アイスボーン アルバ。 『モンハンワールド:アイスボーン』禁忌モンスター“アルバトリオン”が登場!

禁忌モンスター「アルバトリオン」が登場! 『モンスターハンターワールド:アイスボーン』より、今後のタイトルアップデートに関する最新ロードマップを公開! |株式会社カプコンのプレスリリース

アイスボーン アルバ

アイスボーンのアルバトリオンは、「エスカトンジャッジメント」という衝撃波を放つ。 物凄い速度でスリップダメージを受けるので、この技をいかに抑えるかが攻略のカギとなる。 属性ダメを与えると威力が弱まる エスカトンジャッジメントは、各活性状態に有効な属性ダメージが蓄積すると、アルバトリオンのダウンと共に弱体化する。 弱点属性であるほど効果的で、効き目の薄い属性ほど弱体化に苦労する。 エスカトンの度に抑制はリセット 抑制による威力減少は、エスカトンジャッジメントの度にリセットされる。 1度抑制したからといって、クエストを通して威力が下がるわけではない。 エスカトンジャッジメントは、 抑制が1回だと回復無しで耐えられない。 しかし抑制後に再度充分に属性ダメージを与えると、さらに抑制され威力がどんどん低くなっていく。 2回目以降は、体力200なら回復無しで耐えられる。 龍活性時は効き目が薄いが全属性での弱体化が有効で、 角を破壊できる唯一の状態。 大技時に活性状態が切り替わるが、角を折ると大技後に1つ前の活性状態を引き継ぐ。 つまり、 前が火活性状態だったなら大技後も火活性となる。 これを活かせば、クエストの大部分を有利な属性で戦える。 【注意】固定できるのは2回まで アルバトリオンの角は2本しかないため、活性化を固定できる回数も2回までとなる。 長期戦になると、 3回目のエスカトンジャッジメント以降は不利になるため注意。 各活性に固有の技がある 氷活性状態では氷のスリップブレスなどの氷技を使い、 炎活性状態は爆発ブレスや薙ぎ払いブレスを吐く。 そして 龍活性は大技と龍爆発に加え、各活性の攻撃を使う。 落雷は全活性共通かつ、慣れれば攻撃チャンスになる技。 対策スキルとおすすめ装衣 対策おすすめスキル• クエスト中はモドリ玉が使えない• 属性やられ耐性が重要• 基本的には属性ダメージを優先• 氷か火属性武器がおすすめ• 龍属性で一貫性を取るのも良い• 空中ぶっ飛ばしで地上戦に持ち込む• ソロだと抑制と角破壊が楽 クエスト中はモドリ玉が使えない アルバトリオン戦では、クエストを通してモドリ玉が使えない。 回復アイテムなどは調合分まで最大数持ち込むこと。 ガンナーは弾補充ができないので、味方に持ち込んでもらおう。 秘薬の贅沢使いは止めよう 気軽にキャンプに行けないため、少しの回復で秘薬を使うのは止めよう。 可能な限り回復役グレートなどでしのいで、ピンチのときに使うこと。 属性やられ耐性が重要 龍属性は全ての活性状態を抑えられ、必ず戦う龍活性に対してそれなりの効果。 氷や火より効率がかなり落ち、常に攻撃し続ける必要があるが、 活性を抑えられない時間が存在しない。 空中ぶっ飛ばしで地上戦に持ち込む アルバトリオンは滞空するため、近接にとっては厄介。 怒っていない場合は、転身を着て空中ぶっ飛ばしで落とすと良い。 一度降りるとしばらく飛ばないため戦いやすくなる。 張り付き即発射でOK. アルバトリオンは、他のモンスターよりも空中ぶっ飛ばしがしやすい。 かつ頭に張り付くとすぐに転身が剥がれてしまうため、張りついたらすぐにぶっ飛ばした方が安定する。 ソロだと抑制と角破壊が楽 マルチでは抑制に必要なダメージと、角の耐久値が上がる。 その上属性の統一や角の集中攻撃もしづらい。 ソロなら属性装備であっさりと抑制と角破壊が可能なので、マルチで勝てない場合はソロで練習してみよう。 3種類の立ち回りの解説 3種類の立ち回りまとめ• 一貫性のある龍属性で行く• しかし角を折るのに慣れが必要なので、失敗した場合はかなり苦しくなる。 転身の使い方が重要 角の破壊は、転身中にぶっ飛ばして壁に当てるか、シンプルに角を狙うかの選択となる。 アルバトリオンに 張り付くと転身が一瞬で剥がされることもあるため、リーチのある武器は普通に攻撃するのがおすすめ。 失敗したら装備を変えるのも手 角破壊に失敗した場合はあえて力尽きてキャンプへ行き、有効な属性装備に変える手もある。 角の耐久値は減っているはずなので、次の龍活性時に破壊を狙える。 長期戦に向かないアルバトリオンの角は2本しかないため、活性を固定できるのも2回まで。 3回目の大技以降は不利になるので注意。 とはいえ しっかり攻撃していれば、4回目の大技が来るまでに決着がつく。 一貫性のある龍属性で行く 利点 ・全活性に対して弱体化を狙える 注意点 ・しっかり攻撃し続ける必要がある ・属性攻撃に向かない武器だと、抑制が難しい 龍属性は全活性状態を抑えられる上、必ず戦う龍活性に有効。 しかし効き目は薄いので攻撃をしっかり当てる必要があり、属性攻撃が苦手な武器だと抑制を抑えられないことも多い。 抑制を考えなくて良い点が大きい。 不屈を発動しよう 不屈は、力尽きると攻撃力が上がる効果。 この戦法と抜群に噛み合っているので、優先的に発動しよう。 ソロか身内マルチ以外は厳禁 この戦法は本来の仕様を無視する作戦。 打ち合わせなくマルチで使うと失敗確率が上がるだけなので、ソロか身内マルチでのみ選択肢に入れよう。 注意すべき攻撃とチャンスになる攻撃 注意すべき攻撃 龍活性状態 エスカトンジャッジメント 即死級スリップダメージ。 弱体化させずに耐えるのは非現実的なので、実戦では厳禁。 龍属性爆発 アルバトリオンを中心に龍属性が爆発し、龍活性状態へ。 龍活性の移行時は範囲が狭いが、龍活性時は範囲が大きく広がる。 空中龍属性爆発 空中でハンターを狙って急接近し、龍爆発を行う。 発生が早いが判定が短いので、慣れれば前転で回避可能。 炎活性状態 爆発ブレス 時間差で爆発するブレスを吐く。 いくつかのパターンが存在し、頻度も高い。 龍活性状態でも使ってくる。 氷活性状態 広範囲スリップブレス 前方広範囲にスリップダメージのブレスを吐く。 ガード強化でガード可能。 龍活性状態でも使ってくる。 共通 のしかかり 不動の装衣を貫くふっ飛ばし攻撃。 高確率で追撃されるため、必ず避けよう。 判定は短く、範囲も広くない。 滞空突進 急に飛び上がり、そのまま突進気味に着地する。 左右に動けば安全。 ピンポイント落雷 ハンターの場所を狙って2〜3回落雷を落とす。 落雷には種類があるが、角を振り回すとこのパターン。 エスカトンジャッジメント アイスボーンのアルバトリオンを象徴する技。 2回以上抑制した状態なら、武器を研いでバフをかけ直す余裕が生まれる。 しかし慣れるまでは油断せずに回復に集中しよう。 龍属性爆発 龍活性への移行時に使う技。 龍活性時では通常の技として使ってくるが、そのパターンは範囲が広い。 また、空中でハンターを狙って近づき発動することもある。 距離を取るのが一番だが、慣れればフレーム回避も可能。 爆発ブレス1 炎活性と龍活性で使ってくる技。 出が早い上に範囲も広く厄介。 その場で上体を持ち上げた場合は、着弾地点を中心に爆発が広がる。 回避で着弾を避け、中央の爆発を確認したら中央へ移動することで避けられる。 無難に距離を取っても良い。 爆発ブレス2 爆発ブレスのパターン2、バックジャンプをしながら撃ってくる。 口が燃えて体を引いたらこのパターン。 爆発が3方向へ同時に広がるため、左右への回避で着弾を避け、そのまま爆発の隙間にいれば回避可能。 広範囲スリップブレス 氷活性と龍活性で使う技。 範囲が広く、離れるほどに当たりやすい。 逆に近くにいれば攻撃チャンスとなる。 この攻撃を含め、 アルバトリオンのスリップブレスはガード強化でガードできる。 のしかかり 全活性状態で使う攻撃。 判定が一瞬かつ範囲が狭いので回避自体は楽だが、この技の恐ろしさは唐突さにある。 当たると不動でも吹き飛び、高確率で起き攻めにあう。 慣れるまでは常に警戒し、いつでも回避できる体勢を維持しよう。 滞空突進 滞空とほぼ同時に突進して着陸する。 出が早い上に、起き攻め気味に使われると厄介。 左右の判定が甘いため、 アルバトリオンが滞空したら左右へ回避することを意識すると良い。 ピンポイント落雷 ハンターを狙って落雷を落とす。 角を振り回す予備動作があったらこの落雷が来る。 攻撃中に使われると回避困難なので、角の振り回しを確認した時点で回避体勢を取ろう。 チャンスになる攻撃 龍活性状態 龍属性爆発 危険な攻撃だが、発動後は頭を狙うチャンス。 最小の動きで避けて角破壊を狙おう。 炎活性状態 薙ぎ払いブレス 前方を薙ぎ払うように炎を吐く。 頭の位置が下がる上に、攻撃時間も長い絶好の技。 氷活性状態 広範囲スリップブレス 距離があると危険だが、近くにいれば逆にチャンスとなる。 共通 周囲落雷 アルバトリオンの周囲に落雷が落ちる。 真下にいれば当たらないため、ダメージを稼げる。 直列落雷 直列に落雷を落とす。 発動後は威嚇するため角破壊のチャンス。 薙ぎ払いブレス 炎活性と龍活性で使う。 判定が一瞬なので回避しやすく、頭の位置が下がるため角を狙いやすい。 攻撃時間も長くスキだらけなので、必ずチャンスに変えたい。 周囲落雷 アルバトリオンの周りに電気がほとばしるとこの落雷。 真下にいれば回避しやすく、慣れれば頭も狙える。 直列落雷 回転しながら距離を取るとこの落雷が来る。 直列に落雷が落ちるだけなので、縄跳びのようにまたいで回避できる。 さらに 発動後は威嚇するため、角を狙う絶好のチャンス。 クリアすることで、 イベントクエスト「宵の恒星」と「明けの死星」に挑戦可能。 人によってイベクエが変化 「宵の恒星」と「明けの死星」は、人によってどちらが出現するかランダムの模様。 「宵の恒星」は 炎活性状態、「明けの死星」は 「氷活性状態」で開始する。 素材などに差はない。 アイスボーンのモンスター関連記事 導きの地の記事まとめ.

次の

『モンハンワールド:アイスボーン』禁忌モンスター“アルバトリオン”が登場!

アイスボーン アルバ

また、アップデートで追加される禁忌モンスター「アルバトリオン」の登場を記念して、「装飾品」が毎日もらえるログインボーナスキャンペーンを実施します。 配布期間を過ぎると受け取れなくなります。 それぞれの配布期間が短いのでご注意ください。 記載の配布期間内にログインすることで、各装飾品を1つずつ入手可能! (日本時間)• 配布期間:7月3日(金)9:00~7月5日(日)8:59 達人珠 II【4】• 配布期間:7月4日(土)9:00~7月6日(月)8:59 火炎珠 II【4】• 配布期間:7月5日(日)9:00~7月7日(火)8:59 流水珠 II【4】• 配布期間:7月6日(月)9:00~7月8日(水)8:59 氷結珠 II【4】• 配布期間:7月7日(火)9:00~7月9日(木)8:59 雷光珠 II【4】• 配布期間:7月8日(水)9:00~7月10日(金)8:59 破龍珠 II【4】• 配布期間:7月9日(木)9:00~7月11日(土)8:59 攻撃珠 II【4】 アルバトリオン討伐に向けて役立つ装飾品! 毎日ログインして手に入れよう! デベロッパーズダイアリー Vol. 6」を録画生放送で公開します。 ご期待ください!• 放映日:2020年7月3日(金)• 記載の内容は予告なく変更となる場合があります。

次の

『モンハンワールド:アイスボーン』禁忌モンスター“アルバトリオン”が登場!

アイスボーン アルバ

ネコの砲撃術を発動させて出発• 徹甲榴弾を撃ちまくる• 即死技で力尽きる• 以降2〜4を繰り返し 【重要】不屈の前に砲撃術を発動させる 実は徹甲榴弾のダメージには上限値が設定されており、この装備の場合は ネコの砲撃術と不屈を同時に発動させると上限に達してしまう。 なので、不屈発動前にネコの砲撃術を発動させておくこと。 【重要】生命or報酬金保険はほぼ必須 徹甲ライトソロで挑む場合は、最低3回は即死技を受けなければならない。 つまり、 1回はネコの生命or報酬金保険を発動させておく必要がある。 当然即死技以外では絶対に力尽きてはならない。 くれぐれも立ち回りで無理はしないように。 とにかく当てるのが重要! 徹甲のダメージは肉質の影響を受けないので、 どこに当てても問題ない。 とにかく当てさえすればいいので扱いやすいのが利点となっている。 攻撃力アップアイテムも忘れずに ダメージを上げるために攻撃力アップ系アイテムも忘れずに使おう。 この記事に掲載している装備は早食いLv3が発動しているのでスムーズに使える。 やられになってしまった時のウチケシも早く飲める。 弾は十分足りる 真・弾丸節約があるおかげで、徹甲榴弾を撃ち尽くすということはない。 力尽きてBCに戻るまで精一杯撃とう。 【注意!】マルチでは使用厳禁 この装備は エスカトンジャッジメントの抑制にはなんの貢献もできないので、野良マルチなどでは使わないようにしよう。 身内で完璧に連携が取れるのであれば使っても問題ない。 さらに身内であれば弾の受け渡しも可能。 持っていない人はまずムフェトジーヴァで覚醒ライトをとってこよう。 早食いでアイテム使用を高速化 早食いがあることで攻撃力アップアイテムや、ウチケシの実を高速で使える。 定期的に飲んで火力を底上げして行こう。 回避性能で生存率UP! 回避性能5があるのでかなり攻撃が避けやすくなっている。 フルチャージを活かすためにも攻撃を避けまくろう。 一応麻痺と睡眠も撃てるので拘束や睡眠爆破がしたければ持って行こう。 あとは基本的な回復アイテムと攻撃力アップアイテム、ウチケシの実があればいい。 持っていくアイテム一覧• 回復アイテム• 攻撃力アップアイテム• ウチケシの実 徹甲ライトを使う理由• 属性弾より安定した火力が見込める• ライトだと攻撃が避けやすい• 弾は即死を受けてBCで補充できる• 絶対に力尽きる都合上不屈を活かせる 属性弾より安定した火力が見込める ライトボウガンで挑むとなると弾は属性弾か徹甲榴弾のどちらか。 しかしアルバは定期的に属性を変えてしまうので属性弾は少々部が悪い。 どの属性にも安定したダメージを与えられる徹甲榴弾の方がおすすめだ。 ライトだと攻撃が避けやすい ライトボウガンは機動力が高く、回避できるタイミングも他の武器より多いので攻撃を避けやすい。 【重要】弾補充と不屈発動を同時に行う 徹甲榴弾は火属性も持っているとはいえ、これだけでは到底エスカトンジャッジメントを抑制できない。 よって、徹甲ライトの場合は エスカトンジャッジメントを完全に無視し、力尽きて弾補充に戻って不屈を発動させる、というところまでを一連の流れとしている。 アルバトリオンはなぜ難しいのか 難しい理由• エスカトンジャッジメント 即死 の存在• そもそも攻撃が激しい• ガンナーだと弾が足りない モドリ玉が使用不可 【最重要】即死技がある 対アルバトリオンでまず知らなければならないのは、「エスカトンジャッジメント」という即死技の存在。 発動してしまうと猛スピードのスリップダメージを受けてやられてしまう。 属性攻撃を与えておくと威力を減少することができるので、属性武器で挑むのが理想だ。 対処法• 属性攻撃を当てて威力を減少させる• ネコ飯の生命or報酬金保険を発動させておく アルバトリオンの攻撃が激しい アルバの攻撃はダメージが大きく、少し立ち回りをミスするだけでやられてしまう。 かといって生存スキルを入れすぎると攻撃スキルが圧迫され、与える属性ダメージに影響が出かねない。 正直なところ、 防御スキルに頼らなくても戦えるある程度のプレイヤースキルは必要だ。 対処法• 防御スキルを入れる 入れすぎは厳禁• 対アルバではモドリ玉が使えないため、 ガンナーが弾を取りに戻ることができない。 味方に弾や調合素材を持ち込んでもらわない限りどうしても火力不足になってしまう。 力尽きればBCに戻れるので、この時に弾を補充しよう。 対処法• 弾丸節約スキルを発動させる• 味方に弾や調合素材を持ち込んでもらう• 力尽きてBCに戻り弾を補充する その他の大型アプデ第4弾の関連リンク.

次の