ダウジング ナンバーズ。 ダウジングで競馬をやって馬券を当てる方法

ダウジングでLOTO・ナンバーズを当てちゃおう♪: ロト6・ミニロト結果発表

ダウジング ナンバーズ

ダウジングの方法・ペンデュラムの使い方 Prosperity Mana プラスペリティ マナ ダウジング用ペンデュラム全100種以上! 専門店ならではの広範囲、専門的、圧倒的な品揃え。 現代でも科学的に解明されていないダウジングですが、その秘密は人間のもつ潜在能力によるものだと言われています。 それだけにダウジングの基本原理は、自己の潜在能力の働きを図ることです。 自分の潜在能力を引き出すには心身ともにリラックスをすることが重要です。 「絶対に当てる!」と思うことは、顕在意識が邪魔をしている、潜在意識より顕在意識が勝っている状態であって、ペンデュラムは期待どおりに動いてくれません。 楽しむだけで良いと思うくらいの気持ちが必要です。 今、皆さんはダウジングの秘密の扉を開けて中に入ろうとしています。 その先には生涯のパートナーが待っています。 恐がる必要は何もありません。 難しいことは考えず、ダウジングの基本「心から楽しむ」ことだけに専念すれば良いのです。 ダウザーだって100%の的中率ではないのですから・・・。 一方、潜在意識は直感、啓示、霊感などの理論を抜きに物事を見抜く力です。 人間の意識の中には潜在意識と顕在意識が共存しています。 2.ダウジングとは? 占い? ダウジングの発祥は数年前とも数千年前とも言われています。 人間が生きるための術(すべ)として、地下の水脈を探すのに利用されていました。 水脈は人間のとって必須のものですからね。 ダウジングをする際にはダウジングペンデュラムやダウジングロッド(Yロッド、Lロッド、スイングロッド)などを使用します。 ダウジングペンデュラムには水晶などのパワーストーン製、シルバー製、ブラス製、ウッド製などがあります。 現代では「水脈」だけでなく「鉱脈」、「油田」、「温泉」、「探し物」まで多岐に渡る分野でダウジングの技術は利用されています。 テレビ番組でもサイキックリーダーが難事件を解決する際によく使用していますね。 また、最近ではロト6、ミニロト、ナンバーズ4、ナンバース3の宝くじでもダウジング技術が活用されているようです。 ロト、ナンバーズでダウジングを活用されている方からのお便りを拝見しましたが、当選確率アップのためロト、ナンバースのダウジング方法を色々と研究されているようです。 運まかせで数字を選ぶのであれば、ダウジングで当選数字を予想してみて良いでしょう。 当選額は低いですが当選確率の高いナンバース3とナンバーズ4に、夢として高額の当選額が期待できるミニロト、ロト6の組み合わせた宝くじ購入することでダウジングの楽しみも倍増します。 ダウジング占いで、一攫千金を実現!? ダウジングは占いとしても活用できますが、本質は占いとは異なるものです。 上述のとおり世界各地でダウジング技術は役立っていまして、技術を身につければ誰にでもできるものです。 あとは的中率の問題となってきますが、適当に推測するよりも確率が高くなれば私達の日常でも積極的に活かすことができるでしょう。 無から有を生むダウジング技術は、完璧を求めず確率アップを目指すものです。 人生の道しるべの一つとして、ダウジングペンデュラムを実践している方々も多くいらっしゃいます。 3.ダウジング用ペンデュラムの1番の魅力 ペンデュラムの一番の魅力は何と言ってもペンデュラムが1つあれば、どこでも、いつでも、短い時間でもダウジングができる点です。 更に、基本的なダウジングの仕方はシンプル!はじめてダウジングをする方でも非常に馴染みやすいといった点が特徴です。 現在、主流のタロットカードは大アルカナ22枚と小アルカナ56枚の合計78枚。 ルーンは25石。 西洋占星術は基本の10大天体に小惑星など・・・。 一方、ダウジングペンデュラムはペンデュラム1つ。 また、占いは大きく分けて潜在意識型、顕在意識型と分けることができますが、ダウジングペンデュラムは完全に前者です。 初心の方は基本を覚えるまでに挫折をしていまうことが多いと思いますが、ダウジングペンデュラムは基本的なことを膨大に覚えなければできない占いとは大きく異なります。 このコーナーでは経験上、ダウジング占いの手軽さを示しているものです。 4.ダウジングの方法・ペンデュラムの使い方 1. ダウジングは気持ちの落ち着ける環境で、雑念を振り払うことが重要です。 深呼吸や首などを回したり、リラックスな状態にしてください。 チェーンはダウジングの反応を敏感に感じることのできる 適度な長さのポイントを親指と人指でもちます。 余ったチェーン及びエッジ部は手の中で包みこむようにします。 ペンデュラムのパワーを感じ、あなたの潜在的なエネルギーを信じましょう。 潜在意識下にある内なる自分に「YESを見せてください」と問いかけます。 そうするとボブ(ペンデュラムの先端)が動き出します。 5.もし、ボブが動かない場合は、 「私にわかるように大きく動いてYESを示してください」と話しかけてください。 短時間でよいので毎日続けてください。 6.再度、YESを求めてください。 先程と同じ動きをしたら、それがあなたのYESの動きです。 次ぎにNO求めてください。 「YES」「NO」。 この2つのペンデュラムの動き方を納得できるようにしましょう。 単純で明確な答えのある質問をしてください。 感情的な問題や将来についての質問は避けてください。 そのため9番目では限定して質問としています。 実践は本当に楽しいものです。 8番目ができるようになったら、どんどん実践をしてください。 ダウジングの最初の利用目的は人間が生きるために必要な地下の水脈を探すためだったようです。 類似したケースをつくり、当時の状況にタイムスリップしても面白いと思います。 もっと楽しんで、リラックス! 自己の潜在意識によってペンデュラムは、よりスムーズにその答えを導いてくれます。 美しいデザインの各種ダウジングペンデュラムをごゆっくりご覧ください。 今後もバラエティ豊かなパワーストーンのダウジング・ペンデュラム(振り子)を追加予定です。

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★当るんです!ダウジング★

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ダウジングとはなんなのか? ダウジングとは太古の昔より存在する、人間の潜在意識の力を引き出すテクニックの一つと言っていい。 その基本的なやり方は、ちょっとした小道具を使う。 L字型の木の棒や、振り子だ。 これらを手に持ちその反応を見ることで、探し物を見つけたり、いろんな質問の答えがわかったりする。 そんなダウジングは昔から井戸を掘る時などの「水脈の発見」に使われることが多かったという。 なんだかオカルトめいた様な話だが、ダウジングは超常現象ではなく科学。 超能力ではなく誰でも使えるテクニックであるというのだ。 そしてこのダウジングをする人の事を「ダウザー」と呼ぶ。 履歴書の職業履歴欄にダウザーと記することはできるのだろうか?なんかカッコいい。 趣味特技にダウジング。 う~む、採用されるかどうか微妙なところだ。 そんなちょっといかがわしいダウジングだが、使われた事例は太古の昔よりある。 ダウジングを使用した事例を紹介• ベトナム戦争で地雷探知機がコストが高すぎて配給さなかった時に、代わりにダウジングが使用された。 (すっごい地雷を発見できたといわれている)• 紀元前6000のサハラ砂漠の壁画にもダウジングを行う様子が描かれているという。 モーセもダウジングで水の場所を当てた記述がある。 空海が杖(ダウジング・ロッド?)を使って井戸を当てていたという伝説がある。 この井戸を空海井戸と呼ぶ。 日本の水道局が水道管の破損個所を発見するために使用したという。 超能力者ユリ・ゲラーが石油会社に依頼され、油田発見のために使った…と本人は言っている。 16世紀ヨーロッパで水脈を当てるのに使われた。 アメリカでは金や石油の発見に使われた歴史を持つ。 地獄先生ぬ~べ~では「フーチ」というダウジング・ペンデュラムの一種が登場し、霊気を探し当てている。 この様にダウジングは紀元前の昔から現在に至るまで、様々な時代や場所で行われている。 特に近年流行したのが中世ヨーロッパ。 あまりに流行り過ぎて「悪魔の力だ!」とキリスト教が禁止したという。 これだけの事例があるという事は、完全なるデタラメではなく、なんらかの効果が実際にあったという証拠であろう。 ダウジングの簡単なやり方 ダウジングのやり方には大きく2つの方法がある。 それぞれのやり方を簡単に説明しよう。 ダウジング・ロッドでのやり方 まずダウジング・ロッドを用意する。 材質はなんでもオーケー。 木製でも金属製でもプラスチック製でも反応してくれる。 専用のダウジング・ロッドを購入してもいいし、ハンガーを折り曲げて使ってもいい。 そのダウジング・ロッドを両手に持ち、ぼ~っと何も考えず歩き回る。 探しているものの近くにくると、ダウジング・ロッドが何らかの動きを見せて知らせてくる。 たとえば水道局の人がダウジング・ロッドを使って水道管の破損個所を調べる場合どうするのか説明しよう。 あらかじめ水道管が通っている場所はわかっているので、その水道管に沿ってダウジング・ロッドをもちつつ歩く。 破損個所の上を通ると、ダウジング・ロッドが開くいて教えてくれるというわけ。 ベトナム戦争時に地雷発見に大きく貢献したという話を聞いたことがある。 ダウジング・ロッドが反応した時、あと一歩進んだら地雷で爆発!!なんてことになるのだろう。 スリリングすぎる。 ダウジング・ペンデュラムでのやり方 ダウジング・ペンデュラム(振り子)を手にもって、その動きを見て判断する。 まず右手と左手どちらの持つのだろうか? これは個人差があり、自分にとって反応の出やすい手があるので、本格的に使用する前に何度か簡単なテストをして調べる必要がある。 また、その反応の動きも人それぞれ。 YESという反応に振り子が右回りで動く人もいれば、左右に揺れる人もいる。 NOという反応に上下に振れて反応する人もいるし、左回りに回って反応する人もいる。 これも本格的に行う前に、「今日は晴れですか?」とか「私の血液型はO型ですか?」とか、自分が確実にわかっている質問を数度繰り返し、自分自身の反応を調べよう。 用意が出来たらダウジング開始。 自分自身の知りたいことをダウジング・ペンデュラムに問いかけると、反応が返ってくる。 YES・NOで答えられる質問をしよう。 ハイレベルな方法として、地図を使って探し物を当てるなんてことも可能だ。 ダウジングは何故動くのか? ダウジングでいろんなことがわかる…とっても不思議だ。 このダウジングに科学的根拠があるのだろうか?? どうやらこのダウジングには、「脳の働き」と 「不覚筋動」というものが関わってくるようだ。 科学的にロッドを持つ人の筋肉の動きを調べると、明らかに反応があり、 ロッドは無意識に自分で動かしてることがわかった。 ではなぜ無意識に手が動いてしまうのか?それは「脳と手の関わり」に関係がある。 手の動きというのは、足や他の身体のどの部分よりも精密かつ繊細に動かすことが出来る。 これは脳からの指令が余計な神経細胞を経由せずに手まで届くため。 手は脳がダイレクトに支配している。 そして脳の情報を極めて正確に受け取ることができる。 ダウジングで色んなことがわかるのは、潜在意識の中に既に正解が眠っているから。 そして自分でもはかり知ることが出来ない、その潜在意識の回答を明確に引き出すのがダウジングなのだ。 水脈の発見は微弱な磁場を感じてる? では自分の潜在意識でもわからないであろう、水脈の発見はどんな説明ができるか? 科学者がいろんな説を唱えている。 その中でも最も主要な意見は、人間の脳が無意識に水脈から出ている磁場を感じているのではないか、という説。 一部の動物は地球の磁場を感じる事が出来る。 例えば渡り鳥などは地球の磁場を感じ、世界中を旅している。 この磁場を感じる力を「生体マグネタイト」と呼び、これが人間の脳にも備わっているというのだ。 そういった微弱な磁場を感じることにより、ほんのかすかに脳が反応。 脳の反応を精密かつ繊細に表現できる手が、無意識に動いて反応するというわけ。 しかしこの説も、一見説得力がありそうだが完璧ではない。 1980年代にこの説を覆す実験が行われたのだ。 デニス・ブリッグズの実験 ダウザーのデニス・ブリッグズという男がいた。 「ダウジングなんて嘘っぱちやろ!!」と、この男がダウジングで物を探し当てることが出来るか、大学の先生方が実験したことがあった。 1980年代のニューカッスル大学。 探すものは失われた建造物の痕跡。 実験は13か所で行われ、その内8か所でデニスは見事いろんな建造物の位置などを言い当てたという。 無くなった建造物は磁気を発しているわけではない。 これは人間が磁気を感じている、という説を覆すものだ。 そもそも、ダウジングは磁気を発さないような物事も的確に言い当てることが出来る。 潜在意識のチカラ ダウジングはやはり、人間の持つ計り知れない潜在意識の力と言っていいだろう。 人間は一度見たものや聞いたことは、表層意識が忘れていたとしても、脳には全て記録されているという。 そういったあらゆる事象の組み合わせと分析を無意識に脳が行い、ダウジングの動きとして解答を導き出しているのかもしれない。 その証拠に、ダウジングの精度はその人の経験に左右される部分があるという。 水道管の破損場所をダウジングするのは、水道局員の方が精度は上がる。 地雷をダウジングするのは、兵士の方が精度は上がる。 病気の箇所をダウジングするのは、医者の方が精度は上がる。 人間の脳はその20%しか活用されていないと聞いたことがあるが、ダウジングは残りの80%に眠る神秘の力を発現させる装置なのかもしれない。 ダウジングが出来るようになったら、日常生活もかなり面白いのではないだろうか? もし悩みがあるのなら、ダウジングで自分自身に相談するのもアリだろう。 自分の事は自分が一番よく知っているのだから。 テストの最中にふと横を見たら、隣の席のヤツが必死の形相で答案用紙の上でダウジング・ペンデュラムを凝視していたら…いくらダウジングが有能だとしてもそいつはおしまいだろう。 ダウジングで無くした指輪も探せるし、玄米が体質に合っているかもわかる。 もちろん、太平洋戦争時代の不発弾だって探せる。 ポケットにダウジング・ペンデュラムを忍ばせて…さあ、今日からみんなでダウザーになろう!!.

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本日、宝くじナンバーズ3を528で買ってみました。今までデーターをとっ...

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仕事の都合で日記が空いたので、今日はダウジングについて ちょっと勉強してみようと思います。 勉強といっても歴史や背景といったものではなく、もっと身 近な話題。 ギャンブルとダウジングについて 競馬やナンバーズの予想にダウジングが使えるのか。 といわ れると、僕も友人も同じ答え、使えるです。 しかし、ベクト ルは以前の日記に書いた「ハズレの方向性」したがっていか にハズレの要因を減らすかが、大きなポイントになります。 例えていうと、優秀なダウザー3人より、整った環境が優位。 それほどギャンブルのダウジングは特殊な環境にあるといえ ます。 理由として考えられるのは、人の持つ思念というエネルギー。 例として、何もない部屋の一角に、キーホルダーがあるとイ メージする。 するとその場所にはキーホルダーが存在してし まう。 へんな言い方をしましたが、キーホルダーを形成する 物質とは異質ではあれど、映像としてのキーホルダーが存在 していまう。 本物が10gとしたらイメージのそれはモル単位 の質量しかないのかもしれませんが、人間のイメージは、確 かに物質(質量は別にして)をそこに形成させます。 (ここにキーホルダーがある。 と友達の奥さんがイメージし たあと、ダウジングを行うと振り子はその場所を示しました) 競馬の場合。 武豊騎手が一番人気の馬に騎乗する場合、多く の投票者は入賞する可能性が高いと予想(イメージ)して、 投票する。 そのエネルギーはターフや数字にも影響していま い感情というエネルギーの渦の中でダウジングを行うことに なります。 実際、渦(エネルギー)に影響された場合。 勝ち馬番号に対 し、右や左にずれる結果となります。 3-12の場合、4-13や3- 11など。 ハズレははずれですが、外れにも方向性が視えるの で何らかのファクターが影響した結果だと考えています。 その要因こそ思念です。 では、その思念に対するダウジングの行い方は、あくまで馬 が走るのではなく数字が走る。 という環境を整えること。 今では競馬エイトの出走表の数字をみながらダウジングを行 ってますが、最初は数字を書いたカード(最初トランプの上 にコピーした1〜18の数字を張っていたら、裏にあるトランプ の数を読んでしまい確立が大きく下がった)。 無地の紙に数 字を書いてそれの上でダウジングを行う。 このときのコツも買いておくと、「状況設定」という項目に 注意をはらうこと。 例えば、8レースを行う場合でも、開催 地。 その日の日付けを明確にする。 このときに 大事なのは、数字を読むこと。 実際、数字の中には多くの情 報が含まれ(騎手、血統、出場履歴、経歴、体調、展開)て いるのですが、単純に数字というくくりでダウジングを行え ば自動的に情報は例え知らなくても付随します。 数字にファクターが含まれるという事実は、ダウジングを行 い実績を出せば肌で実感できるのですが、僕自身も最初は意 味がわからずにフーチを行っていました。 したがって、深く 考えずダウジングを行うことで、付随するすべての要因は結 果に結びつく。 …んじゃないか。 ただ、よりいい条件でと言われ たら別やけど』 「たとえば」 『最初にチューニングやな。 力点と作用点みたいなのが必ず あって、それは、人によって違うんや』 「むすかしいそうやなぁ〜」 『かんたんやで。 オモリの根元を持って上下に動かす。 指先で ヒモをゆっくり滑らせると、ある一点で円周運動に変わるポイ ントがあるんや。 そこが自分にとっての作用点。 印を付けとい たら次から楽ちゃうか』 「オモリを送り出す感じやな。 スルスル、スルス、、あ!回り 出した。 ここが俺のポイントやねんな」 『次にテーブルに肘をついて、手の甲を下に向け振り子を垂ら す。 このとき親指と人差し指で持ったらええんやけど、実は… できるだけ二つの指が触れないように注意するのが、かなり重 要やねん』 「糸を境にして親指と人差し指が触れんようにするんやな。 個人差がある。 それ以上に苦しくない姿勢を 優先する方がいいかもな。 楽な姿勢でオモリを下ろして、自然 とに回せたら高さは気にせんように。 ただ、対象物に触れると よくないんで、ことだけ注意な』 「対象物というと難しいけど、要はテーブルに触れるな。 ちゅ うことやな。 でも、この前競艇場で立ったままやってたやん。 あれは?」 『楽な姿勢やったら高さはあんまり重要やないってことやな』 「な〜るほど」 今日のTube 『競馬のダウジングで当てたことは多々あるで。 お前のこと やから、話だけでは信用せんやろ。 え〜と、これはキスミー マーメイドのレシートか』 「なんやねんそれ」 『アドリアティコ ストリートに出来た大型店や』 「それって、前にゆうてたマニラのラウンジやんけ 」 『これこれ、ファイルしてた。 投票券のコピーな。 下に書い てるのが配当とダウジングした環境』 「何これ。 全部当たりなんか… 」 『ちゃう。 ゼロの数字あるやろ。 それはハズレや。 一番大事 なんは、受験といっしょで傾向に対する対策。 ところがこれ に関しては参考書がないんや。 特に競馬やナンバーズに関し てはな』 「偉いやん。 実際のことはわからんけど、当たりよりハズレ 方に興味があるような気がする」 『たまにはええことゆうやん。 そやねん。 実は遊び半分で協 力してほしいんや』 「俺にハズレ馬券のデータをとらそうと」 『なんか、性格ひくつになってきたな 』 「意地と欲はきっと誰にも負けんと思うけど、できるんか」 『いろんな検体があってええと思うから、まずアキとお前に やってもらう』 「自分の女にもダウザーの奨めをしたんや 」 『あいつあかんな〜。 マワッてるぅまわってる気持ちワル〜 ゆうて投げてしもた』 「アキらしいちゃらしいけど」 『そうそう、これ凄いやろ』 「9500円、馬連か。 もうちょっとで万馬券やん 」 『で、これが200円。 これも馬連や』 「同じ4月の同じ日のレースやな。 これは単勝で270円なんや」 『これは、2着のダウジングが迷走して、1着がやけにはっき りしてたから』 「で当たってると。 馬連やったらいくらになってたんやろな」 『知らん。 たぶんハズレやったと思うな。 この9500円と200円 の差ってわかるか』 「まじめに答えたらええんやな。 …馬が走るんやなくて、数字 が走るから、ダウジングの過程でなんら違いはない部分かな」 『そう。 たぶんデータで予想をたてたら、実績、中休み、体重 に血統。 レース展開やらをもとにして、200円の本命予想とそれ の予想やったら、買う動機までふくめてかなりの差異がでるは ずや』 「確かに買い手の都合としても、本命嗜好と穴党の違いから、 どっちも当てるのは、仮に配当あったとしても偶然の可能性が ある」 『ダウジングの場合は、先入観がないから、7が入賞するのと 11が入賞するのに違いはない』 「それやったら、競馬の知識がある人はダウジングに向かなへ んゆうことになる 」 『いいや。 レースナンバー見ただけで全部の番号の情報が瞬時 に出てこん人やったら問題ない。 馬柱とかゆう情報見ずに番号 だけで回したら、まったく問題ない』 「この競馬場は外枠有利とか知ってたら反応に影響するやろな ぁ 」 『当たる感触つかんだら気にならなくなるんちゃうか』 今日のTube.

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