炭次郎イラスト。 鬼滅の刃 (炭善)(善逸受け)

【鬼滅の刃】炭治郎、善逸、伊之助たち鬼殺隊同期メンバーの生い立ちや能力など

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お仕置き• 善逸side え... 今こいつお仕置きって言った... ? 『いやっ... 何言ってんのお前... 』 「いいから早く脱げよ」 炭治郎は今まで見た事のないような冷たい目で俺を睨んできた 『ッ!!』 俺は服を脱ぐと炭治郎はいきなり居なくなり何かの箱を漁りだした ガサッ 「あったあった... 」 『なにが... 』 「大人のおもちゃだよ」 『??』 大人なのにおもちゃ使うのか... ?? 「まぁ使えばわかるよ」 そう言って炭治郎は俺の中に指を入れてきた ズプズプッ 『ぁ... っ』 時間をかけて慣らすと炭治郎は俺の中におもちゃを入れてきた 「これリモコンで動くやつなんだ」 炭治郎は嬉しそうにリモコンを調整していた ブルブルッ 『あっ!!!!!んっ... 炭治郎のがッいいっ... 』 「だめだ... これはお仕置きなんだから」 こんなのじゃ足りない... 炭治郎のじゃなきゃ... 『反省してるからっ... !お願いっ!!たんじろ... っ』 「全く伊之助にもそうやって同じように強請ったのか?」 『ちがっ... !!』 炭治郎はおもちゃを抜きまた別のおもちゃを入れだした 『いた... ッ!!!!!』 炭治郎のと同じくらいの大きさのものを突然入れられたから痛くて驚いた 炭治郎がおもちゃの電源をオンにすると おもちゃはブルブルと震えだした 『... きもちぃ... ? 『あ、うん... 』 身体を洗い風呂から上がった俺は我慢できずに一人で自分の中に指を入れた グチュッ 『ふぁっ... !』 グチュッズチュ 『んんっ!!きもちっ... ッ!』 「おもちゃと俺のどっちが気持ちいい?」 『たんじろっ... のッ!』 ズプズプッ 『ゃだっ... ッ!』 「こら善逸。 やだじゃないだろ??」 『ッ... もっと...

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【腹筋崩壊】鬼滅の刃・竈門炭次郎のコラ画像まとめ

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戦場はかなりの混戦を極め、生きるか死ぬかの瀬戸際になります。 その時、限界突破をした炭次郎の痣がまた変化し、大きく濃くなります。 それは炎のようにも見え、特に「十二鬼月上弦」が敵の時に濃くなります。 これにより、鬼との死闘につながる時の引き金になっているようですね。 また、炭次郎が新たに取得した呼吸法・ヒノカミ神楽を使うようになってからです。 同じように日の呼吸を使っていたメンバーに似たような痣が浮き出ていたため、炭次郎自身も日の呼吸を使っていたように思われましたが、本人は自覚がないようです。 たとえ最初の痣がやけどであっても、日の呼吸を使うことによって痣の面積が広くなり、さら濃くなっていくように思います。 そして、最終的には日の呼吸の使い手になるのではないでしょうか? なんで黒死牟の痣って日の呼吸の紋様なんだろ? 普通呼吸ごとに違う紋様じゃない? 日の呼吸とヒノカミ神楽を同一視するとすれば炭次郎と緑壱の痣が同じなのは分かるけど、月の呼吸の黒死牟も同じって違和感。 竈門炭治郎• 霞柱・時任無一郎• 恋柱・甘露寺蜜璃 この痣は特殊で、「始まりの呼吸の剣士」全員が持っていたといわれています。 当主代理を務めている産屋敷あまねの口からも「鬼たちを殲滅するために、無くてはならない重要な要素」と言われるほど重要なことであることがわかります。 ただ、なぜ痣が出るのかなどの詳しいことはわかっていません。 痣のあるメンバーは寿命が縮む? 『壮絶な過去があって』 誰だ……? 『人間だった時に罪をおかしてて』 あれ、もしや……? 『炭次郎と柱と戦って』 これはあの上弦の……? 『戦った柱に痣が発現して』 やっぱりあの上弦の参の…… 『炭次郎のヒノカミ神楽で頚を斬られて』 あか…… 『血鬼術で分裂するやつ』 — ビーバー damukensetsu 産屋敷当主の代理である産屋敷あまねの言葉で「痣が出たものは寿命が縮む」とういう趣旨の話が出ました。 これまでの炭次郎を見てきても体力より精神力を使っているように見えます。 特に日の呼吸を使っているときは、目のあたりからの出血が多いように見えます。 となると、精神力も削られ、体力も削られるとなると寿命が縮むこともあり得ないとは言い切れませんね。 鬼舞辻無惨って既視感あるなあと思ったら奈落でした。 — みやこ chipiro76717845 そもそも鬼舞辻無惨とは、どういう人物なのでしょう。 簡単に説明すると一番最初に鬼になった人物です。 出会い 炭次郎の家族を虐殺した張本人です。 柱たちですら会ったことがなく、鬼舞辻無惨に唯一会ったことがあるのは炭次郎のみです。 しかも体に触れるところまで近づきました。 この接触が炭次郎の痣を大きくするきっかけになったのではないでしょうか? そして鬼滅隊以外にも接触したと思われる人物がいます。 それは炭次郎の妹の禰豆子です。 炭次郎の家族を襲った時に接触したのではないでしょうか。 また、禰豆子にも痣のようなものが出てきます。 お館様の痣 お館様にも痣があるようですがそれは病気のような痣でした。 生きているとき、お館様には毎年広がるようにできる痣がありました。 これは産屋敷一族から無惨という鬼を出してしまった「呪い」のようなものではないかと考えられます。 無惨産屋敷 一族は同じ血筋です。 そのことからお館様、無惨の2人に接触したことのある炭次郎は痣を持つようになったのではないでしょうか? 継国縁壱 炭次郎の祖先である炭吉の記憶に存在し、鬼滅隊をつくった中心人物です。 特徴としては日の呼吸、痣がある、耳飾りの剣士といったところでしょうか。 継国縁壱は生まれつき痣がありました。 先ほども書いたように継国縁壱は日の呼吸ができ、しかも小さいころから透き通る世界を見てきた神童だそうです。 もしかしたら、鬼舞辻無惨を斬れなかったのは、親族だったのかもしれません。 鬼の痣 禰豆子にも痣のようなものができています。 まずはそこに注目したいと思います。 禰豆子の痣は公式ファンブックで「痣だ」と明言されています。 鬼も痣が出ることがわかります。 下弦の鬼でも痣ができることはわかっているので、鬼でも普通の人間でも、条件がそろえば痣ができることがわかります。 ただ、入れ墨という場合もあるのですべてが「痣」というわけではないようです。

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鬼滅の刃色鉛筆イラスト・炭次郎、善逸、伊之助達の呼吸と鬼化した禰津子(ねずこ)の集合絵を描きました。

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スポンサーリンク 【鬼滅の刃】十二鬼月「上弦の壱」 上弦の壱とは鬼の中でも 圧倒的な強さを誇っています。 鬼の中にはランクが作られており「 十二鬼月」と呼ばれている12人の鬼たちが存在しています。 下弦の鬼達は短い間で何回も入れ替わることがありますが、上弦の鬼は100年以上の間ずっとメンバーが変わることがありませんでした。 鬼のランクには、下弦は陸から壱まで、上弦も陸から壱までのクラスがあります。 数字が小さくなるほど鬼の強さは強くなり、一番強いのは上弦の壱です。 その 上弦の壱である黒死牟はとてつもなく恐ろしい強さの鬼であると考えられます。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】「日の呼吸」の使い手? 鬼滅の刃には 呼吸法という大切なものがあります。 『呼吸法』とは、 鬼殺隊の面々が鬼と戦う際に使用する操身術です。 鍛え抜かれた肺により、体の細胞の隅々にまで酸素を行き渡らせることで、身体能力を格段に引き上げることができます。 これを『 全集中の呼吸』と呼び、鬼殺隊士はこの『全集中の呼吸』を応用して、技を繰り出します。 剣士である『柱』は、『水柱』『炎柱』のように使用している呼吸によって呼称が変わります。 現在、鬼殺隊士たちが主に使用している呼吸が 『水の呼吸』『雷の呼吸』『炎の呼吸』『風の呼吸』『岩の呼吸』の5つである。 これらの呼吸から 『花の呼吸』『霞の呼吸』『蟲の呼吸』など、様々な呼吸が派生しています そんな呼吸の中には 「始まりの呼吸」と言われている「日の呼吸」があります。 日の呼吸は今現在の鬼殺隊の隊士たちの中で扱う人間は存在していません。 そのため 最強の呼吸法という事で伝説になっています。 主人公の炭治郎は、なぜか父親の踊っていた舞が日の呼吸の一つの型だった事を知り、技として使うことができるようになりました。 スポンサーリンク 【鬼滅の刃】謎に包まれた黒死牟の過去とは? 黒死牟は鬼になる前になにをしていたのか、また黒死牟はどのような人間だったのか判明していません。 顔の痣はかつて鬼殺隊の隊士の証だとしても、 耳に太陽の紋章の耳飾りが黒死牟にはありません。 見た目は以前の日の呼吸の剣士たちと同じです。 しかし 顔の痣は日の呼吸の剣士が現れると、まわりの他の呼吸の使い手の剣士たちにも出ると言われています。 黒死牟は痣があるので日の呼吸の使い手である剣士がちかくにいたとも考えられます。 何らかの呼吸の使い手であったことは明らかで、鬼殺隊の隊士として戦っていたのかもしれません。 もしかすると今後の物語の中でだんだん過去について明らかになっていくのではないでしょうか。 黒死牟には、 何か鬼殺隊や炭治郎の家族たちと関わりがある事も予想されています。 スポンサーリンク まとめ 上弦の鬼たちの存在は前々から明かされていましたが、黒死牟の素顔や能力などは全く分かりませんでした。 しかし、上弦の鬼最強の 黒死牟とヒノカミ神楽の使い手がよく似ていた事がわかりました。 黒死牟は和服を着ていて、しかも刀を所持していたので、その姿からなんとなく鬼殺隊の隊士を想像してしまいますが、情報は謎に包まれていました。 それに 彼の後ろ姿がヒノカミ神楽の使い手である炭次郎の親父 とよく似ていたのです。 炭治郎の夢の中にもよく似た人物が現れていました。 そんなに強かった黒死牟がなぜ、鬼舞辻無惨に屈してしまい、鬼になってしまったのでしょう。 彼は鬼殺隊の隊士たちと同じように刀を所持していたため、 鬼になる前は鬼狩りをしていたのかもしれません。 今現在も上弦の鬼の中で一番強い鬼なので、鬼になる前の状態でも相当強かったのだと思われます。 黒死牟は、 日の呼吸の使い手で、始まりの呼吸の剣士と何らかの関係があるのではないかということも考えられます。 それから最初の鬼である鬼舞辻無惨をその昔、あと一歩の所まで追い詰めた「 耳飾りの剣士」と、黒死牟はとても良く似ています。 未だにこの「耳飾りの剣士」に怯えるほど、無惨の記憶に刷り込まれているようです。 実際、炭次郎の耳飾りを見た無惨は、態度を急変させて炭次郎に喰ってかかり、その後も異常な執着をみせました。 その後も無惨に「耳飾りの剣士」の記憶が蘇る事から、二人にはかなり深い因縁があるのがわかります。 つまり、最強の鬼狩りが鬼になったのですから、あり得ないほど強いことが想定できますね。 無惨よりも強い可能性があります。 それからもし黒死牟が耳飾りの剣士だとしたら、 耳飾りは「日の呼吸」を伝授された事により炭吉の耳飾りだけ残り、自分の耳飾りは抹消されてしまったのではないでしょうか。 無惨の血により鬼になったという事も考えられるけど、黒死牟が耳飾りの剣士とは同一人物ではない可能性もあるのではないでしょうか。 このように強さや過去、炭治郎との関係などわからないことが多い黒死牟です。 炭治郎や鬼殺隊とどうなっていくのでしょうか。

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