ありふれた職業で世界最強 先生。 ありふれた職業で世界最強の5巻の感想。あらすじやネタバレもあるよ

ありふれた職業で世界最強で『先生』が話題に!

ありふれた職業で世界最強 先生

つぎつぎに戦闘向きのチート能力を発現するクラスメイトとは裏腹に、錬成師という地味な能力のハジメ。 異世界でも最弱の彼は、あるクラスメイトの悪意によって迷宮の奈落に突き落とされてしまい--!? 脱出方法が見つからない絶望の淵のなか、錬成師のまま最強へ至る道を見つけたハジメは、吸血鬼のユエと運命の出会いを果たす--。 「俺がユエを、ユエが俺を守る。 それで最強だ。 あんまりひどいもんだから作者自身が「これはひどい」って言ってしまった作品。 「本来は」学校のクラスが丸ごと異世界転生して、唯一平凡な職業適性しかなかった主人公・・・・・・なのになぜかクラスで人気の女の子から好かれ、異世界でのいじめに拍車がかかる。 それでも主人公なりに役に立とうと努力を重ねて、その力がクラスのピンチの時に発揮される・・・・・! しかし、そこでいじめ主犯格の男がとんでもない裏切りを・・・・・・!! 奈落の底に落ちた主人公! 膨大な時間をかけて脱出を試み、欠損した身体を動かし、必死であがく主人公は、奥底で封印される吸血鬼の少女に出会うのであった!!! というストーリーを、大体60秒かからないダイジェストでお送りした後、世界最強なカンジーで視聴者置いてけぼりでスキルとか説明もなく大展開。 はっきり言って初見の人には何がなんだかさっぱりだろう。 演出や効果も静止画に、よくあるCG効果で誤魔化して動きがあるっぽく見せるタイプ。 一話目からコレということは以降もおして知るべしだろう。 原作もそれほど面白い作品とは思わないが、ここまで酷くされるほど悪いものとは決して思わない。 もういい加減、なろう系作品の中でアニメ化して当たったジャンルの中から、そこそこ巻数の出ている作品をチョイスして、低予算をつけて適当にアニメ化するのは本気でやめて欲しい。 書籍の宣伝とスポンサー料とわずかばかりのBDで小銭稼ぎのように利益を上げたところで、先々のアニメ業界にも、小説業界にも、なろう系にも害悪にしかならない。 悪しき利益の先食いだろうかと思う。 1話を観て、ここまでひどいと思ったアニメ作品は今まで数えるほどしかありません。 演出がどうの、あのシーンがどうの、といった個々の細かいことはとりあえず置いておきます。 このアニメ作品1話最大の問題は「構成」です。 物語において大事な導入部分が全てカットされ、簡単な回想で片付けられています。 1話冒頭までの経緯と主人公周りのキャラクターは、主人公が軽く回想しているだけで、視聴者にはまるで「実感」できない。 それ故、主人公が裏切られた、と叫んでいても何の共感もしようがない。 視聴者が物語を楽しむ上で、本来必要な世界観の説明がロクにない。 それ故、スキルやらステータスやらをどうこうする主人公の行動に何の面白みも感じない。 導入部分に色々とあったはずの、主人公が不遇な扱いを受ける場面もほんのわずかしかない。 それ故、タイトル通りこの先世界最強とやらになるのだとしても、観る側は大してカタルシスを感じることができない。 盾の勇者の成り上がりのように初回1時間SPの上、前半30分でじっくり導入部分を描く、あるいは1話の最後で主人公が奈落に転落、という構成であればまた印象は違ったかも。 視聴していく上での土台となる導入部分が消されている以上、もはや2話以降でどうなるのだとしても全く視聴する気が起きません。 ただ動いているところが見られればそれでいい、という原作ファン向けのアニメ作品となりそうです。 原作は全て読みましたしリアルタイムで追っても居ます。 その自分から見てこのアニメ化は、なに一つ擁護のしようがないくらい大失敗ですね。 まず時系列が滅茶苦茶な構成。 原作を読み込んでいる人間ですらどのシーンなのか混乱するほど時間が前後します。 起点となった異世界転移の経緯すら描かれないため、1話2話が抜け落ちている作品を見ているような感覚にさせられます。 知っている人間ですらこの有様ですから、初見の人が付いてこれないことは明らかで、 これを1話に持ってくる采配には悪い意味で舌を巻きました。 よくこの出来でスタッフクレジットに構成として名を出せるものだと感心させられるほどです。 次に致命的にダサいキャラクターデザイン。 原作小説の挿絵の段階でちょっと危うい気配はあったのですが、アニメ化で悪い方向に進化してしまっており、 鎧のダサさなどはもはや筆舌に尽くしがたいレベルで、小学生のノートに適当に描かれた落書きのようです。 次に動かない作画。 1話にしてこのレベルはマズいです。 あまりにも戦闘に動きが無い。 またカメラワークもダサく、魔法も直線的で工夫が無い。 全部同じモノに見えます。 異世界モノは妙に低予算で作られるパターンが見られますが、 ブームに乗った粗製乱造、その流れの中にこの作品も飲まれてしまったのだなとただただ悲しくなりました。 次に内容を詰め込もうとして駆け足になり、全体にストーリーが薄くなってしまっている点。 これは原作が長期連載になっており、 その面白さを無理に短期間のアニメに詰め込もうとした結果よく起こる失敗のパターンなのですが、 ご多分に漏れずこの作品もその病気にかかってしまっていて、全てを駆け足で消化した結果 主人公の心理描写も薄く、他キャラクターの掘り下げも浅く、 見終わったあとになに一つ印象に残らないほど全て薄められ尽くした物語になってしまっています。 特に主人公に関しては顕著で、 原作ではとてつもなく長い期間苦しみもがき、その中でも折れず試行錯誤を繰り返した結果、 自らを捕食の対象とすらしてきた相手に対して最終的に勝利する、という 序盤にして最大のターニングポイントがたったの5分10分程度に収められてしまって居るため、 よくある異世界転生モノの 「大した努力もせずチート能力をもらってイキりだすオタク」 という姿にしか見えなくなっている。 これが本当に残念でなりません。 しかしこの点に関しては漫画版も同様ですので、一概にアニメ化スタッフのみを糾弾することは出来ないとも思っています。 次にセリフ回しが説明口調に過ぎる点です。 今まさに死にそうなくらい追い込まれていいる人間が「この世界ではこういう石があってこれこれこうで…」なんて そんな邂逅をしている余裕なんて無いはずで、その辺りのキャラクター心理への想像力の無さが また見ている側をイライラさせてきます。 ・・・と、悪いところを挙げたらキリがありません。 異世界転生 転移 モノは他にもアニメ化したことにより評価を下げた作品がたくさんあり、そういう作品を見るたび 「本当にこれ原作は面白いのか…?」と思っていたものですが、今回のありふれ映像化を見て 「なるほど、今までアニメ化に失敗してきた異世界モノはこんな感じだったのか。 」と妙な納得に至りました。 本当ならしたくなかった納得ですが、本来ならもっと早く公開されていたはずなのに延期した段階で どうにもキナ臭い雰囲気はしていましたし、その悪い予感が当たってしまったようです。 1話でヒロインとの出会いの前まで行く駆け足具合ですが、本来ならば ヒロインに出会うまでの物語で1クール12話全てを使い切ってもいいくらいこの序盤は重要な場面だと私は思っています。 なのでこの1話は本当に残念でなりません。 こんなものがこの作品の面白さであると世の中に伝わってしまうことが本当に本当に残念です。 以降も一応確認のために視聴は継続しますが、確認以上の感動は無いだろうなと断言できます。 これをきっかけにこの作品に触れようとしている方は、悪いことは言いませんので文字が苦手でも原作を読んだ方がいいです。 でないと本当に時間を無駄にしたという後悔の念しか残らないでしょう。 昔ちょろっと読んだ記憶がある。 原作小説もよくわからんヒロインとキモイノリでイチャイチャし続けて適当に敵をボコる賞味中身の薄いストーリー展開だったが、アニメになってここまで辛いものがあるということはアニメ制作側にも過失があると思う。 一話だけ見たツッコみどころさんを紹介していきたいと思う。 ・主人公の精神性の変化が唐突に過ぎる この作品を語る上で主人公の精神性に余裕がなくなり、強さを手に入れるという過程は前提条件として必須のものとなっている。 というのもいじめられていた弱者であった主人公が偶然にも覚醒し、強くなり、自らを弱者と見ていた者たちを見返すという場面がこの作品には盛り込まれているからだ。 いわゆるざまあ展開の亜種であり、この展開に爽快感を得た読者もいたのではないだろうか。 このざまあ展開で大事なのは 1. 視聴者のヘイトを敵サイドに向けること 2. 視聴者から見て主人公が圧倒的に正論であること 3. 主人公側が圧倒的に優位な立場にいること この3つが最低限必要なことだと個人的には考えているが、「ありふれた」の「ざまあ」のためのヘイト稼ぎや主人公への同情稼ぎは最初のいじめ描写くらいしかないのである。 この最初のいじめ描写や仲間内での無力感を感じている主人公を描き出すのが肝要でここをきちんと書くことで、いじめられても必死に皆の力のためになろうと努力した主人公が陥れられてついに精神を病んでしまう、という最低限の精神性の変化の言い訳がつくのだ。 一話でいきなりよく分からん方向に覚醒されても視聴者は置いてけぼりなのだ。 一話で主人公が外れ職を引いてしまった残念感、やっかみによるいじめや力不足による無力感、努力しても差が埋まらない焦り、そういった主人公の心情を描写し続け、それでもヒロインとの約束によって克己に恐怖を抑え込み皆と進んでいくために迷宮に挑む、という風に描写し、二話で裏切られた主人公の精神性の変化をゆっくりと描写すればよかったのではないか、と素人目で見て思う。 東京喰種を見習ってほしい。 ・あれ?主人公有能じゃね? 他のメンバー全員があ・・・やべって感じで逃げ出すベヒモスとかいう怪物相手に一人で何度も壁を貼って時間稼ぎをする主人公。 アニメを見る限り有能である。 (他が無能なだけだが)アニメを見る限りでは何故主人公が無能と言われて虐められているのか意味不明だ。 剣を持っての白兵戦は適正がないようだがそれは飽くまで役割分担であって主人公の能力は中衛~後衛向きの能力に見える。 そんな主人公が剣を持って戦わなければならないのは他が正直無能全開の上、主人公が戦闘している描写では特に乱戦のようには描かれおらず、他の人間は主人公がピンチになるまで眺めているだけであった。 アホな描写丸出しで、描写一つ一つに理由が薄く作品自体をこういう作品なのだ、と視聴者に軽く見せてしまうひどい描写だと思った。 ・白髪染め 主人公の髪が白く染まる描写だが手抜き丸出しでさささあ・・・と白く染まっていくのは思わず吹き出してしまった。 もうちょっとがんばろうよ・・・ ・ヒロイン(黒髪さん)の服 仮にも日本で生活してた人がいきなりあんな意味わからん露出度の服を着るとは思えない。 胸元全開で夜に主人公の部屋を訪れるとか訳わからん神経だと思った。 最近はこういうのがキツくてアニメが見られない。 いつまでもこういう路線でやってるからアニメオタクは一般の人にキモイと思われる。 このままじゃイキり陰キャ無双アニメになっちゃうよ・・・.

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強すぎる先生は異世界でも世界最凶

ありふれた職業で世界最強 先生

下記クリックで好きな項目に移動• 彼女ははオルクス大迷宮の奈落の底におよそ300年にわたり封印されており、事故により奈落に落ちた 主人公・南雲ハジメにより開放されます。 メインヒロインでありながら、 ありふれた職業で世界最強 以下「ありふれ」 の登場人物の中でもトップクラスの実力を持っています。 開放当初のサソリモドキとの戦闘では、ハジメの血を吸ったことにより元の力を少し取り戻し、どの武器でもびくともしなかった防御を突破。 でも癖で魔法名だけは呟いてしまうというちょっと可愛い一面も持っています。 迷宮脱出後はハジメが地球に帰るために支えていきます。 「ありふれ」という作品はいわゆる「ハーレムもの」に属され、主人公ハジメに思いを寄せるヒロインたちがユエ以外にも存在しています。 その中でも ユエの正妻感はかなり前面に押し出されています。 ヒロイン力も戦闘力も作品中のどのキャラよりも群を抜いています! さて最強のヒロインでもある ユエですがなぜ迷宮の深くに封印されていたのでしょうか。 じつはそこに物語の伏線が張られていたのです。 ここからは ユエの 過去と 正体についてみていこうと思います。 ありふれた職業で世界最強のユエの過去と正体 過去 ユエの本名は 「アレーティア・ガルディエ・ウェスペリティリオ・アヴァタール」。 吸血鬼族の王族として生まれました。 ユエが生まれた300年前は ハジメたちが召喚されたときよりも多くの国があり戦争が激しく行われていました。 吸血鬼族の戦力として著しい活躍を見せて17歳で王位につきます。 さて ユエには ディンリード・ガルディア・ウェスペリティリオ・アヴァタールという信頼できる 叔父がいました。 この方は吸血鬼族の国の宰相として幼い頃からユエを支えてきた人物です。 ユエが王位についてあとも変わらず助けていました。 が、それから2年後にだんだんと その叔父との距離が遠くなってきたのです。 なぜかディンリードはユエを避けるようになり、その頃から ユエの自国での評判も悪いものに変わっていきます。 ユエの強さから国民は恐怖を覚え、権力は叔父のディンリードに集中するようになっていきました。 そして、ついにクーデターが起きてしまったのです。 叔父の一派が玉座に流れ込み、玉座を奪おうとディンリードは ユエを傷つけますが自動再生によりその生命を奪うまでに至りませんでした。 信じていた叔父に裏切られたショックでユエはされるがままに、最終的には物語の冒頭にあったように 迷宮の奥深くに封印されることになりました 参考web版145P「忘れ去られた記憶」。 この「忘れ去られた記憶」という話で ユエの過去の詳細が語られます。 かつての開放者の神代魔法を得るための試練中の出来事です。 この試練では自身の心と向き合わされてしまうというもの。 ユエは辛うじて試練を突破しますが心が揺さぶられてしまいます。 そこで語られたのが、 叔父は本当に裏切ったのか?という自問自答。 真相はなんだったのかというところで試練の虚像の言葉を思い出し別のことで心を更に揺さぶられ次の場面へ移ります。 ディンリードは ユエのことを娘のように思っていた様子があったのになぜこのようなことをしたのでしょうか。 それについては ユエの 正体と物語の核心に迫る必要性がありますので続けて解説します。 正体 ネタバレ ユエの正体ですが、実は黒幕だった! ということではありません。 ですが ラスボスに関係があります。 ラスボスの名前は 「エヒト」。 「ありふれ」では創生神として異世界の人間から信仰されています。 エヒトは元々別世界の住人でしたが強すぎる魔法の力で自身の世界を滅ぼしてしまいます。 その世界が滅亡する前にありふれの舞台であるトータスに転移。 その後はトータスの住人を駒にして愉しんでいました。 エヒトは神であるため現実世界に直接干渉することができません。 地上に干渉するためには器が必要でした 参考原作p175。 そこで目をつけられたのが「 ユエ」だったということなのです。 エヒトは聖光教会の力で ユエの外堀を埋めていきます。 そしてついには ユエの両親も手中に収めてしまいます。 しかし、そこで 思わぬ邪魔が入ります。 それは、 ユエが 裏切ったと思っていた叔父のディンリードなのです。 ディンリードは本当にユエを可愛がっていました。 その姪が狙われている事に気づきなんとかしようと思いますが相手は神。 太刀打ちできないと判断して、苦肉の策で裏切ったふりをして ユエを封印することにしたのです。 封印先は過去にエヒトと争ったとされる 「開放者」の一人オルカー・オルクスの大迷宮。 エヒトの力はそこまで及ばないため神の目を欺くことに成功しました。 最終話では叔父からユエへのメッセージのシーンで真実が語られています。 『アレーティア。 君の胸中は疑問で溢れているだろう。 それとも、もう真実を知っているのだろうか。 私が何故、あの日、君を傷つけ、あの暗闇の底へ沈めたのか。 君がどういう存在で、真の敵が誰なのか』 『君に真実を話すべきか否か、あの日の直前まで迷っていた。 だが、奴等を確実に欺く為にも話すべきではないと判断した。 私を憎めば、それが生きる活力にもなるのではとも思ったのだ』 『愛している。 アレーティア。 君を心から愛している。 ただの一度とて、煩わしく思ったことなどない。 まとめ ありふれた職業で世界最強のユエの過去と正体についてのまとめ ・ユエは叔父に裏切られて封印されたと思っていた。 ・叔父のディンリードはユエを狙う創世神エヒトに対抗するために封印という道をとった。 ・最終的にユエはエヒトに乗っ取られるがハジメの活躍によりもとに戻りハッピーエンド。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました!.

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主人公が「きみ誰?状態」に覚醒するアニメ【ありふれた職業で世界最強】

ありふれた職業で世界最強 先生

こちらの条件を呑むのなら引き受ける そして、湖畔のウルで自分の過去であるクラスメート達と愛子先生に出会うのだった。 しかも、 今後、ギルド関連の揉め事の後ろ盾になる。 という魅力的な条件。 だが、ハジメはさらに2つ追加。 1つ目は、ハジメ達のステータスプレートを用意すること。 2つ目は、必要に応じて要望にすべて応じてほしい。 ハジメ達に有利な条件ながら、それらすべてを承諾するイルワ。 その道中、湖畔のウルに立ち寄るのでした。 愛子先生と生徒たちがハジメと出会う。 風貌が変わっていたが 「ハジメ」という名前、その聞き覚えのある声…大切な生徒だと確信へと変わる。 ユエとシアの存在は…その義手は…怒りながら愛子先生は質問攻めに、 「チョー頑張った結果。 チョーチョー頑張った結果」 煙たそうに返すハジメ。 その態度が原因で揉めるが一瞬で収め、その場を圧倒する。 「あんたらがどこで何をしようと勝手だが、俺の邪魔だけはしないでくれ」 先生にこの世界の真実を話す 人間と魔神、亜人たちの何百年と続く戦争。 ある時、集団のリーダーは真実を知ってしまう。 神は人々を駒に遊戯のつもりで、戦争をしていただけ。 それでも残った数人の解放者で、バラバラに迷宮を作り潜伏。 試練を突破した者に力を託し、いつか狂った神を倒す者が現われることを願って… ハジメがオルクスで見たすべてを、先生に打ち明けた。 まず、白が黒へと変わるオセロのような展開と個人的にずっとクラスメート達との再会を楽しみにしていました。 愛ちゃん先生の我が子のように心配するも、ハジメが女を連れ、ウサギさんと一緒に帰ってくる不良少年と母親みたいな会話楽しかったなー。 まさか、感動の再会フラグをへし折って、クラスメート嫉妬の炎を燃やすとはね。 反応も様々でした。 しかし、再会の余韻に浸っている時間はなさそうですね。 ハジメが殺そうとした裏切り者の存在がちらつく…そもそも、ハジメをなぜ狙ったのか?が気なります! 最弱だったから狙われた、それとも、最初からクラスメート全員を手にかけるつもり…一体、何の目的で動いているのでしょうか? 狂った神のウソで塗り固められた、この世界何が起こっても不思議じゃないだろうね! 文章:あそしえいつYH ありふれた職業で世界最強 の各話を振り返りチェック!•

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