東進 辞めた講師。 東進に行ってるのですが、辞めたいです。授業の質には大変満足してます。た...

【さらば東進】学習塾業界の終わりの始まり!?もりてつと吉野敬介先生の授業動画がYouTubeで無料で見れるただよびスタート!

東進 辞めた講師

事件の告訴状が地検に受理されてから、私、佐々木綾子は事件に関してのブログを公開いたしました。 その事により、皆様方に、ご心配をお掛けいたしました事、謹んでお詫び申し上げます。 また、皆様方から頂いた多くの励ましのお言葉に計り知れない程の勇気をいただきました。 改めて御礼申し上げます。 しかしながら、国外逃亡してしまった容疑者の追跡と裁判を続ける事に、経済的に限界でした。 また、私達には夢があります。 生活もあります。 そして、その夢に向かって私と一緒に走ってくれている人達や息子がいます。 守るべき人達に、争いが長引く事にての負担をこれ以上掛けたくありませんでした。 夢を諦めこれからの生活を罪を裁く為に闘って行くのか? 選択が迫られました。 私は、夢に向かって進む事を決断しました。 それは、経済的な理由が全てです。 失った資産の十分の一も返却されませんでした。 悔しくて悔しくてたまらないけれど、、、 少しでも返ってきた方がゼロよりマシ。 前に進む為には資金が必要。 というのが本音です。 ただ、私は、この事件を経験したことによって、失った資産なんかよりも、もっともっと大きな宝物を手に入れる事ができました。 宝物は、小さな私の周りのシンプルな世界にありました。 伝えたい事は多くありますが、和解に合意した以上、事件ついて語る事は控えさせていただきます。 和解合意書のみを公開いたします。 皆様のご解釈にてご理解していただけると幸いです。 和解合意書(公的文書) ご関係者各位 2019年8月1日 佐々木綾子と山中博氏との一連の紛争につきまして 恐喝(脅迫)による個人資金略奪事件及び、BAYSIDE ENGLISH CEBU経営権移行に関連した詐欺事件に関しまして、佐々木綾子は、和解合意書の内容に基づいて、山中博氏、松井元輝氏、土原裕人氏の刑事事件裁判、国際指名手配(RED NOTICE 、イミグレーション逮捕状(Immigration Lookout Bulletin Order)の取り下げに合意した事をご報告いたします。 (告訴、指名手配、逮捕状の取り下げ手続きは山中博氏の弁護士により施行されます) これらの事件に関しまして、山中博氏、松井元輝氏、土原裕人氏は、フィリピンおよび日本にて罪を問われる事は一切ありません。 また、佐々木綾子、山中博氏と他2名の間に、今後、お互いに誹謗中傷および紛争は一切ありません。 関係者の皆様には多大なるご迷惑とご心配をおかけしたことを改めて深くお詫び申し上げます。 以上 佐々木綾子.

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吉野敬介

東進 辞めた講師

kouenirai. 90年代には多くのバラエティ番組に出演し、 元ヤンの過去を持つ一風変わったカリスマ講師として全国的に有名になりました。 吉野敬介の自著や発言から、元暴走族の特攻隊長だったことが知られています。 失恋がきっかけで20歳の時に大学受験を決意し、猛勉強で国語の偏差値を25から86にまで上げて見事 國學院大學文学部に合格した経歴の持ち主です。 その後自身の経験を活かして予備校講師となり、30年間に渡って教壇に立ち100万人以上の生徒を合格に導いたのです。 元ヤンカリスマ講師として知られる一方、自身の過去や武勇伝を自伝風に記した著書の内容に整合性がないことから 虚言癖が疑われている吉野敬介。 また、 予備校生に暴力を振るって書類送検されるなど不祥事を起こしたこともあります。 出身大学である「國學院大學」の現在の偏差値は47〜69で、日本の私立大学の中では中レベルといったところです。 元暴走族でまともに勉強をしてこなかった吉野敬介が、短期間の猛勉強で偏差値を25から急上昇させ、このレベルの大学に合格したことは見事と言えるでしょう。 大学卒業後は代々木ゼミナールに勤めていましたが、2007年1月に代々木ゼミナールを退職し、参議院選挙への出馬が噂されました。 本人も意欲は見せていたものの出馬はせず、その年に 個別指導塾「吉野塾」を設立します。 wikipedia. 「 暴走族の特攻隊長だった元ヤン講師」という触れ込みで有名になり、 著書でも元暴走族をアピールしています。 しかし実は、暴走族時代に特攻隊長である事を 裏付ける証拠が全く出てきていません。 さらに、暴走族時代は6000人のトップに立っていたと言っている吉野敬介ですが、地元・神奈川県の暴走族構成員数は、ピーク時の1992年でも約4800人です。 また、高校時代に停学になったことがあるようで、その原因について〝友人の仕返しで40人の敵に立ち向かい、病院送りにした〟と語っています。 しかし、後に修正された改訂版では、敵の数は5人にまで減りました。 虚言癖その2・大学合格の嘘? 過去の著書では、自身が元ヤンであることをアピールするように、様々な悪事を働いたことを記していました。 中でも、 窃盗の経験を元ヤン武勇伝のように頻繁に語っています。 スーパーマーケットで万引きし、盗んだ商品を友達や後輩に売って遊ぶ金を手に入れたり、万引きをゲーム化して最も高額な商品を盗んだりといった万引きのエピソードを語っていました。 また、自身を「半端なワルじゃなかった」と評し、シンナーや賭博、鑑別所行きなどの悪行を暴露しています。 しかし、後に発売された著書では「 物を盗むというのは、お店の人の生活に迷惑がかかるから、そういうことは俺はめったにやらなかった」と語り、窃盗に関する記述をすべて削除しました。 万引きは歴とした犯罪で、若者を導く立場にある講師がこのような犯罪を行なっていたことは許されません。 しかし、どちらが真実かどうかは今となってはわからず、これまで公表された非行エピソードの中にも虚言癖が現れているのではと見る人も多いようです。 ですが、2006年に発売された著書では、父親について「 慶應大学出身で、一部上場企業の部長だった」と語り、母親についても「 月収150万円で、ボーナスは300万円」と言っています。 まさか一部上場している企業の部長である父親と月収150万円の母親をもってして、4畳一間に暮らしているとは考えられません。 弟が中学生の時に交通事故で亡くなって母親は精神を病み、父親も仕事を辞めてしまったといいます。 その後、4畳半の家に引っ越したならまだしも、家族4人で暮らしていたとされているあたり、もはや何が嘘で何が真実なのか分かりません。 生い立ちについての記述にかなり差があり、虚言癖と言われる理由の1つであると言えるでしょう。 書類送検された事件は、吉野敬介が代々木ゼミナール横浜校の講師時代に起こりました。 授業中、他の受講生と私語を交わしていた生徒に私語を慎むよう注意したものの、態度を改めなかったことで腹を立て、 生徒の顔を数回に渡って殴ったといいます。 私立高校3年生の男子生徒だった被害者は、顔に軽傷を負うことになりました。 神奈川署により傷害容疑で書類送検されることとなり、代々木ゼミナールは吉野敬介に対して 厳重注意と減給処分を下しています。 人気講師とあって、代々木ゼミナールのドル箱的存在だった吉野敬介を切ることはなく、その後も代々木ゼミナールで授業を続けました。 吉野敬介の古文の授業は 基礎を分かりやすくテンポよく学べるとして人気でした。 しかし一方で、 授業中の雑談が多く、虚言癖も有名で、差別的な発言があったことなどのマイナス面が受講生によって暴露されています。 吉野敬介をカリスマ講師と慕う受講生がいる一方、虚言癖や書類送検の事実などにより一部の人からアンチ的に叩かれているのも事実です。 河合塾・東進ハイスクールの大手予備校で講師を務めるかたわら、2019年に自身のYouTubeチャンネル「Morite2 English Channel」を開設、予備校講師YouTuberとして活動し始めます。 超実力派講師とタッグを組み、YouTubeでのオンライン授業を始めた吉野敬介。 「経済的に豊かでない家庭の子どもは勉強する意志を持っていても、大学に行けずに苦しんでいるケースもある。 だから、 誰にも平等に無料で授業をしたいんです」と語っています。 大学受験には、中学高校からの塾通いや予備校通いを含めると多額の費用がかかります。 経済的な理由で将来有望な新芽が潰されることを嫌い、インターネット環境さえあればどんな場所でも無料で授業を受けられるオンライン予備校を開設しました。 吉野敬介は「ただよび」を開設するにあたり、 2020年3月31日付で東進ハイスクールを退職しました。 独立して〝無料(タダ)の予備校〟「ただよび」を開設し、現在新型コロナウイルスの影響で授業を受けられない受験生、経済的な問題で授業を受けられなかった受験生を応援しています。 吉野敬介の動画授業も10万回再生を突破しているものもあり、多くの受験生がこの動画を見ていることがわかります。 吉野敬介は「ただよび」開設にあたり、教育界への恩返しだと語りました。 「元暴走族でリーゼント、ベルサーチを着てロレックスを着けるような男が、24歳で予備校講師を始めて現在まで30年間もこの世界にいられた」「今度は恩返しする番だ」と吉野敬介。 無料で誰でも受けれるカリスマ講師の授業、ぜひ一度ご覧になってみてはいかがでしょうか。 まとめ 虚言癖や書類送検などの問題はあるものの、元ヤン講師の肩書きで多くの受験生を合格に導いてきた吉野敬介。 現在は無料で授業動画を公開しており、その活動にも注目が集まっています。 新型コロナウイルスによる外出自粛が要請されたタイミングでの取り組みは、受験生にとって大きな力となるのではないでしょうか。

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村瀬哲史の年齢は?東進を辞めた理由は?

東進 辞めた講師

東進ハイスクール(「」より/Karoyan) 1日発売の「週刊文春」(文藝春秋)は、大手予備校・ 東進ハイスクールの人気英語講師・西きょうじ氏が元教え子の女性と 不倫関係にあったと報じた。 「文春」記事によれば、西氏はこの女性に妻と離婚する意思があると告げつつ肉体関係を迫り、避妊せずに行為に及んだという。 予備校業界に詳しいジャーナリストは語る。 「西氏は東進ハイスクールに移籍する前は大手予備校の代々木ゼミナールで京都大学受験向け講座などを担当し、富田一彦氏、西谷昇二氏とともに代ゼミの看板英語講師として活躍していました。 代ゼミが全盛期の1990年代は、3大予備校の駿台予備学校と河合塾の生徒数を足した人数よりも代ゼミの生徒数が多いといわれるほど圧倒的な強さを誇り、西氏クラスの人気講師の年収は軽く1億円を超えていたといわれています。 しかしその後、代ゼミは、学生の『国立大志向・現役志向・オンライン個別授業志向』などの時代の流れに完全に乗り遅れ経営が悪化し、2014年には全国27校舎のうち実に20校舎を一斉に閉鎖すると発表し規模を縮小、現在では東進をはじめとする他の大手予備校の後塵を拝するポジションです。 講師の年収も10年ほど前に比べて数分の一レベルに激減したとみられ、人気講師も次々と他の予備校に移籍していきました。 そのようななかで、西氏も2年ほど前に東進に移籍したのです」 カリスマ講師である西氏の実力は、誰しもが認めるほど高い評価を受けているという。 「西氏のポリシーは、『大学受験にテクニックなど不要』というもので、授業もとにかく英語の基本や原理原則を徹底的に叩き込むというオーソドックスな内容です。 毎年多数の生徒を東大・京大をはじめとする難関大学へ合格させ、東進もそうした実力を買ったからこそ、高額の報酬を支払ってまでも西氏を獲得したのでしょう」(同) 元教え子たちの証言 そんな西氏の不貞行為疑惑について、元教え子たちはどのような感想を抱いたのだろうか。 かつて西氏の授業を受けたことがあるという会社員は語る。

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