ゲーミングpc ランキング。 人気のゲーミングpcランキング

【最強】2020年ゲーミングノートPCおすすめランキング┃コスパ良く選ぶためのコツとは?

ゲーミングpc ランキング

スペック• サイズ:幅890mm x 奥行131mm x 高さ53mm• 1ch まで• 入力端子:HDMI x 1、光デジタル x 1、3. 5mmステレオ x 1• 出力端子:HDMI x 1、サブウーハー用 x 1• サラウンドモード:映画・音楽・スポーツ・ゲーム・テレビ番組・3D(専用アプリ制御)• Bluetooth:Ver. 0 Class2(最大10m) かんたん解説 壁掛けも可能なサウンドバー式2. 1chスピーカーです。 これ1本で5. 1chバーチャルサラウンドサウンド環境が構築できます。 音はスピーカーから出したいけど置く場所に困るって人にピッタリのスピーカーですね。 ただし設置面からモニターまでの間がある程度ないとモニターの直下に設置するのが難しいですサイズ感です。 また、横幅がかなりあるので32型以上の画面じゃないと見た目のバランスがちょっと悪いのが難点ですね。 とは言え21:9のウルトラワイドモニターとの相性がよく、広がりのあるゲーミング環境をいち早く作り出せるのは事実です。 さてPCとの接続方法は、HDMIか光デジタルでおこなう事をおすすめします。 と言うのも、DolbyサラウンドやDTSサラウンドはHDMIか光デジタルでないと転送ができないからです。 またゲームがそれらに対応していても、マザーボードやサウンドカード、グラフィックボードが対応していないと全く意味がありません。 この辺りには注意が必要ですね。 スペック• 対応フォーマット:無し• 入力端子:ステレオRCAアナログ入力 x 2• 出力端子:3. 5mmステレオヘッドホン x 1、サブウーハー用 x 1• 視聴モード:無し• サラウンドモード:無し かんたん解説 アンプ内蔵のスタンダードな2chアナログ入力スピーカーです。 厳密にはちょっと違うのですが、モニタースピーカーとよく似ています。 音の再現性や忠実性は素直です。 なのでハイレゾ音源にも対応していて、サラウンドはPC側の性能ありきです。 なおサブウーハー用出力を持っているので、別にサブウーハーを用意して低音を強調すると、より深みのある音響環境を作り出すこともできます。 音楽も、ゲームも、映画も「高音質で!」という欲張りさんに、サウンドカードと一緒に使って欲しいおすすめのコスパスピーカーです。 スペック• サイズ:幅84mm x 奥行143mm x 高さ230mm• 入力端子:ライン入力(3. 5mmステレオミニジャック)、AUX入力(3. 5mmステレオミニジャック)• 出力端子:ヘッドホン出力(3. 5mmステレオミニジャック)• 視聴モード:無し• サラウンドモード:無し かんたん解説 お手軽でもゲーム向けな外部電源式スピーカーです。 ひと昔前のPCスピーカーと言えば、本機のようなモデルばかりでした。 それを受け継ぐ使いやすさがありますね。 その完成度の高さは「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」の推奨スピーカーの認定を受けているくらい。 ただしお手軽な分、ウーハーがないので低音部の物足りなさは必ず出てきます。 むろん、そのぶん中音域や高音域が目立つのですが、それでも本スピーカー単体で低音域がしっかり再生されていることには驚くことになるでしょう。 スペック• サイズ:幅670mm x 奥行105mm x 高さ81. 5mm• 入力端子:角型光デジタル、RCA LR(ライン入力)、AUX入力(3. 5mmステレオミニジャック)、USB• 視聴モード:映画・音楽・ゲーム• Bluetooth:Ver. 0 Class2(最大10m)• サラウンドモード:無し かんたん解説 キャプチャーカードの老舗、AVerMediaの2. 1chバースピーカーです。 第1位のアイテムほど横幅が長くないので24型モニターとも相性がよいです。 ただし、高さがあるのでそこは注意したいところです。 価格はこちらの方が安い分機能や汎用性も劣っています。 別売の無線サブウーハーを購入することで低音に更なる深みを持たせることができ、ケーブルの取り回しも考えなくてよいあたり、なかなか良くデザインされていますよね。 スペック• 入力端子:5. 1chライン入力• 出力端子:サテライトスピーカーピンジャック x 5• 視聴モード:無し• サラウンドモード:無し かんたん解説 専用の5. 1chラインケーブルの付属した本格の5. 1chスピーカーです。 手元操作用の有線リモコンも付属しています。 サウンドカードやマザーボードが5. 1ch出力に対応していると本スピーカーは最大限に効果を発揮します。 また「ファイナルファンタジーXIV: 新生エオルゼア」の推奨スピーカーの認定を受けており、それだけ完成度の高い、ゲーム向けのスピーカーだといえます。 ウーハーを置く場所に気を付ける必要はありますが、置き場所に困るほど大きくはないです。 サテライトスピーカーはウーハーと有線接続になるので、ケーブルの取り回しには十分注意が必要です。 音響環境って結局どれがいいの? 「音響環境」について考えるとキリがありません。 単純に周囲の環境次第だからです。 環境によってはかなり厳しい制約もあって、例えばマンションやアパートなどの集合住宅では隣近隣の迷惑になる可能性もあるので、あまり音響環境は整えにくいです。 なので、最大限「いい音」を追求するならまず一軒家という選択肢しかないと言わざるを得ません。 近隣の迷惑にならないのなら、本格的に5. 1ch、7. 1chの環境を組むことができます。 1chや7. 1chは、リッチな音(より高級感)があるのでゲーム側の対応次第では再現度も非常に高いです。 そうであってもスピーカーの配置には相当苦労しますし、車や電車、風といった外部の環境音で音が潰される可能性があります。 FPS(ファーストパーソンシューティング)やTPS(サードパーソンシューティング)のPVPにおいて音の情報は非常に重要です。 重要な情報に限って音が小さいですからね。 空気の距離減衰で聞こえない可能性もあります。 だからこそ筆者の押しはヘッドセットか、カナルイヤホンです。 スピーカーのおすすめを紹介する記事で、こういうことをいうのもどうかと思いますが仕方ないです。 やっぱりヘッドセットとかイヤホンは利点が大きいですからね。 例えば外部環境音が耳に届きにくいこと、そして音を鳴らしているドライバと耳の距離が近いので、音の情報を潰されることがほとんどないこと、などがメリットです。 ゲームの音の重要性はジャンルによります。 一例を挙げるとMMORPGのPVEゲームでは気にすることは特にないでしょう。 音の良し悪しは趣味の範囲にとどまります。 なので、やるゲームによって音響環境も変えるのが一番の正解だということです。 もちろん、スピーカーでのプレイの方がゆったりと映画館感覚でできます。 これはヘッドセットやイヤホンには無い利点ですね。 ただ本格的な5. 1ch、7. 1chの環境を組んだとして、絶対的に問題になるのが配線の取り回しと、人とスピーカー設置距離と位置です。 センターとウーハーは意外とどうにかなるものの、フロントサイド、サイド(7. 1chのみ)、リアは高さをそろえる必要が出てきます。 台が必要になる上に、いわゆる空中配線すると、人がそれに引っかかる問題が出るため、その分長い配線が必要です。 また、距離が変われば当然音の大きさは変化します。 音が重要になるゲームにおいてかなりのマイナス方向のベクトルを持っています。 位置があってないと音の聞こえ方が変わります。 多少の違いは大丈夫ですが、大きくずれると再生品質に関わるので注意が必要です。 そうなってくるとかなり煩わしい問題になるので、めんどくさがりな人はバーチャルサウンドでお手軽に済ませましょう。 配信者が知っておきたいマイクとスピーカーの関係 マイクとスピーカーの組み合わせは「すさまじく相性が悪い」という他ありません。 例えそれが指向性マイクであってもです。 PCマイクのほとんどがエレクトレットコンデンサマイクと言い、すさまじく感度のいいマイクなのです。 配信者がよく使うダイナミックマイクやコンデンサマイクとは違う構造をしており、その感度ゆえに環境音の影響を受けやすいです。 無論、感度が高いとされるコンデンサマイクも環境音の影響を受けやすいのですが、アンプが必要な分、ノイズはアンプでカットされます。 スピーカーは環境音を作り出す装置と言っても過言ではありません。 感度の良すぎるマイクはスピーカーの音を拾ってしまう為、どうしてもハウリング等に悩まされることになります。 ハウリングはエコーともいう場合があります。 配信ソフトや録画ソフトの大多数は、ゲームの音をほぼ直接拾うことができます。 それらの多くはマイクの音をソフトウェアミキシングできる為、これによって音声ラグの無い配信や録画ができるのです。 ゲームの音をほぼ直接拾うことができるその性能上、スピーカーからゲーム音を鳴らしていた場合、マイクの同様にゲーム音を拾ってしまいます。 ゲーム音を二重で拾っている為、どうしても発生するマイク側のごく微量のラグによりエコーがかかったような歪なゲーム音を収録することになります。 例えそれは指向性マイクであろうと、本格の5. 1ch、7. 1ch環境、バーチャルサラウンド環境でも同じです。 配信者が発する声のみを収録する方法はない為、スピーカーでゲームをするという行為は視聴者に不快感を与えることになります。 また、この問題はボイスチャットも同様となります。 音の情報が重要となる協力型ゲームでは相当な障害となるでしょう。 また、マイクはすべての音を拾いきれるわけではありません。 配信ソフトや録画ソフトでゲーム音を拾わないようにしたとしても、マイクがすべての音が拾いきれないので視聴者には歪なゲーム音が伝わってしまいます。 多くの人がPC用マイクのノイズ問題に悩まされる破目になるのですが、ゲーム音をスピーカーでしか再生できない場合、これも問題になってきます。 半ば常識化していますが、配信中や録画中、VC中はスピーカーでゲームを楽しむことはできないと思いましょう。 マイクとスピーカーがどんなに性能がよくとも、必ずある一定以下の音量になると、人間の耳では聞こえる音をマイクは拾う事ができないのですから。

次の

ゲーミングPCの人気おすすめランキング15選【初心者に方にも!】

ゲーミングpc ランキング

ゲーミングPCっていったい何?• ゲーミングPCを選ぶうえで押さえておきたいポイント• ゲーミングPCとは? 普通のPCとの違い ゲーミングPCとは、ゲームをプレイするのに特化したPCのことで、メールやブラウジング、動画再生などを目的とした一般向けのPCと比べてハイスペックになっています。 一般向けのPCでもPCゲームはプレイできますが、最新の3Dグラフィックを多用したゲームなどはプレイ時に画面がカクカクしたりフリーズしたりなど、満足できるプレイ環境を得られません。 PCでゲームを快適にプレイするなら高性能のゲーミングPCが最適というわけです。 ゲーミングPCには、大きく分けて「自作PC」と「BTO」という2種類の選択肢があります。 自作PCは、ユーザーみずからが1つひとつのパーツを購入して組み立てるPCのことで、自由度が高いものの初心者にとってはハードルが高め。 今や各BTOメーカーごとにオリジナルのゲーミングPCシリーズを展開していて、パーツの基本構成は決まっていますが、購入時にカスタマイズすることが可能。 製品によっては、購入後に新しくパーツを拡張することもできます。 本特集では、こちらのBTOメーカーごとのゲーミングPCシリーズを紹介します。 その中でも描画処理を担うグラボは、3Dグラフィックを多用するPCゲームをプレイするうえで最も重要になるパーツです。 現在市場で主に流通しているグラボは、NVIDIAの「GeForce」とAMDの「Radeon」シリーズの2つで、ゲーミングPCを購入する際には、この「GeForce」か「Radeon」の上位モデルが搭載されているものを選ぶべき。 より高度な処理が必要になるVRゲームをプレイしたいのであれば、動作を保証する「VR Ready」のグラボを搭載しているゲーミングPCを選べばよいでしょう。 グラボの性能を引き出すにはCPUが重要 しかし、いくら高性能なグラボを搭載していても、CPUの性能が低いとグラボの性能を最大限に引き出すことができません。 CPUについては、インテルの「Coreプロセッサー」シリーズとAMDの「Ryzen」シリーズという選択肢があります。 もちろん「Coreプロセッサー」、「Ryzen」シリーズの中でも、性能を大きく左右する動作周波数やコア数、スレッド数により細かく型番が分類されており、このあたりはどのようなゲームをプレイするかで選択肢が変わってきます。 負荷のかからないゲームをプレイするというのであれば、AMDのデスクトップ向けAPU「Ryzen G」シリーズも選択に入るでしょう。 「Ryzen G」シリーズは、CPUとグラフィックボードを組み合わせたGPU統合型CPUながらも高いグラフィック性能を備えており、低価格ゲーミングPCで扱われることが多くなっている製品です。 メモリーは最低8GBで、16GBあればベター。 ストレージはグラボやCPUのようにゲームプレイに大きな影響を与えませんが、ロード時間や起動時間に関係してきます。 ストレスなくプレイするのであればHDDよりも高速なデータ通信が可能なSSDを選択したほうがよいでしょう。 また、電源ユニットは、各パーツに電力を供給する重要なパーツであり、各パーツを動作させるのに十分な容量を確保できているかが大事になってきます。 自作PCの場合は、このあたりの判断が難しいですが、BTOのゲーミングPCの場合、必要な電源が初めから組み合わされているので、安心です。 ディスプレイやマウスなど周辺機器も大事 なお、ゲーミングPCを購入してもケース、キーボード、マウス、液晶ディスプレイといった周辺機器をそろえないとゲームをプレイできません。 ケースは排熱処理や静音性において重要な役割を担っています。 キーボードとマウスは操作に影響を与えるので、なるべくゲーム専用あるいは対応のものを選ぶべき。 液晶ディスプレイは、動きの激しいアクションゲームをプレイするなら、ゲーミング専用の製品を選びたいところ。 ゲーミング専用液晶ディスプレイは、一般の製品よりも応答速度やリフレッシュレートが高く、快適なゲームプレイを可能にしてくれます。 BTOゲーミングPCの場合、購入時に最適な周辺機器を選ぶことができるので、しっかりチェックしましょう。 お手軽なゲーム推奨モデル ここまでつらつらとゲーミングPCを選ぶときに押さえておきたいポイントを書きましたが、初めて購入する人の中にはとまどう人もいると思います。 そんなときは、各メーカーが用意している「推奨モデル」というゲーミングPCを選ぶのもいい方法です。 推奨モデルというのは、各メーカーが特定のゲームで動作確認を行い快適な動作を保証したり、ゲームメーカーにより動作保証を受けたPCのこと。 すでに、プレイしたいゲームが決まっている人は、推奨モデルを購入するのもありです。 ちなみに、ゲーミングPCはスペックが高ければ高いほど快適にゲームをプレイできますが、当然それにつれて価格も上がるのが考えどころ。 プレイしたいゲームがあるなら、そのゲームをプレイできるレベルのスペックがあれば十分です。 そこで今回は、ドスパラ、デル、マウスコンピューターといった国内外のメーカーから、初心者や中級者向けのゲーミングPCをピックアップしてみました。 ドスパラ「GALLERIA(ガレリア)」 老舗PC専門店のドスパラが10年以上展開しているゲーミングPCブランド「ガレリア」は、価格. comのランキングでも一般的なデスクトップPCに混じって上位にランクインしている人気ゲーミングPCブランド。 最新パーツを導入した低価格でコストパフォーマンスにすぐれた初心者・中級者向けのゲーミングPCを多数取り揃えています。 BTOメーカーの中でもゲーム推奨モデルの数はトップクラス。 注文から2日以内という出荷スピードで、購入したら待たずに使えるというのも魅力のひとつです。 初心者・中級者向けの「R-Class」「M-Class」「C-Class」など全6種類のゲーミングPCシリーズを展開しており、スペックや用途に応じて分類されていて選びやすいのがありがたい点。 ゲーム推奨モデルも多数用意されていて、特にRPG向け推奨モデルのラインアップが充実しています。 BTOメーカーの中でもコストパフォーマンスが高い部類に入り、低価格なゲーミングPCを探している人にはうってつけのブランドです。

次の

《2020年》メーカー別おすすめゲーミングPC! 勝つために選ぶべき傑作モデル

ゲーミングpc ランキング

ゲーミングPCの選び方 ゲーミングPCとは? ゲーミングPCとは「ゲームを目的として利用するパソコン」のこと。 そのままですね。 では、具体的にどの部分が異なるのか? ポイントは下記「 4 つのパーツ性能が良い」ことです。 CPU• グラフィックボード• メモリ• ストレージ もしも、スペックが足りないとどうなるのか、ざっくりとまとめました。 CPU フレームのコマ落ち、カクカクするなど グラフィックボード ゲームが起動しない、カクカクするなど メモリ パソコンが止まる、など ストレージ 読み込みに時間がかかる、DLできないなど ゲームを楽しみたい人にとっては、耐えがたい状況に陥ってしまいます。 また、ゲームによっても推奨スペックは異なるので、プレイしたいタイトルの推薦スペックは必ず調べてから購入しましょう。 注意点としては「 必要動作環境」ではなく「 推薦動作環境」を参考にすること! 「必要動作環境」は簡単にお伝えすると最低限のライン。 「ゲームは起動するけど、 思ったよりもスムーズにプレイできない」なんてことも…。 今後、ほかのタイトルをプレイしたくなる可能性も見越して「推薦動作環境」を意識してくださいね。 次の項目ではゲーミングPCのパーツの選び方について触れています。 どの程度のスペックがあればよいのか、おおよその目安になるはずです。 ゲーミングPCの選び方 さっそく、ゲーミングPCの選び方をチェックしていきましょう。 CPU、グラフィックボード、メモリをカスタマイズするならぜひ参考にしてください。 そして、インテルとAMDはCPUの2大メーカー。 「 どちらの方が良いのか?」はたびたび議論に挙がるテーマですが、現時点で当サイトは上記の分類分けでご紹介します。 ゲーム目的であればインテルの Core i7や Core i9を推薦。 予算を抑えるためにCore i5を選ぶケースもありますが、CPUはゲームプレイにおいて欠かせないパーツであるため、なるべくケチらないほうが無難です。 ただプレイするだけでなく、配信などもおこなう予定であれば AMDの Ryzen7や Ryzen9もおすすめ。 【グラフィックボード】 GeForce GTX-16シリーズ 予算を抑えたい人向け GeForce RTX-2060~ 3Dゲームをストレスなくプレイ可能 GeForce RTX-2080 SUPER~ 高負荷の3Dゲームがしたいなら グラフィックボードは、映像を美しく映し出すためのパーツです。 おすすめは NVIDIA製の GeForceシリーズ。 価格帯はさまざまなので、上記の表を目安にしましょう。 ハイスペックなゲーミングPCに仕上げる場合、GeForce RTX-2080以上のグラフィックボードを選ぶ人が多いですが、GeForce RTX-2060以上でもストレスフリーなゲームプレイが可能です。 【メモリ】 8GB 軽めのゲームをしたい 16GB 高負荷のゲームプレイにも対応 32GB ゲームだけでなく配信などにも対応 メモリの容量も意識しておきたいポイントです。 メモリが不足すると、どうなるのか? 映像がカクカクしたり、ゲームが途中で止まってしまう可能性もあります。 8GBでもプレイ可能なゲームはありますが、最低でも16GB以上を搭載しておいた方がベターと言えるでしょう。 予算に余裕があったり、ゲーム配信を予定しているのであれば32GB以上を選んでおくのがおすすめです。 【ストレージ】 SSD 256GB以上を推薦 HDD 1TB以上(SSDの不足を補う) ストレージには2種類あります。 パーツとしての性能はSSDの方が上ですが、そのぶん価格もHDDに比べて割高。 多くのゲームプレイヤーはSSDとHDDを組み合わせて搭載しています。 「 安いHDDのみではダメ?」と聞かれそうですが推薦できません。 SSD非搭載の場合「 マップの読み込み速度が遅い」などプレイ中にストレスを感じてしまう可能性が高いからです。 少なくとも256GBはSSDを搭載しておきましょう。 ゲーミングPCおすすめランキング【コスパ重視】 数あるゲーミングパソコンのなかから、重視ポイント別に商品をご紹介していきます。 まずは「 コスパ重視」の方へおすすめ商品です。 注目すべきメーカーは、 ドスパラと フロンティア! どちらも「価格の安さ」で高評価&セールが頻繁なのでコスパの良いパソコンが手に入る可能性が高いです。 1位:ガレリア XF(ドスパラ) ガレリアXFは 15万~20万円台のゲーミングパソコンをお探しの人へおすすめしたい一台。 ゲームプレイに備えておきたいスペックを満たしつつ、価格も手が届きやすく、ドスパラのなかでも人気の高いモデルです。 カスタマイズを利用すれば、CPUやメモリ、ストレージをグレードアップすることも可能。 CPUやストレージはグレードアップができるので、必要に応じてカスタマイズしてもOK。 CPU、グラフィックともに最上級ではないものの、快適なゲーミング環境を整えたいという目的は十分に満たしてくれます。 CPUは「 Core i9-9900K」、グラフィックスは「 GeForce RTX 2080 Ti 11GB」と性能面重視の人も納得のスペックが30万円以内で手に入ります。 さらにドスパラなら納期が早い、ショッピングローン利用時の手数料が無料、など魅力も満載です。 注目すべきは「 セブン」「 サイコム」「 vspec」の3つです。 1位:最新Ryzen 7 3700X ゲーミングPC(セブン) セブンの売れ筋ランキング1位の商品は、手の届きやすい価格でありながらカスタマイズ性にも優れたモデルです。 プラス料金はかかりますが、 豊富な種類からケースを選べる点も魅力のひとつ。 パーツの細かいところまでカスタマイズして、自分だけのオリジナルゲーミングパソコンが欲しい人は要チェック。 価格 163,800円(税別) CPU Ryzen 7 3700X 標準 グラフィックス Geforce RTX2070 SUPER 8GB 標準 メモリ Crucial DDR4-3200 16GB 8GBx2枚 標準 ストレージ SSD Intel 660p 512GB m. 170,000円(税別)のIntelスタンダードは、価格を抑えつつカスタマイズを楽しみたい人におすすめの一台。 「 シンプルコース」と「 フルカスタマイズコース」2種類が選べますが、フルカスタマイズは上級者向けです。 標準スペックはSSDのみ搭載なので、プレイしたいゲームの数などによって増量するのがおすすめです。 また、カスタマイズ性にも優れたサイコムは「 あんしん相性チェッカー」を導入しており、カスタマイズ時に相性が悪いパーツを選ぶとアラートで知らせてくれます。 そのため「あまり詳しくないけど細かくカスタマイズしたい」方にとって使い勝手も抜群です。 価格 185,254円(税別) CPU Intel Core i7-10700K [3. 標準モデルは10万円前後でありながら、マザーボードやケースなど、 自分好みにカスタマイズが可能です。 とくにマザーボードを選べるのはセブンの魅力なので、パーツにこだわりたい人は検討する価値あり。 CPUには、サイコム独自の RGB機能搭載。 さらに拡張性やメンテナンス性を重視したケースなので、パソコンを長く愛用したい人にもぴったりです。 カスタマイズ性に優れた静音PCが欲しい人におすすめの一台。 1位:NEW ALIENWARE AURORA スタンダード・RTX搭載(DELL) 近未来的なルックスが印象的なエイリアンウェアは、デザイン性重視の人にもぴったりの一台。 LEDによるライトアップは、幻想的な雰囲気を醸し出し見る人を楽しませてくれます。 評判や口コミにも「 かっこいい」との声が多々。 もちろん、デザインだけでなく、CPU&グラフィックスもゲームをするうえで困らないスペックと言えるでしょう。 ただし、SSDは追加のカスタマイズをした方がベターかもしれません。 強化ガラス製シースルーサイドパネルを採用。 フロントベゼルとサイドパネル内部に施されたライティングゾーンはプリインストール済のOMENコマンドセンターでカスタマイズ可能です。 キラキラしたイルミネーションよりも落ち着いたデザインが好みの方におすすめ。 デザイン性だけでなく、カスタマイズ性も兼ね揃えた優秀な一台。 CPUやグラフィックはプレイしたい環境やゲームタイトルに合わせて自由にカスタマイズできますよ。 シンプルなかっこよさを求める人におすすめのモデルです。 CPUはゲーム配信や動画編集にも向いている AMD Ryzen7。 ストレージもSSD&HDDどちらも標準搭載しているため、複数のゲームをプレイしたい人にもぴったりです。 これぞ「 THE・光るゲーミングPC」! また、ケースの色(黒or白)によって光り方が異なります。 公式サイトでは実際にライトアップしている様子が動画で公開されているので、気になる方はぜひチェックしてください。 価格 122,709円(税別) CPU インテルCore i5-9400F グラフィックス Nvidia GTX 1660 SUPER 6GB メモリ 非LED8GB ストレージ 240GB SATA SSD 電源 ATX500W 光るゲーミングPCのみをピックアップした記事もぜひ、ご覧ください。 光るゲーミングPC ゲーミングPCおすすめランキング【スペック重視】 とにかくスペック重視のゲーミングPCが欲しい方必見! 30万円前後の高性能パソコンを5つご紹介していきます。 1位:ガレリア ZZ(ドスパラ) ドスパラのガレリアZZは、 CPU&グラフィックスともにハイスペックなパーツを搭載しています。 最高のゲーミング環境を整えたい人にぴったりの一台が、税別30万円以内で手に入るチャンスです。 SSD容量も1TBあるため、マップの読み込み速度も速くストレスフリーにゲームプレイを楽しめます。 拡張性&メンテナンス性に優れたパソコンケースは、 高級感ただようシャープなデザインです。 標準モデルのままでも、快適なゲーミング環境が整います。 セブンでは日替わりセールや週替わりセールが定期的におこなわれているため、気になる方はこまめにチェックしましょう。 冷却性能が高く、ゲームプレイ中のパフォーマンス向上へも繋がります。 また、静音性にも優れているため「 音がうるさい」と気が散る可能性も低い点が魅力のひとつ。 価格 280,500円(税別) CPU Intel Core i7-10700K [3. 予算が35万円程度あるなら、一度は視野にいれたいモデルです。 タイミングによっては 10%オフクーポンが発行されているので、気になる方は一度チェックしてみましょう。 選ぶときは重視するポイントは明確にしてみるのも方法のひとつ。 「 コスパ」「 カスタマイズ性」「 デザイン性」「 スペック」のいずれかにこだわりたい人は、今回ピックアップしたモデルがおすすめです。 もちろん、ほかにも魅力的な商品はたくさん発売されています。 さらにセールを利用すれば、性能の良いパソコンを安く手に入れることも可能! 各メーカーのセール情報については、下記記事にもまとめているので、よろしければ参考にしてください。

次の