明石 の コロナ 感染 者。 明石市立市民病院職員における新型コロナウイルスへの感染について

【速報】明石市でも新型コロナウイルスの感染者が初確認されました。

明石 の コロナ 感染 者

20代女性看護師の状況 5月3日 鼻汁。 5月4日 鼻汁鼻閉、倦怠感。 5月5日 味覚・嗅覚異常。 A医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 5月6日 PCR検査陽性確認。 引用: 所管保健所の指導のもと、以下の対応を行っております。 既に必要個所の消毒を行っています(グリーンゾーン・ナースステーション・ロッカールームなど)。 当該職員については、発症後は自宅待機、検査陽性の確認後は入院しています。 濃厚接触の可能性のある職員に関しては、PCR検査を実施のうえ、5月6日から2週間の自宅待機としています。 当該職員の症状としては、鼻汁鼻閉、倦怠感、味覚・嗅覚障害となっております。 発熱・下痢などはありません。 当院の診療体制については、当面のうちは以下の体制をとらせていただきます。 ・職員の自宅待機に伴う職員減による病棟の縮小など、一部診療体制を縮小する可能性があります。 ・救急外来、一般外来に関しては通常の運用とします。 今後もあかし保健所との連携を図り、感染拡大防止に向けて適切な対応に努めてまいります。 そして患者さまならびに職員の安全を最優先とし、全力で対応を進めてまいります。 引用: 濃厚接触者とされる看護師4人を自宅待機、同病棟で働く看護師26人 自宅待機4人含む についてはPCR検査を実施するとしています。 病院側は日々細心の注意を払っていたものの、職員に感染者を出してしまったことに対する謝罪コメントもホームページに掲載しています。 また、阪倉院長は記者会見で 「 看護師は感染者用の隔離病棟で勤務しており、感染が拡大していく危険性は高くないと考えるが、患者や職員の安全のため徹底した調査を行う」とコメントされています。 全国各地で院内感染によるクラスター発生が相次いでいます。 感染された看護師の方の回復と、病院内での感染が拡大しないことを祈ります。 ツイッターの反応 神戸市で3人 うち2人は6日発表 、明石市で1人、県外の方が1人の感染が確認されました。 兵庫県新型コロナウイルス感染者地図・まとめです。 — れきし Hoku1222 明石市民病院の看護師が感染 新型コロナ 院内感染でない事、願うわ。 マスクや防護服やフェイスシールドやアルコール消毒とか、市内の病院足りてるのかしらね? より — 元気な明石タコ akashi417love 数日間 感染者がいなかった 兵庫県明石市 医療従事者の方の感染 心配です 早く回復しますように 明石市民病院の看護師が感染 新型コロナウイルス — タカラモノ myTsI2KbV05fNnR coconutさん、よくご存じですね。 「違う経路を考えないといけないですよね」その通りなんです。 これだけ接触飛沫感染対策をしていて何かおかしいと思わないのが不思議です。 看護師さんには、みんなが免疫を持っていない状態では空気感染するので、ほぼ結核対策が必要だと伝えたいです。 外出ないで。 感染者増やさないで。 どれだけ私達医療従事者が死ぬ気で働いてもバカが移動したら感染が止まらない。 もう働きたくない。 なんで命削ってまで必死に働いて患者助けてるのにこんなアホのせいでまた寝れない日々を過ごさんといけんの。 この作品がこの場所を少しでも明るくすることを願います。 白黒で描かれているけれど」 — 社長 Hide Hide70895011.

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【速報】明石市でも新型コロナウイルスの感染者が初確認されました。

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会見内容まとめ 発表内容、行動歴、感染経路 2020年4月1日、 兵庫県明石市で 新型コロナウイルスへの感染者が確認されました。 兵庫県明石市は下記の場所になります。 第一報は下記の通りです。 兵庫県明石市に住む60代の外国人男性が、新型コロナウイルスに感染していることが分かりました。 明石市によると、外国人男性は、約3ヵ月のヨーロッパ滞在から3月26日に日本へ戻り、翌日に発熱。 その後も咳や下痢などの症状が出ました。 症状がおさまらず、31日に明石市内の帰国者・接触者外来を受診し、PCR検査で4月1日に陽性反応が出たということです。 明石市は、男性が滞在していた国や国籍について、本人の意向を理由に明らかにしていません。 男性が関西空港に到着した際は、家族が自家用車で出迎え、車の窓を開けながら移動したということです。 今回は、外国人ということですが、本人の希望で国籍や滞在国については不明とのことです。 ヨーロッパ滞在から3月26日に日本へ帰国とのことですが、 空港の検疫は通ってしまったようです。 このような検疫の状況では検疫する意味がないのではないでしょうか。 せめて自宅での隔離は必要だと思うのですが、今回は帰国後どうしていたのか現在調査中のようです。 これで外出機会が多かったら批判は多くなると考えられますね。 追加の情報が入りましたら追記させていただきます。 症状・行動歴・感染経路 感染者の症状、行動歴・感染経路について、現時点で判明している内容は下記の通りです。 ~3月26日 欧州滞在 3月26日 日本帰国。 自家用車で移動 3月27日 37度の発熱。 3月28日 38度台の発熱、咳、鼻汁、咽頭痛、頭痛あり。 3月30日 下痢あり 3月31日 咳、頭痛、倦怠感あり。 A医療機関(帰国者・接触者外来)受診。 4月1日 PCR検査陽性確定 追加の情報が入りましたら追記させていただきます。

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兵庫県明石市コロナウイルス感染者は誰で入院する病院はどこ?記者会見まとめ

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新型コロナウイルスの感染拡大が続く中、26日には明石市消防署二見分署(兵庫県明石市)の救急隊員に感染者が確認された。 陽性判明前の患者を救急搬送する際、救急車内で濃厚接触し、感染したとみられる。 医師などの医療関係者と同じく、感染リスクにさらされる救急隊員の対策はどうなっているのか。 (小西隆久) 市によると、感染した40代の男性隊員は20日午前9時半すぎ、「頭痛と気分不良」を119番で訴える70代女性を自宅から市内の帰国者・接触者外来に救急搬送した。 救急車には別の隊員2人が同乗した。 市消防局は、通報段階から新型コロナの感染が疑われる場合、ガウン上下やゴーグル、高機能の医療用マスクや使い捨て手袋を二重にする完全防備での対応を定める。 今回は通報時に発熱などの症状がなく、通常のガウンやサージカルマスクなどの着用にとどめた。 車内感染を防ぐため、窓を開けたり、換気扇を回したりする対応も取れるが、今回は外気温と患者の状態などを現場判断で考慮。 窓を開けずに約30分以上、酸素吸入などを続けていたといい、多くの飛まつと接触する状態だったという。 「通報内容だけでなく、現場での問診なども含め、感染は常に想定している。 今回のようにこれまでにあまりない症状だけでは、(感染の)疑いを把握し切れなかった」と、長谷川健消防署長。 すべての出動に完全防護で臨むのは「現実的ではない」とも述べた。 男性隊員ら3人は、女性の感染が判明するまで計4件4人の患者を搬送。 あかし保健所によるその後の調査で、各患者は隊員の濃厚接触者には該当しないとされた。 3人とも22日午後から自宅待機しており、二見分署に勤務する消防隊員ら17人にも濃厚接触者はいなかった。 同署は22、25日と2回にわたって庁内を消毒。 現在は通常体制に戻っている。 今回のケースをめぐり、他の消防署からも不安視する声が多く寄せられているといい、長谷川消防署長は「今まで以上に危機管理意識を高め、あらゆることから疑いの可能性を察知してもらうしかない」と話す。

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