁ。 余談ですが、息子は「おさんぽクンクン」のクリップのわんちゃんとちょっぴり顔が似ています。 笑 好きな歌については日々更新されていくと思います。 もうなんというか自分の趣味垂れ流し記事になってしまったけど、まあこれも子育ての記録だからいっか。 息子が話せるようになったり、はたまた歌えるようになったりしたらもっと楽しめるだろうなぁと今から少しワクワクしています。

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