モードd 絆2。 バジリスク絆2

バジリスク絆2 モードテーブルまとめ!モード示唆・テーブル振り分けも続々判明!

モードd 絆2

どうも! 今回はバジリスク絆2のテーブルシステムについて解説をしたいと思います。 初代の絆は内部システムがかなり複雑でしたが、絆2もそれを継承している部分も多くあります。 しかし最大の違いは絆2が6号機で有利区間という制約の下で作られていることです。 そのため、前作よりもかなり簡素化された部分もあると思います。 現時点ではまだわからない部分も多い絆2ですが、現状分かっている情報からテーブルの仕組みについてみていきましょう。 バジリスク絆2のテーブルの仕組み 下の図は、テーブルとかモードの大まかな流れをイメージ化したものです。 順番に見ていきましょう。 有利区間移行時にテーブルが抽選される(設定差あるはず)。 上の例ではテーブルSとなる• 最初は0スルーなので、テーブルSの0スルーはモードCと決定される• 1スルーしてモードはAに再セットされる• 2スルーしてモードCに再セットされる• AT当選または天井到達で有利区間は終了する• 新たな有利区間が開始しテーブルAが選択された。 テーブルAの0スルーなのでモードAにセットされた。 (以下続く) という具合です。 大まかな流れは初代絆と大体同じですが大きく異なるのは有利区間の有無です。 有利区間があるため、• 前回のテーブルを参照することができなくなり、テーブル抽選は一律の確率での抽選になった テーブルは有利区間ごとに一つ選択される 絆2は6号機のため、有利区間が終了するときにテーブルを含めたすべてがリセットされます。 まずはここを押さえておきましょう。 有利区間が終了するタイミングは、リセット時、AT終了時、天井BC終了時のいずれかになります。 有利区間が終了するといったん非有利区間に落ち、すぐにまた有利区間に移行します。 そして有利区間に移行するときにテーブルが抽選されます。 テーブルは16種類ありその中の一つが選択されます。 一度選択されたテーブルは有利区間が終了するまで変わりません。 途中で変わることはありません。 テーブルによってスルー回数ごとのモードが決まる 有利区間移行時にテーブルを抽選しているということはわかったものの、テーブルとは一体何なのでしょうか? テーブルは「スルー回数ごとのモード」を決定します。 まだ絆2のテーブルの詳細が出ていないのですが、ここではイメージを掴むために初代の絆のテーブル表を見てみましょう。 下の表をご覧ください。 テーブルがAからZまで26種類あり、スルー回数は0回から10回まであります。 それぞれにAからEまでのアルファベットが書かれていますね。 これがモードです。 たとえば、テーブルAの0スルーならモードAスタート、9スルー後にモードDスタートになるという具合です。 テーブルは有利区間スタート時に決まってしまうので、ある程度ここで展開が決まってしまうといっても過言ではないのです。 繰り返しになりますが、上記は初代絆のテーブル表であり絆2のものではありません。 絆2のテーブル表が公表され次第更新しますのでご了承ください。 絆2に関しては16種類のテーブルがあるそうです。 初代の26種類から減ってはいるもののそれでも結構な数ですね。 テーブル移行 ー 初代との違い 初代絆はテーブルの移行にも複雑な仕組みがありました。 有名なところでいえば、地獄テーブルNを抜けた後には必ず天国テーブル Y・Z が来るとか、上位テーブルは入りづらいかわりにループしやすいといったように、テーブル移行にもシナリオがありましたし、そこに設定差もついていました。 初代絆のテーブルはAT終了時に移行するので、これは相当長いスパンでの展開を作るシステムとなっています。 しかし6号機では有利区間という制限のためこの仕組みは実現できません。 有利区間は1500G継続するか2400枚払い出したら終了しなければならず、有利区間がリセットされる時は前の有利区間から何かを引き継ぐことができないため、前回のテーブルを参照して次のテーブルを決めたりすることはできません。 初代絆では、偶数設定かつ高設定 4や6 ほど上位モードをループしやすく、序盤からモードCが来るテーブルを移行しやすいという特徴がありました。 絆2は前回のテーブルを参照こそできないものの、安定したテーブルの選択率が高くなっていることが予想されます。 モードはAT当選率に影響する テーブルが決まるとモードも決まってきます。 先ほどの全体図を見ていきましょう。 有利区間移行時にテーブルが決定され、同時にそのテーブルの0スルー時でのモードがセットされます。 上の例をみてみましょう。 ここではまずテーブルSが選択されたので、0スルーでモードCがセットされます。 そのあとBCに当選してスルーしました。 テーブルはSのままで変わりませんが、スルー回数が0から1になりました。 すると台はテーブルSの1スルーのモードを参照します。 テーブルSの1スルーはモードAなのでそれをセットします。 途中、チャンス役というフラグを引くとモードアップの抽選をしますが、ここで上がったモードは次のBCを引くまで有効で、もしBCをスルーしてしまうとまた次のスルー回数の初期モードがセットされます。 このようにモードが決定するわけですが、絆2ではモードがA〜Dの4つがあり、Dに近づくほどAT当選率が上がります。 モードDはBC当選でAT確定するため、これ以上のスルーはありえないため、ここがスルー回数天井となります。 ちなみに初代絆ではモードEという、高継続ATが確定するモードがありましたが、それは絆2ではなくなったようです。 モードが高い時は、高確状態や超高確状態に上がりやすく、それに伴い画面上にも強い演出が出やすくなります。 絆2でもここまで大きな差があるかはわかりませんが、モードによって挙動が全く違うということはあると思います。 今回はテーブルとモードの概要を簡単にまとめてみました。 また新たな情報がわかったら更新したいと思います。

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【最新版】バジリスク絆2 天井・ゾーン(モード)狙い目 徹底考察と注意点|スロかっつ!

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どうも! 今回はバジリスク絆2のテーブルシステムについて解説をしたいと思います。 初代の絆は内部システムがかなり複雑でしたが、絆2もそれを継承している部分も多くあります。 しかし最大の違いは絆2が6号機で有利区間という制約の下で作られていることです。 そのため、前作よりもかなり簡素化された部分もあると思います。 現時点ではまだわからない部分も多い絆2ですが、現状分かっている情報からテーブルの仕組みについてみていきましょう。 バジリスク絆2のテーブルの仕組み 下の図は、テーブルとかモードの大まかな流れをイメージ化したものです。 順番に見ていきましょう。 有利区間移行時にテーブルが抽選される(設定差あるはず)。 上の例ではテーブルSとなる• 最初は0スルーなので、テーブルSの0スルーはモードCと決定される• 1スルーしてモードはAに再セットされる• 2スルーしてモードCに再セットされる• AT当選または天井到達で有利区間は終了する• 新たな有利区間が開始しテーブルAが選択された。 テーブルAの0スルーなのでモードAにセットされた。 (以下続く) という具合です。 大まかな流れは初代絆と大体同じですが大きく異なるのは有利区間の有無です。 有利区間があるため、• 前回のテーブルを参照することができなくなり、テーブル抽選は一律の確率での抽選になった テーブルは有利区間ごとに一つ選択される 絆2は6号機のため、有利区間が終了するときにテーブルを含めたすべてがリセットされます。 まずはここを押さえておきましょう。 有利区間が終了するタイミングは、リセット時、AT終了時、天井BC終了時のいずれかになります。 有利区間が終了するといったん非有利区間に落ち、すぐにまた有利区間に移行します。 そして有利区間に移行するときにテーブルが抽選されます。 テーブルは16種類ありその中の一つが選択されます。 一度選択されたテーブルは有利区間が終了するまで変わりません。 途中で変わることはありません。 テーブルによってスルー回数ごとのモードが決まる 有利区間移行時にテーブルを抽選しているということはわかったものの、テーブルとは一体何なのでしょうか? テーブルは「スルー回数ごとのモード」を決定します。 まだ絆2のテーブルの詳細が出ていないのですが、ここではイメージを掴むために初代の絆のテーブル表を見てみましょう。 下の表をご覧ください。 テーブルがAからZまで26種類あり、スルー回数は0回から10回まであります。 それぞれにAからEまでのアルファベットが書かれていますね。 これがモードです。 たとえば、テーブルAの0スルーならモードAスタート、9スルー後にモードDスタートになるという具合です。 テーブルは有利区間スタート時に決まってしまうので、ある程度ここで展開が決まってしまうといっても過言ではないのです。 繰り返しになりますが、上記は初代絆のテーブル表であり絆2のものではありません。 絆2のテーブル表が公表され次第更新しますのでご了承ください。 絆2に関しては16種類のテーブルがあるそうです。 初代の26種類から減ってはいるもののそれでも結構な数ですね。 テーブル移行 ー 初代との違い 初代絆はテーブルの移行にも複雑な仕組みがありました。 有名なところでいえば、地獄テーブルNを抜けた後には必ず天国テーブル Y・Z が来るとか、上位テーブルは入りづらいかわりにループしやすいといったように、テーブル移行にもシナリオがありましたし、そこに設定差もついていました。 初代絆のテーブルはAT終了時に移行するので、これは相当長いスパンでの展開を作るシステムとなっています。 しかし6号機では有利区間という制限のためこの仕組みは実現できません。 有利区間は1500G継続するか2400枚払い出したら終了しなければならず、有利区間がリセットされる時は前の有利区間から何かを引き継ぐことができないため、前回のテーブルを参照して次のテーブルを決めたりすることはできません。 初代絆では、偶数設定かつ高設定 4や6 ほど上位モードをループしやすく、序盤からモードCが来るテーブルを移行しやすいという特徴がありました。 絆2は前回のテーブルを参照こそできないものの、安定したテーブルの選択率が高くなっていることが予想されます。 モードはAT当選率に影響する テーブルが決まるとモードも決まってきます。 先ほどの全体図を見ていきましょう。 有利区間移行時にテーブルが決定され、同時にそのテーブルの0スルー時でのモードがセットされます。 上の例をみてみましょう。 ここではまずテーブルSが選択されたので、0スルーでモードCがセットされます。 そのあとBCに当選してスルーしました。 テーブルはSのままで変わりませんが、スルー回数が0から1になりました。 すると台はテーブルSの1スルーのモードを参照します。 テーブルSの1スルーはモードAなのでそれをセットします。 途中、チャンス役というフラグを引くとモードアップの抽選をしますが、ここで上がったモードは次のBCを引くまで有効で、もしBCをスルーしてしまうとまた次のスルー回数の初期モードがセットされます。 このようにモードが決定するわけですが、絆2ではモードがA〜Dの4つがあり、Dに近づくほどAT当選率が上がります。 モードDはBC当選でAT確定するため、これ以上のスルーはありえないため、ここがスルー回数天井となります。 ちなみに初代絆ではモードEという、高継続ATが確定するモードがありましたが、それは絆2ではなくなったようです。 モードが高い時は、高確状態や超高確状態に上がりやすく、それに伴い画面上にも強い演出が出やすくなります。 絆2でもここまで大きな差があるかはわかりませんが、モードによって挙動が全く違うということはあると思います。 今回はテーブルとモードの概要を簡単にまとめてみました。 また新たな情報がわかったら更新したいと思います。

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打ってりゃわかるけど、ケツでレア役引くと移行抽選してると思う。 しかしハズレ役からの超高確5G当選でも下記演出は出現するため、あくまで参考程度にしよう。 13戦目は設定示唆画面の出現が確定する。 解析値を基に、いずれかの高設定確定パターンが最低1回以上出現する確率を設定示唆画面出現回数別にまとめた表がこちら。 設定示唆画面が複数回出ているにも関わらず、高設定確定パターンが出ない場合は、高設定の可能性が下がる点にも考慮しよう。 最初は一部「?」で隠されているが、ユニメモミッション85%以上でフル開放され、すべてのモードを確認できるようになる。 画像引用元: 奇数設定よりも偶数設定のほうがモード昇格に期待できる。 ハズレ時のモード移行(設定6のみ) 設定6のみハズレでもモード昇格抽選を行っているため、BC間でハマるほどBT当選率が高くなる。 また BC・BT後モードAスタートで、チャンス目を引かずにモードB以上確定演出が出現すれば設定6濃厚となるので、もあわせてチェックしておこう。 通常時の謎当たり 前作同様、通常時(超高確以外?)での謎当たりに設定差がある可能性大。 なお謎当たり当選時は同色BCが出てくる。 設定4・5と比べて、設定6はエピソードBCが出現しづらいと思われる。 参考: BTの初期ストック抽選 高設定ほど通常時のチャンス目成立時にBT初期ストック抽選を獲得しやすい。 タイゾウさん()のアプリ検証によると、特に 設定6が大幅に優遇されているようだ。 詳細な数値は以下のnoteにまとめてくれている。 下記演出が発生したら高設定の可能性が高まるので要チェック。 BC入賞時のLEDランプ 画像引用元: 通常時のBC入賞時に、 上部LEDランプが赤く光ってBT非当選だった場合は設定4以上確定となる。 【BT非当選時の赤LED選択率】 異色BC……0. 特に 設定6はかなり優遇されているという意見がTwitterなどで見られる。 参考: チャンス目・ハズレでモードD昇格時の初戦点灯と重なることで「初戦での絆高確2つ点灯」も設定6が最も発生しやすい!? タイゾウさん()のアプリ検証noteで、「初戦に絞った絆高確点灯率」を集計してくれるようなので要チェックだ。 最新解析にも随時対応しているので要チェックだ。

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