とうもろこし 栽培 失敗。 トウモロコシの栽培失敗例 実がつかない

トウモロコシ栽培☆種まきと上手な苗作りコツ・育て方ポイント

とうもろこし 栽培 失敗

スポンサーリンク 春先に庭の畑にトウモロコシを植えました。 トウモロコシの栽培は上級者向け。 特に受粉が難しいらしい。 家庭菜園2年目ていますの初心者なので苗からの挑戦してみました(失敗も想定しています) 近所のホームセンターで買ったトウモロコシの苗 種類はキャンベラ。 苗の植え付け(15センチの苗) 株間30センチ畝幅40センチくらいに2列で植えてみた。 受粉しやすいように密集させるほうが良い。 はたして素人にも出来るのか? トウモロコシ栽培の注意点• 人工受粉• 病害虫が多い 5月11日。 結構大きくなってきた(30センチほど) 土に栄養が足りないのか背丈は伸びてきたけれど茎が細いので支柱を立てて支えました。 5月25日。 遂に雄花が出始めた。 植え付けから50日目。 なかなか花を付けないので心配していましたがある日、一晩でぐっと出てくるので驚きました。 5月31日。 雄花が完全に開いて花粉が飛びまくっていますが、雌株がまだ出ていません。 花粉が全部なくなってしまいそうで、心配でなりません。 早く雌株が出てほしい。 もう雌株が茎の中でパンパンになっているようです。 未だに雌株は出ていません。 このころからトウモロコシ栽培は失敗かなと思い始めます。 景気付けにスーパーでトウモロコシを買ってBBQをしました 最高だった焼きトウモロコシ。 自分で育てたトウモロコシでまたBBQしたい。 6月3日(雨)遂にパンパンに膨れ上がった茎の上から何かが出てきました。 植え付けから 55日目。 遂に雌株が出てきました! しかし今日の雨で雄花の葉粉が完全になくなっていると思います。 果たして雌株は成長して受粉して立派な実を付けるのか。 もう我が家の子どもたちは口を開けて待っています。 人工受粉と害虫被害の鬼門を潜り抜けて成功となるか。 気軽にフォロー。 ご意見をください。 後半へ続く。 Posted in Post navigation.

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トウモロコシの栽培失敗例 実がつかない

とうもろこし 栽培 失敗

とうもろこし(スイートコーン) とうもろこしは南米が原産の穀物で、その糖分の多さから米や小麦などと並んで主要な穀物のひとつとして世界各国で栽培されており日本でもとうもろこしの主な栽培地域は生産量10位以内に北の北海道から南の宮崎県までと南北幅広い地域がランクインし、多くの地域で栽培されていることがうかがえます。 また家庭菜園においてもとうもろこしはその甘さから常に人気の上位にランキングしている定番の一品となっています。 収穫してから1時間で甘さが半減するといわれるとうもろこし。 その採りたての味を楽しめるのはまさに家庭菜園の醍醐味です。 とうもろこし(スイートコーン)栽培の注意点・コツ 種まきから収穫までの期間が短いので元肥はたっぷりと施します。 pHは5. 5〜7. 5と比較的幅広い範囲の土壌で栽培することができます。 水はけの良い土壌を好むので、土はやや乾燥気味にして育てます。 連作障害は出にくい野菜です。 同じとうもろこしでも異なる品種は離して植えるようにします。 とうもろこし 栽培カレンダー(種まき時期・収穫時期) とうもろこし(スイートコーン)の栽培におけるおおまかな栽培・収穫時期は上記の通りとなります。 あくまでも標準的な時期を示していますので、実際には皆さんが住んでいる地域の気候や栽培する品種により時期は多少前後します。 おおまかな目安として地温が15度を超すと発芽し、生育適温は22〜30度で、生育限界温度は低温7度、高温40度までとなっています。 土づくり・元肥 とうもろこしは種まきから収穫まで約3ヶ月と期間が短いため、栽培する場所はなるべく日当たりが良く肥沃な場所を選ぶようにします。 元肥のおおよその分量は1株あたり堆肥と化成肥料をそれぞれ一握りづつとし、深さ10〜15センチの溝を掘ったうえで施しておきます。 ちなみにとうもろこしは球肥力が強く痩せた土地でも日当たさえ良ければそれなりに育ちます。 この為肥料を多寡となった土地の養分を吸収・改善する為に植えられることもあります。 種まき時期・セルトレイ栽培・トンネル栽培 種まきは遅霜の心配のなくなる4月下旬頃に行い一晩水に浸けてから蒔くと発芽しやすいです。 幅60〜70センチの畝に株間30センチで1箇所に3〜4粒づつ点まきし、2〜3センチほどの覆土を行います。 とうもろこしの種はカラスも大好物なので食べられないように覆土はしっかりと押さえ、芽が出るまで寒冷紗などで覆うか、もしくは草丈30センチほどに成長するまでポリマルチを行うと発芽及び成長が促進され効果的です。 なおとうもろしは別の個体の花粉でしか受粉できないので、実つきをよくする為には10株程度をまとめて植え、お互いの花粉が別株の雌穂にかかるようにするのが理想とされています。 家庭菜園の現場では10株も植える広さを確保するのは難しい場合もあると思いますが、この場合は一畝に30センチ間隔で2〜3条蒔きとするのも一案です。 セルトレイ栽培 鳥害や害虫の予防、発芽促進を目的にとうもろこしを育苗してから畑に定植する場合、セルトレイを用いると大変便利です。 セルトレイは72穴を用い、本葉が3枚ほどになったら畑に植え替えます。 寒冷地など保温が必要な場合は畑にビニールトンネルを設けトンネル内で栽培したり、気温の安定した屋内で発芽させるようにします。 トンネル栽培 とうもろこしは発芽適温や生育適温が他の野菜に比べ高いので、早い時期から種まきする場合は寒冷地での栽培ではトンネル栽培がよく用いられます。 トンネル栽培を行う場合、比較的気温が低くても日差しは強い5〜6月にトンネル内が高温となりとうもろこしが枯れてしまうことがあるので、日中の換気は必ず行うようにして下さい。 またとうもろこしの草丈がビニールトンネルよりも高くなってきた場合、トンネル上部に穴を空け、とうもろこしが生長できるようにします。 トンネル栽培はポリマルチと併用することにより生育促進の他に病害虫や雑草の予防効果も期待できます。 また一般的な露地栽培より成長が早く収穫も早いことから台風が発生したり害虫が発生する前に収穫を終える事もできますので寒冷地での栽培や前年度害虫に悩まされた方などにはおすすめの栽培方法です。 肥料・水やり 無事芽を出したとうもろこしは草丈が20センチ程度になるまでの間に間引いて1箇所1株とし(間引きは根から引き抜く必要は無くハサミで地上部を切断するだけでOKです)、草丈が30センチほどになった時点で追肥を行いしっかりと土寄せしておきます(倒伏しやすい植物ですので土寄せは大事な作業となります)。 この頃になると根元から腋芽が出てくることがありますが、よほど大きなものでないかぎりは放任しておいてかまいません。 やがて雌穂が2〜3本つきますが、一番上のものが最も大きくなりますので、下の方にある雌穂は絹糸が出る頃に摘心します。 摘芯した雌穂はヤングコーンとして食べることができます。 またとうもろこしは水はけのよい場所を好むので、露地栽培の場合は特に水やりは行う必要はありませんが、実の成熟期に土が乾いていると大きくならないので、出穂以降日照りが続いたら水をたっぷりと与えます。 害虫 とうもろしに発生する害虫としてはアブラムシやイネヨトウなどがありますが、もっとも有名で菜園家の皆さんを悩ませるのが「アワノメイガ」です。 アワノメイガの幼虫は最初は雄花を食害し、やがて雌穂に移動しちょうど熟して食べ頃のとうもろこしを台無しにしてしまいます。 アワノメイガが発生すると雄花が白くなりやがて茶色い糞も目立つようになるので、このような状況になったら即座に雄花は切り取って薬剤を散布します。 もちろん事前に薬剤を予防散布しておくのも有効ですし、鳥害対策も兼ねてネットをかぶせておくのも効果があります。 収穫時期 雌穂から絹糸が出て(雌穂が開花)から20〜25日。 雌穂からでている絹糸が濃い茶色となり(黒くなると遅すぎる)、実の先端部分を触ってみて固く充実していたら(トウモロコシの粒々感が伝わってきます)収穫時期の到来です。 時期的には8月に入ってからになると思いますが、収穫直前にあらかじめお湯を沸かしておいて収穫してすぐに茹で上げたとうもろこしの甘さは格別で是非ともお勧めしたい食べ方です。 なおトウモロコシは付け根から成熟していきますので、先端分の皮をめくって直接確認する方法もあります。 先端部分が成熟していれば付け根部分も間違いなく成熟しています。 こちらの写真はまだ半分以上が未成熟のトウモロコシです。 根元部分は黄色く熟していますが、ヒゲの付いた先端部分がまだ白くなっています。 白く未成熟の部分はいくら湯がいても青臭さが残り食べるに適してません。 プランターでの栽培 前述してありますが、とうもろこしは肥料の吸収力がすごいのでプランターでも元気よく育ちます。 ただし、別の個体の花粉でしか受粉できないので、実つきをよくする為に1つのプランターに最低でも2株。 できれば2株植えたプランターを2個並べるなど効率よく受粉できるような工夫が必要となってきます。 また倒伏しなように支柱立ても行っておきましょう。 とうもろこし栽培の失敗 例・害虫 とうもろこしは比較的栽培しやすい野菜といわれていますが、それでも油断していると栽培に失敗してしまうこともあるので、本項では主な失敗例や代表的な害虫についてご説明していきます。 失敗 先端不稔 先端不稔とは実の先端部分が未成熟になる状態のことを言いますが、主な原因としては天候不良、密植しすぎている、花粉量の不足などが考えられます。 この他、近くで別の種類のとうもろこしが栽培されていると、その花粉が受粉し品質の劣るとうもろこしとなる場合があります。 先端不稔の対策については適正な本数、間隔での株の植え付けにつきるのですが、もし被害が酷いようであれば、雌穂が開花してしばらく経過してから雄穂を切断し人工的に受粉させるのも一案です。 害虫 前述してありますがとうもろこしの栽培において一番やっかいな害虫が「」です。 放っておくと果実内に侵入し収穫直前のとうもろこしを台無しにしてしまいます。 発生時期は地域によって異なると思いますが、基本的にはいつでも発生するので油断すること無く観察し雄穂で被害が確認できたら即座に切り取って被害の拡大を防ぎましょう。 この他、害虫ではありませんが鳥害も意外と厄介で、種まき直後に種を食べられたり、収穫を控えた実を食べられたりすることがあります、いずれの被害も短期間(数時間単位)の間に発生しますので、事後対策ではなくネットを張ったりトンネル栽培にするなど事前に対策を施しておく必要があります。

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トウモロコシの栽培方法・育て方のコツ

とうもろこし 栽培 失敗

寒冷地・・・種まき:4月 植付け:5月上旬~中旬 収穫:7月~8月上旬 中間地・・・種まき:3月下旬 植付け:4月下旬~5月上旬 収穫:6月下旬~7月 温暖地・・・種まき:3月中旬~4月上旬 植付け:4月中旬~下旬 収穫:6月中旬~7月中旬 トンネル栽培で早まきに挑戦 早まきとは種まきの時期を早めることで、収穫時期を前倒しする栽培方法です。 収穫期に害虫や台風が増える時期を避けることができる等、たくさんのメリットがあります。 早まきは寒さが残る3月頃に行うため、ビニール製のトンネルをかぶせて 防寒対策を行います。 家庭菜園であればスペースも限られているので、それほど難しくないでしょう。 トンネルはホームセンターなどで市販されていますが、近くで見つからない場合は通販で購入するのもおすすめです。 とうもろこし栽培の手順 まずはとうもろこし栽培の大まかな手順から紹介します。 土作り• 植え付け• 間引き• 水やり• 土寄せと支柱立て• 人工受粉• 実の調整• 害虫・鳥害対策• 収穫 とうもろこし栽培で重要なポイントは、 しっかりと受粉させる・ 肥料をたっぷり与える・ 虫や鳥の被害を防ぐことです。 あまり聞きなれない人工受粉のやり方や、収穫までの手入れや管理について詳しく見ていきましょう。 土作り とうもろこし栽培に適した土壌の酸性度は、 6. 0~6. 5です。 しかしわざわざ土壌酸性計を用意して測定するのも大変ですよね。 家庭菜園の場合は、市販の 野菜栽培用培養土を利用すると便利です。 保水性・排水性・通気性を考えてバランスよく作られた土で、根も張りやすく生育が良いのが特徴です。 特に初心者の場合はこれからの栽培に向けて不安なことも多いはず。 市販の培養土を使えばあれこれ買い揃える必要もなく、安心して育てることができますね。 元肥 とうもろこしは 肥料を吸収する力が非常に強い作物です。 大きく丈夫な株に育てるためにはしっかりと肥料を与えましょう。 肥料にはバランスよく配合された化学肥料がおすすめです。 ただし、培養土にはじめから肥料が含まれている場合は不要です。 種まきと育苗 とうもろこしは種からでも簡単に育てることができます。 種まきには二種類あり、栽培箇所に直接まく方法とポットにまく方法があります。 もっとも直播きは管理にコツが必要なため、初心者は ポットでの種まきが良いでしょう。 9cmポットひとつに対し2~3粒ずつ、指で1cmほどの深さに押し込みます。 このとき種が発芽しやすいよう、 尖ったほうを下にむけるのがコツです。 発芽するまではこまめに水をやり、 本葉が2~3枚になるまでポットで育てましょう。 植え付け方法 種をまいてから約3週間ほど、 苗の丈が15cm程度になった頃に植付けます。 ポットから出す際は根がちぎれないよう、1株ずつやさしく分けます。 このとき枯れた苗や発育不良のものは取り除いておきましょう。 とうもろこしは根を深くはって生長するため、 土は深めに耕しておくのが大切です。 植える位置は少し大きめに穴をほり、 株の間は30cmほど離して植えつけます。 とうもろこしは1本では受粉しにくいため、他の苗からもまんべんなく受粉できるよう 最低でも2列以上に植えましょう。 プランターで育てる場合 根がまっすぐに伸ばせるよう、土が多く入る 深底プランターを使います。 深型25cm以上の横型のものであれば、2~3株植えることができます。 プランター栽培の場合は、株間は20cmほど離して植えつけます。 とうもろこしは花粉を風に飛ばして受粉する特徴があります。 違う品種の花粉が混ざって受粉してしまうと、実の甘さや食感が損なわれるため 栽培品種は1つだけに絞りましょう。 収穫までの栽培管理 間引き 葉が5~6枚まで育ったら、あまり育ちそうに無い株は間引き、 生育の良い丈夫な苗を1本だけ残します。 植付け前のポットの段階で間引いても良いですが、植付け後に行うとより確実に育てることができます。 間引きは手で無理やり引っこ抜くと、残したい株の根まで傷つける恐れがあります。 ハサミを使い間引きたい株の根近くから切り取りましょう。 水やり とうもろこしは乾燥を嫌う作物のため、栽培期間中は土の表面が乾いてきたら水やりをしましょう。 特に開花前後の時期に水切れを起こすと、先端まで実の入りが悪くなります。 ただし過度に与えすぎると根を腐らせてしまうので、 回数ではなく一度の水やりをたっぷりと行うようにしましょう。 追肥 とうもろこしは肥料食いとも呼ばれるほど、栄養を必要とします。 追肥は2回行い、 苗が50cm、本葉が6~9枚になったころに一度目の追肥を与えます。 二度目は 株の先端の雄穂が見え始めた頃が目安です。 地面に近い 葉が黄色く枯れだしたら肥料切れを起こしているサインなので、見逃さないようよく観察しましょう。 土寄せと支柱立て 強風や台風で倒れるのを防ぐため、 1回目の追肥のタイミングで土寄せと支柱を立てます。 特にプランター栽培は倒れやすいため注意します。 人工受粉 人工受粉と聞くと難しそうですが、やり方はいたって簡単です。 株の先端の雄穂を切り、株の中ほどにある雌穂のひげに花粉を擦り付けるだけです。 特に複雑な作業ではないので、初心者でも失敗なくできます。 実の調整・摘果 とうもろこしは一株から2~3本の収穫が見込めますが、成功させるためには 1株に1本が基本となります。 2本以上実らせると、生育不良の実ばかりできてしまいます。 絹糸が見え始めた頃に 最上部の実を1本だけ残し、あとは摘み取ってしまいましょう。 もったいない気もしますが、小さいうちに摘み取った実もヤングコーンとしてたべることができます。 収穫 とうもろこしの収穫目安は、 先端の絹糸が茶色に枯れはじめたころです。 皮を少しめくってみて、粒がぷっくりと丸みを帯びている状態がベストタイミング。 しかし収穫に適した時期がとても短く、遅すぎると粒がシワシワになり甘みも落ちてしまいます。 収穫時期を逃さないようしっかりとチェックしてくださいね。 害虫・鳥害対策 とうもろこしは病気よりも 鳥や害虫による被害を受けやすい作物です。 害虫では、アワノメイガ、イネヨトウなどのイモムシ類が実の中にまで入り込んでくるので厄介です。 とうもろこしによく発生する アワノメイガは、雄穂が放つ匂いに誘われて産卵し、孵化した幼虫が茎や実を食い散らかしてしまいます。 そのため、 受粉作業を終えた雄穂は切り取ってしまい、万が一害虫を見つけた場合はすぐに駆除しましょう。 また種まき直後や実が大きくなり始めたころは、ハトやスズメなど野鳥に食べられる可能性が高くなります。 対策として 防鳥ネットや糸をはっておくと安心です。 失敗しないためのポイント びっしりと粒がつまったとうもろこしを収穫するためのポイントをまとめました。 人工受粉をしっかりと行う• 追肥は2回• 日当たりと水はけの良い場所で育てる• 虫や鳥の対策を行う 粒の大きさが不揃いで歯抜けの状態は、受粉が不十分だったことが主な原因です。 家庭菜園では少数株での栽培となるため、確実に受粉を促す 人工受粉はしっかりと行いましょう。 実を大きくするためには多くの栄養が必要なため、 追肥は2回行います。 あわせて適度な水やりも必要で、乾燥してしまうと粒が大きくなりません。 とうもろこしはその甘さゆえ、 害虫や鳥に狙われやすい作物です。 せっかく育てた実が食べられないよう、ネットや糸を使って対策しましょう。 とうもろこし栽培まとめ とうもろこし栽培は難しいと思われがちかもしれませんが、紹介したポイントをきっちりと押さえれば初心者でも立派な実が収穫できます。 採れたてのとうもろこしは甘くてみずみずしく、家庭菜園だからこそ味わえる美味しさですね。 今年の夏は家庭菜園で新鮮なとうもろこしを楽しみましょう!.

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