サイボウズ ログイン。 電気系事務室Web site*サイボウズlogin方法

ログインと個人設定へのアクセス

サイボウズ ログイン

私たちが普段、検索などで使うホームページは、インターネット上にあります。 一方インターネットとは 別に、 「社内ネットワーク」と呼ばれる、会社内だけのネットワークが構築されている場合があります。 「サイボウズ Office」など、サイボウズ製品を、社内ネットワーク上のサーバーに入れている企業も 多いことでしょう。 多くの場合、社外から社内ネットワークへのアクセスは、制限されています。 では、会社以外の場所から、社内のサイボウズ製品へは、アクセスできないのでしょうか? 環境があれば、外部から、社内のサイボウズ製品にアクセスすることは可能です。 では、どのような環境にすれば、外部からもアクセスできるのか、簡単にご案内しましょう。 RAS(Remote Access Service) 社内にアクセスサーバーを設置し、外部から社内のサーバーに 直接電話をかけることでサーバー側で認証を行い、 社内LANへのアクセスを許可します。 VPN(Virtual Private Network) インターネット を経由して本社、支社間など 離れた地点間で、あたかも専用回線で直結しているかのように 安全な通信を行えるようにする技術です。 新たにネットワーク環境を構築する必要はありません。 詳しくはをご覧下さい。 外から社内のサーバーにアクセスできるということは、社外の人や、利用ユーザー以外からそのサーバーへアクセス出来る危険が生じる、ということです。 このような危険性を理解したうえで、充分なセキュリティシステムを備えたネットワークシステム上で運用しましょう。 「サイボウズ Office ケータイ」をご利用になる場合、アクセス元の IPアドレス制限を実施していない環境では、携帯電話の契約者固有 IDを知り得る立場で、ケータイログインページの URLがわかっている場合、簡単ログイン機能を利用し、外部のパソコンなどから、アクセスされる危険性がございます。 「サイボウズ Office ケータイ」をご利用になる場合は、弊社「サイボウズ リモートサービス」をご利用いただくか、Web サーバーで、携帯電話からしかアクセスできないよう IPアドレス制限を実施していただく事をおすすめいたします。 Webサーバーで、IPアドレス制限をかける場合は、各携帯電話会社のホームページなどをご確認いただき、各携帯電話会社のサーバーの IPアドレス帯域からのアクセスのみ 許可する設定をお願いいたします。 0」からは簡単ログインから自動ログイン機能に変更しております。 「サイボウズ Office 7 ケータイ」では、携帯電話の契約者固有 IDでの認証のみで認証を行っておりますが、「サイボウズ Office 8 ケータイ」では、セキュリティ強化のため、携帯電話の契約者固有 IDでの認証に加え、ケータイログインページの URLに自動的に付加したアクセスキーと「サイボウズ Office 8」で保持しているアクセスキーでの認証機能を追加しております。 こちらの認証により、パスワードを変更することで、アクセスキーが変更され、以前アクセスしていた古いアクセスキー付き URLからはアクセスできないようになっております。 「サイボウズ Office 7」をご利用のお客様は、「サイボウズ Office 8」へバージョンアップされる事をおすすめいたします。 社外からのアクセスは、社内でのアクセスに比べ、データ転送の条件が悪くなります。 そのため、運用状況によっては、レスポンスが遅くなる可能性があります。 別々のネットワーク上に設置すると、外部からアクセスするときに、レスポンスが遅くなる場合があります。 外部からアクセスできる環境を構築するには、専門の知識やハードウエアが必要となります。 実際に導入を検討する際には、システムインテグレータに相談される事をおすすめします。

次の

社外からサイボウズ Office 10を利用できますか?

サイボウズ ログイン

ログインできない:次に確認すること ログインできない:次に確認すること を実施しても解決できない場合は、下記に該当する現象がないか確認してください。 「不正なリクエストです。 」と表示されます。 cybozu. comのメンテナンス中です。 しばらく経ってから、再度ログインしてください。 メンテナンスの進捗は、で確認できます。 Code:404 NotFoundが表示されます。 ログインURLが間違っているようです。 URLを確認し、再度ログインを試してください。 正しいURLは、を参照してください。 社外からログインできません。 IPアドレス制限やセキュアアクセスが設定されています。 社外からのアクセスが必要な場合は、管理者による設定が必要です。 管理者が設定を完了するまでは、社外からcybozu. comにアクセスできません。 管理者が行う作業の詳細は、を参照してください。 ログイン画面の上部に、別の認証画面が表示されます。 下記のような画面が表示されていますか? Basic認証が設定されています。 Basic認証のログイン情報は、管理者のみサイボウズドットコム ストアで確認できます。 管理者にログイン情報を問い合わせてください。 昨日までログインできていたのに、急にログインできなくなりました。 下記のいずれかに該当していないか確認してください。 パスワードの有効期限が切れていませんか? cybozu. comの初期設定では、パスワードの有効期間は1年間に設定されています。 有効期間を過ぎたパスワードではログインできません。 パスワードの再設定画面が表示される場合: ユーザー自身で新しいパスワードを設定し、ログインしてください。 パスワードの有効期間の確認方法: 管理者のみ確認できます。 cybozu. com共通管理の「ログインのセキュリティ設定」画面で確認できます。 SAML認証、または、別のサービスとのシングルサインオンが設定されていませんか? ログインに必要な情報は、管理者に確認してください。 管理者によって、ログイン名やパスワードが変更されていませんか? ユーザーに新しいログイン情報を連絡してください。 クライアント証明書が再発行されていませんか? 新しいクライアント証明書が発行されると、古いクライアント証明書は利用できなくなります。 新しいクライアント証明書を発行した場合は、ユーザーに連絡してください。 クライアント証明書を差し替える手順は、を参照してください。 「アクセスにはクライアント証明書が必要です。 」と表示されます。 次のようなメッセージですか? URLに「. s」が含まれていないか確認してください。 cybozu. cybozu. s」を除いたURLからログインします。 セキュアアクセスを利用する場合は、使用するWebブラウザーやモバイル端末にクライアント証明書がインストールされているかどうかを確認してください。 詳細は、を参照してください。 「アクセスするには認証が必要です。 」と表示されます。 次のようなメッセージですか?• セキュアアクセスを利用している場合: Webブラウザーにクライアント証明書を登録する必要があります。 cybozu. セキュアアクセスを利用していない: クライアント証明書は不要です。 cybozu. クライアント証明書の有効期限に関するメッセージが表示されます。 次のようなメッセージですか? クライアント証明書の有効期限が切れると、セキュアアクセスは利用できません。 有効期限が切れる前に、管理者に新しいクライアント証明書の発行を依頼してください。 クライアント証明書を差し替える手順は、を参照してください。 「クライアント証明書の有効期限が過ぎています。 」と表示されます。 セキュアアクセスを利用する場合は、有効期限内のクライアント証明書が必要です。 発行済みのクライアント証明書の有効期限は延長できません。 有効期限が過ぎている場合は、管理者が新しいクライアント証明書を発行する必要があります。 クライアント証明書の有効期限は、cybozu. com共通管理画面で確認できます。 ユーザーは、新しいクライアント証明書をWebブラウザーに登録したあとで、再度ログインを試してください。 クライアント証明書を差し替える手順は、を参照してください。 ログイン画面が変わったように見えます。 SAML認証、または、別のサービスとのシングルサインオンが設定されていませんか? ログインに必要な情報は、管理者に確認してください。

次の

サイボウズの「テレワーク」に関する情報を公開します

サイボウズ ログイン

私たちが普段、検索などで使うホームページは、インターネット上にあります。 一方インターネットとは 別に、 「社内ネットワーク」と呼ばれる、会社内だけのネットワークが構築されている場合があります。 「サイボウズ Office」など、サイボウズ製品を、社内ネットワーク上のサーバーに入れている企業も 多いことでしょう。 多くの場合、社外から社内ネットワークへのアクセスは、制限されています。 では、会社以外の場所から、社内のサイボウズ製品へは、アクセスできないのでしょうか? 環境があれば、外部から、社内のサイボウズ製品にアクセスすることは可能です。 では、どのような環境にすれば、外部からもアクセスできるのか、簡単にご案内しましょう。 RAS(Remote Access Service) 社内にアクセスサーバーを設置し、外部から社内のサーバーに 直接電話をかけることでサーバー側で認証を行い、 社内LANへのアクセスを許可します。 VPN(Virtual Private Network) インターネット を経由して本社、支社間など 離れた地点間で、あたかも専用回線で直結しているかのように 安全な通信を行えるようにする技術です。 新たにネットワーク環境を構築する必要はありません。 詳しくはをご覧下さい。 外から社内のサーバーにアクセスできるということは、社外の人や、利用ユーザー以外からそのサーバーへアクセス出来る危険が生じる、ということです。 このような危険性を理解したうえで、充分なセキュリティシステムを備えたネットワークシステム上で運用しましょう。 「サイボウズ Office ケータイ」をご利用になる場合、アクセス元の IPアドレス制限を実施していない環境では、携帯電話の契約者固有 IDを知り得る立場で、ケータイログインページの URLがわかっている場合、簡単ログイン機能を利用し、外部のパソコンなどから、アクセスされる危険性がございます。 「サイボウズ Office ケータイ」をご利用になる場合は、弊社「サイボウズ リモートサービス」をご利用いただくか、Web サーバーで、携帯電話からしかアクセスできないよう IPアドレス制限を実施していただく事をおすすめいたします。 Webサーバーで、IPアドレス制限をかける場合は、各携帯電話会社のホームページなどをご確認いただき、各携帯電話会社のサーバーの IPアドレス帯域からのアクセスのみ 許可する設定をお願いいたします。 0」からは簡単ログインから自動ログイン機能に変更しております。 「サイボウズ Office 7 ケータイ」では、携帯電話の契約者固有 IDでの認証のみで認証を行っておりますが、「サイボウズ Office 8 ケータイ」では、セキュリティ強化のため、携帯電話の契約者固有 IDでの認証に加え、ケータイログインページの URLに自動的に付加したアクセスキーと「サイボウズ Office 8」で保持しているアクセスキーでの認証機能を追加しております。 こちらの認証により、パスワードを変更することで、アクセスキーが変更され、以前アクセスしていた古いアクセスキー付き URLからはアクセスできないようになっております。 「サイボウズ Office 7」をご利用のお客様は、「サイボウズ Office 8」へバージョンアップされる事をおすすめいたします。 社外からのアクセスは、社内でのアクセスに比べ、データ転送の条件が悪くなります。 そのため、運用状況によっては、レスポンスが遅くなる可能性があります。 別々のネットワーク上に設置すると、外部からアクセスするときに、レスポンスが遅くなる場合があります。 外部からアクセスできる環境を構築するには、専門の知識やハードウエアが必要となります。 実際に導入を検討する際には、システムインテグレータに相談される事をおすすめします。

次の