ルパンの娘 レビュー。 ルパン三世 THE FIRSTのレビュー・感想・評価

ルパン三世 THE FIRSTのレビュー・感想・評価

ルパンの娘 レビュー

🎉がシリーズ本読破におすすめ!全巻読み放題のシリーズ本多数です。 🎉24時間365日、本の読める場所を探した結果、行き着いたのはでした。 🎉シリーズ本の読む順番、もう迷わせません!をブクマするだけ! ルパンの娘シリーズ第1巻~2巻のあらすじ。 この『ルパンの帰還』はルパンの娘シリーズの第2巻なので、第1巻のおさらいも兼ねて、簡単にあらすじを。 なので 第1巻のネタバレにはなってしまいます。 苦手な人はこっちへどうぞ。 こっちはネタバレなしでシリーズの解説をしてます。 じゃあ、後の人は大丈夫ということで始めていきます。 第1巻で、怪盗一家Lの一族の三雲家の長女・華と、警察一家・桜庭家の次男・和馬。 2人は両家に反対されつつも、いろいろあって結局結婚を許された。 めでたしめでたし、というのが第1巻のあらすじです。 で、となった後の世界観がこの第2巻です。 この第2巻では第1巻から時が3年くらい流れて、 籍は入れていないものの、2人は結婚し、保育園に通う一人娘もできています。 となれば、幸せそうだし平和そうだし、もう特に語るようなことも起きないのでは?と思っていたら、第2巻で 夫の和馬の勤める警察へ大物ルーキーが配属されてきます。 その ルーキー・北条美雲は京都にある老舗探偵事務所・北条家の娘であるとのこと。 祖父は昭和のホームズ、父は平成のホームズと呼ばれ、その娘である美雲も令和のホームズになるかと思ったら、なぜか警察になったという事情だそうです。 で、入社試験の成績が、あまりにも優秀すぎるために捜査第一課へ異例の配属となっています。 探偵、怪盗、警察とこれで役者が揃ってしまい、揃ってしまったら何も起こらないはずもなく・・・ で、小さな事件をいくつか解決した後、 ついにバスジャックが発生します。 そして その人質には和馬の妻の華とその娘の杏も巻き込まれており・・・ というストーリー。 帰ってきたルパンの感想・バスジャック事件とその後の伏線がうまい! ここからが感想になります。 ネタバレあります。 気をつけてください。 で、本書を読んで思った内容としては、 バスジャック事件が解決した後の次巻への引きがうまいな、ということ。 バスジャック事件は、なぜか現金の受け渡しだけがお粗末で、なんとか人質を解放して解決となったんですが、 その真犯人の目的はなんだったのか、そもそも真犯人は誰なのか、というところが本巻での最後の謎になります。 犯人の目的に関しても実はお金が目的じゃない、みたいなのもうまいなと思ったし、真犯人にしても、最後に、 Lの一族の元エースとも言える破門された人物がいて、それが無期懲役だけど取引により脱獄したというところが今回の引きでうまいなと思いました。 これまたすごい人物が出てきたなー、次回も読まなきゃやん。 とまんまとやられました。

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「ルパンの娘」 第8話 ネタバレ感想 ~役に立たない豚よ!”牡丹と薔薇”再び。

ルパンの娘 レビュー

トライアル期間中は無料で見れます! スッタフ・キャスト 原作 — 横関大 『ルパンの娘』 脚本 — 徳永友一 プロデュース — 稲葉直人 演出 — 武内英樹 音楽 — Face 2 fAKE 主題歌 — サカナクション『モス』 三雲華 — 深田恭子 桜庭和馬 — 瀬戸康史 三雲悦子 — 小沢真珠 三雲渉 — 栗原類 三雲マツ — どんぐり 三雲巌 — 麿赤兒 三雲尊 — 渡部篤郎 桜庭典和 — 信太昌之 桜庭美佐子 — マルシア 桜庭和一 — 藤岡弘、(特別出演) 巻栄一 — 加藤諒 円城寺輝 — 大貫勇輔 新谷香 — さとうほなみ 橋元エミリ — 岸井ゆきの 巻栄一 — 加藤諒 円城寺輝 — 大貫勇輔 新谷香 — さとうほなみ 橋元エミリ — 岸井ゆきの スポンサードサーチ ドラマ『ルパンの娘』9話 あらすじ 三雲華(深田恭子)は、よりにもよって愛する桜庭和馬(瀬戸康史)に手錠をかけられ逮捕されてしまった。 護送されるパトカーの中、華は和馬から贈られて来た愛に想いを馳せる。 と、パトカーが人気のない場所に止まる。 そんな華に、運転席の警察官が声をかけた。 和馬は無事に捜査一課への異動が決まる。 だが、和馬はこの異動に疑問を持っていた。 そこで和馬は橋元エミリ(岸井ゆきの)と会う。 そして、元警視総監のエミリの祖父に今回の人事の裏に何かあるか聞き出して欲しいと頼んだ。 だが、エミリは祖父と話など出来ないと、和馬の依頼を断る。 エミリは、交際して欲しいと言う自分の願いへの和馬の答えを聞いて来た。 和馬は、誰かを好きになる事は二度とないと告げる。 一年後、三雲家のタワーマンションに、尊(渡部篤郎)、悦子(小沢真珠)、渉(栗原類)、マツ(どんぐり)が戻って来る。 相変わらず同じマンションの住人たちから高級食材を盗む泥棒三昧の家族たちだ。 一方、一年前は華への想いから恋を諦めようとしていた和馬は、なんとエミリと婚約し、結婚式への準備を進めていた。 また、和馬は捜査一課で新たな事件捜査に乗り出す。 キャバクラで働く女性が二人連続で、いずれも三人組の男たちに連れ去られるという事件だった。 捜査会議後、和馬は久しぶりに巻栄一(加藤諒)と会う。 エミリと婚約したことに巻も驚いていた。 和馬は、なぜ自分がエミリに心を開くことになったのかを、巻に話し始める。 fujitv. html) ここからネタバレあらすじ 和馬に逮捕された華だったが、護送されるパトカーの警察官は円城寺(大貫勇輔)だった。 円城寺は和馬から「華のことを守ってあげてほしい」と頼まれたと言う。 そして華のピンチを聞きつけ、助けに来たらしい。 1年後、和馬はエミリ(岸井ゆきの)と婚約していた。 和馬はエミリから「あの人を思い続けていても構いません。 あの人を思い続けるあなたごと、全部わたしが受け止めます」と言われたことで救われ、交際を決意したようだ。 一方で華は円城寺から結婚を申し込まれていた。 華は結婚の約束はできないが、一緒に海外に行くことならできると、交際を前向きに考える。 しかし、華は空港で向かう途中、3人組の男に連れ去れ荒れてしまった。 和馬が担当している【キャバクラで働く女性が二人連続で、いずれも三人組の男たちに連れ去られるという事件】の犯人たちだ。 どうやら3人の男たちは、それぞれ女性に鴨にされた恨みがあるらしい。 男は華が整形をしているだけで鈴木華本人だと思い込んでいる。 華は拘束・監禁され一酸化炭素中毒で殺害されそうになる・・・! そこへ捜査中の和馬が、容疑者の男を追ってやってくる。 監禁されたドア越しで再会した華と和馬。 華はすぐに和馬だと気がついた。 和馬は応援がすぐ来るとその場を去ろうとするが、華は心細いから話をしてくれと和馬に頼む。 和馬は被害者が華だと気がつかず、もうすぐ結婚することや、忘れられない女性がいることを話す。 「彼女のことを愛していました。 とても。 どんなことがあってもその人のことを守り続ける。 そう誓ったのに。 僕にはその資格がなかった。 僕といると彼女が幸せになれない。 そう気づいたんです。 運命に逆らうことができなかった。 運命を一緒に乗り越えようって誓ったのに。 僕はこの手から彼女を話してしまったんです・・・」 「今でも、その人のことを?」 「・・・分かりません。 ただ、その人以上誰かを好きになることは生涯ないかもしれない。 そう思っています。 」 和馬の本心を聞いて涙ぐむ華・・・。 そこへ3人組が帰って来た! 和馬は3人をボコボコにし、華を救出する! 男たちから奪った鍵で、華が監禁されている部屋を開けた和馬。 そこには華の姿が・・・。 気を失っている華に 「もう大丈夫だよ、華。 」と和馬は抱きしめる。 目を覚ますと華は実家にいた。 どうやらあの後、三雲家一同で助けに来てくれたようだ。 後日、河川敷で焼死体が発見された。 遺体は住所不定無職の立嶋雅夫と報道されているが、 テレビのニュースを見て氷つく尊(渡部篤郎)とマツ(どんぐり)。 「死んだ。 ・・・・親父が死んだんだ」 遺体は、華の祖父・三雲巌(麿赤兒)だった・・・! ドラマ『ルパンの娘』9話 感想・レビュー 個人的に 9話が1番胸きゅんだった。 円城寺に「華のことを守ってあげてほしい」と頼んでいた和くん。 華だと気づかず(気づいていたようにも見えるが)、華への思いを語る和くん。 「もう大丈夫だよ、華。 」と 華を抱きしめる和くん。 深キョンをお姫様抱っこする和くん。 和くん・・・・マジで切ない。 特に気を失っている華に駆け寄る姿は切なかったなあ😭💕 華も和くんの本心が聞けてよかったと思う。 「その人以上誰かを好きになることは生涯ないかもしれない。 そう思っています。 」 こんなん知ったら・・泣く・・もう円城寺のところへは行けない。 そんでわたしも瀬戸康史にこんなこと言われたい人生だったなあ〜。 まんぷくファンへのサービス まんぷくで夫婦役を演じた瀬戸康史と岸井ゆきの。 「満たされる あなたといれば まんぷくだ」 は、まんぷくファンへのサービスでしょう 『ルパンの娘』制作チームのこういう遊び心好き。 三雲華(深田恭子)の祖父、巌(麿赤兒)が死んだのだ。 ニュースで流れた河川敷で発見された焼死体の立嶋雅夫は、尊(渡部篤郎)によると巌の偽装IDの名前だと言う。 ショックを受ける華、そして信じようとしない悦子(小沢真珠)。 マツ(どんぐり)も尊は簡単には死なないと言うのだが…。 桜庭和馬(瀬戸康史)は焼死体事件の捜査に着手。 すると、死体について新たな報告が入る。 立嶋の直接の死因は鈍器のようなもので殴られたことで、焼かれたのはその後だった。 つまり、立嶋は何者かに殺害されたことになる。 和馬は鈴木花という偽名をたどった必死の捜査で華と再会する事が出来た。 そして、河川敷の事件現場の近くに落ちていたと、一枚の写真を渡す。 写っていたのは巌が身につけていた錠前ネックレス。 華は和馬に礼を言い、これ以上自分たちに関わらない方が良いと立ち去った。 マンションに帰った華は、尊たちに写真を見せる。 すると、尊とマツはネックレスが本物かどうか確かめると言い出した。 巌の錠前はマツが同じくネックレスとして身につけている鍵で開くのだ。 警察官に変装した華たちは渉(栗原類)のてんとう虫3号、円城寺輝(大貫勇輔)の力も借りて遺留品保管室に潜入してネックレスを盗みことに成功する。 マンションに戻った華たちが、マツの鍵で錠前が開くか試してみることに…。 fujitv. html).

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「ルパンの娘」 第8話 ネタバレ感想 ~役に立たない豚よ!”牡丹と薔薇”再び。

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隠れ家のタワーマンションで、尊(渡部篤郎)が和馬にことの経緯を話していると、エミリの祖父、英輔(浜田晃)が部下たちとともに踏み込んで来る。 英輔は和馬に結婚式場へ戻るよう命令。 結婚式場に和馬が戻されると、そこは報道陣で溢れていた。 駆け寄って来た典和(信太昌之)に、和馬は英輔の手下たちのおかげで逃げ出すことが出来たと告げる。 そして、後ほど詳細を説明すると報道陣をチャペルの中へ誘導した和馬は、典和から頼んでいた資料を受け取り控え室にいるエミリの元へ向かう。 エミリには、美佐子(マルシア)と巻栄一(加藤諒)が付き添っていた。 その頃、拘束された華たちは、英輔にマツ(どんぐり)との過去の因縁から巌(麿赤兒)を殺したことは許せないと責めていた。 しかし、身動き出来ない華たちには、英輔の部下たちの銃口が向けられている。 すると、悦子(小沢真珠)は命乞いを始め、尊に英輔の過去について知っていることを全て話すよう懇願する。 尊はなぜ英輔が巌を殺害するに至ったか、その経緯を話し出す。 fujitv. html) ここからネタバレあらすじ 尊は自分たちの知っていることを話し始める。 60年前、元警視総監の英輔(浜田晃)は、警察一家の長男として嘱望されていた。 英輔は上官たちの不正に目をつぶり、異例の早さで出世する。 Lの一族は、不正をする悪者が大っ嫌い。 英輔はLの一族のターゲットにされてしまった。 英輔はノートに不正をした上官たちの名前のメモを取っていた。 お宝と一緒にマツにノートを盗まれてしまう。 気づいた英輔は大慌て!!!!! 自分の出世のため秘密裏に捜査を行った。 そしてマツを突き止め、あの夜、マツを襲ったのだ。 そんな過去を抱えながら、いつバラされるのだろうとビクビクしながら警視総監まで昇り詰めた英輔。 60年が経ち、再びLの一族が表に出てきた。 Lの一族の事件には一馬が絡んでいることが多かった。 英輔は一馬がLの一族と繋がっているのではないかと疑い、孫の巻栄一(加藤諒)を使ってマークさせ巌を殺す計画を立てた・・・。 ここまでが尊の推理だ。 しかし、最初に脅してきたのは巌(麿赤兒)の方だと、英輔は言う。 「ようやくケリをつける時がきた。 60年前のあの日にな。 必ずお前に天罰を食らわせる」と脅され、 「やられる前にやってやる」と栄一に命令を出したのだ。 巌を殺したのは巻栄一(加藤諒)だった。 栄一の腕には火傷の跡があった。 和馬は火事現場を調べた。 そこには衣類の一部分が落ちており、科捜研の鑑定結果でその衣類が栄一の着ていたジャケットと同じものだと言うことがわかった。 さらに衣類の一部には焼けた皮膚の一部が付着していた・・・。 和馬は栄一の疑いを晴らすためにも栄一のDNAを採取。 結果は黒。 現場に残されたDNAと栄一のDNAは一致した。 犯行がバレた栄一は和馬に語り始める。 巻家の落ちこぼれだった栄一。 爺さんからLの一族を捕まえるように言われた栄一は 「初めてじいちゃんに頼られて嬉しかった」と話す。 しかし、なかなかLの一族を捕まえられない栄一・・・。 爺さんに叱責され、追い詰められた栄一はついに、巌を殺してしまった。 孫たちにやらせたことを自慢げに話す英輔。 栄一に巌を殺させ、エミリを一馬と結婚させた。 捜査一課の一馬を利用して、Lの一族を殺した後始末をさせるつもりらしい。 ついに英輔はLの一族を殺そうとする。 そこへ巌が現れた・・・・!!!! 死んだはずの巌が現れて驚く英輔。 巌は命が狙われていることを知り、偽名を使っているホンモノが危ないと察する。 ホンモノが住んでいる河川敷に向かうが、一歩遅く、栄一が火をつけた後だった。 巌は自分は死んだことにした方がいいと思い、身分証と自らが身につけていたペンダントをその場に残した。 これはLの一族が仕掛けた罠だった。 英輔の狙いはLの一族を捕まえることではなく、殺すこと。 Lの一族の目的は英輔を公開処刑することだった。 英輔がペラペラと自供をする映像は生中継されていた!!!! これで英輔も終わり。 一件落着したと思いきや・・・式場に戻った和馬が捕まっていたw エミリが英輔の手下に連絡して拉致されたようだ。 華は和馬を助けに行く。 しかし引きもりの兄・渉(栗原類)が敵共から逃げ回る姿を見て放っておけない華。 そこで渉が覚醒! 可愛い妹の幸せを思い、やっと「Lの一家」長男としての自覚が芽生えた。 渉に「早く行け!」と促され走る華・・・! だが、敵たちは続々と湧いて出る。 そこへ和一(藤岡弘、)がバイクで登場!!!!! ピンチを乗り切った華だが、またまた敵が湧いて出る。 今度は円城寺が登場! ミュージカルで敵をやっつける円城寺!そして走る華! やっと和馬の元へたどり着いた華! 和馬を助けた途端、タイミングよくチャペルが鳴り響く。 長いキスをする2人! ちなみにその様子はてんとう虫号でLの一族に見られたいたw で、パトカーが来て逃げる華。 「超ウルトラ級の秘策がある」とその場を去る。 華はアジトに戻り、Lの一族は逃亡を図る。 なんと渉は脱出経路と飛行物体・てんとう虫4号を作っていた!!!! ソレに乗ってアジトから逃げるLの一族。 だが、飛行物体は爆発・・・海へ落下する。 Lの一族死亡。 和馬の家にて。 Lの一族が全員死んだと言うニュースを見ながら唖然とする和馬の両親。 そこには和馬の家に居候するLの一族の姿があった。 Lの一族は飛行機を爆発させ、自分たちは死んだことにしたかったのだ!!! 飛行物体爆発後、パラシュートで脱出。 これで華は逃亡犯ではない!和馬と幸せになれる! 和一の許可もおりて、しばらくは和馬の家に居候できることになった。 そしてラスト。 和馬と行ってらっしゃいのキスをする華・・・ めでたしめでたし。 ドラマ『ルパンの娘』11話(最終回) 感想・レビュー 最終回も楽しかった〜。 黒幕・巻英輔をやっつけて華と和馬が結ばれる って、誰もが予想できる終わり方だったと思うんですよ・・・。 でもこんな最終回誰も予想できねぇ・・・🤮 渉お兄ちゃんがいつの間にか逃走経路と飛行物体を作っていて逃亡。 ツッコミどころしかないのに、そういうのが全てどうでもよくなるバカバカしさ。 ここまでドタバタコメディーやられるとツッコミ入れる気にもならない🤔 華と和くん、やっと結ばれる。 絶対ハッピーエンドだと思っていたけど 華と和くんが結ばれたのには思わず頬が緩んだ。 今期ドラマの中で1番微笑ましいカップルだよ😌💕 「こんなにも愛していたのに、ずっと目を背けていたんだ。 怖かった。 運命を乗り越えることがすごく怖くてできなかった。 だけどもう決してこの手を離さない。 」 「私の家は泥棒一家なんだよ」 「わかってる」 「指名手配だってされてるんだよ」 「わかってる。 俺の家は警察一家なんだ」 「・・・わかってる・・・」 「犯人を捕まえることが使命なんだ」 「わかってる」 「でも、たとえ誰に何を言われてもいい。 この愛が人道に背くことになったって構わない。 運命を乗り越えて結ばれた2人・・・最高だった。 ツッコミどころだらけのドラマだったけど、華と和くんの愛にはツッコミどころがない。 恋愛要素は丁寧に描いてくれてるドラマでした。 ハッキリ言っておく。 めちゃくちゃ羨ましい。 私も瀬戸康史に「誰に何を言われてもいい。 この愛が人道に背くことになったって構わない。 華以外愛せないんだ」と言われたい人生だった。 スポンサードサーチ.

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