レターパック 購入できる場所。 レターパックプラス/ライトはコンビニでも買える!!購入方法と購入できる場所について

レターパックプラス/ライトはコンビニで受取/発送できる?発送できる場所一覧

レターパック 購入できる場所

レターパックプラス• レターパックライト• 対面でお届け• 郵便受けへお届け 利用シーン 個人のお客さま• オーク ション• 証明書 発送• 衣類発送• チケット 発送 など 法人のお客さま• 請求書 発送• カタログ 発送• 業務用 サンプル 発送• パンフレット 発送 など• 現金を送ることはできません。 損害賠償は行いません。 海外あてとすることはできません。 旧料額のレターパックは、520円または370円との差額分の切手を貼ってご利用ください。 旧料額のレターパックとの交換には所定の手数料および520円または370円との差額分の料金が必要です。 あらかじめご了承ください。 配達や返還された使用済みのレターパックは、料金額相当の切手を貼付したとしても、改めてレターパックとしてご利用になることはできません。 新たにレターパックをご購入の上、ご利用いただきますようお願いいたします。

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【レターパックの送り方】正しい出し方とかかる送料を紹介|コンビニから発送も可能!

レターパック 購入できる場所

練馬郵便局 郵便窓口• 平日9:00~19:00• 土曜日9:00~15:00• 日曜日・休日 なし ゆうゆう窓口• 全日7:00~21:00• 公式のネットショップでも購入可能 郵便局のネットショップでも、購入できます。 >> ネットショップでは、• 20部単位での販売• 1回の注文は、100部まで• よく使う人には、便利ですね。 コンビニ 購入者が少ない店舗では、売ってないので注意 レターパックの有無は、店舗により異なります。 ほとんどの店舗で買えるのは、• ローソン• ミニストップ• デイリーヤマザキ• セイコーマート 一部の店舗のみで買えるのは、• セブンイレブン• ファミリーマート 購入者が少ない店舗では、販売を中止する事があります。 「前は買えたのに、買えなくなった!」 なんて事もあるので、注意しましょう。 イオン• イオン内の、郵便局では買える イオンと日本郵政は、業務提携してます。 その関係で、イオン店舗内に郵便局が、次々オープンしてます。 イオン板橋ショッピングセンター• イオンスタイル板橋前野町• イオンモール多摩平の森• イオンモール船橋• イオンモール幕張新都心• 野田イオン• イオンモール座間• イオンタウン吉川美南 など、多数の店舗で展開してます。 イオンで買うなら、郵便局を探しましょう。 Amazon 買えるけど、割高 レターパックは、Amazonでも買えます。 ただ、送料を加算した販売価格なので、少し高いです。 ヤフオク! 正規料金より、ライトで900円、プラスで1070円お得! ただ、個人が出品してるので、• Tポイント払い• PayPay• クレジットカード• インターネットバンキング• ジャパンネット銀行払い• コンビニ決済• 銀行振込 どの方法でも、決済手数料は0円です。 金券ショップは、現金のみ 金券ショップでの支払いは、現金のみです。 金券ショップの粗利は、2~3パーセント 手数料のかかるクレジット払いなどは、できないんです。 格安で購入する時の3つのコツ 安く買える場所 金券ショップをまめにチェック 金券ショップでは、正規の値段より安く売買されます。 値下げ額は、相場で変わります。 まめにチェックして、安い時に買いましょう。 ネットオークションや、フリマアプリで探して比較 ネットオークションや、フリマアプリは、• 価格は、出品者が決める不要な物を売るので、安くても買って欲しい ので、格安で売買されます。 2019年10月3日に、プラスを20部探してみると、• ネットオークション 【ヤフオク】 希望価格11500円 送料無料 出品多数 【モバオク】 出品なし• フリマアプリ 【ラクマ】 希望価格10800円 送料別途 出品多数、9割売り切れ 【メルカリ】 出品なし 手間がかかりますが、 レターパックを格安で購入する には、オークションやフリマアプリで一番安い出品を探すのがおすすめ。 安く買う時のコツ nanacoやWAON払いで、ポイントゲット セブンイレブンでは、nanacoでレターパックが買えます。 ミニストップのWAON払いも、同じ理由でお得です! 貯まったTポイントで買う TSUTAYAなどの利用で貯まるTポイント。 ヤフオクでは、支払いに使えるんです。 1ポイント、1円として使えますよ。 クレジットカード払いで、ポイントを貯める クレジットカードで、レターパックを買えるのは、• 郵便局のネットショップ• Amazon• ヤフオク ポイントが還元された分、次回は安く買えます。 格安で購入する時の注意点 中古品は、キズものの場合あり! レターパックの中古は、安く売られています。 でも、• 汚れる• 破れてる などのリスクもあります。 きれいなものを買うには、.

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レターパックは切手で支払いできる?交換する時の手数料も

レターパック 購入できる場所

この記事で分かること• レターパックとは レターパックとは、日本郵便が発行している全国どこでも一律料金でA4サイズ・4kgまで送ることができる封筒のことです。 レターパックには、2つの種類があります。 ・レターパックプラス:510円・対面配達 ・レターパックライト:360円・ポスト配達・厚さ3cm以内 封筒の中に荷物を入れて、ポスト投函もしくは郵便局に持参することで、手軽に荷物を発送することができます。 レターパックが購入できる場所 レターパックは全国各地の郵便局の他、以下の場所で購入することができます。 ただし、 郵便局のネットショップやAmazon、オークションやフリマアプリではクレジットカードで購入することが可能です。 メルカリではApple Pay、ラクマでは楽天ペイの利用も可能です。 レターパックは携帯キャリア決済で購入可能 Amazonとフリマアプリのメルカリ・ラクマでは、携帯キャリア決済を利用することが可能です。 Amazonの場合はdocomo・au、メルカリ・ラクマの場合はdocomo・au・ソフトバンクでの決済が可能です。 レターパックは電子マネーで購入可能 コンビニではクレジットカードを利用してレターパックを購入することができませんが、 電子マネーを使うことで間接的にクレジットカード決済を行うことが可能です。 また、Amazonでも電子マネー決済が可能です。 ・ミニストップ:WAON ・セブンイレブン:nanaco ・ファミリーマート:クレジット機能付ファミマTカード ・Amazon:楽天Edy・iD・JCB PREMO・Suica レターパック現金化の方法 レターパックを現金化する方法を紹介していきます。 ヤフオクに出品 ヤフオクをはじめとした、インターネットオークションサイトに出品するという方法です。 ここではヤフオクを例にお話します。 ヤフオクではレターパックの取引が数多く行われています。 出品者も多いですが、その分落札者も多いので、適正な価格設定をすれば比較的早い段階で落札されます。 ただし、オークションという特性上、 いつ落札されるか確実にはわかりません。 出品のタイミングによっては、ほかの出品者が増加し、なかなか自分の出品が落札されないということも想定されます。 そのため 「いますぐ現金化したい」という場合、ヤフオクは不向きといえます。 たとえ出品した当日に落札されたとしても、落札者の入金・商品の発送・落札者の受取連絡のステップを考えると、どんなに早くても現金が手元に入るまで3日はかかります。 ヤフオクを利用するには 1.プレミアム会員費:月額462円(税抜) 2.落札システム手数料 プレミアム会員:落札価格の 8. 64% (税込) プレミアム会員以外:落札価格の 10. 0% (税込) 上記2点の費用がかかってきます。 プレミアム会員以外の場合は、出品の際の機能が一部制限されますが、出品自体は可能です。 フリマアプリに出品する メルカリやラクマをはじめとした、スマートフォンのフリマアプリに出品する方法です。 近年フリマアプリは利用者数を伸ばしており、メルカリやラクマもヤフオク同様、レターパックの取引が行われています。 早いと出品から数分で購入されることもあるので、フリマアプリを利用することも効果的です。 また、売上金は現金として銀行口座へ振り込みしてもらう以外にも、 フリマアプリ内の商品を購入する際に利用することもできます。 ヤフオクに比べると多少安価ですが、フリマアプリの場合も出品には手数料がかかります。 メルカリの場合は商品価格の10%、ラクマの場合は商品価格の3. 5%の販売手数料がかかります。 時間に余裕がある場合は最初にラクマに出品し、数日たっても購入されなければラクマでの出品を取り消し、新たにメルカリで出品するという手順が良いでしょう。 メルカリ・ラクマ共に、他サービスに同時に出品することを利用規約で禁止しています。 トラブルにならないよう、1つずつ出品するようにしましょう。 買取業者を利用する 金券ショップなどの買取専門業者を利用する方法です。 換金率の相場は90%前後と、高い水準となっています。 店舗を構えている業者と、オンライン上のみで取引をしている業者がありますが、オンライン業者のほうが実店舗構えていない分、コストがかかっていないため買取価格が高い傾向があります。 店舗を構えている業者の場合は、レターパックを直接持参すれば、その場で現金を受け取ることが可能です。 ただし、200枚以上大量にある場合や、すでに店舗に在庫が豊富にある場合は、買取を断られてしまう可能性もあります。 オンライン業者の場合は、申込書や身分証明書のコピーなどの必要書類とレターパックを郵送し、内容に問題ないことが確認され次第、指定した銀行口座に現金が振り込まれる形となります。 即金性を求める場合は、直接店舗に足を運ぶのが早いです。 レターパック現金化の注意 レターパックを少しでも高く現金化するために、 レターパックを折ったり汚したりしないように注意しましょう。 オークション・フリマアプリでは、なかなか買い手がつかなかったり、買取業者を利用する場合も、買取価格を減額されてしまいます。 自宅保管の際や、買取業者に持参する際は注意しましょう。 また、すでに利用されているレターパックは買取してもらうことはできません。 レターパックは郵便局窓口で交換可能 未使用のレターパックや書き損じてしまったレターパックは、現金で払い戻しを受けることはできませんが、 交換してもらうことが可能です。 郵便局窓口で手数料41円を支払うことで、新品のレターパック、切手類に交換できます。 ただし、時間外窓口である「ゆうゆう窓口」では交換対応が不可となっています。 エクスパック・レターパック350・レターパック500は現金化できる? エクスパックとは、レターパックの前進となるサービスです。 2010年3月31日に販売を終了し、その後レターパック500・レターパック350が発売されました。 現在販売されている「レターパックプラス」「レターパックライト」は、レターパック500・レターパック350の名称が変更されたものです。 レターパック350・レターパック500については、現在でも買取業者で取り扱いがありますが、エクスパックについては、ほとんどの買取業者で買取不可となっています。 郵便局に持ち込むことで銀行口座への振り込み、500円分の切手類との交換が可能でしたが、 2019年4月1日以降、旧郵便事業株式会社発行のものに関しては、払い戻し請求ができなくなるので注意が必要です。 レターパックの現金化は買取業者がおすすめ レターパックは販売場所も多く、比較的簡単に現金化を行うことができます。 ヤフオクやフリマアプリを利用することで自分ひとりで手軽に現金化することができますが、手数料を考えると買取業者を利用することがおすすめです。

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