リザードン 徹底攻略。 【s4 剣盾ダブル】リザバナキュウコン(最終16位)

リザードン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

リザードン 徹底攻略

8 1. 1 0. 85 9. 09 15. 3 16. 8 1. 2 1 8. 6 10. 6 0. 8 0. 55 11. 25 12 ゲージ技 名前 威力 時間 DPS 発動 発生 50 1. 7 1. 1 29. 4 168 4. 2 3. 1 40 192 4 2. 2 1. 5 38. 3 2. 7 0. 76 14 7. 50 16 7. 5秒より遅い技.

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リザードン 徹底攻略

リザードンVMAXの評価 評価 8. 300ダメージとVMAXでも最高クラスの高いダメージを叩き出すことができる。 特にほとんどのタッグチームを一撃で倒すことができるのは強力。 VMAXポケモンなので当然HPも高め。 準備が整ったときの制圧力はかなり高い。 問題はやはりエネを大量に要求するところか。 リザードンVMAXのカードテキスト HP 330 炎タイプ 無無無 ツメできりさく100 炎炎無無無 キョダイゴクエン300 このポケモンについているエネルギーを2個選び、トラッシュする。 特別なルール ポケモンVMAXがきぜつしたとき、相手はサイドを3枚とる。 過去にレッドパーフェクションというミュウツー&ミュウGXが300打点を2回出すことで勝負を決めたデッキがあるほど、300打点はタッグチームにとって脅威以外の何者でもない。 しかしソード・シールドレギュレーションではVMAXポケモンもちらほら環境に現れ、実はそれらのカードを倒すには300打点はやや足りないのだ。 よってVMAXを一撃で倒すことを目的にするのであれば工夫が必要となる。 スターターデッキではセキタンザンと基本闘エネが収録されている。 スターターデッキにとって2種類の基本エネルギーが採用されていることはかなり珍しい。 スターターデッキを元に組むのであればセキタンザンのエネ加速+格闘道場をシングルで購入しデッキを構築することで足りない打点を補える。 とはいえセキタンザン自体が2進化であり、特性はトラッシュからのみエネ加速ができるため速さ・安定性にはやや疑問が残る。 ウルガモスGXでVMAXを一撃で仕留める! 他の手段としてはウルガモスGXがある。 ちょうど20ダメージを与えることができるので320となりほとんどのVMAXポケモンを倒すことができる。 ドラパルトVMAXをも一撃で倒すことができるようになるのだ。 リザードンVMAXの欠点 大ダメージと引き換えにエネルギーを大量に必要とするのが欠点。 相手によっては燃費が悪いカードとなってしまう。 スターターデッキ発売時点ではすでに炎タイプの優秀なVMAXポケモンとしてエースバーンVMAXが存在する。 エースバーンVMAXは溶接工から即動くことができ、リザードンVMAXと違いエネルギーを大量に必要というわけでもなくエースバーンVから即動くことができる。 もっとも、リザードンVも溶接工で即動くことができるが3エネワザはやはりワザは物足りない。 トリプル加速エネルギーの採用 リザードンVMAXはエネルギーをトラッシュするため、大量のエネルギーが必要だ。 そこでトリプル加速エネルギーで補っている構築が主流となっている。 トリプル加速エネルギーはターン終了時にトラッシュにいくため、リザードンのエネトラッシュでトリプル加速エネルギーを選択する。 リザードンVMAXを使用したデッキ スターターセット VMAX リザードンデッキを購入.

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【ポケモンGO】リザードンの種族値と覚える技

リザードン 徹底攻略

5倍になる。 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンホームで移動• 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ダイマックス技や第7世代のZワザもタイプが変わる。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第6世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。 すべての攻撃後、自分の『ぼうぎょ』ランクが1段階下がり、『すばやさ』ランクが1段階上がる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、威力が150になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 [ヒトカゲ:Lv. 16 USUM〜DPt ,ヒトカゲ:Lv. 22 ピカブイ ,技23 赤緑青ピ ,Lv. 17 USUM〜DPt ,リザード:Lv. 26 ピカブイ ,Lv. 『フェアリー』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 [ヒトカゲ:Lv. 22 赤緑青ピ ,ヒトカゲ:Lv. 24 赤緑青ピ ,Lv. 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 [ヒトカゲ:Lv. 18 ピカブイ ,Lv. [ヒトカゲ:Lv. 28 USUM〜BW ,Lv. 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 最大102。 最大102。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ダイマックスしている相手には無効。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けず、相手は行動できない。 『ひこう』タイプのポケモンはダメージを受けない。 相手が体重200kg以上の場合は失敗する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 野生のポケモンを捕まえる時に便利。 自分が場を離れると効果は消える。 第8世代からは、音系の技。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。

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