ハイフ。 ハイフ(hifu)向きな顔

銀歯があるとハイフが受けられないって本当?

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2017. 02 キャビテーション HK 【ハイフの危険性について】呼び方を変えてまだ使用されていた 友人に「凄く良い機械があるよ!」と言われて話を聞いていると、ハイフでした。 ちなみに筆者は火傷した経験があり、ハイフはあまりおすすめしていません。 ハイフとは? ハイフとは、高密度の超音波で肌を傷つけずに体の特定部位を加熱する技術であり、「高密度焦点式超音波」技術のことです。 前立腺肥大や子宮筋腫の治療などに使われてますが、その原理を応用し、脂肪細胞を除去するエステ機器としても用いられるようになっています。 ところがこのハイフにはそれなりに危険性があり、今年になって事件が増えました。 どんな事件? エステサロンなどで医師資格のないエステティシャンが、1回数千円程度でサービスを提供していることです。 本来ハイフは医師のみの施術が認められており、国民生活センターによると 「医師以外からの施術は違法の恐れがあり危険。 絶対に受けないでください」 と呼びかけております! ついにニュースにも 今年になってすでに多くの事件が起こっています。 2017年2月までで約30件の報告あり、うちの約20件はやけどや顔の神経損傷などのけがを負っていたとのこと。 『顔の左半分がやけどで腫れ、水ぶくれができ病院で治療したが傷が残り「これ以上改善しない」と言われた』 これは有名なニュースサイトなどにも取り上げられたようで、4? 5月にはほとんどのエステサロンが、ハイフを売り払ったそうです。 エステ業界でも取り締まりが厳しくなったそうで、このくらいの時期、たしかに中古のハイフが増えてました。 ハイフはまだいた! とはいえ、医療現場で使われるハイフはやはり効果があります。 ガン細胞を焼けるわけですから、脂肪細胞も簡単に除去できます。 まだまだ導入しているサロンはあります。 呼び方に注意! ハイフや高密度超音波という言葉に悪いイメージが定着してしまったので、別の名前に変えているようです。 筆者が知っているところでは、単に「痩身機器」とだけ宣伝していたり「光超音波」と呼んでいたりします。 どうやら友人も「超音波を使ったエステ機器」だとすすめられて受けてしまったようです。 それ、キャビテーションですね。 まとめ 火傷の危険性が大きいハイフは、名前や呼び方を変えてまだ使用されています。 新しい機器をすすめられた時は、正式な機器名を聞いて(機械本体に載っています)自分でも調べてみましょう。 メーカーのホームページで「高密度超音波」「高密度焦点式超音波」とあったら要注意です。

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【ハイフの危険性について】呼び方を変えてまだ使用されていた

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わたしのハイフ。 は全国におよそ100店舗?身近なところに増えてる 家の近所にわたしのハイフ。 ができていたので行ってきました。 公式サイトで見ると、なんと全国に100店舗近くあるみたいで、検索したら近所にもあることを発見。 さっそく予約しようと公式サイトからリンクをたどると、そのままホットペッパービューティーに誘導される形になり、ホットペッパービューティーを通して予約する流れでした。 ハイフ(HIFU)フェイシャル4000ショット以下2,980円 と書いてあるもので予約しました。 さて、予約の時間どおりにお店前に到着! 扉に、わたしのハイフ。 の看板がペトって貼ってあります。 セルフエステって感じの簡易的な感じですね。 扉を開けて、いよいよわたしのハイフ。 初体験のスタートです。 わたしのハイフ。 AモードとBモードどっちを選べばいい? 入店すると、感じのいいお姉さんが優しく対応してくださり、ちょっとした同意書にサインを求められました。 その後、ハイフの内容や使い方を解説する動画を見せられます。 動画は2分30秒です。 わたしのハイフ。 でやれるハイフの種類は2つのモードがあって、ハイフを皮下何mmの位置にショット打ちしていくのかを選べるようになっていました。 モード解説Aモード:3mm 真皮層に届き、コラーゲン量UPなど肌の表面のケア向け Bモード:4mm 顔の筋膜SMAS層に届き、主にリフトアップ向け ということで、そのような説明も動画の中にありました。 そして、ハイフを打ったらダメだよっていうNGゾーンについても図解で説明されていました。 で、AとBのどっちを選ぶか迷ってしまった。 あぁ…どっちも気になる~。 と迷いまくっていたら、なんと、特にどっちかを選ばなくても、両方受けて行けばいいですよ~っと言われました。 今回私が購入するのは、 4000ショット分のプリペードカード。 これを Aモード1000ショット、Bモード3000ショットというように分けてもいいみたいです。 先にBモードでリフトアップケアした後に、重ねてAモードで真皮層のケアをしても問題ないとのこと。 AとBどっちが痛い? 施術スペースは大きな鏡と化粧台が壁に打ち付けてあるような内装になっていて、そこに椅子とハイフのマシンがポンポンと複数台置かれてる感じです。 仕切りとかなく、隣の人と並ぶ感じです。 動画での解説だけでは使い方が分からないので、お姉さんがもう一度教えてくれました。 「ジェルを塗って、こうやってクルクル動かしてくださいね」 「強さは必ず30までにしてください」 「ペダルを踏むとショット打ちされます。 必ずプローブを肌に当ててからペダルを踏んでください」 「おでこなど骨が近いところは痛みを感じやすいです」 など、細かい注意点の説明受けました。 まずは顔にジェルをぬりぬり。 さて、まずはBモード(リフトアップ)から私はスタート。 怖がりな私は、とりあえず強さを最小レベルに設定しました。 強さは画面のパワージュールっていうところのプラスとマイナスのボタンをタッチするだけです。 最小で5でした。 プラスを押すごとに、10、15、20…と5ずつジュール数が増えていく感じです。 びくびくしながらペダルを踏んでスタート。 顎や頬の部分をくるくるしてみたのですが、かつて経験したことのないような重みがきました。 おおおお・・・・重い、重い鈍痛?とも言える疲労感が頬にきた。 なんなのこの変な感覚は。 気のせいかかと思ったけど、右側をやったら、やっぱり重~い感覚がきた。 これがハイフか。 ビリビリした痛みかと思ったけど、だいぶ違った。 この時点で、「あ!これめっちゃ効きそう。 」って思いました。 Bモード 右の頬~顎:800ショット 左の頬~顎で:800ショット 1600ショットを使用しました。 しばらく頬に疲労感がありましたが数分で消えました。 さて、ここで私はなんとなくAモードに切り替えてみました。 Aモードで当てた場所はBモードと同じく頬~顎。 上から重ね打ちする感じです。 Aモードのレベルを最小の5にしました。 「肌の表面のケアだからBより痛くないだろうな~」 って、舐めてかかっていたら、 モワァ~~~・・・・ってくる今まで経験したことのない鈍痛。 モワ~~~~って広がる、鈍い、重い、何とも言えないこの感覚が。 おおおお・・・・Bモードよりも刺激が強いく感じるんですけど! ためしに、Aモードでレベル最小でおでこにクルクルしてみたところ、たった2秒でおでこ中断。 骨が近いからモワ~~~…ドーンって鈍い重みが広がるんですよ。 なるほど、骨の近くが痛いというのは本当だなぁ。 ということで、頬と顎、それから目の下あたりまでをAモードで5~10でクルクル。 Aモード 右の目の下~頬~顎:200ショット 左の目の下~頬~顎:200ショット という感じで、400ショット使用。 これでBモードと合わせて2000ショットです。 プリペイドカードの残数は次回に持ち越し可能 私は、頬と顎をメインに使って、Bモード1600ショット、Aモード400ショットで、合計2000ショット打ちました。 ここで、もう顔にかなりの疲労感がきていました。 せっかく4000ショット購入したけど、もう、これ以上は今日はいいかな…という感覚に陥りました。 すると、お姉さんが「ムリして使わなくても次回に持ち越しOKですよ」と言ってくれました。 なんと、プリペイドカードで購入したショット数の消化の仕方は個人の自由みたいです。 余った分は次回に持ち越せるので、これはかなり便利ですね。 私は残りの2000ショットは次回に持ち越すことにしました。 ハイフ2000ショットでもかなりリフトアップ!ビフォーアフター さて、ハイフは受けた翌日の朝がすごくリフトアップするとのことでしたが、その場でもリフトアップ効果がよくわかるくらいしっかりリフトアップします。 口角も自然に上がりましたし、顎がちょっとシャープになったかな!? 顔色も綺麗に美白されて、とっても嬉しいです。 リフトアップは、翌朝の方が一層よく上がるそうですよ。 即効性もあるけど、翌朝~1週間かけてちょっとずつ顔が引きあがっていく感じがあるようです。 わたしのハイフ。 ハイフは1回上限8,000ショットまで。 ところで、私の隣に座っていた他のお客さんは、ハイフに使い慣れている様子で、手際よくピピピピピ…とハイフを使用していました。 そして、30分ほどでササっと片付けて帰られていました。 すげぇぇぇ。 「8000ショットが1回の上限です。 それ以上はリスクがあるので、あてることはできません」 と説明されました。 たしかに、顔の内部にググっとくる疲労感があるので、8000ショットが上限というのもよく分かります。 もう少し慣れたら私もショット数増やそうと思います。 わたしのハイフ。 の通い方!最低2週間をあけること 私が残りの2000ショットを持ち越して、次回使おうと思い、来週の予約を取ろうとしたら、次の予約は2週間後以降にすることをルールとして説明されました。 なるほど、一般的な美顔器とは違い、内部に刺激を与えるハイフはある程度回復を待ってからじゃないの次が当てられないようですね。 わたしのハイフ。 は施術を2週間以上あけることがルールのようです。 わたしのハイフ。 副作用は? 施術中に、鈍痛ともいえるような鈍い重い刺激が顔の筋肉にありましたが、それ自体はだいたい数分で消えました。 でも、家に帰ってからも顔全体の筋肉が重いというか、疲労しているような顔のだるさをが残っていました。 筋肉痛のようなものにかなり似ています。 翌日も少しだるさは残っていましたが、じきに消えていきました。 それ以外は、特に赤みが出たりすることもなく、これと言って副作用と呼べるようなものは特にありませんでした。 わたしのハイフ。 に行く前は、もっと刺激が強かったり、火傷とか怖いな~って思ってビビッていたんですが、全く大丈夫だったので、本当に良かったです。 セルフだから、ビビリの私でも自分のさじ加減で調整できるというのがものすごく有難い。 わたしのハイフ。 はかなりオススメ! わたしのハイフ。 は格安で本格的なハイフが受けられて、正直かなりオススメ!です。 セルフエステだからこそ自分の気になる部分を好きなだけやれる!っていうのがなによりも満足度高いです。 ハイフ初心者の人でもわかりやすい動画もあり、マシン自体の操作もとっても簡単なので安心していくことができますよ。 お値段もかなり手ごろで、入会金とかもないので、ぜひ一度行ってみてくださいね。

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ハイフ(HIFU)を行う前に知ってほしい7つのこと(小顔・リフトアップレーザー)

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フォーカスは情報量が多い点がまず好印象です。 また業界初となる打ち放題!のハイフになりますので毎月のランニングコストがかからない点がもっとも大きな特徴になります。 全国200店舗弱の導入店にはクリニック、治療院系の導入も多く安心できるハイフでだといえるでしょう。 心配な点としては、本当に出力が変わらないで打ち続けることができるのか?という事ですが、その点は実験では80万ショットくらいまで打ち続けた結果、威力は落ちてない。 との事です。 また、そもそもパワーが弱くなのか? という点も通常のハイフの2、3倍の照射点が出来るほど強いですが、蓄熱式(SHS方式)という最先端のハイフ理論を採用し痛みはほとんどないようです。 特典詳細• 無料お試しレンタルあり• サロン価格あり• 店舗経営相談ができる• ドクターサポート保険適応• 3秒〜1秒 周波数 4MHz-7MHz 熱量 0. 5J 焦点深度 3.

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