自然電力 株式会社。 自然電力のでんきの口コミ・評判・デメリット・他の新電力会社と比較

自粛期間中ずっとサポート、「自然電力のでんき」法人ご契約者様を対象とした電気料金減額措置のお知らせ|自然電力株式会社のプレスリリース

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体制変更の詳細 名前 旧職 現職(7月1日付) 長谷川 雅也 (はせがわ まさや) juwi自然電力 代表取締役 自然電力 代表取締役 自然電力 代表取締役 自然電力 風力・水力・バイオマス事業部 (長谷川雅也、磯野謙による2名体制、新任) 磯野 久美子 (いその くみこ) juwi自然電力オペレーション 代表取締役 自然電力グループ コーポレートサービス統括部門 責任者 自然電力グループ コーポレートサービス統括部門 責任者 佐々木 周 (ささき あまね) 自然電力 太陽光開発部 責任者 juwi自然電力オペレーション 代表取締役(新任) Jan Warzecha (ヤン ヴァルツェヒャ) juwi自然電力 代表取締役 juwi自然電力オペレーション 代表取締役 juwi自然電力 代表取締役 juwi自然電力オペレーション 代表取締役 昨今の、自然エネルギー100%利用をコミットした企業イニシアチブ「RE100」の登場、日本の政策における自然エネルギー主力電源化に向けた取り組み、また火力・原子力発電から自然エネルギーへの国際的な投資潮流の移行が示すように、自然エネルギーは信頼性のある未来の電源として認められつつあります。 このような市場環境の中、自然電力グループは、太陽光発電事業における豊富な実績をもとに、今後は風力・小水力をはじめとした多様な電源の開発事業、海外の非電化地域を対象とした新規事業や異業種との連携により集中し、新たな事業領域を開拓することでビジネスの成長と拡大を図ります。 この度の組織変更について、長谷川雅也は、「太陽光発電は、世界的に見て、社会性だけでなく、経済合理性でも優位な電源となってきています。 日本でもその普及は目覚ましく、juwi自然電力も2013年の設立以来、5年間で170メガワットを超える発電所を完工し、その普及に貢献してきました。 日本各地の特有の条件下で、juwiの知見を活かしつつ高品質な発電所を完工してきたことは、チームの大きな自信につながっています。 私自身も、これから風力・小水力開発などを筆頭に、日本における自然エネルギーのさらなる普及と多電源化に挑戦していきます。 また、自然電力として、日本で培った経験と知識を海外にも展開し、日本発の新たな産業として、各地域に根ざした自然エネルギー事業の推進にも力を入れていきます」と、述べています。 juwi自然電力オペレーション代表取締役に新しく就任した佐々木周は、「自然エネルギーが安定した電源として地域・社会に受け入れられ、貢献していくためには、それらの発電所が20年以上安定的に稼働し、電気を作り続けていくことが大切です。 設立以来、その基盤を築いてきた磯野(久美子)は、採用など人事戦略の策定や組織文化浸透といったグループ全体の成長基盤となるコーポレートサービスに注力し、事業成長をより加速させていきます。 私は自然電力の設立当初より開発事業に携わり、発電所をゼロからつくるプロセスを地域の方がたと一緒に歩んできました。 その経験を活かし、発電所の20年以上の安定稼働を確実に実現させていきます」と、述べています。 juwi自然電力代表取締役兼juwi自然電力オペレーション代表取締役ヤン・ヴァルツェヒャは、「設立からの5年間で、juwi自然電力はjuwiのグローバルな知見と、日本の各地域の特性を熟知した自然電力の知見とを組み合わせることで、ユニークで安定した組織力を持つチームへと成長しました。 EPC(設計・調達・建設)において、今後は、ますますコストや効率化の課題にチーム一丸となって取り組む必要がありますが、今のチームであれば達成できると確信しています。 また、juwi自然電力オペレーションにおいても、磯野(久美子)と築いてきた強固な基盤をもとに、自然エネルギー発電所を熟知した佐々木と共に更にドライブをかけていきます」と、述べています。 自然電力グループは、この役員体制の変更が今後の自然電力グループの成長と、自然エネルギーの普及に大きな役割を果たすことを確信しています。 昨今の自然エネルギーを取り巻く政況や市場の目まぐるしい変化からも読み取れるように、今後も自然エネルギー業界は幾度もの大きな変化を迎えるでしょう。 その流れを、自然電力グループ自身を柔軟かつダイナミックに変化させていくことで、よりイノベイティブなエネルギーの在り方を社会へ提示していきます。 こうした取り組みが自然エネルギーの普及のみならず、持続可能な社会の構築に貢献すると考え、今後も日本および世界の各地域で新たな挑戦を続けてまいります。 これまで国内において累計55カ所(2018年2月末時点)・約170メガワットの太陽光発電所のEPCプロジェクトを完工。 代表取締役:ヤン・ヴァルツェヒャ• 代表電話番号:03-3868-0344• URL:• 事業内容:太陽光等、自然エネルギー発電所のEPC 設計・調達・建設 【juwi ユーイ 自然電力オペレーション株式会社について】 自然電力株式会社と、世界有数の風力・太陽光開発・EPC企業であるドイツの juwi株式会社が2013年5月に設立したジョイント・ベンチャー。 代表取締役:佐々木周、ヤン・ヴァルツェヒャ• 代表電話番号:03-3868-0344• URL:• 「エネルギーから世界を変える」を掲げ、日本全国でグループとして約 800 メガワット(2018 年 4月末時点)の自然エネルギー発電事業に携わっている。 2017 年より電力小売事業に参入し、個人・法人に向けた電力供給のほか、企業等の環境(エネルギー)対策に向けた取り組み支援も行う。 代表取締役:磯野謙、川戸健司、長谷川雅也• 代表電話番号:092-753-9834• URL:• 事業内容:太陽光・風力・小水力等の自然エネルギー発電所の発電事業(IPP)、事業開発・資金調達、アセットマネジメント、個人・法人向け電力小売事業等.

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会社概要|juwi自然電力株式会社

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energy design. エネルギーの新しい作り方。 それは、使う人の立場になって考えること。 モノだけではなく、その周辺のコトも設計すること。 前向きな感情や、愛着をつくりだすこと。 そういった考え方をエネルギーに応用し、世の中の様々な課題を解決していくこと。 例えば、エネルギーのつくり方だけではなく、使いかたも考えること。 発電所をつくるだけではなく、それを維持するための仕組みや地域コミュニティ、地域産業のことまで考えること。 私たちは、様々な地域でenergy designに取り組み、より良い社会をつくっていきたいと考えています。 その後、風力発電事業会社に転職し、全国の風力発電所の開発・建設・メンテナンス事業に従事。 2011年6月自然電力(株)を設立し、代表取締役に就任。 主に地域産業と連携した事業開発を担当。 自然電力ファーム株式会社代表取締役も兼務。 長野県生まれ。 慶應義塾ニューヨーク学院、慶應義塾大学環境情報学部卒業。 コロンビアビジネススクール・ロンドンビジネススクールMBA。 川戸健司:大学卒業後、風力発電事業を行う会社にて大規模風力発電所の資金調達や案件開発の主導、経済産業省や電力会社との交渉などを担当。 2011年6月自然電力(株)を設立し、取締役に就任。 翌年12月に代表取締役に就任。 主に資金調達や事業計画の立案、自社保有発電所の運営を担当。 千葉県生まれ。 開成高校、慶應義塾大学理工学部卒業。 長谷川雅也:大学卒業後、アビームコンサルティング 旧デロイトトーマツコンサルティング にて、大手金融機関向けの業務改善プロジェクトに従事。 その後、風力発電事業を行う会社にて風力発電所の開発や事業計画等を担当。 2011年6月自然電力(株)を設立し、取締役に就任。 翌年12月に代表取締役に就任。 発電所の設計・機器調達・建設・保守・管理を統括する。 2013年1月juwi自然電力設立後、同社代表取締役。 栃木県生まれ。 芝浦工業大学高等学校卒業、芝浦工業大学大学院工学研究科修了。 アミラム・ロス・デブロン juwi自然電力株式会社 代表取締役 juwi自然電力オペレーション株式会社 代表取締役 juwiグループのアジア太平洋地域(シンガポール、日本、インド、タイ、マレーシア)における担当責任者。 2013年1月juwi自然電力株式会社を設立、代表取締役に就任。 ブライトン大学(イギリス)電気工学優等学位学士(電力専攻)、ダルムシュタット工業大学(ドイツ)電気工学修士。

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自然電力のでんきの口コミ・評判・デメリット・他の新電力会社と比較

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この記事はのような記述内容になっています。 に沿ったの記述内容に、してください。 ( 2020年5月) 自然電力株式会社 Shizen Energy Inc. 本社所在地 〒810-0062 1丁目1-6 福岡大濠ビル3F : 設立 事業内容 再生可能エネルギー発電所の開発・運営 代表者 磯野謙、川戸健司、長谷川雅也 資本金 607,149,150円 (資本準備金含む、2019年5月末時点) 従業員数 205名(2020年4月時点) 外部リンク 自然電力株式会社(しぜんでんりょく、: Shizen Energy Inc. )は、に本社を置く発電施設の開発・事業運営会社。 概要 [ ] 太陽光・風力・小水力等の自然エネルギー発電所の発電事業(IPP)、事業開発・資金調達、アセットマネジメント、個人・法人向け電力小売事業等を事業内容とする会社。 2011年6月に共同代表者の磯野謙、川戸健司、長谷川雅也により設立、再生可能エネルギー事業に参入。 登記上の本社は福岡市だが、実質は東京との2本社体制になっている。 世界的な太陽光EPC大手であるドイツjuwi社と合弁企業を設立、これまで事業の中心は国内の太陽光発電であったが、近年は風力や小水力等の商品を拡充、海外にも積極的に進出し、ブラジル、インドネシア、フィリピンで実績を作り、タイ、ベトナム、ナイジェリア等でも現地企業と提携する等、事業拡大を目指している。 沿革 [ ]• 2011年6月 - 会社設立。 2013年• ドイツjuwi社との合弁、juwi自然電力株式会社を設立。 熊本県合志市と包括協定を締結。 2014年• 6月 - 三重県度会郡に、初の自社保有メガソーラー発電所の建設を着工。 9月 - 三重県度会郡の、初の自社保有メガソーラー発電所が完成。 2015年• 3月 - 株式会社日本政策金融公庫より 3億円の資金調達(挑戦支援資金強化特例制度)。 自然電力による太陽光発電ファンド、 一般社団法人グリーンファイナンス推進機構から3億円の出資を得て南九州における発電事業を推進。 農業との関わりを強化するため コールドプレスジュース&スープの加工・販売・サービスを行う ベンチャー企業「株式会社 イージェイ」へ出資• 10月 - 「胎内自然電力太陽光発電所」「胎内自然電力第二太陽光発電所」において ノンリコース型プロジェクトファイナンスによる資金調達を実現• 2016年• 自然エネルギー発電所の開発業務に関する 自然電力株式会社と株式会社RETRYの業務提携について• ケネディクス自然電力ファンドを組成。 4月 - フィリピン共和国ミンダナオ島における自然エネルギー共同事業に関する覚書を、株式会社長大、基礎地盤コンサルタンツ株式会社、エクイパルコ社(本社、ツインピーク社、アラムポート株式会社と締結。 11月 - オーストリアの小水力発電用水車メーカー社と業務提携。 12月 - 自然電力初となる風力発電の開発案件が着工。 2017年• 1月 - 自然電力、徳島県鳴門市、徳島地域エネルギーによる環境省公募「風力発電等に係る ゾーニング手法検討モデル事業」の採択および調査開始• 2月 - 東京ガスと資本業務提携契約を締結• 2018年• 2月 - 自然電力初となる風力発電所開発案件 佐賀県唐津市「唐津市湊風力発電所」完工• 東北、北陸、四国、中国エリアでの提供を開始 「自然電力のでんき」、販売エリアを全国に拡大。 グループの農業法人、自然電力ファームが2018年秋に食品ブランドを始動 「HALO JAPAN FOOD」の第一弾商品は『HALO KUMAMOTO BEER』• 11月• 自然電力グループの農業法人、自然電力ファームが 食品ブランド「HALO JAPAN FOOD」を始動• グループ初となる小水力開発事業 長野県小布施町「小布施松川小水力発電所」が完工。 自然電力、Goolight、小布施町の3者が地域新電力「ながの電力株式会社」を設立• 2019年• グループ会社のjuwi自然電力が、20億円・期間3年のコミットメント資金調達枠を確保• 使うことで「雪山」を守れる新しい電力サービス 自然電力とFWTジャパンが「FWT DENKI」の提供を開始。 5月 - 一般社団法人自然基金より、親子の危機を予防する新しいセーフティネットである「こども宅食」の普及に努める、一般社団法人こども宅食応援団(佐賀県佐賀市/代表理事:駒崎弘樹、以下「こども宅食応援団」)への助成が決定。 LinkedIn社が主催する「データが語る注目のスタートアップ10社」にランクイン。 「SDGs推進私募債」を発行。 ナイジェリアの自然エネルギー市場においてCESELと提携。 10月• グループの食品ブランド「HALO JAPAN FOOD」から長野県小布施町のフルーツを使った新商品が発売• Constant Energyと、東南アジアにおける日本企業の工場へのコーポレートPPA提供で連携。 Halcom Vietnamが 再生可能エネルギープラント開発でパートナーシップを開始(自然電力として初の着工済み海外風力案件)。 11月• カナダと洋上風力発電事業における合弁会社を設立。 九州の企業として初のグリーンボンドを発行 みずほ銀行が総額引受。 12月• 代表の磯野謙が世界気候サミット World Climate Summit に登壇。 CESEL、Little Sunの2社と、ナイジェリアにおける非電化地域にエネルギーをもたらすための覚書を契約• 共創投資プラットフォーム「自然ファンド」を設立• 2020年• 1月 - グループ初となるバイオマス発電所開発案件 鹿児島県に「さつま町バイオマス発電所」、今夏着工• 2月 - 卒FIT電力の買取業務支援クラウド「Shizen EPS」を提供開始 企業理念 [ ] 青い地球を未来につなぐ。 We take action for the blue planet. 関係会社 [ ]• juwi自然電力株式会社• juwi自然電力オペレーション株式会社• 自然電力ファーム株式会社• ながの電力株式会社 現在運転中の発電所 [ ]• 大津太陽光発電所(熊本県、1. 1 MW)• 合志農業活力プロジェクト太陽光発電所(熊本県、1. 0 MW)• 南伊勢自然電力太陽光発電所 (三重県、1. 1 MW)• 秋田大館自然電力太陽光発電所(秋田県、2. 2 MW)• 熊本菊池自然電力太陽光発電所(熊本県、1. 2 MW)• juwi 自然電力福島棚倉太陽光発電所(福島県、0. 6 MW)• 那須豊原第一太陽光発電所(栃木県、1. 0 MW)• 新茶第二太陽光発電所(宮崎県、1. 2 MW)• 那須豊原第二太陽光発電所(栃木県、2. 1 MW)• 竹田希望ヶ丘太陽光発電所 (大分県、1. 6 MW)• 胎内自然電力太陽光発電所(新潟県、0. 6 MW)• 胎内自然電力第二太陽光発電所 (新潟県、1. 8 MW)• 球磨錦味岡自然電力太陽光発電所(熊本県、2. 3 MW)• 野畑太陽光発電所(大分県、0. 4 MW)• 新茶第一太陽光発電所(宮崎県、2. 0 MW)• 国東第二自然電力太陽光発電所(大分県、2. 4 MW)• 宮崎高原太陽光発電所(宮崎県、0. 9 MW)• 大沼太陽光発電所(北海道、1. 8 MW)• 薩摩川内開拓跡地太陽光発電所(鹿児島県、1. 8 MW)• 北杜高根黒沢太陽光発電所 (山梨県、1. 5 MW)• 高根向大下太陽光発電所(山梨県、1. 5 MW)• 北杜高根大日向太陽光発電所 (山梨県、0. 5 MW)• 唐津市湊風力発電所(佐賀県、2. 0 MW)• 球磨錦味岡自然電力太陽光発電所(増設分)(熊本県、0. 8 MW)• みなべ第二太陽光発電所(和歌山県、1. 1 MW)• 志布志松山大原宅太陽光発電所(鹿児島県、0. 6 MW)• 大阪泉佐野太陽光発電所(大阪府、0. 6 MW)• 宮崎高岡太陽光発電所 (宮崎県、1. 8 MW)• 津幡町坂戸太陽光発電所 (石川県、1. 5 MW)• 小布施松川小水力発電所(長野県、0. 2 MW) 脚注 [ ] []• 日本経済新聞 電子版 2018年11月27日. 2020年4月26日閲覧。 プレスリリース , 自然電力株式会社, 2019年12月5日 , 2020年4月26日閲覧。 プレスリリース , 自然電力株式会社, 2019年10月18日 , 2020年4月26日閲覧。 プレスリリース , 自然電力株式会社, 2019年11月29日 , 2020年4月26日閲覧。 プレスリリース , 自然電力株式会社, 2019年12月13日 , 2020年4月26日閲覧。 自然電力株式会社 2019年1月23日. 2020年4月25日閲覧。 外部リンク [ ]• この項目は、に関連した です。 などしてくださる()。

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