コロナ 中古。 「新型コロナの影響で中古車市場が大荒れ!」店舗によっては販売台数が前年比4分の1に

中古マンションを購入しようとしているのですが、コロナで経済が大荒れの今はやめた方がいいでしょうか? 今週末契約で新浦安駅近くで中古マンションを購入しようとしております。 中古のた

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初めまして。 浦安市付近で不動産仲介をしております。 新浦安付近は現在かなり相場より高くなっていてプチバブル状態かと思います。 この様な場所は景気が減退期には一気に価格が下がるので どうしてもそのマンションが良い! 今が良い! と言うのでなければ半年程待ってみるのも良いかもしれません。 かなり無理して新築を買った方の、任意売却等も今後の経済状態によっては発生する可能性も有りますので下がる可能性も有ります。 今現在リフォーム業者もかなり忙しいのでどこまでリフォームするかにもよりますが、決済からリフォーム着工まで1ヶ月以上、リフォームに1ヶ月と考えると最低2月は現在の家賃と住宅ローンのダブルで返済が来ますのでその分も考慮しなければなりません。 先日もリフォーム業者と話をしましたが、トイレのウォッシュレットとキッチンの部材が発注しても納期未定との事らしいので、余裕を持って引渡から実際の引っ越しまで4ヶ月位は見といた方が良いかもしれませんね。 新浦安付近の新町と呼ばれるエリアは元町エリアに比べて価格の変動が大きいのでタイミング次第ですが、もし私なら先の事を考えて今は買いません。 ナイス: 3 回答 マンション経営をしている者です。 あなたの推察のとおり、本日、日経平均が16000円台に入ってきましたので、15000円以下まで進む可能性も否定できず、不動産価格は消費者の心理が冷え込んだあとに遅れて落ちてきます。 日経平均が30%近く下げたということは、このまま半年~1年くらい株価の低水準が続けば、不動産価格も今より10%~20%は確実に下落すると思います。 日経平均の先物やNYダウの先物は本日も下げていますので、昨日のNYダウの反発は一時的なもので、コロナの収束の目処が出るくらいまで更に下げる可能性が大きいです。 契約予定の物件が、絶対に欲しいと思える物件でない限り、見送った方が割安な物件や同じ値段でもより良い物件を探すことができるかと思います。 不動産会社からすると、この時期に契約してくれるあなたは神様のような存在だと思いますが、大きな買い物だと思いますので、慎重に判断された方が宜しいかと思います。 ナイス: 2.

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新型コロナウイルスショックが与える中古車市場への影響

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ある東京都内の中古車販売店スタッフは、現在の販売状況について以下のように話します。 「リーマンショック時は売れ行きが悪くなったというレベルでしたが、今は、まったく売れないという状況です。 消費税増税前に抱えた在庫のメンテナンス費用もかかるため、出費が増える一方で維持するのがやっとです。 半年以上この状態が続けば、間違いなく破産です」 同スタッフが話すとおり、ユーザーが増税前に買い替える駆け込み需要で売却したクルマだけでなく、独自に抱えている在庫もあるため、新型コロナによる自粛が増税後に起こったことは最悪のタイミングといえます。 また、コロナショックは単純に国内における販売不振だけではなく、海外からの顧客の減少も招く結果となりました。 近年、主にアメリカでは、かつてバブル期に人気を集めた国産車が大きな人気を呼んでいます。 なぜなら、アメリカでは基本的に右ハンドル車の輸入は禁止されているのですが、製造から25年が経過していれば輸入解禁となる「25年ルール」と呼ばれる法律が存在するためです。 そのため、25年以上前に製造された国産車が中古車市場で盛んに流通していましたが、それらの在庫もコロナショックによって余剰し、経営を圧迫しはじめています。 では、販売不振によって中古車相場はどれほど下がっているのでしょうか。 前述とは別の中古車販売店スタッフは、以下のように話します。 「だいたい1割から2割、車種によっては3割以上も相場が下がったクルマもあります。 今のところ、『プリウス』や『ノート』などといった定番車種はそこまで大きく販売に影響が無いため価格は下がっていませんが、今後も状況が変わらなければ人気車種も価格を下げざるを得ないでしょう」.

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住宅市況にも新型コロナウィルスの影、中古売却には最悪のタイミング(櫻井幸雄)

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トヨタ・ヴィッツ 「コロナの影響で、中古車の価格がずいぶん下がっています。 今だったら、手が届かないと思っていた車を中古で購入することが可能だと思います」 そう話すのは、ある自動車ディーラーの関係者だ。 新型コロナ感染拡大直前の2月と比較すると、5月の価格は大きく下落。 半額近くの車種もあるほどだ。 6%下落) 大手中古車販売「車選び. com」を運営するファブリカコミュニケーションズの担当者も、実情をこう語る。 「コロナウイルスの影響で店舗の営業自粛を余儀なくされたところもあり、とくに3月・4月は、新車も中古車も販売の動きが止まりました。 投機目的の中古車取引も少なくなり、中古車の輸出が大幅に減少したことも、価格下落に深く関係しています。 販売店は、『在庫を抱えるより、あえて放出しよう』という動きになっています。 その結果、相場でこれまで300万円台だった中古車が200万円台になるなど、値崩れを起こしています」 たしかに、日本中古車輸出業協同組合によると、4月の中古車輸出台数は、前年同月比で50. 8%減。 アラブ首長国連邦やロシアなど、主要な輸出先への落ち込みが激しい。 実際に価格を見ると、たとえばレクサス・ISは2月の価格に対して40. 2%下落に。 また、トヨタ・ヴィッツは44. 6%下落と、ともに新型車発表の影響があるとはいえ、かなりの下落率だ。 だが、ある外車中古車ディーラー関係者はこう指摘する。 「現在、新車は生産が遅れていて、待っていても納車できないんです。 それに新車は、もともと値崩れしないので、『それならば中古車を買おう』と思う人が出てきている。 しかも、『ベンツの中古車が欲しかったけれど、もっと安い外車でもいい』と妥協する人も増えています。 中古車価格は、少しずつ戻ってきています」 はたして、この値崩れ状態はいつまで続くのか。 自動車ジャーナリストの佐藤篤司氏は、次のように分析する。 「新車が売れると、比較的新しい中古車が市場に出回り、中古車価格は維持されてきました。 ですが、いまは新車が動いていません。 それに先行き不安から、ユーザーは『本当に車が必要なのか』と冷静に考え直すようになり、車を購入しようというモチベーションが下がっているのです。 そのため現在は、よけいに値崩れしていることもあるのです。 緊急事態宣言が解除されて以降、自動車業界は『とにかく車を販売しない』といけないと思っているところです。 今こそ、中古車を買うチャンスかもしれません。 それも、この1カ月が勝負。 夏のボーナスシーズンを迎えて、多少価格が戻ってくるかもしれませんから」 憧れの一台を手に入れるのは今かも。 (週刊FLASH 2020年7月7日号) 外部サイト.

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