お シッコ する 時 痛い 男。 尿漏れ・頻尿の原因と対策【男性編】治し方総まとめ(わかさ出版監修)|カラダネ

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尿から多量の蛋白が漏れるために血中のアルブミンが低下するネフローゼ症候群や、腎臓の働きが低下する慢性腎不全のときにむくみの症状が現れることが多いです。 腎臓が原因となる浮腫は通常、左右対称であり、むくんでいる部分を指で10秒以上強く押えると、へこみが残ります。 最初は足首のくるぶし付近にみられます。 体重が5kg以上増えると、全身にむくみがひろがり、肺の中に水がたまることがあるため、緊急の対応が必要となります。 ただし、腎臓の病気以外の原因、例えば心臓や甲状腺の働きが低下、足の静脈瘤、リンパの流れが悪いときにもむくみはみられます。 そのため、原因をきちんとつきとめ、適切な対応をすることが大切です。 尿量 腎臓は血液中の老廃物をろ過し、尿として体の外に排出する役割を担っています。 健常成人の尿量はおおよそ1. 0 L~1. 5 L/日 です。 しかし、何らかの原因で尿量が減少し、1日の尿量が400mL以下になることを乏尿、100mL以下になることを無尿といいます。 逆に尿量が増加し、2500mL以上となることを多尿といいます。 脱水や心不全により腎血流が低下したり、腫瘍や結石のために尿管や膀胱が閉塞したりすると、尿量は低下します。 腎臓の機能が低下すると、尿の濃縮力が低下して多尿となり、夜間頻尿になることが多いですが、さらに腎機能低下が進行すると、尿量が低下します。 その他、主な多尿の原因としては、糖尿病、尿崩症、心因性多尿、ミネラルの異常 高カルシウム血症、低カリウム血症 などが挙げられます。 尿量の異常が続く場合は、何らかの腎臓の病気が隠れている可能性もありますので、早めにかかりつけ医への受診をお奨めします。 夜間尿 一般に「腎臓が悪くなると尿が減る」「尿は透明がよい」と思いがちです。 腎臓は血中の物質を尿へ排泄し必要な水分を血中に戻しています =尿濃縮能。 高齢の方では、腎機能の障害がなくても、尿の濃縮機能が低下することが良く見られます。 腎機能が低下すると、尿の濃縮能がまず障害されることが多く、尿量はむしろ増え、尿が透明となることもあります。 通常、夜間は尿を濃縮することにより、トイレに行く回数が減りますが、尿の濃縮機能が低下すると、夜間にトイレに行く回数が増えます。 身体のなかのナトリウム量を調節するのが腎臓の重要な任務です。 腎臓の機能が低下すると、摂取したナトリウムを日中に排泄しきれず、体内にナトリウムが貯留するために夜間の血圧を高くして、夜間にナトリウムを排泄しようとします。 これも夜間多尿の原因となります。 そのほか、膀胱容量減少・前立腺肥大・膀胱炎などの排尿障害、眠りが浅く日中同様に尿意を感じての排尿 睡眠障害 、抗利尿ホルモン 本来夜間尿量を減らす の分泌不足も関与します。 減塩をしたり、利尿薬で日中に十分ナトリウムを排泄させたりすると夜間多尿が改善する方もおられます。 貧血 腎臓は様々なホルモンを分泌していますが、そのひとつに赤血球を作る働きを促進するエリスロポエチンというホルモンがあります。 腎臓の機能が低下すると腎臓からのエリスロポエチンの分泌が減少し、赤血球の産生能力が低下します。 このようにしておこる貧血を「腎性貧血」と言います。 腎性貧血になると、一般の貧血と同様に動悸や息切れ、めまいや立ちくらみ,全身倦怠感などの症状が現れますが、貧血は徐々に進行するため症状に気がつかないこともあります。 貧血の有無については、定期検査で行われる血液検査のヘモグロビン(Hb)濃度で知ることができます。 慢性腎臓病患者で、特にHb濃度が11. かゆみ あなたがかゆみを感じる時、もし皮膚に発疹があったら皮膚科にかかり、皮膚に発疹がないなら内科に相談してください。 皮膚疾患でかゆくなることは多いですが、腎臓や肝臓の病気の時もかゆくなります。 腎臓は体の中や血液の老廃物を尿へ捨てる臓器ですので、腎臓が悪くなると老廃物が血中や皮膚にたまってしまいます。 それら老廃物は皮膚の中にあるかゆみ受容体のミュー・ペプチド受容体を刺激し、その電気信号が脳へ伝わってかゆみを感じます。 この現象は腎機能が高度の低下した透析患者で多く見られ、半数は強いかゆみを感じます。 腎臓が悪くなると皮膚が乾燥しますが、これもかゆみの原因となります。 腎臓の働きが悪くてかゆい方は、まめにお風呂に入ったり、皮膚に湿気を与えるぬり薬を塗ったりすることがかゆみ対策になります。 皮膚の防御作用をこわさないために、お風呂で皮膚をこすりすぎないことも大切です。

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排尿痛がある、排尿時に痛い

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泌尿器科 おしっこ(尿)をするとき下っ腹が痛い(排尿痛) 症状 おしっこをすると下腹部の違和感があるといった軽い症状から、シクシクとした痛みが急に起こることもあります。 他の症状としては、尿に血が混じる血尿、残尿感、頻尿、尿が出にくい感じを伴うことも多く、数日から1週間程度持続し、抗菌剤を飲まないと症状が取れないこともあります。 排尿時の痛みだけでなく高熱や背部痛を伴っている時には、腎盂腎炎や敗血症といったより重い状態に進行している可能性があり、入院による治療が必要になることもあるため注意が必要です。 細菌の感染以外の原因によって起こる間質性膀胱炎や非細菌性慢性前立腺炎が原因の場合は、膀胱炎と似たような症状が長い期間持続することが特徴です。 原因 おしっこをする時に下っ腹が痛くなる場合の原因としては、膀胱やその周囲、尿の通り道(尿道)に感染が起こった膀胱炎、前立腺炎、尿道炎がほとんどで、腎盂腎炎や敗血症などの重い病気に進行することがあるので要注意です。 特に女性の場合は尿道が男性より短いため膀胱炎にかかりやすいことが知られており、冷えたり、無理をしたりした後の体力低下時に発生しやすくなります。 男性の場合は、尿道炎や前立腺炎が原因のことが多いです。 まれな原因としては、感染以外の原因で膀胱炎と似たような症状が起こる間質性膀胱炎、尿道に石が詰まる尿道結石などが挙げられます。 さらに、尿道に異物が入った場合にも、尿をする時に痛みが出ることがあります。 疑いのある疾患 尿道炎 細菌、真菌、ウイルスが尿道に入ることにより起こります。 女性は尿道が短いため、膀胱炎を併発することが多くなります。 症状としては、男女ともに排尿時の痛み、おしっこの回数が多い頻尿、尿意切迫などが見られ、男性で性感染症である淋菌またはクラミジアが原因の場合は、尿道からの分泌物が見られます。 通常、原因菌に合った抗菌剤や抗ウイルス薬で治療します。 前立腺炎 前立腺に痛みと腫れが起きる病気で、細菌感染が原因で発症するものと、原因が良く分からないものがあります。 症状として、排尿時の痛み、おしっこの回数が多い頻尿、尿が出にくい排尿困難、膣の出口と肛門の間の会陰部や腰、男性の性器や精巣に痛みを感じます。 ゆっくりと発症して再発を起こす慢性前立腺炎と急速に進行する急性前立腺炎があります。 治療としては、薬物療法、物理療法、手術療法が選択されます。 尿道結石 膀胱から尿の出口までの尿道に結石がとどまる病気で、尿道が長い男性に多くなっています。 膀胱結石が尿道に落ちることで起きることがほとんどです。 症状としては、下腹部の強い痛み、頻尿や残尿感などのほか、尿が出にくかったり、二股に分かれたり、勢いが弱くなったりすることもあります。 肉眼で分かる血尿が見られることもあります。 膀胱炎 腎臓から送られてくるおしっこを一時的にためている袋「膀胱」に細菌が繁殖することで、排尿時の痛み、おしっこの回数が多い頻尿、急に尿意をもよおして我慢できなくなる尿意切迫などの症状が見られる状態です。 女性の尿道が短いことや、膣や肛門など細菌が豊富に存在する部位と尿道が近いことから、男性よりも女性に多く見られます。 間質性膀胱炎 通常の膀胱炎は細菌感染によるものが多いのですが、間質性膀胱炎は細菌によって起こるのではなく、尿自体はきれいなので抗菌剤は効きません。 膀胱内側の粘膜のバリアが何らかの原因で壊れることにより起こります。 尿が膀胱にたまってくると痛みが強くなり、排尿すると痛みが軽くなることが多いようです。 痛みを感じる前に早めにトイレに行くようになるため、頻尿になります。 柑橘類などの酸性の強いものや、コーヒーなどカフェインを多く含むものを食べると症状が強く出ることがありますが、個人差が大きいようです。 膀胱異物 尿道の入口から異物を挿入することで、異物が尿道を通り、膀胱まで達したものを膀胱異物といいます。 自慰行為目的や性的行為目的が多く、異物の種類としては糸類をはじめ、体温計、針、ヘアピン、ろうそくなどさまざまです。 これらの異物を放置すると膀胱を傷つけるリスクが高くなるため、異常に気が付いたら速やかな受診が必要です。

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おしっこ(尿)をするとき下っ腹が痛い(排尿痛)症状について|泌尿器科|五本木クリニック

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マロ眉がかたっぽしかないのがチャームポイント。 一番角のお宅の玄関でぶさいくな顔で鳴いていたのを保護しました。 最初から人馴れしていたので多分捨てられたと思います。 この時生後3ヶ月くらいでとっても華奢で小さな子猫でした。 ところが保護して1.2ヶ月が過ぎたころ、あれ?と気付くと明らかに肥満体系でブクブクブクブクブクブク太って行きました。 この頃、麻呂ちんと同じようにお外にいる親子猫も気にかかり、また新たに行き場の無い大人猫の受け入れと我が家の猫事情はごった返しておりました。 そんな中、麻呂ちんは発情を迎え、お布団、ソファー、クッション、洗濯物とあらゆるところでのオシッコが始まりました。 なんとか去勢手術も済ませましたが、麻呂チンのオシッコは治りませんでした。 フェリウエイ、アロマテープと思いつくオシッコ対策も試して見ましたが全く効果はありませんでした。 麻呂ちんはおトウニャンが大好きです。 おニャアニャンやネネちゃんにはあまり抱っこしろとは言いませんがおトウニャンにはしつこく抱っこを要求します。 おトウニャンも麻呂チンの異常な求愛はよく分かっていて、麻呂チンを特別長い時間、構ってやっていることもありますが、如何せん、おトウニャンファンは多いのでちょっと他の子に気が行っているのに気がつくとおトウニャンの布団に抗議のシッコがしてあります。 とっても太っているので食い意地も張っているかと思われると思いますが、食事時、決して1番にやってくることはありません。 他の子が終って、混雑が終了したころゆっくり現れて残り物を食べるくらい奥ゆかしいのです。 布団にシッコはおトウニャンに対する抗議のようですが、他の場所でのシッコも多発します。 おニャアニャンが帰宅して家の中に入ってみんなのお出迎えを受けた後、注意していないと麻呂ちんは居間のど真ん中にある大きなソファーにシッコします。 すかさず抱っこしてトイレに投げ込んでなんとかセーフ。 この時のタイミングで他の子に気を取られていると、間に合いません。 それでも麻呂チンは他の子を押しのけておニャアニャンのところに来ることは一切ありません。 あくまで後ろの方で待機して、おニャアニャンの動きを観察しています。 デブだととてもおおらかに見えますが、実は繊細で自分の感情表現がものすごく下手な子だと思います。 メス猫たちにも、わざと急に追いかけたり、馬乗りになったりして、本当は遊びたいのにうまく表現できなくてすっかり嫌われている今日この頃です。 麻呂チンはプラスチック製の猫トイレの新聞トイレをきちんとトイレとして認識しています。 その証拠に読んで広げっぱなしの新聞にちゃんとオシッコできるし、猫トイレの大きさによく似たプラスチック製の洗濯籠にもちゃんとオシッコできます。 不思議とウンチの失敗はないのですよ。 case 2 「すみれ」家の「天使ぱく」ちゃんの場合 うちに来たときから一度も粗相などしたことのない子でした。 おなかをすかせて、道端にへたり込んでいた子猫は助手席の私のひざでじっとしていました。 家について、蚤を洗い流し、ミルクを与えると、特に病気もない様子で、お気に入りの場所を見つけ、すやすやと寝てしまいました。 人懐っこくて遊ぶの大好きで食いしんぼでかわいい子猫の見本のような子でした。 動くものなら何でも手を出さずにおれなくて、私の前髪にじゃれたはずみにわたしの眼球に爪を立てられ、生まれてこの方初めてという苦痛を知りました。 目の怪我は痛い! でも、怒りっぽいわたしがぱくにはまったく怒りを感じず、2,3日うめいたあとに目は何事もなく治り、楽しい日々が続きました。 昨年5月2日にすみれちゃんが急死した後、しつこい咳をしていたぱくが心配になり、ぱくまで死んでは・・・と、念のため獣医に連れて行きました。 その結果が、獣医で薬を投与されたその日を境にあんなにくいしんぼだったぱくが何も口にしなくなり、見る見るやせていく。 病気(?)になってからは一人で寝たがるようになったぱくを、そばにおいておきたくて、羽根布団の上に何度もつれてきては寝かせなおした。 寝室のある2階からトイレのある1階におりるのがある日いよいよできなくなったのか、羽根布団の上に、緑色のわずかな便とおしっこが。 動けなくなったぱく、生まれて初めての粗相でつらそうな顔に見えた。 それがぱくの、最初でさいごの粗相になった。 ぱくがよくなるなら、どんな高級布団だって買ってあげるよ。 おしっこだらけになってもかまわないよ。 気にしないでいいよ。 ぱくのあとに、ぱくの面影を求めてこまさんのところからうちに来てもらったちびぱくは、天使ぱくそっくりのあばれんぼう、食いしん坊、トイレ上手のわんぱく坊主。 case 3 「Apfel」さんちの場合 最初に・・・ トイレの問題... それは私にとって経験のないことでした。 というのも、たろうとちさとは、ケージの中にトイレを入れて置いたら、自然にそこでしていたし、ケージの外にだした(脱走した)後も、自分で部屋を散策して、自然とトイレでできていました。 3ヶ月後に我が家にきたかけるも、去年我が家にきたけいたも同じでした。 オシッコ発見! 我が家で初めて、トイレ以外の場所でオシッコを発見したのは、2002年の冬でした。 寝室のベッドの上、羽毛布団にしっかりと地図が・・・その場を見ていないので、誰だかはわかりません。 ちょうど健康診断で病院に行く機会があったので、先生に相談しました。 先生の判断では、ちさとではないか... ということでした。 病気とかではなく、手の掛かる男二人(たろうとかける)を抱えて、ストレスがたまっていたんではないか・・・と。 真相 ですが、真相は違っていました。 オシッコをしていたのは、たろうだったんです。 ある日、ちょうど寝室に入ったら、まさにその瞬間でした。 ストレスとは無縁の性格だと思っていただけに、先生はもちろん、私も意外でした。 「たろうちゃんだったとは、ショックだ」と先生に言われました。 その日から、トイレを清潔に保ち、なるべくかまってやりながら(当時は働いていたので)、時は過ぎて、羽毛布団の季節は終わりました。 と同時に、失敗もぴたっと止まりました。 2003年の冬、前の年の事なんて、すっかり忘れ(頭の片隅にはあったけど)、羽毛布団を出した途端、また同じでした。 今度は、本人(たろう)を連れて病院へ行きました。 というのも、まわりの同じ年くらいの子が膀胱炎とか結石とかで病院にかかっている話を聞いたので、それをまず疑ったからです。 診察の結果は、膀胱炎でも結石でもありませんでした。 原因? 膀胱炎でも結石でもないとなると、原因がはっきりしません。 先生と話すうちに、どうもトイレが使いにくいのでは無いかという話になりました。 たろうは、うちの子達の中では、一番大きく、屋寝つきトイレから頭を出して用をたしていました。 中で向きを変えるのも一苦労といった感じです。 どうも、それが狭くてやりにくいのではないか... 対策として 1.屋根無しトイレを置く 寝室に屋根無しトイレ(大きい子でも大丈夫というもの)を置きました。 また、屋根付きのトイレも屋根をはずし、置いてあります。 2.防水カバーを敷く 万が一、オシッコをされても下の布団などにしみこまないようにと買いました。 この上にも1度されましたが、しみこむことなく、ばっちり水たまりになっていました。 が、思ったより大きく、うちの洗濯機では洗えません。 羽毛布団と同様、実家に預けて、洗濯を待っています。 予備にサイズが小さいものも買ってあります。 今の所、トイレの失敗はおさまっています。 屋根無しトイレを使っているたろうを見ていると、やっぱり、屋根が邪魔だったのか・・・という気がしています。 オシッコの失敗の原因は、病気の他に、こんな事もあるんだと思い知らされました。 人も気に入らないトイレではしたくないのと同じように、猫もそうなんだな・・・と。 今回は、特に病気ということではありませんでしたが、良いオシッコ、良いウンチの為に良いトイレを心がけてあげようと思っています。 case 4 タマちん鈴木さんちの場合 我が家のオシッコ猫... 、それは末っ子の茶輔です。 我が家にはオシッコ犬もおり、最初シッコはすっかり犬がやったものと思っていたのが、なんと茶輔が息子の羽毛布団に気持ち良さそうにシッコしている現場を目撃!「茶輔!」と呼んでも、「ボク、オシッコしてるの」という顔で見返すばかりで、まったく悪びれていませんでした。 羽毛布団に続き茶輔がシッコのターゲットとして次に狙ったものは、タオル。 タオルなら何でも良いのではなく、使用済みのタオルでなくてはなりません。 バスタオル、フェイスタオル、バスマット(タオル地)が床で丸まっている時は要注意! というのも大概の場合、茶輔のシッコが丸まっているからです。 一度油断してうっかりバスタオルを使ってしまったことがあるのですが、もうその臭いの強烈なことったら!もちろんもう一度お風呂には入り直しましたが(笑) そして茶輔にはもう一つ、好んでシッコするものがあります。 それは息子の靴下や下着。 一時期は息子がお風呂に入ると、茶輔が後に続き、再び茶輔が脱衣所から出てくると、必ず息子の下着や靴下は茶輔のシッコの犠牲となっていました。 そもそも茶輔のシッコ攻撃が始まったのは4番目の猫、大福を入れた頃から。 最近は大分落ち着きましたが、保護猫が来るとシッコ攻撃の回数が激増するので、きっとこれは茶輔のストレスのはけ口なのでしょう。 甘えん坊で保護猫にも真っ先に興味を示し、やりたい放題のようにも見える茶輔だけれど、その実以外と繊細なのかもしれません。 原因のない問題行動などはないはずです。 ただその原因には取り除けるものとそうでないものがあります。 取り除けない場合でも、ストレスをうまく自分で処理できるようになるまで、その子の心の成長を気長に待つことも大切ではないでしょうか。 茶輔のようにシッコ攻撃でストレスを発散し、それで茶輔のストレスが軽減されているのなら、それはそれで良いと思っています。 けれど簡単に丸洗いできるものばかりにシッコするので、ある意味親孝行なのかもしれませんね(笑) ただ息子の羽毛布団は何度か洗ったにもかかわらず、回数やられているせいかやはり臭いです。 そんな布団で今晩も息子は爆睡しています(笑) 写真は真面目にトイレでシッコする茶輔です。 page 1.

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