レヴィ オン デューク ユリウス。 【シャドウバース】レヴィオンロイヤルの考察

ユリウス (SSR)

レヴィ オン デューク ユリウス

デッキタイプの概要 「レヴィオンの英雄・アルベール」をはじめとした、「レヴィオン」タイプのカードを中心に構成されるデッキです。 レヴィオンのカードは、それぞれが「レヴィオン」タイプのカードに関する効果を持っており、高いシナジーを発揮します。 ・エンハンス 3;「このフォロワーは、1ターンに2回攻撃できる」を持つ。 【スペル】 レヴィオンシスターズ登場 1 - - ・「レヴィオンの副団長・マイム」、「レヴィオンの魔術師・ミイム」、「レヴィオンの武闘家・メイム」のいずれか 1枚を手札に加える ・エンハンス 7;チョイス ではなく、1枚ずつを手札に加え、自分のPPを6回復。 自分の場に他のレヴィオン・カードがあるなら、2回復ではなく3回復。 【スペル】 レヴィオンの正義 1 - - ・レヴィオンデューク・ユリウス1枚を手札に加える。 その後、相手のフォロワー1体にXダメージ。 Xは「自分の手札のレヴィオン・カードの枚数」である。 ・ファンファーレ エンハンス 9;それぞれ名前の異なるレヴィオン・フォロワー(レヴィオンの英雄・アルベールを除く)をランダムに1枚ずつ、自分のデッキから場が上限枚数になるまで出す。 特徴 レヴィオンロイヤルでは 「レヴィオン」タイプのカード同士であれば組み合わせを気にすることなく効果が発生するため、安定して戦うことができます。 「スカイセイバー・リーシャ」を進化させるための「兵士」フォロワーが手札になかったり、「王たる光・ベイリオン」があるのに「ナテラの大樹」がないなど、進化ロイヤルや自然ロイヤルではカードの組み合わせに泣かされることがあります。 ロイヤルの中ではレヴィオンの 安定感が抜群だと思います。 また、5ターン目以降に出せる「レヴィオンの英雄・アルベール」が疾走を持っているため、相手リーダーにダメージを与えていくスピードの早さも魅力の 1つです。 1コストの「レヴィオンの正義」によって相手の場のフォロワーに高ダメージを与えることができるため、相手の場の強力なフォロワーをたった 1コストで破壊しつつ「レヴィオンの英雄・アルベール」で相手リーダーへ安心して攻撃できる点もレヴィオンならではです。 一方で、7ターン目前後でゲームの決着を付けられない場合、他のデッキタイプに比べて爆発力が弱く、押し切られてしまう印象があります。 そのため、序盤から積極的に相手リーダーにダメージを与える アグロ寄りの構築・プレイで早期に決着を狙う方が合っているように思います。 構築 各レヴィオンカードの採用 「レヴィオン」タイプの各カードについては基本的に採用で良いと思いますが、 「レヴィオンの探索者」についてはデッキから外すのもアリだと思います。 レヴィオンカードを 2枚手札に加えられるのは魅力的です。 また、他クラスのデッキパワーがインフレしている現状では早期決着が望ましいため、「レヴィオンの探索者」を出してテンポロスになるよりは、「レヴィオンの英雄・アルベール」などの疾走フォロワーで相手リーダーに攻撃した方が良いと思います。 また、「レヴィオンの探索者」を外すことで、「レヴィオンの副団長・マイム」で「レヴィオンの英雄・アルベール」をサーチできる確率も上がります。 「レヴィオンの英雄・アルベール」をエンハンス:9 でプレイした時の戦力ダウンにはなりますが、そもそも 9ターン目になる前にゲームの決着が付くことが多く、あわよくば9ターン目までもつれ込んだとしても、最近のインフレした環境では「レヴィオンの探索者」ごと簡単に突破されてしまいます。 フィニッシャー 「レヴィオンの英雄・アルベール」と「分身の術」の組み合わせは最大で 10ダメージを相手リーダーに与えることができる強力なフィニッシャーです。 せっかくレヴィオンを使うなら主軸にしたいところです。 7ターン目までにいかに 10点以内まで相手リーダーの体力を削り、「レヴィオンの英雄・アルベール」と「分身の術」を引けるかが勝敗の大きな鍵となります。 カード コスト 進化前 進化後 効果 【スペル】 分身の術 2 - - 自分のフォロワー1体を選択して、同名のフォロワー1体を場に出す。 それは突進 と「自分のターン開始時、このフォロワーは消滅 する」を持つ。 また、「レヴィオンデューク・ユリウス」を2体に増やして倍のバーンダメージを与える作戦も有効。 ・ファンファーレ エンハンス 9;それぞれ名前の異なるレヴィオン・フォロワー(レヴィオンの英雄・アルベールを除く)をランダムに1枚ずつ、自分のデッキから場が上限枚数になるまで出す。 フィニッシュ圏内まで相手リーダーの体力を削るために 序盤のダメージアップ アグロ寄りの序盤に強い構築をした方が良いと思います。 レヴィオンは低コストのカードが元々充実していますが、より序盤の攻撃力を上げるのであれば「クイックブレーダー」や「ソードエンジェル・エフェメラ」、「空腹の姫君・ぺコリーヌ」も採用候補になってきます。 残り体力1のフォロワーを削るのにもちょうど良く、EPが残っていれば進化によって相手リーダーに3ダメージを与えられる。 一方で、後半に引いても場に対する影響力が小さく、劣勢の時に邪魔になることがある。 2、3ターン目で出てきた厄介な相手カードを突進ですぐに対処できる点も良い。 ただ、後半で引いてしまうと、活躍せずに終わることが多い。 相手のフォロワー1体に5ダメージ。 また、後半のユニオンバーストが非常に強力。 「無敗の剣聖・カゲミツ」や「レヴィオンの猛者・ジェノ」によるEPなし進化でユニオンバーストの値も下げやすい。 また、「潜伏」を持つ「月の刃・リオード」や「妖刀の鬼・ツバキ」などの潜伏フォロワーは除去されにくいので、確実にダメージを狙っていくことができます。 「白刃の剣舞」で強化した場合は10ダメージが見込める。 ・進化後 自分のターン終了時、潜伏 を持つ。 単純にダメージソースとしても優秀。 疾走による相手リーダーへの直接攻撃 リーサル圏内まで相手リーダーにダメージを与えるために、疾走で相手リーダーを直接攻撃するカードも採用を検討します。 疾走を持つカードには以下のようなものがあります。 ・ファンファーレ エンハンス 5; 進化する。 <進化後> ・疾走 ・このフォロワーが場にいる限り、自分のリーダーは「能力によって受けるダメージは0になる(攻撃によるダメージはそのまま)」を持つ。 進化しても体力が3しかないため、意外とフォロワーの効果やスペルで破壊される。 1ターンで破壊されてしまうと相手リーダーや場に与える影響が小さく、支払った EP や PP 分に見合わないため、採用は要検討。 ・ファンファーレ 自分の場にナテラの大樹があるなら、自分のPPを1回復。 ・エンハンス 8;疾走 を持つ。 ・守護 ファンファーレ 輝ける剣撃1枚を手札に加える。 「相手の場のフォロワーの数」が自分より多いなら、自分のPPを2回復。 採用する価値はあり。 【スペル】 輝ける剣撃 2 - - ・攻撃力最大の相手のフォロワー1体に3ダメージ。 自分の場にナテラの大樹があるなら、3ダメージではなく5ダメージ。 (攻撃力最大のフォロワーが複数いるなら、その中からランダムに1体) ・ランダムな自分の森の姫・ミストリナ1体は疾走 を持つ。 ・疾走 ・攻撃時 フォロワーへ攻撃したなら(ダメージを与え合う前に)、そのフォロワーに「このフォロワーの攻撃力の値」と同じダメージ。 場のフォロワーを一方的に破壊できるのは強いが、相手リーダーへのダメージを優先したいので、「君臨する猛虎」の方が効果として優秀。 フィニッシュのサブプラン 「レヴィオンの英雄・アルベール」と「分身の術」を手札に引けていない場合や相手リーダーの体力を 0まで削り切れなかった時を考えて、相手リーダーに止めを刺せるカードの採用を検討します。 また、発動条件である「破壊されたフォロワーが10体」を満たすために、低コストフォロワーを横展開できる以下のカードも採用の検討対象になります。 また、「君臨する猛虎」を温存できる点も大きい。 スペル、アミュレットの場合はランダムな相手フォロワーに3ダメージを与える。 また、レヴィオンはスペルカードも数種類採用されているため、場のフォロワーにダメージを与えやすい。 ヘヴィーナイトが場に出た場合も、進化させて相手フォロワーを排除しつつ、破壊されたフォロワー数を稼ぐのにも役立つ。 「君臨する猛虎」のアクセラレートや「キャノンスマッシャー」のエンハンスによるフォロワー展開で十分。 「君臨する猛虎」で疾走を付与する対象としては「無敗の剣聖・カゲミツ」が最有力です。 前のターンで破壊しておくと、確実に場に残せるためです。 Xは「このバトル中、自分のフォロワーが進化した回数」である。 同様に潜伏フォロワーも場に残りやすいため、疾走付与の対象として相性が良いです。 特に「妖刀の鬼・ツバキ」は効果の発動条件が「君臨する猛虎」と同じため、親和性も高いです。 バーンダメージ 後半戦になると相手も強力なフォロワーや守護フォロワーを展開してくるので、場の主導権を握るのが困難になります。 そこで、「レヴィオンの英雄・アルベール」+「分身の術」などで削り切れなかった相手リーダーの残り体力をカードの効果で削ってフィニッシュを狙います。 バーンダメージを与えるカードには以下のようなものがあります。 バーン効果を持つ他のフォロワーの方が優秀なので、優先度は低い。 「このフォロワーはEPを消費せず進化できる」を持つ。 後攻4ターン目で進化させても強い。 8ターン目で 2枚揃っていたら 6ダメージを与えてフィニッシュを狙うこともできるので、優先度は高い。 「白翼の戦神・アイテール」でサーチもできる。 8,11,14ターン目なら、相手のリーダーに4ダメージ。 」を持つ。 リーダーはこれらの能力を重複して持たない。 また、他のカードよりもバーンダメージが 4と若干大きい。 手札に複数枚あっても困るので採用するとしたら 1枚が良い。 キーカードのサーチ 「白翼の戦神・アイテール」によって「レヴィオンの英雄・アルベール」や「君臨する猛虎」などをデッキからサーチすることができます。 手札を切らさないように戦えるというメリットもあるため、採用は必須だと思います。 相手リーダーの体力をリーサル圏内まで削ることを優先したいので、どうしても相手のフォロワーへの対処が後手に回ってしまいます。 カード コスト 進化前 進化後 効果 【スペル】 白刃の剣舞 2 - - ・ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。 これを「自分のフォロワーの最大攻撃力の値」と同じだけ行う。 上限は10回。 デッキサンプル これまでの検討を踏まえて構築したデッキのサンプルが以下の通りです。 Grand Master 0 まではいけました。 カード名 コスト 枚数 クイックブレーダー 1 2 レヴィオンの見習い・ルネス 1 2 無敗の剣聖・カゲミツ 1 3 レヴィオンシスターズ登場 1 3 レヴィオンの正義 1 3 レヴィオンの弓使い 2 3 レヴィオンの猛者・ジェノ 2 3 白刃の剣舞 2 2 分身の術 2 2 白翼の戦神・アイテール 3 3 妖刀の鬼・ツバキ 3 1 空腹の姫君・ぺコリーヌ 3 3 お姉ちゃん剣士・シズル 4 3 レヴィオンの英雄・アルベール 5 3 シヴァ 6 1 君臨する猛虎 7 3 採用のポイント• フィニッシャーとして「レヴィオンの英雄・アルベール」+「分身の術」、および「君臨する猛虎」+「無敗の剣聖・カゲミツ」を採用• 「レヴィオンの探索者」はテンポロスになるため不採用• 序盤の相手リーダーへのダメージを増やすために、「クイックブレーダー」を採用• 序盤から後半にかけてオールマイティに活躍できる「空腹の姫君・ぺコリーヌ」と「お姉ちゃん剣士・シズル」を採用• 相手リーダーへのダメージソース、および後半の強力なフォロワーへの保険として「妖刀の鬼・ツバキ」を採用 プレイで気を付けること• 横展開できるカードが「君臨する猛虎」しかいません。 「君臨する猛虎」のアクセラレートを使えないと、破壊されたフォロワーを10体まで増やすのが厳しくなります。 そのため、「無敗の剣聖・カゲミツ」は出し惜しみなく使っていきます。 次のターンの手数や進化回数、ユニオンバースト、破壊フォロワー数を稼ぐためです。 後攻3ターン目で相手のフォロワーの攻撃力よりも「レヴィオンの見習い・ルネス」の体力の方が多くなる場合は、積極的にエンハンスを使っていきます。 次のターンで進化すると相手リーダーへの 6ダメージを狙えます。 逆に先攻の場合は1ターン目からダメージ稼ぎと破壊フォロワー数稼ぎのために出していきます。 「空腹の姫君・ぺコリーヌ」は序盤から積極的に使っていきます。 相手のフォロワーの攻撃力が 1なら攻撃し、2なら攻撃せずにターン終了することで生存率を高めます。 「お姉ちゃん剣士・シズル」は後攻4ターン目なら進化させて、相手フォロワーの破壊と自身の回復を行います。 「君臨する猛虎」があればそちらを優先しますが、自分のリーダーの体力が減っていたり、相手がアグロ構築なら「お姉ちゃん剣士・シズル」を優先します。 「シヴァ」は基本的には 8ターン目に出します。 ただし、「お姉ちゃん剣士・シズル」のユニオンバースト発動が 8ターン目になりそうだったり、相手の場の状況によっては 6~7ターン目に出します。 強い動き ターン数 カード 動き 3 - レヴィオンの正義 - レヴィオンデューク・ユリウス 「レヴィオンの正義」で相手フォロワーを除去して、ユリウスを場に出す。 次ターンに相手フォロワーが出た場合、ユリウスの効果で相手リーダーにバーンダメージ。 後攻3 レヴィオンの見習い・ルネス エンハンスで 2回行動を付与。 次のターンで進化して相手リーダーに 2回攻撃で 6ダメージ。 2体のフォロワーを排除でき、体力7 までの単体のフォロワーにも対応できる。 処理が難しい「永遠の花嫁・セレス」なども単体で対応できる点が良い。 後攻4 - 白翼の戦神・アイテール - 君臨する猛虎 「君臨する猛虎」のアクセラレートでフォロワー 3体を展開。 5以降 - レヴィオンの正義 - レヴィオンの猛者・ジェノ - レヴィオンデューク・ユリウス 「レヴィオンの正義」で相手フォロワーを除去しつつ、EPなしでユリウスを進化させて、相手フォロワーを攻撃。 進化によってユリウスが除去しづらくなり、次ターンにバーンダメージも狙える。 5以降 - レヴィオンの正義 - レヴィオンデューク・ユリウス - 分身の術 「レヴィオンの正義」で相手フォロワーを除去しつつ、ユリウスを出して分身させておき、相手フォロワーが場に出た時のバーンダメージを 2倍にする。 相手の大量展開の動きが予想できる場合に有効。 (「陰陽の開祖・クオン」、「大妖狐・ギンセツ」など) 5以降 - 無敗の剣聖・カゲミツ - 分身の術 カゲミツを分身させ、2体を相手フォロワーにぶつける。 破壊フォロワー数やユニオンバーストの蓄積にも良い。 5以降 - 妖刀の鬼・ツバキ - 白刃の剣舞 前のターンから潜伏させておいたツバキを進化させ、エンハンスで「白刃の剣舞」を使うことで、相手フォロワーに 7点ダメージ+相手リーダーに7ダメージ。 6以降 - レヴィオンの正義 - レヴィオンの英雄・アルベール 「レヴィオンの正義」で相手フォロワーを除去しつつ、進化させたアルベールで相手リーダーに 5ダメージ。 アルベールは体力が 7もあるので、意外と次ターンで破壊されにくい。 進化させたアルベールで相手リーダーに 6ダメージ。 アルベールは体力が 7もあるので、意外と次ターンで破壊されにくい。 6 - 無敗の剣聖・カゲミツ - 君臨する猛虎 6ターン目でカゲミツを相手フォロワーに突撃させて破壊しておく。 7ターン目の開始時にカゲミツが場に出て進化するので、君臨する猛虎で疾走を付与して相手リーダーにダメージ。 7 - レヴィオンの英雄・アルベール - 分身の術 アルベールを分身させ、相手リーダーに攻撃。 進化を併用すると 10ダメージ。 9 - 君臨する猛虎 - 分身の術 猛虎を分身させ、相手リーダーに攻撃して 8ダメージ。 10 - 空腹の姫君・ぺコリーヌ - 君臨する猛虎 ぺコリーヌのユニオンバーストが確定で発動。 猛虎と一緒に攻撃すれば相手リーダーに一気に 12ダメージ。 進化を併用すれば 14ダメージ。 猛虎と一緒に攻撃すれば相手リーダーに一気に 10ダメージ。 進化を併用すれば 12ダメージ。 EPを 1回も使っていなくても 10ダメージは確定。 最後に 「君臨する猛虎」の発動条件の成立(フォロワーの横展開力)だったり、序盤の攻撃力など、重視したいポイント、戦術によってカードの採用は変わってきます。 色々なバリエーションが考えられますので、今回検討した内容が読んでくれた方のアイデアの整理にお役に立ちましたら幸いです。

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【グラブル】ユリウスの評価/性能検証まとめ【グランブルーファンタジー】

レヴィ オン デューク ユリウス

ROB収録のヴァンパイアフォロワー。 3という序盤戦では倒しにくい体力と、相手がフォロワーを出す度に相手リーダーにダメージを与える能力を持つ。 緩い条件でダメージを相手に与えられるので、主にアグロヴァンパイアでよく使われたカード。 2枚置かれると発狂しそうになる。 特にネクロマンサーやロイヤルのような展開を得意とするクラスは、このカードだけで5点とか持っていかれたりする。 また、初期は2コスでユリウスを処理できるカードがかなり少なく、を擁するドラゴンはそもそもアグロヴァンパイアに不利だったので、現在よりもさらに凶悪な性能をしていた。 ともかく相手にダメージを与えやすいカードで、アグロヴァンパイアがROB環境でかなりの戦果を上げていたのはこのカードの登場も少なからず貢献していただろう。 ちなみに当時の環境で最もユリウスを除去しやすかったと思われるのは、やを擁するヴァンパイアであった。 また、能力の関係上、星神の伝説から登場した「自分ターンに自分がダメージを受けた時」に発動する能力を逆利用されてしまいやすい。 何故かヴァンパイアミラーでは、力を発揮しにくいカードである。 最近はアンリミテッドでアーティファクトネメシスなどが隆盛している影響か、横展開への明確なカウンターになるこのカードも割と頻繁に見るようになっている。 で0コス2点出せたりするなど、相性のいいカードが増えているのも理由か。 なお時が流れROG実装と同時にが追加された。 現状はロイヤルヴァンプ共にコントロール奪取手段のようなものは無いので活かすことは出来ないのだが、今後化などで活用できる等になる可能性はあるか。 VEC期のアディショナルカード、で生成できるようになり、と共闘出来るようになった。 これでレヴィオンロイヤルの巻き返しとなるか。

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【グラブル】ユリウスの評価/性能検証まとめ【グランブルーファンタジー】

レヴィ オン デューク ユリウス

【初心者向け評価】 奥義ゲージを消費する代わりに圧倒的な物量のデバフアビリティを連射し、アビリティ使用回数で奥義性能を、敵に付与されたデバフの数で連続攻撃確率を高めていく変則的なデバフアタッカー。 それぞれのデバフは累積する攻防ダウン以外は個別デバフで他の参戦者に影響は与えない、かつランダムだが、アビ強化後は奥義ゲージが続く限りいくらでも撃てる。 このため最大10回までトライが可能で、成功率を回数で補える。 デバフを付与できた数で連続攻撃率がアップし、アビリティを使用した回数で上昇する真理の探究Lvで奥義の火力が上がるなどデバフの付与がアタッカーとしてのアクションにもつながる。 これに加えスロウ互換のCT吸収やディスペルを所有しながら、それぞれのアビや奥義で奥義ゲージを回収し、再びデバフを付与、というサイクルを繰り返すことができる。 攻防ダウンだけ見ても一人で攻防40%ダウンと下限手前まで下げることが可能で、デバッファーとしてもアタッカーとしても自己完結しておりかつ小回りも効き優秀。 反面、楽しいからとデバフをばらまき続けるとせっかくの奥義火力が活かせないので、奥義ゲージの管理には気をつけよう。 初心者のころに入手し未育成でもそこそこのデバフをまいて暴れられ、上級者になってもHLのソロなどでも適正が高い有用なキャラクター。 【上級者向け評価】 攻防ダウンが累積デバフのため通常攻防デバフを無効化する相手にも有効であり、アルバハHLソロ攻略やルシファーHLにおけるデバフを一手に引き受けることもできる。 剣得意でありオメガ編成でも無理なく入り、ことデバフに関しては隙らしい隙が見当たらない。 しいて言うなら1アビ連打による準備時間くらいか。 もう全部あいつ一人でいいんじゃないかな• 【おすすめリミットボーナス】• アビリティ強化後は使用間隔が0ターンになる為、奥義ゲージが続く限り敵に付与し続ける事が可能。 ただし、リーシャの号令効果の「使用間隔が0ターンのアビリティには反応しない」という性質上、強化後は号令強化には使えない。 【サポート】• 永続・消去不可。 知略縦横:敵の弱体効果の数に応じて連続攻撃確率UP• レヴィオン王国の復興、そのためならば…」 マイページ 「レヴィオン王国の復興。 それが私の使命だ。 必ず成し遂げてみせるさ」 「我が親友殿は顔に出やすいからなぁ、フフ…ババ抜きで彼に負けたことはないよ」 「団長はまっすぐだなぁ。 羨ましいよ、私も君のように振る舞えればいいのかもしれないねぇ」 誕生日限定(ネタバレのため反転) 「ハッピーバースデイ」 「誕生日おめでとう、団長。 この一年が君にとって素晴らしいものでありますように。 」 編成時 「お呼びとあらば」 「レヴィオンの名所を案内しよう」 「さぁ、行こうか!」 覚醒時 「レヴィオン王国に栄光あれ!」 LBクラスアップ時 「対策本部室長の名にかけて!」 LB強化時 「私が守ろう」 「己を鍛えるのも悪くない」 「研究……いや、鍛錬の成果か」 図鑑台詞 「私の名はユリウス。 レヴィオン王国の復興、そのためならば…!」 「秘密があれば解き明かしたくなる。 」 「君の特別な日…… 祝えることを光栄に思うよ。 」 「賑やかなパーティーもいいが、 今日はゆっくり、 ふたりで話さないか?」 「……白状するとね、 君にとても興味があるんだ。 」 「君の、諦めない勇気、 挑戦し続ける心…… どのような過程で今に至ったのか。 」 「……私の話も聞きたい?」 「語れる限りで、 語りつくそうじゃないか。 」 「ふふ、サンドイッチと ぶどうジュースを用意したんだ。 つまみながら語らおう。 」 誕生日限定 2(ネタバレのため反転) 「」 攻撃 「遅い」 「ふんっ!」 「くらえ!」 敵撃破 「次の被験者はどなたかなぁ?」 アビリティ1使用 「研究の成果だ」 アビリティ2使用 「プランBだ」 アビリティ3使用 「ふん、その程度か」 奥義発動可能 「この一撃、耐えられるかい?」 奥義 「特別に見せてあげよう!デューク・ラミナ!」 奥義 SKIP時 「デューク・ラミナ!」 大ダメージ 「ぐわぁああ…!」 瀕死 「まだだッ!」 戦闘不能 「この敗戦もデータのひとつさ」 状態異常付与 汎用 「油断したか…」 状態異常付与 スリップダメージ 「」 回復 「フンッ!反撃と行こうか」 参戦 「さぁあ、実験開始といこうか」 勝利 「おかげさまで、良いデータが採れたよ」 汎用台詞 「私が相手になろう」 主人公敵撃破 「フンッ!流石だな」 主人公奥義発動可能 「私も続こう」 主人公瀕死 「団長、前に出すぎだ」 主人公戦闘不能 「団長、あとは私に任せてくれ」 アビリティ1使用 ユリウス「こういうのはいかがかな?」 アルベール「見事な策だな」 アビリティ2使用 ユリウス「静かにしてもらおうか」 アルベール「そんな技が使えたのか!」 アビリティ3使用 ユリウス「フフッ、大発見だ!」 アルベール「おお、後で俺にも教えてくれ!」 奥義発動可能 アルベール「この闘気……ユリウスか!」 ユリウス「たまには良いところを見せようじゃないか」 瀕死 ユリウス「フン、我ながら無様だな」 アルベール「あまり無茶をするな!」 戦闘不能 アルベール「っ、ユリウス!」 ユリウス「親友殿、足手まといですまないね……」 参戦 ユリウス「共闘時のデータ採集と行こうか」 アルベール「お前は何でも実験だな……ふ、まあいい」 勝利 二人「「はぁー、どっこい……」」 アルベール「なっ」 ユリウス「やれやれ、君の口癖が移ったようだ」• ゲームの仕様上だから キャラがバフ・デバフを使用する時 どうやってるのか気にしたことなかったんだが、ニュルおじのデバフはやっぱり…その…触手でなんですかね -- [. QXzScVPTPY] 2020-05-03 日 07:53:47• 楓さんの登場で研究の成果という長話をくどくど聞かせてる可能性も出てきたww -- [SwPdmCwQUss] 2020-05-26 火 18:32:21• 綺麗なお姉さんの駄洒落よりねっとりボイス長話の方がデバフ力高いのは当然ですねぇ -- [aUd9bPb4JuA] 2020-05-26 火 18:56:49• SG3wA] 2020-05-19 火 20:14:22• イベントに出てないのにトレンド入りしているニュルおじ -- [3DhK1Zp5rSw] 2020-05-19 火 20:21:52• 特異点も案の定研究の成果に粉砕されてしまったか… -- [qLMI8kZ56Gw] 2020-05-31 日 00:59:19• また全空の危機対策本部室長が世界救ってる… -- [HOm0DXjLtow] 2020-05-31 日 01:23:38• こんだけ長期間大暴れしてるとそろそろver2. 0のオクトーみたいに理不尽に対策されそうで不安になる -- [HYW3H8cUjaQ] 2020-05-31 日 11:19:13• オクトーはピンポイントで対策されたわけじゃなくて2. 0の犠牲になったキャラは何人もいるから… -- [S8cpKh8xcGg] 2020-06-01 月 07:36:40• こいついつも十天衆と十二神将に挟まれて全空の危機救ってんな -- [K9o6NwR0qvg] 2020-06-01 月 02:10:06• M] 2020-06-01 月 07:51:25• それとディスペル・スロウ持ちなのもな 高難易度で必要なもの全部持ってる -- [etxy5AWaDwg] 2020-06-01 月 08:46:10• スロウじゃなくて吸収なのがまためちゃくちゃ強いんだよなぁ -- [rzWJTBrtY9o] 2020-06-01 月 08:57:38• 紫の騎士の土版出るだろうか -- [E7xOX8AaDR6] 2020-06-10 水 11:27:41• 言うてこいつだけピンポイントに対策とかできるんかね? ver2みたく対策しようとしたら他大勢巻き込んで道連れにされる未来しか見えんわ。 闇六竜みたくありえないくらいデバフ耐性高い土強敵が出たりすれば高難度でも抜ける可能性が出てくるか? 風有利天上がもしかしたらそんな感じになるかもしれんけど。 -- [lYTxwVGfQ1w] 2020-06-17 水 01:48:01• なんと!!紫騎士のアビリティリミットを輸入するだけで対策出来ちまうんだ!! どうでもいいけどルシの林檎はリキャスト0には反応しないのになんでアビリティリミットは反応するんだろうな -- [K9o6NwR0qvg] 2020-06-17 水 07:29:08• アビリミを付けられてもアンチラミストと併せれば2回で攻防下限まで落とせるんで完全には機能停止しないのが恐ろしい。 アビリミ付けられた上でスロウもディスペルも使いませんとなったら流石に他のキャラ使うけど -- [XU96RJrAp. E] 2020-06-17 水 13:33:31• 仮に1アビがなかったとしても23アビがCT5とカオル並の回転率だからそれだけでも高難易度だと引っ張りだこだっただろう... コメント投稿を行う前に をお読みください。 誹謗・中傷・煽り・乱暴な言葉遣い・過度に卑猥・公序良俗に反する等、閲覧者が不快になるコメント、レスは控えていただきますようお願いいたします。 キャラDis、愚痴、不満についての投稿は、でお願いします。 わずかな愚痴が含まれていただけで、頭ごなしにに誘導するのはおやめください。 また、明らかに板違いの愚痴に対して、返答・誘導する場合は、言葉遣いに配慮し、板が荒れないよう気を配っていただけますようお願いいたします。 ルールを守っていただけない場合、 アクセス規制の対象とさせていただくことがございますので、ご留意ください。

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