ゴリランダー 技 構成。 ゴリランダー|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ゴリランダー

ゴリランダー 技 構成

ゴリランダーの基本情報 タイプ・特性 タイプ くさタイプ 特性 しんりょく HPが3分の1以下で くさおタイプの技が1. 5倍) 持ち物 とつげきチョッキ (攻撃技しか出せなくなるが特防を1. 5倍にする) 努力値 攻撃:252、防御:6、素早さ:252 特防を1. 5倍にするとつげきチョッキを持たせ相手の 攻撃を1回耐えた後、相手の素早さを下げるドラムアタックで次ターンから先制を取っていく型です。 元々の物理耐久が高いこととチョッキの効果で物理・特殊攻撃の両方に対応することができます。 HPが3分の1以下になればしんりょくも発動するので草技であれば大ダメージをとっていくことができます。 ただし、とつげきチョッキの効果で攻撃技しか出せなくなるので注意しましょう。 また、相手が能力ダウンを無効化するクリアボディを持っていて素早さも抜けない場合はこちらが不利になるので、ポケモンを交換するなど臨機応変に対応していきましょう。 ウッドハンマー 確定技 威力が120あるため溜め無しで打てる技の中では最も高い火力を誇ります。 技を使うとHPが3分の1減ってしまうデメリットがあるので、ドラムアタックで倒しきれない場合に活用していきましょう。 じしん 確定技 威力、命中共に100で物理アタッカーのサブ技として優秀です。 くさタイプと相性の悪いほのお、どく、はがねに対してバツグンをとることができます。 DDラリアット ポケモンの能力変化を無視してダメージを与えることができるので使い勝手がよく汎用性が高めです。 ドレインパンチ 与えたダメージの半分を回復することができるので、相手が同じ型の物理アタッカーだった場合にアドバンテージを得ることができます。 ばかぢから 命中100のかくとう技で威力も120と申し分ありません。 素早さの実数値を比較 素早さの個体値が31、努力値252、性格で素早さ補正がかかっている場合の値で、持ち物は考慮していません ドラパルト 213 ミミッキュ 162 水ロトム 151 ゴリランダー 150. ゴリランダーの与ダメージ計算 ゴリランダーの個体値が31、攻撃の努力値が252のゴリランダーがドラムアタックで相手ポケモンを何発で落とせるかを掲載しています。 ゴリランダーの弱点・対策 クリアボディが有効 ゴリランダーは専用技のドラムアタックにより相手の素早さを下げて次のターンから先制をとるという戦法が強力です。 特性にクリアボディを持っていれば相手のステータスダウン効果を無効化できるので、ドラムアタックを無力化することができます。 【クリアボディを持つポケモン】• ギギギアル(夢特性)• 特攻の値は低めですが、 攻撃の値が高いので物理アタッカーとしての活躍が見込めます。 素早さもそこそこ早めなので、相手との組み合わせや技構成によっては先制を取れる場合もあります。 夢特性がグラスメイカー ゴリランダーは夢特性にグラスメイカーを持っています。 グラスメイカーはHP回復や草技の威力が1. 5倍、じしんやマグニチュードなどの地面技を半減させるなどの効果を持っています。 技を読まれやすいというデメリットはありますが、使用率の高いじしんを半減する効果があるので後発のポケモンも恩恵を受けることができます。 ゴリランダーは素早さが高めですが、最速レベルではないため、相手の素早さを下げることで次ターンに先制を取りやすくなります。 素の攻撃力も高くタイプ一致も得られます。 痒い所に手が届く性能になっているのでゴリランダーの主力わざの一つです。

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【ポケモン ソード&シールド】ゴリランダーの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

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はじめに この育成論を読んでいただき大変ありがとうございます。 投稿者のきゃわたです。 当方初投稿となり、非常に読みづらい点や理解し難い点が含まれるかと思いますが暖かい目で見ていただけるととても幸いです。 マイナーポケモンを活躍させたい!! この一心で現在もランクマッチに潜っています。 今回のポケモンは ケンホロウです。 ぜひご参考になればと思います。 また、この育成論では非公式な略称を使用致します。 ご理解の程、よろしくお願い致します。 役割はもちろん、必ずゴリランダーを処理することです。 持ち物 当方としては こだわりハチマキと ピントレンズで迷いましたが、今回は こだわりハチマキ採用としております。 ピントレンズの場合、グラスシード持ちHBゴリランダーに対して、急所に当たることでブレイブバードによる 確定1撃がとれます。 しかし、特性きょううんと合わせて50%急所を狙うよりも、コンスタントに火力を底上げできる方が強いと感じたこと、さらにはこだわりハチマキでないとHぶっぱ襷ゴリランダーを落とす確率が急所頼みになってしまうのが弱いと思った為に、こだわりハチマキを採用させて頂きました。 ステータス• ぶっぱ• 最速ドリュウズ抜き• なんとなく4ずつ 毎回これが強いイメージあります ゴリランダー意識で何故Sをドリュウズに合わせているのかと言うところですが、ゴリランダーと一緒に ドリュウズ、また ロトム系統が構築されていることが実際使ってて多いと感じたからです。 特に ドリュウズの襷をとんぼがえりでケアする為に最速ドリュウズに合わせています。 ただ、スカーフドリュウズやスカーフロトムに関しては上を取られるので注意が必要。 素直に後ろに引くというのもありかと思います。 勿論、最速ゴリランダーの上は取れています。 【他ポケモンとの差別化】 ここで差別化させて頂きたいのが ウォーグルというポケモン。 一時期はランクマ使用率30位入りしていた鳥ポケですが、このポケモンのS種族値はなんと 80! ゴリランダーよりも遅いんですよね。。。 ウォーグル 種族値 100ー123ー75ー57ー75ー80• ケンホロウ 種族値 80ー115ー80ー65ー55ー93 ウォーグルは インファイトや シャドークロー、 アイアンヘッドといった、様々な技を覚えられる技範囲の広さが最大の魅力だと思います。 今回のコンセプトとしてはこだわり系アイテムを持たせるのでウォーグルを同じような形で育成してしまうと、ケンホロウとの差の技範囲を自ら狭めてしまう為、違うなと感じました。 また、ケンホロウについては種族値としてゴリランダーよりもSが8高いので対ゴリランダーに向けてはこのポケモンだと感じました。 また、ロトムよりもS種族値が7高い点も、とんぼがえりによる交代を指せるのでとても有利だと感じます。 対ゴリランダーで考えるのであれば、ウォーグルよりも火力が過剰過ぎず、Sも速く、オマケにギャンブル要素で初手出しポケモンに優位に動けるケンホロウの方が適当だと当方は判断させて頂きました。 技構成 確定技• ダブルウイング おそらく、このポケモン以外に考えることができません。 立ち回り上、ゴリランダーを屠ったあとの 受け出し、その後の 起点作り、ケンホロウとの 相性補完、全てをとってこのケンホロウの補完に対してPERFECTだと思います! また、初手にカバルドンを読まれ、初手ゴリランダー出しを誘う形も取れるのでとても良いかと思います! 氷技には一貫されてしまうので要注意!! 最後に あくまでも個人的に絶対ゴリランダーを屠っているだけなので、このケンホロウを使っているだけで確実にゴリランダーを狩り尽くせるわけではありません!!ただ、今月の試合のほぼほぼのゴリランダーはこの型のケンホロウで屠っています。 是非とも作ってみてください。 読んで頂きまして誠にありがとうございました。 6-48. ちなみに、こだわりハチマキの場合、本文記載にある通り 49. 3-58. また、技のうちかえという点で珠という選択肢もありますが、そもそも珠を持たせるポケモンではないでしょう。 一応ダメージ率は、42. 5-52. といった回答になります。 このダメージ計算に関しては、よく見る襷ゴリランダーの1番耐久値の高い物を見ている為、もしかしたらこれに該当しないゴリランダーもいるかもしれません!.

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【ポケモン剣盾】ゴリランダーの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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5倍 0. 25倍 なし 無効 なし 解説 高い攻撃と並以上の耐久・中速程度の素早さを持つ バランスの良いアタッカー寄りのポケモンです。 夢特性の「グラスフィールド」によって草技の威力が1. 3倍になり、高い攻撃性能が更に伸びるだけでなく毎ターンの回復で実質的な耐久も上昇しているのでどのような運用でも活躍させやすくなっています。 技範囲も非常に豊富で、タイプで止まりづらいというのもアタッカーとして優秀な点です。 エキスパンションの追加によって新技の「グラススライダー」を習得し、キョダイマックスを獲得しました。 グラススライダーは「グラスフィールドの時先制可能」というゴリランダーと非常に相性の良い技となっており、キョダイマックス専用技の「キョダイコランダ」は相手の特性を無視しての威力160と大きな強化となっています。 半減相手でもダメージを与えやすく、「はたきおとす」がある事から どんなタイプの相手にも一定以上の仕事をこなす事が出来ます。 「ドラムアタック」によって 素早さを下げた場合は最速ドラパルトも抜けるので、こだわりスカーフ以外のほとんどのポケモンの上を取って次の行動を行う事が出来ます。 ゴリランダーが倒されてしまう場合でも「ドラムアタック」で素早さを下げたり「はたきおとす」で相手の持ち物を無効化したりと後続の味方が動きやすくなるような働きを行えます。 上記に挙げた候補技以外にも「10まんばりき」「ビルドアップ」「ちょうはつ」「とんぼがえり」など使い勝手の良い技が多い他、ダイマックスアタッカーとしての運用を見据える場合は「アクロバット」を採用して「ダイジェット」を使用可能にする事で抜きエースとしても使用可能です。 「ダイフェアリー」や「ダイサンダー」によってフィールドが書き換えられてしまった場合は火力上昇の恩恵が受けられないので注意して運用しましょう。 グラススライダーはフィールド込みで先制技とは思えない火力が出るので、相手がアタッカーであれば半減でも3割程度のダメージが見込めます。 グラススライダーによるスイーパー性能に加え、キョダイコランダによる殴り合い性能も非常に高く、先制して抜群の超火力を使用されない限り 相手に強い圧力をかけ続ける事が出来ます。 サブウエポンは補完に優れた格闘技か、相手の交代際などに使用する事によって更に攻撃性能が跳ね上がる「つるぎのまい」なども挙げられます。 メインメニュー•

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