ドラクエ11s 攻略。 ドラクエ11S最速レベル上げまとめ(序盤・中盤・終盤・クリア後・70まで・70から)【スイッチDQ11S】

【ドラクエ11S攻略情報】レベル上げ・経験値稼ぎに効率の良い場所

ドラクエ11s 攻略

ボス「妖魔軍王ブギー」攻略・倒し方まとめ 攻略アドバイス• 攻撃自体はそれほど強くないが、前のボス との連戦で、回復できないので注意。 ストーリー後半・世界崩壊後ので戦う事になる。 ギガマホトラで全体のMPを吸収してくるのが脅威。 超さそうおどりでつられて踊ってしまうことも。 1回休みになってしまいます• 魅了攻撃とギガマホトラが強力なボス。 ジリ貧になりますが、アイテムなどでも回復し少しずつ削っていきましょう。 1人を魅了する技 目を見開く と、全員を1回休みにする技 超さそうおどり には特に注意。 妖魔軍王ブギーは 1ターンに2回行動。 規則的な行動ではあるが、AパートとBパートがあり、2パートを行き来するので不規則のように見えるので注意。 ギガマホトラで大幅にMPを取られると厳しい戦いになるので、がマホカンタを1人ずつ順番にかけると良い。 「魅了」はの「ツッコミ」で回復。 「」がLv39で「バイキルト」を覚えるので、Lv39にしてから行くとかなり楽になる。 「妖魔軍王ブギー」画像 注目情報• ちいさなメダル• 最強装備情報一覧• 【英雄戦記・下巻】のもの• 防具関係 メタキン装備情報一覧• ふしぎな鍛冶• 寄り道• マップ毎のボウガンマトの詳細• 時渡りの迷宮【3DS】• 時渡りの迷宮攻略• キャラクター メインキャラクター• サブキャラクター• データベース ピックアップ記事• ゲームガイド• 発売前情報• 考察 ドラクエ11の世界の考察!.

次の

【ドラクエ11S攻略情報】レベル上げ・経験値稼ぎに効率の良い場所

ドラクエ11s 攻略

攻略のポイント• 不思議な鍛冶• 期間限定要素• ストーリー攻略チャート• 魔王誕生まで• ゲーム開始~ベロニカ&セーニャ加入• 虹色の枝を求めて• 6個のオーブ集め• 命の大樹のもとへ• 魔王誕生後• キャラクターエピソード(Switch版追加要素)• 魔王誕生~グレイグ加入• 仲間集め• 闇を打ち払う力(勇者のつるぎ)入手• 魔王との決戦• 過ぎ去りし時を求めて• 運命の分岐点~ケトス覚醒• 邪神復活後• ネルセンの迷宮(試練の進み方)• 邪神撃破後• その他• クエスト• ヨッチ族(Switch&3DS版限定)• Switch&3DS版の要素• Switch版限定の要素• 3DS版限定の要素•

次の

ドラクエ11S|邪神ニズゼルファの攻略情報です

ドラクエ11s 攻略

みなさん、縛りプレイとはなんでしょうか?縛られたルールに法っていれば何しても良いプレイ? いいや違う!縛り部分以外は、縛っていない時と同じ条件にしてこそ真の縛りプレイ!そうでなければ、「すべての敵が強い」縛りなど、ただ「長い時間レベル上げをしなさい」縛りである!そんなのはつまらないしナンセンス!通常プレイと同じ、そうでなくとも通常プレイの推奨レベルより低く攻略しないで 何が縛りプレイか! ということで、ドラクエ11Sでは公式が縛りプレイを設けており、その中に「すべての敵が強い」モードが存在します。 試行錯誤を重ね、「すべての敵が強い」縛りの表面全ボスを自分的に可能な限り低レベルで撃破したプレイログを残したいと思います。 ちなみに表面クリア時は皆レベル47または48でした。 通常プレイにおける公式の推奨レベルが55レベなので、一応合格でしょうか。 しかし個人的結論、45レベなら多分いけます。 48は上げすぎでしたが、45未満はを覚えていないので無理です。 当初45レベで達成しようとしたのに、途中で妥協してしまって大変申し訳ありませんでした!!! 通常モードと縛りプレイの比較 まず「すべての敵が強い」モードの敵は何が違うか?それぞれの個体によってバラツキはありますが、だいたい以下の感じです。 HPが2倍 メルトアなど特殊条件ボスやパーティメンバーが少ない時は低め• 攻撃力は1. 5倍 がすごい• 単体魔法は2倍くらい• 全体魔法、全体火力は1. 2-1. 、などの耐性が高め 試行回数が足りないかも めちゃくちゃちゃんと記録したわけじゃない 魔法耐性とか可能な限りあげる装備をつけていたり、や旋律でずっとガードしていたり ので嘘もあるかと思いますがご了承ください。 まず、「すべての敵が強い」モードにおいて何がやばいか?• まず痛恨が1. 5倍、これはかなりやばいです。 例えば人食い火竜というやつはつうこんを高い頻度で出してくるんですが、通常プレイでは240ダメなところ360ダメ出ます。 つうこんはいくら防御を上げたところで関係なく攻撃力依存なのでダメージを減らす手段がしかありません。 は?360ダメ??HP足りないけど???というわけです。 これプラス全体攻撃とかされたらどんな硬いやつも死に、ついでに周りもダメージを受けています。 蘇生タイミングもミスれば終わりですね。 そしてHPが倍。 これ見たとき「HP半分のときと同じことを2倍の時間やればいいだけじゃん?」と思うじゃないですか。 ですがそうではないんですよ。 例えばラスボス第1形態、HPが本来5500ですが、これなら序盤特攻でが2,3回殴れば終わりです。 しかしこの回数が6回とかになると、その間耐えきらねばならない。 特攻しただけでは周りは壊滅、立て直してる暇は与えられない、それにターンが長ければ長いほど下振れを踏む可能性も上がり、ラッキー勝ちは無理になっていきます。 特に後半のボスは、こちらがHP500超えてても2回行動すれば1ターンで殺せる技を持っています。 ターンが長くなれば当然その技を連続で使われ死亡もあり、どんどん苦しい状況になっていく。 耐え凌ぐ、というのも簡単な話ではないのです。 名前が黄色表示まで行くのは当たり前、黄色になってからが本番です。 さらに全体攻撃がすごい。 これは言わずもがなですね。 ついでに通常攻撃で1人殺されたりすると、復活させて全回復をやる必要がありとてつもなく大変です。 最後に耐性の高さ。 低レベル撃破においては実はこれはかなり辛い。 低レベルということはこちらがめっちゃ強いわけではないので、相手を弱くする必要があります。 また搦め手で勝っていくことになるので、そのためには補助呪文モリモリです。 しかしが入らない!しかしが入らない!これは辛い。 と、こんな感じの心の叫びを抱きながらプレイしていました。 では何をやれば低レベル撃破できるのか?考えなくてはならないことは以下。 削りきるプラン• その間耐え凌ぐ方法• 相手の必殺への対抗策• いかに我慢の心を手に入れるか 削りきるプラン これは当たり前ですが各ボスによって異なります。 その時のこっちのレベルや仲間のメンツ、あとストーリー上の都合で絶対に参加させてあげたいキャラによって変わってきます。 しかしその中でも共通する対抗策は存在します。 私は、多くのボスがとある耐性が低いことに気づきました。 それこそ、「猛毒」!毒攻撃は個人差あれどかなりの確率で入ります。 これだ!と思い始め、ある戦略を生み出しました。 その名は「戦法」! 戦法とは: 毒とで毎ターン100-130削り、相手が死ぬまでひたすら耐え凌ぐ戦法。 これが序盤戦において私の低レベル撃破のメインプランでした。 それに初めて気付いたのは、砂漠の暗殺者デスコピオン戦。 それまではスリープ強くね?と言っていた素人だったんですが、Switchリメイクで追加された「序盤からのスキルリセット」により、ヴァイパーファングに変更。 レベル制約してる、つまり戦闘により得られる金がない私にとって序盤のスキルリセット代は高かった…。 と、こういう感じの搦め手を使って倒していくのが基本になります。 また、上振れムーブを用意しておくのも大事です。 長いターンあればいつか下振れると言いましたが、逆も然り、いつか上振れるんです。 主人公セーニャをパーティにいれて、必殺使えるようになったらビーストモードで2回行動付与とか出来ると強いですね。 ちなみに、アタッカーはだいたいか主人公が適任です。 マルティナは強いですが、 ボス戦向きのキャラではないというのが私の結論です 怪鳥の幽谷を除く。 まずMP消費が激しすぎること。 それに左手がない、のようなスキルパネルでバカみたいな攻撃力アップがない、素早さが早いのはバフを乗せてから殴りたいボス戦アタッカーとしてはデメリット、などがあります。 最後のはも同じですが、は初ターンや凍てつく波動後は分身ですかせるので問題ありません。 というか、アタッカーとしては15レベくらいからハントを持つが圧倒的に強いです。 しかし唯一主人公の方が優れている点があって、それはMPを使わずにダメージ出したい時と脇にいる雑魚を一緒に片付けたい時です。 例えばブギー戦。 ギガでMPが吸われていって、MPの高い技を使っていたのでは全く倒しきれない。 かけてもらってぶん回してたら通常攻撃で400ダメ入り、余裕で押し切れます。 今回「すべての敵が強い」モードはまだも手が回っておらずHPに関する情報はなかったので、倒しきるまでに何ターン必要かの予測は出来なかったんですが、経験則でMPどれくらい使うのかなー誰が賢者の聖水使ってる余裕あるかなーというのを考えて準備していました。 ちなみに賢者の聖水はケチっちゃダメです。 ボス戦のたびに4個ずつもらえるんだから、毎回2個くらいは使っていいんです。 これだけMPがあれば結構いろんなプランが立てれると思うので、他にも考えてみたいと思います。 耐え凌ぐ方法 これは分かりやすいです。 が強い相手なのか、や旋律が効く相手なのか、回復量はどれくらい必要なのか、死ぬ前提プランなら誰が蘇生する役なのか。 これらを考えてパーティを組みます。 だいたい攻撃1枚で残り3人が守りと補助に回ることが多いです。 3人で守らないと回復が追いつかないし、なんなら攻撃は1枚で事足りるからです。 パーティに人を入れるときは、こいつはなんのために入れるのかをちゃんと意識して入れましょう。 なんか枠空いてるから強そうなマルティナ!とかやってる場合ではありません。 あと、もう一つ大切なこととして 蘇生の後に全体回復の順番にするという話があります。 11でのは完全回復ではなく、回復魔力に依存した部分的回復であり、そのままではHPがやばいからです。 しかしこれはちょっと難しい。 ラスダンでほしふる腕輪を手に入れると、セーニャに装備させておけばいいだけなので簡単ですが、それまではいかにセーニャの後にシルビアを動かすか大変でした。 相手の必殺を耐え抜く対抗策 なぜこれを普通に「耐え凌ぐ方法」と敢えて分けたか。 それはここが最も難しいパートだからです。 基本的に我々勇者一行は敵ボスの戦略レベルが低いと仮定して準備します。 最適行動を取ってくるボスに我々がなす術はありません。 ではなぜ勝てるか。 それはボスさんがおバカAIだからです。 しかし、長き戦いの中、おバカAIも時にわかってるムーブしてきます。 そんな時どうするのか?そして混乱や魅了など、厄介な技を使ってくる相手にはどうするのか?これを考えるのが大事です。 まず、シンプルにやれることはアクセサリーの充実です。 アクセサリーにはためらわずお金をかけましょう。 Switchリメイク版は錬金システムがかなり良くなっていて、世界のどこかで売られているアイテムは錬金時に必要な分購入できます。 例えば理性のリングは1280ゴールドで作れます。 しかし装備だけではまだ不十分。 他にも色々やれることはあります。 クリムゾンミストのようにやばいターンが事前に分かる系は、その対応策をきっちり用意して耐え凌げばいい、そこが落ち着いたから立て直せばいい、そういった我慢大会も開催されます。 もちろん、相手の動きや味方の神ムーブにより大事が発生しないような可能性はあります。 そこまで上振れ引くのを待つ手もありますが、そんなの ダサいじゃないですか! それに、何回も何回も試行するのは精神的にしんどいので、しっかり対策しましょう。 いかにに我慢するか 最後に我慢の心。 これは低レベル撃破において最も重要かもしれません。 あっ!相手に隙ができた!総攻撃だ!などとやると、 一発の反撃で死にます。 一度死ねば相手のペース、立て直してる間に他の奴がやられ勝ち試合がそのまま即負けに変わります。 あー、次2連攻撃来なければ今のHPで十分!かけちゃえ!と思うじゃないですか。 2連攻撃は次来ます。 「あーここで成功すれば立て直せるな〜〜。 失敗します。 「ここで入れば超強いな〜〜」「ここでやまびこしたら勝てるな〜〜」。 無理です。 頭を冷やしなさい。 最初のプランと異なることはしちゃダメです。 もし異なることした方がいいならプラン立てが甘いだけ。 もちろんプレイ中プランと異なることを何回かしました。 おかげで成功したこともあるけど、クソ強い敵には普通に負けました。 何事にも動じない強靭な精神力、大事です。 赤表示になっても焦らず丁寧に。 ゆっくりな試合展開になってもこちらがリソース負けすることはありません。 なぜなら我々には賢者の聖水が沢山あるからです。 なので、丁寧に落ち着いて処理していきましょう。 それぞれのボスの個別対応 以下、それぞれのボスにどう対応したか、印象的なやつを一人一人説明していきます。 が、これは既に,いずれも複数回クリアしており、いつどこでどんなボスが出るか熟知しているネタバレもクソもねえ奴が、相手がどういう行動を取るのかしながらやっている攻略なので、初見では無理だし新鮮な気持ちで挑みたい人は見ないでください。 ここで初めてレベル上げが行われました。 討伐プランはインキャ戦法とハントの融合。 主人公も完全に回復に回ってのハントで削り切った。 回復とかが余裕あるときにハントを放って、また毒を掛け直し。 まあ、ここはインキャ戦法を発明した時点で大丈夫なんですよ。 問題は耐え凌ぐ方。 痛恨は一発70前後。 これが何を意味するか。 ベロニカは一発で死ぬし、セーニャも死にかけます。 ベロニカのレベル15の時のHPは70くらい、セーニャも75とかです。 ベロニカはともかく、セーニャは死ぬとそこで試合終了なため、打ち直した金のネックレスを装備させて体力を底上げし、ダメージを少しでも食らったら満タンにすることを徹底しました。 ちなみに最初レベル12,13で挑んだんですが、その時はベロニカもセーニャもHP60ちょっとで、普通に歯が立ちませんでした。 しかしここまでやっても運が悪ければセーニャは即死圏内です。 この時点ではもクソもないので、死んだメンバーは当然見捨て。 そして攻撃範囲が狭まれば、6回連続ランダム攻撃の「ツメラッシュ」が一人に集中する可能性も増え辛い。 そこで求められるは短期決戦!ただインキャ戦法をやっているだけでは遅すぎます。 ならばハントでの大ダメージも追加していこう!というわけで、インキャ戦法とハントの融合が生まれました。 やることはシンプルで、はとにかく引き続け、が回復に回らなくていいターンにハントを入れるというだけです。 さらに必殺が溜まったら火炎陣はかなり強いのでオススメ。 毎ターン50入るし、サブ効果で火耐性も下がるのでベロニカが暇な時にメラを打つのも効果的になります。 とすれば、必要なターンはおそらく10ターン程度。 その間どう我慢するか。 まず全員必要とあれば回復できるように、薬草はたくさん用意します。 この試合、ベロニカはした後割と暇なので、メラを撃たせてました。 ちなみにセーニャは暇な時させてたんですがなかなか効きにくかったし、今から思うとはやる必要なかったかなと思います。 この時代はまだ素人くさいですね。 最後はビーストモード が1ターン2回行動になる連携技 でハントをやりデスコピオンを殺した模様です。 大量の残りMPを見たらわかる通り、ベロニカは割と最初に落とされてしまいました。 ちなみに、この試合痛恨を食らってゾーンに入る奴が多いので、結構連携技は使えます。 なんか全体に大ダメージ飛ばしながらも発動し、まだこっちはなんて持ってねえよって時代なのでなすすべもなくやられた記憶があります。 アラトロ戦の負けパターンは明確、死グモの棘が飛んできてダメージを食らって回復するが、防御力が下がってるので次に来る攻撃はさらにダメージが多く、後手後手に回ってジリ貧で負け。 しかし今回は楽勝!なぜなら我々には初手2重があるから!そう!セーニャと主人公の連携技、 聖なる祈り!これは、パーティメンバー全員の守備力と回復力を2段階上げる素晴らしい能力です。 すなわち開幕1番にを2回打ったも同然!こうなればこっちのものです。 死グモの棘は確かに怖いですが、十分に守備力が高い状態なので受けたダメージは少なく、効果が来たらそいつにスカラを順番に打つ余裕が発生する。 これを繰り返せば守備力が高い状態を維持しながらHPも高く保つことができます。 ちなみに、推奨レベルの23というのは、セーニャがを覚えるタイミングであり、おそらくそのためだと思います。 またアラトロのもう一つの必殺技、。 こちらは現時点ではあまり対策手段がありません。 しかし、ロウがいなければ。 の話です。 この戦いに参加している5人目の仲間ロウじいちゃん。 彼はという魔法で混乱を治すことができる天才職人です。 でもロウいたってだから行動制御できないじゃん?と思ったそこあなた! 直接命令できなくてもコンできてこそ真の勇者!ロウのとしての行動を考えます。 こいつはまず我々の回復を最優先してきます。 なのでHPが低い奴がいれば回復してくれて嬉しいです。 さらに毒がかかっていればを打ちたがります。 そして混乱してたらで治してくれます。 他の行動としてとか杖ペチもありますが、割とこちらの回復系を優先してやってくれるAIでした。 しかしどれをするかは結構ランダム、ならば俺が出来ることを狭めてやれば良い!そう!ロウに回復やをさせないため、毒を食らったら毒消し草、HPやばい奴いたらロウのターンの前に行動できる奴が上薬草。 こうしての行動を制限していくと、高確率でを唱えてくれるようになります。 やったー! 以下は、周りがクルクルパーの中、アラトロが自分のターンに猛毒とによって死んでいった図です。 ちなみに、混乱を治せる特技 ただし同時に一人 ツッコミを持ってるシルビアは、誰かが狂ってどうしようもなくなったタイミングで入れ替えようと待機させていたら、思いの外アラトロが弱かった 聖なる祈りが強かった ため出番がないまま終わってしまいました。 〜二刀流の仕様について〜 ところでについてですが、彼は過小評価されていると私は思うんですよ。 おそらくレベル60を超えてくればの圧倒的強さはみんな賛同してくれると思うんですが、普通に序盤から鬼強いと思うんです。 2年前の発売初日に僕はひたすらを推して絶対に強いから!と言ってラスボスもに4回殴らせて勝利!とかやっているのに、攻略とかを見てもみんなは雑魚キャラwみたいな感じだったので、てめえ見とけよてめえと思っていました。 強いとみんなが認めてくれ始めるのはおそらく二刀の極意をゲットできてからだと思います。 それまでは、自身のちからが高くないことから雑魚扱いされがちなわけですが、では果たして二刀の心得の時点でのは本当に弱いのか? 二刀の心得とか極意とかなんやねんという方に説明すると、は右手左手両方に武器を装備することができ、両手で同時に攻撃します。 この時、「二刀の心得」というスキルの時は利き手でない の場合右手 の攻撃力は半分になってしまいます。 極意なら半分になることはなく、両手とも等倍ということですね。 これだけ聞くとそれは確かに攻撃力低いな、と思うでしょう。 しかしですね!しかし半分になるのはあくまで「ちから」の値だけです。 ここにが乗ればそんなものは誤差、両手とも火力が出るようになりますよ!ということでした。 以上、でした。 しかし今回は思い知らされました。 縛りプレイは一味違うと。 たまたまかもしれませんが 全くもスリープも効きません!クラーゴンはとあるイベントのため最初混乱してるから、ヒュノプスハントで大ダメージ与えられるしスリープ構成で行きたいと思ってスキルリセットまでしてきたんです。 なのに、初手のヒュノプスハント以降全然寝ないし混乱もしない。 ここでまず1度目の全滅です。 じゃあ毒構成に戻せばいけるんじゃないかと思い再挑戦。 全然ダメでした。 なぜか。 爆裂拳がやばすぎる。 しかし縛りプレイでは30-40くらい出ていたと思います。 無理〜となった私はここで2回目のレベル上げを泣く泣く決行。 とりあえずセーニャが唱えられるように23レベまで上げてから再チャレンジ。 おかげさまで防御の方はなんとかなりそうでしたが、しかし両足がやばい。 こいつらを切り落とさないとクラーゴンの行動回数がやばいことになるんですが、一方で縛りプレイではこの足どものHPも高く切り落としてる場合ではない。 これはもう本体狙いということで今回はハントもほぼ使わずにインキャ戦法で耐え抜きました。 これは、メンバーが増えたことにより、途中で人が死んでも裏と入れ替えられるから使えるターン数が増えたことにも起因します。 こうすることでインキャ戦法は働いたままハントの大ダメージも通ります。 下でのハントは700ダメくらい通りました。 下の写真はレベル21で挑んで散った時のハントのダメージです。 割とビーストモードは本命で狙いに行って、もし揃う前にのゾーンが切れちゃいそうなら一人でできる連携技火炎陣を張って、インキャ戦法を加速させましょう。 一方耐え凌ぐ方ですが、シルビアは確か23レベでスキルの種でドーピングすればを覚えることができます。 しかし今では使えるは3回程度。 耐えるべきターン数は20ターンくらい。 基本的にはセーニャと主人公のおよび上薬草で対応し、船揺らしでコケさせられたり凍りつく息でやばくなったらを使うくらいで、あまり乱用しないようにしましょう。 この時点ではまだ賢者の聖水なんてもらえるわけがなく、魔法の聖水で回復したところで1回分にしかならないです。 なのでシルビアは暇なターンでも変にMP使う技を使ったりしちゃダメで、それなら防御しとくべきです。 今回も攻撃は1枚であとは我慢大会です。 セーニャはキラキラポーンを打つために必須メンバーです。 キラキラポーンとは単体を悪い効果から守るもので、すなわち魅了のカギで魅了されないようにする技です。 終盤になってくると魅惑対策のアクセとかを装備すればいいんですが、現時点ではレシピがないのでキラポンで対策します。 しかし、この技は一人ずつ打っていかないといけないのでその間セーニャは回復に回れない。 というわけで、この間に限りライフが少しでも怪しくなったら躊躇わずにシルビアは、仮にライフが低いのが一人だけだとしても迷わずハッスル。 魅力のスキルパネルを取っていれば、この時でもハッスルで150、ゾーン中なら200回復できます。 そしては言わずもがなの猛毒とでインキャ戦法を行います。 そしてなぜマルティナにしたかというと、まずHPが高い。 そしてMPが切れるまでは結構強い。 というわけで飛び道具かつ壁要因、最悪死んでもごめんなさいというポジションで入れました。 その間ダメージ入れてもらって死んだら主人公と交代、回復要員を増やし、かつの必殺火炎陣 火炎陣はがゾーンかつパーティに主人公がいれば発動 を打てるようにします。 ここまでが事前のプランでした。 これでおそらく痛恨と魅了の対策ができ25ターンくらいならMPも足りるし勝てるだろうと思っていました。 しかし試合中計算外に気づきます。 それは「触手攻撃」の存在です。 今までの通常プレイで、触手攻撃はこちらにダメージが50しか来ずどちらかといえばラ楽なムーブでした。 しかし、それは通常プレイの。 縛りプレイではダメージも回復も80です。 そしてセーニャはキラポンに追われてを打ってる暇はあまりありません。 80回復の意味がみなさんおわかりでしょうか? こちらのインキャ戦法は毎ターン100ダメ削る持久戦戦法です。 そこで80点回復はほぼ1ターン無で過ごしたも同然、ただこちらが一方的に大ダメージを食らっただけです。 これのせいで恐ろしくターンが伸びました。 すなわち MPがもうやばい。 その結果シルビアがMPが切れてやばくなったんですが、ここですかさずMPお化けのロウと交代、回復はセーニャとロウの癒しの雨と主人公で行い、さらにロウはセーニャにMPパサーでMPをプレゼントしました。 しかし、本当の試練はここから。 デとラスボス第一形態。 この理不尽ツートップの話は後編に回したいと思います。 特にラスボス第一形態は思考に試行を重ね辿り着いた答えなので乞うご期待! 追記: 後編に代わりまして、異変後のボス詳細データと攻略を書きました。 elkurin.

次の