ユーチューバー 男女。 パオパオヴァンゆんの2強時代到来!非カップル男女コンビYoutuberについてFUL

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ヴァンゆんは元ビジュアル系バンドボーカルのヴァンビと元アイドルゆんによるコンビ。 ドッキリ系やモニタリング系の動画が主流で、「踊ってみた」系はまれだ。 ヴァンビは「視聴者さんからやって欲しいという声があって、動画で10万いいねいったらやると言ったら、本当に10万行きました」。 動画はかなり凝った編集で、ヴァンゆんとしてのこだわりが詰まっている。 ヴァンビは「楽曲自体は以前からはやっていて、すでに他のユーチューバーも使っていたりしたので。 今からヴァンゆんが動画にするには、何かギミックを加えないと伸びないと思いました」とこだわりを話した。 熱く語るヴァンビに対してゆんは「ヴァンビ君が全然フリを覚えなくてねぇ~」と明かした。 「動画をやろうとなってから、何回か練習したんですけど、ヴァンビ君は2、3回挫折しているんです。 『ゆんちゃん、ホント無理!! もう俺やめる』『これ、謝ってやらんわ!』とまで言っていました。 だからケツをたたいてやらせました!! 楽しく踊っているように見える動画の裏には、そんなドラマがあった。 ゆんの努力がなければお蔵入りの可能性もあったのだ。 ゆんは続ける。 「本当は表情とかも言ってたんです。 ここは笑顔とか、ここは真顔とか細かく言っていたんですけど、撮り終わった動画を見たら全部口が半開きで!! もう必死の表情なんです」。 これに対してヴァンビは「無表情ってダサイじゃないですか。 だからずっと笑っていようと思って。 でも笑った状態で顔が死んでいました」。 1本の動画には作り手のこだわりはもちろん、ドラマが含まれている。 そんなドラマの舞台裏を知った上で楽しんでみると、新たな発見だができるかもしれない。

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男女ユーチューバーのヴァンゆん「踊ってみた」話題

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ヴァンゆんは元ビジュアル系バンドボーカルのヴァンビと元アイドルゆんによるコンビ。 ドッキリ系やモニタリング系の動画が主流で、「踊ってみた」系はまれだ。 ヴァンビは「視聴者さんからやって欲しいという声があって、動画で10万いいねいったらやると言ったら、本当に10万行きました」。 動画はかなり凝った編集で、ヴァンゆんとしてのこだわりが詰まっている。 ヴァンビは「楽曲自体は以前からはやっていて、すでに他のユーチューバーも使っていたりしたので。 今からヴァンゆんが動画にするには、何かギミックを加えないと伸びないと思いました」とこだわりを話した。 熱く語るヴァンビに対してゆんは「ヴァンビ君が全然フリを覚えなくてねぇ~」と明かした。 「動画をやろうとなってから、何回か練習したんですけど、ヴァンビ君は2、3回挫折しているんです。 『ゆんちゃん、ホント無理!! もう俺やめる』『これ、謝ってやらんわ!』とまで言っていました。 だからケツをたたいてやらせました!! 楽しく踊っているように見える動画の裏には、そんなドラマがあった。 ゆんの努力がなければお蔵入りの可能性もあったのだ。 ゆんは続ける。 「本当は表情とかも言ってたんです。 ここは笑顔とか、ここは真顔とか細かく言っていたんですけど、撮り終わった動画を見たら全部口が半開きで!! もう必死の表情なんです」。 これに対してヴァンビは「無表情ってダサイじゃないですか。 だからずっと笑っていようと思って。 でも笑った状態で顔が死んでいました」。 1本の動画には作り手のこだわりはもちろん、ドラマが含まれている。 そんなドラマの舞台裏を知った上で楽しんでみると、新たな発見だができるかもしれない。

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パオパオヴァンゆんの2強時代到来!非カップル男女コンビYoutuberについてFUL

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【自己紹介】YouTube 始めました。 【元アイドル】 フィリピン人を母に持つゆんは2017年4月に初投稿して以来、着実に登録者を伸ばし、個人チャンネルの登録者数は約57万人を数える。 当初から「元アイドル」であることを公言しており、実際に愛知県を拠点とする「BSJプロジェクト」というアイドルグループで活動していた経歴を持つ。 そのため、活動初期の動画は一目でアイドルと分かってしまうようなぶりっ子キャラが特徴的であった。 当初はそのキャラクターに抵抗を感じる視聴者も少なくなかったが、それを個性に昇華していく(現在はぶりっ子感は抜けている)。 主にメイク動画や購入品紹介、弟へのドッキリ動画などを投稿しつつ、さらには「最新のカワイイ」を広げるガールズグループチャンネル「MelTV」への出演もあり、ファン層を広げていった。 【劇場版 黒子のバスケ実写化】丸ごとレモンのはちみつ漬けの味がヤバイらしい…【マンガ飯】 一方のヴァンビは2016年、チャンネル名「ヴァンビだよバンビじゃないよ」を立ち上げ、「【驚愕の完成度】トイレットペーパー120個でソファーつくってみた!!」という動画でYouTuberとしてデビューを果たした。 その後、『天空の城ラピュタ』や『銀魂』、『黒子のバスケ』など人気アニメの料理実写化動画が大ヒット。 2017年には、人気者が揃うUUUMクリエイターのなかで、11月度のMVPも受賞している。 ややアダルトよりの際どい動画あり、ヴィジュアル系バンド・LOGのボーカルとして活動していた経験を活かした「歌ってみた」動画あり、幅広い活動で人気を拡大した。 このように経歴を見ていくと、2人ともYouTuberになる以前から表現をする立場であったことが共通点と言えそうだ。 ヴァンゆんチャンネルの結成の経緯 事務所が異なる2人が出会ったのは、事務所の垣根を超えたクリエイター同士の交流の場だったという。 会食や忘年会など、何度か顔を合わせるうちに意気投合。 その経緯は、ヴァンゆんチャンネルで公開されている動画「ヴァンゆん賛否両論について、これが僕たちの本音です。 」内で語られている。 ゆんはYouTubeでの活動を始めたばかりで、先輩だったヴァンビからアドバイスを受けたことも回顧している。

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