ゼルダ 姫。 ゼルダの伝説 歴代ゼルダ姫一覧wwwwwwwww

ゼルダの伝説BotWのゼルダ姫の設定は太眉デコ出しが実は絶妙だったもよう│SWITCH速報

ゼルダ 姫

ゼルダ(Zelda)とは、欧などで使われる名である。 が開発・発売する『 』の通称。 上記のの名前。 本項で記述• 「ゼルダ・」。 由来は実親(・と当時の妻)がの大だったため• の「ゼルダ・セイヤー・ルド」。 2の名前の由来となった人物• 「と」に登場するお様。 容姿(に)のせいで性格が捻くれている。 の途中でする• からにかけて活躍したの「ZELDA」• の 概要 に登場する。 細かな設定は作品ごとに異なる。 題に名を冠するだけあって、大半の作品で作中の鍵を握る重要人物。 一方で全く出番のない作品もちらほら• 直接の続編を除き、作品毎のゼルダは 同一人物ではない• ほとんどの作品でという立場かつ「知恵の」を身に宿す• 顔やは毎回異なるが、ほぼ全作品でとがったやといったの外見的特徴を有する• 初期作はさらわれるだけの立場だったが、以降はの矢を得物に戦う機会が増えた• 同様、以降は(を除き)による短い中がついた• 以降の作品ではゼルダもで、性格も少々気味な傾向がある• 名前の由来はゼルダ・セイヤー。 の生みの親であるが感で選んだらしい• ・が作品の大でに命名したのは有名な話。 のではで共演• 名でありながら、ゼルダ自身を操作できる作品はごく一部(それも本人の体ではなかったりする) 各作品毎の簡単な解説 シリーズ作品 () の小王の。 に捕らわれるが、知恵のを8つに分け各地へ隠す。 このでははみなゼルダと名づける。 以上は設定上の話で、姿を見せるのは終盤のみである。 を統治していた王よりのを継承する立場にあった。 同じ立場にあったと対立し、の側近であるによって半的に眠らされてしまう。 これにより、がになる。 かつてを封印した七の内の1人であり、他の6人のの子孫と共ににやってきたの祭に捕らえられ、に入れられる。 序盤では、のの中からに助けをめを送った。 その後、がをで入手し急いで救出に向かうも間一で間に合わず、に送り込まれてしまう。 (DX) 名前のみの登場だが、会話に出てくるゼルダ姫は「」のものをしている。 同作のであるは、そのゼルダ姫に非常によく似ていると言う。 (、) 夢のお告げにより、がに来ることと、がを滅しようとしていることを知る。 との出会いを果たし、残り2つの石をが探し出し、をゼルダが守ることをする。 が、その後が石を集めに着くも間一のところで間に合わず、のを受け、と共にを脱出する。 7年後のでは身を隠しているが、その後成長した姿で再登場する。 () 「」ののみ。 から出つ彼を見送り、別れ際に時の歌を教える。 (大地の章、時の章) 「知恵の」を身に宿し、を守るためにをする。 () の女頭として登場。 のゼルダの子孫で、知恵のを受け継いでいる。 しかし本人は今までそのを知らず、するまでゼルダ姫(の血筋)という自覚った。 そのため勝気でな性格で団をまとめあげるなど、歴代ゼルダとべるとかなり異質。 また従来ゼルダといえばないし肌だったがしく(という設定からおそらく)。 ゼルダ姫としてした直後は動揺し一時的に物静かとなったが、終盤再び本来の性格に戻った。 史上初めて(として実際に)でと共闘したゼルダ姫。 個別作品ではないため、設定は各収録作参照。 「」では、ある日ソードのの異変に気が付き、と一緒に様子を見に行ったところをにさらわれてしまう。 では「」の続編として再度にさらわれる。 ナビッでは2画面という性質上、が でナビしてくれる。 のは極めて稀。 とはで、冒頭では彼をに誘うなど、親密な仲。 の呪いによって石にされてしまい、はを元に戻すために奔走することになる。 ( ゼルダの年以上先の子孫。 はを「のさん」と呼ぶが…。 としてのの僭王襲撃に抗戦するも降伏を選択。 に監禁されている。 登場時はのではなく、犠牲となった民への哀悼の意からのようないをっている。 襲撃時に自らをとって揮する他、終盤「ゼルダ」として のでと対峙する。 性向上もあり端正な顔で、歴代ゼルダと較するとといった感じ。 だがという濃く強な存在に対し、控えめな性格や出番の少なさからやや。 からと共にをしていたが、の襲撃でOP々となってしまう。 の直接の続編で同一人物だが、本作ではになって以降までど出番はない。 以前と違いさすがにゼルダ姫という自覚はあるものの、手下のにゼルダ姫と呼ばれ「ゼルダって呼ぶな!」「いままで通りかキって呼びな」と怒るが見られる。 外見も終始本来の姿。 の玄孫にあたり、が見つけ出した新に繁栄するの。 ディーゴの襲撃で魂だけの姿になってしまい、などの一部の以外には姿が見えなくなってしまう。 史上初めて、終始と共に冒険する。 普段は魂の姿、ではに乗り移った姿で、と共に 自分のから…線路を元に戻すため奔走する。 ゼルダ本人(?)を操作できる数少ない作品。 で礼儀正しい性格は従来通りだが、の血なのか、自分の体のにを起こし、据わったでに協を迫り、挙句自ら動くのを嫌がるなど、従来とかけ離れたで俗っぽい面もある。 「いぃぃぃぃやぁぁぁぁあぁぁぁっ!! 」 「 なんて おぞましい!! 」 「は ここで あなたを待っています」 「昔から は そういうものなのです」 「ご先祖様たちも そうしていたそうです」 「ええ です だから あなたがを出して…」 「さあ 先を急ぎましょう! 一刻もく の から… いえ 石版を手にいれるのです!! 」 に浮かぶで暮らすので、とはの関係。。 史上初めて終始「」ではなかったゼルダだが、実は単なるでもなく、運命を背負っている。 に対して明確に感情を持っていたり、冒険の的が終始一貫して「ゼルダを救い出す」ことだったりと、今までで最もらしいゼルダかもしれない。 『』から数年後のゼルダであり当時のゼルダの子孫と思われるが、何故か七の子孫ではなくなっている。 対となる存在にラル王のがいる。 に残るとの(『1』の)に憧れており、ある日の前に現れたにの面を感じて王に伝わる紋章を託すが、直後にごと敵の手に落ちてしまう。 『』『』と続けてやたら立っていたか、本作では較的出番が少ない。 をにした色の強い作品であり、『』以来年ぶりにも形もない。 その代わりなのか不明だが、何とがゼルダ姫のでを披露する。 は現段階では不明。 のだが若くして先代が亡くなり、さらにの兆が預言されているのにもかかわらず代々ゼルダ姫が持つとされるがされず思い悩む。 学者の資質を持っており、各地の遺物、及び野生のなどに精をぐ。 見たも従来の姿ではなく、に適した装をしている。 ただしそれは自身の使命からの逃避行動でもあり、才の塊であるにを持つ場面もある。 しかし一緒に行動することでしだいに心を許し、がの時におうとしてを。 を回生の祠に移し、自身はを年間封印することに成功する。 写し絵の記録によりゼルダの行動がかなり詳細に描かれ、従来の作品よりかなりくさいゼルダ姫となっている。 本作では等でが挿入されるがゼルダと4人の英傑たちはである。 シリーズ以外の出演作品 「」のゼルダ姿で初参戦。 の炎で攻撃、 フロルので、 ネールので反射を駆使して戦うほか、下でにすると動きや技が全く異なるものに変わる。 が「」に変更。 「の矢」が追加。 前作同様。 の性制約によりがされが別として。 そのため下が「」のに変更されている。 大方の予想を覆し「」ので参戦。 「」の要素も含まれている。 初報でが「」のであったため、尚更からは驚かれた。 従来のゼルダよりもになったため元気があって仕上がりとなっている。 前作同様は別。 変更されたことでとは全に別時代のに。 の攻撃方法が変化し、も「知恵の」による封印技に変更された。 なお「」のではない理由は「向きではない」から。 (ここにおける向きとはゼルダにおける体の戦い方という意味と思われる。 ) () に訪れたに、自らに立って揮するという設定でとして登場。 その名の通りゼルダでできるとなった。 通りの矢を使うのはもちろん、を使ったりでを自在に操ったりすることができる。 版にあたるではが追加された。 担当声優 『の石盤』()。 作品の性質上かなり特殊ではあるが、一応史上初のゼルダの担当者。 潤 『(、)』、『()』、『(DX~for)』。 通常のとして初の担当で、同一人物であるも兼任。 『()』、『&』、『』、『』、『』、『』といった、作品のゼルダ()のほとんどを担当。 4+のナビッでは(姿だが)で一でしゃべるゼルダが見られる。 大前 『』(含む)。 では以外一の担当者。 前述の叫びは必見。 『』、『』。 ハープを使って(作中言で)歌うもある。 『』では前述のようになので印に残りやすい。 『』に変更された『』ではに代わりゼルダとを担当している。 同様、同一人物であるも兼任。 関連動画 関連商品 ピコカキコ.

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ゼルダ (ゲームキャラクター)

ゼルダ 姫

やっとの思いでゼルダ姫の愛馬の子孫と言われる王家の白馬を捕獲した前回。 王家の白馬の能力に少し落胆したものの、真っ白で美しいその姿に愛着を持ち始めている。 お顔が少々ブサイクだがそれもご愛嬌。 ノブナガと名付けた白馬ちゃんを乗り回していくことにする。 前回日記: 『雷鳴の兜』、『マスターソード』、そして『王家の白馬』を手に入れたところで、そろそろ4体目の神獣解放へと向おうと思うのだが、その前にさんざんカンギスからヒントをもらって放置しているウツシエの記憶を探しにいくことにする。 ウツシエの記憶は全部で12あるのだが、そのうち現在発見しているのは以下の6つだ。 発見した順に記しておく。 これまでに思い出した『ウツシエの記憶』一覧 思い出した記憶 カンギスヒント 思い出した場所 13『訪わぬ力』 ヒガッカレ馬宿 力の泉 16『絶望』 湿原の馬宿 底なしの沼 03『決意と苦悩』 リバーサイド馬宿 コロモ池 15『大厄災 復活』 カカリコ村 ラネール参道東口 上記のウツシエの記憶が登場する日記: 思い出した記憶 カンギスのヒント 思い出した場所 07『イーガ団の凶刃』 ??? カラカラバザール 上記のウツシエの記憶が登場する日記: 思い出した記憶 カンギスのヒント 思い出した場所 14『ラネール山へ』 平原外れの馬宿 サーディン公園跡 上記のウツシエの記憶が登場する日記: 残りはあと6つ! 今回はこれまでにカンギスからヒントをもらっている3つの場所を掘り当てに行くことにする。 森の馬宿のカンギスヒント まずは森の馬宿。 ヒントをもらっていることは覚えているのだが、その内容をまったく思い出せないので、再び確認しに行った。 寝ているところに申し訳ない気持ちでいっぱいだが、カンギスを叩き起こしてヒントを聞き出す。 [カンギス] もし見て欲しい絵があれば 出してみなさい [カンギス] うむ 奥にハイラル城が映っている この絵・・・・・・ [カンギス] 昔 ハイラル城の南には 騎士の叙任式を行う 式典場があったらしい [カンギス] 今は廃墟になっているが・・・・・・ この絵に 描かれているのは おそらくその式典場だろう [カンギス] ただ・・・・・・ あの辺りは 非常に危険な場所だ もし行くなら くれぐれも気を付けることだ カンギスヒントをもらって、マップで確認した瞬間にすぐにその場所は判明した。 ハイラル城下町のすぐ南にあるこの場所。 以前ガーディアン狩りをした時にその場所の存在には気づいていた。 まさかここがウツシエの記憶の1カ所だったとは思いもしなかったぜ・・・。 残念ながらハイラル城下町近くのワープポイントがないため、ノブナガに乗って行くしかない。 森の馬宿からならこのルートで行けるだろう。 さっそく、式典場に向けて愛馬ノブナガで向かう。 ガノンに汚染された禍々しいハイラル城を目印に街道をひた走る。 ハイラル城下町に近づくと、街道沿いでもガーディアンが出没する。 すでに何体か交戦して『ミファーの祈り』が発動している。 しかし『古代のコア』が足りずにまだ古代兵装の頭装備『古代兵装・兜』を作れていないので、ここはチャンスとばかりに出会うガーディアンをすべて倒して進むことに。 『古代兵装・矢』でガーディアンの目玉を撃ち抜き、1撃死させる快感を味わいつつ街道を進んだ。 そして目的の式典場に到着。 黄色い光を放つウツシエの記憶のポイントを発見!! 式典場は思った通り、ハイラル城下町の南側の街道を1つはさんだ場所にありもうした。 で、ウツシエの記憶ポイントへと駆け寄った瞬間、赤いレーザーサイトがリンクを捉える。 次の瞬間、爆風に巻き込まれて地面に転がるリンク・・・。 フッ・・・ 間の悪いヤツめ(怒 ぶっ壊してやる!!!! 思わぬ奇襲を喰らって頭に血がのぼったせいで、急所をはずして結局『古代兵装・矢』を2本消費するはめになったのだった・・・。 思い出した記憶 その1「仮初めの儀式」 奇襲してきたガーディアンを倒し、身の安全を確保し、お目当てのウツシエの記憶を鑑賞。 ハイラル城をバックに式典場が写しだされる。 ゼルダ姫の前にひざまずくリンクを神獣の英傑4人が見守っている。 [ゼルダ姫] ・・・・・・退魔の剣に選ばれし ハイラルの勇者よ [ゼルダ姫] その たゆまぬ努力と 結実せし剣技を認め・・・・・ [ゼルダ姫] 女神ハイリアの名において祝福を授けん・・・・・・ [ゼルダ姫] 空を舞い 時を廻り 黄昏に染まろうとも・・・・・・ [ゼルダ姫] 結ばれし剣は 勇者の魂と共に・・・・・・ [ゼルダ姫] さらなる力が そなたと そして退魔の剣に宿らんことを・・・・・・ 退魔の剣に選ばれた剣士としてリンクがなにかしらの就任式みたいなものを受けているのだけど、ゼルダ姫もリンクを見守る英傑達も様子がおかしい。 スクリーンショットと字で起こされたセリフからは読み取れないだろうが、そもそもリンクの剣士としての能力を称えるおめでたい式のはずなのに、ゼルダ姫のたどたどしい喋り方と言ったらない。 「本気でリンクを称えてるのか?」と思えるほどの端切れの悪い喋り方をしている。 そしてそのゼルダ姫の姿を見ている英傑達もゼルダ姫の心中を察しているようで・・・。 このゼルダ姫の表情・・・。 とんでもなく 渋い顔してるんですけど・・・ ただ、これまで見てきたウツシエの記憶から察するに、ゼルダ姫の心境はなんとなくわかっていて、その理由がこの後の英傑たちの会話で説明される。 [ダルケル] 前途多難みてえだな [鳥の英傑] 「御付の騎士任命の記念に 太古の伝説 真似てみろ」 って はやし立てたの あんただろ? ここで初めてリンクがゼルダ姫のボディーガードに任命された式なのだという事が判明。 [鳥の英傑] とはいえ 彼に対する態度に関しては あの姫と気が合いそうだよ 僕 って、おいw 鳥の英傑も リンクが嫌いなのか? そしてウルボザの核心を突く一言が放たれる。 [ウルボザ] しょうがないよ 御ひい様にとっちゃ あいつの存在は・・・・・・ [ウルボザ] そう コンプレックスの象徴みたいなもんだから リンクにとって、なんとも居心地の悪い式典なのだが、それを表情に出さずにじっと耐えるリンク・・・。 リンクにとって 喜ばしいはずの式典が 拷問と化している・・・ ゼルダ姫の気持ちは理解できるものの、ただただリンクに同情してしまう後味の悪いウツシエの記憶だった・・・。 高原の馬宿のカンギスヒント さて、気を取り直して次のウツシエの記憶へ!やってきた場所は高原の馬宿。 もはや高原の馬宿でカンギスヒントをもらっていたことすら忘れていたのだが、今マップに表示されている馬宿をしらみつぶしに訪れてみて、高原の馬宿にカンギスがいることがわかった。 高原の馬宿で教えて貰えるカンギスのヒントは以下のもの。 [カンギス] む この小さな2つの石像が描かれている絵・・・・・・ 奥にうっすら ハイリア大橋も見えるな [カンギス] この角度からして・・・・・・ おそらく ハイリア湖の北東のほうだろう [カンギス] 天望の丘か あるいはそれより もう少し東か・・・・・・ [カンギス] それ以上はちょっと わからないな・・・・・・ すまんが 後は自分の足で 探してみてくれ このウツシエも、目印になるものが多いので比較的見つけやすい。 ハイリア大橋と手前にある木の2つの石像、そしてカンギスのヒントでハイリア湖の北東だと方角まで教えてもらえたら、だいたいの位置が特定できる。 とりあえず高原の馬宿から北上してハイリア大橋を渡る。 ハイリア大橋を渡ってそのまま川沿いに北東の方角に進んだら、ウツシエに写っていた木を発見。 あれに間違いなかろう。 パラセールで川を渡って、そのまま歩いて木の前まで行くことにした。 で、あっさりウツシエの記憶ポイントを発見。 マップで見た時、赤丸の場所がこのウツシエの記憶の場所だ。 思い出した記憶 その11「雨宿り」 ウツシエの記憶のムービーが始まると映し出されるリンクとゼルダ姫。 剣術の練習をしているリンクをゼルダ姫が見守っているようだが・・・。 ゼルダ姫のセリフで雨宿りをしているのだとわかる。 [ゼルダ姫] いつまで経っても止みませんね・・・・・・ ゼルダ姫の言葉に見向きもせず、剣術の練習に集中しているリンク。 そんなリンクに語りかけるゼルダ姫。 [ゼルダ姫] ・・・・・・御父上の跡目を継ぐべく 騎士の道を選び 練磨を続け・・・・・・ [ゼルダ姫] そして貴方は 退魔の剣に選ばれる程の剣士に成長した [ゼルダ姫] それは素晴らしい事だと思います さきほどの式典場でのウツシエの記憶の後の記憶なのだろうか? ゼルダ姫がリンクの剣士としての才能を認め、リンクを褒めているじゃあないか。 よかった、リンクと良好な関係が築けているようだ。 そう思ってゼルダ姫のセリフにホッとした瞬間・・・ とんでもない ボディーブローが飛んでくる [ゼルダ姫] でも・・・・・・ [ゼルダ姫] もし・・・・・・ もしも貴方に 剣の才能が全く無くて・・・・・・ [ゼルダ姫] それでも周りの人達から「お前は近衛の家に生まれたのだから 絶対に騎士に ならねばならない」と言われたら・・・・・・ [ゼルダ姫] そう言われ続けたとしたら・・・・・・ [ゼルダ姫] 貴方は どうしていたと思いますか? 心に重くのしかかる ゼルダ姫の問い・・・ ツライ・・・ マリッタ馬宿のカンギスヒント さて、 気を取り直させてくれ! もっと明るい記憶よカモン! 次に向かった先は、マリッタ馬宿。 わりと最近見つけた馬宿で、カンギスからヒントをもらっている。 場所はハイラル城の周辺だということはわかっているのだが、これだけじゃとても探せない。 ここでも有能なカンギスのお知恵を拝借する。 [カンギス] ほぅ この絵は 奥にハイラル城が写っているな それならきっと 城の北にあるんじゃないか? [カンギス] 城の南側は もともと城下町があったところだが 建物らしいものが 描かれていないからな [カンギス] おそらく 城の堀を超えた北側にあるのだろう この馬宿からだと 南東のほうだな [カンギス] ただ・・・・・・ 城の近くは 非常に危険だ 危ないと思ったら すぐ逃げるんだぞ ヒントはハイラル城の北東 あとはこの大きな木 かなりアバウトになるけど、おそらくここら辺にウツシエの記憶の場所があるのだろう。 とりあえずウツシエに写っている大きな木が目印になりそうだ。 で、ハイラル城の北東に行ってみたものの、夜ということもあって、あまりの視界の悪さに迷いまくりんぐ。 だったのだけど、丘の上に登って気づいた。 ここら辺に生えている木はすべて頭が尖った針葉樹。 ウツシエに写っている大きな木は頭が丸く尖っていない。 それさえわかれば簡単で、あっというまにウツシエに写っていた木を発見! これこれ、この木ですわ。 マップではこの場所。 ちょうど2つの湖?水たまり?に囲まれた場所。 思い出した記憶 その9「姫しずか」 このウツシエの記憶もリンクとゼルダ姫が映し出されるところからスタートする。 [ゼルダ姫] これも・・・・・・ そう あれも 上2つのウツシエの記憶とは打って変わって、ゼルダ姫の表情は明るい。 青空の下でシーカーストーンで写真(ウツシエ)を撮って楽しんでいる。 [ゼルダ姫] ハイラルの花は綺麗なだけでなく 染色や加工の原料になる物も多いんです 生き生きとした口調でリンクにハイラルの花の解説をするゼルダ姫。 やはりゼルダ姫は落ち込んでいるより、笑っている方が断然可愛いし、プレイヤーとしてはそんな彼女をずっと見ていたい。 てか、 このゼルダ姫の声優が 進撃の巨人のアニだなんて 未だに信じられない ウツシエを楽しんでいる時に、姫しずかを発見するゼルダ姫。 [ゼルダ姫] これは・・・・・・ 姫しずかといって絶滅危惧種の花なんです [ゼルダ姫] 少し前から人工栽培を始めているのですが なかなか上手く繁殖してくれなくて [ゼルダ姫] もしかすると 絶滅するかもしれない姫 ・・・・・・なのです これは・・・ 能力が目覚めない自分に対する 自虐ネタなんだろうか? このセリフの後に出来上がる不自然な間・・・。 そして、その間をみずから破壊するゼルダ姫。 [ゼルダ姫] ほら見て下さい これ! [ゼルダ姫] 珍味で有名な食用種ですが 最近の研究で 人の能力を向上させる事が判ってきたんです!! ゼルダ姫が捕まえた食用種の珍味。 ゴーゴーガエル・・・ 鍋に何度放り込んだことか [ゼルダ姫] 城の者達を対象に 効能を詳しく調べているのですけれど [ゼルダ姫] 類まれな身体能力を誇る貴方にも 是非この研究調査に協力して貰いたいのです!! [ゼルダ姫] さあ! リンクにすり寄ってきてゴーゴーガエルを食べさせようとするゼルダ姫の姿・・・まじで可愛い・・・。 [ゼルダ姫] さあ!! 3つ目の記憶が 明るめの記憶でヨカッタ・・・ うん、 この記憶が1番好きかも いや、もちろんこの記憶は、ただ単純にウツシエを楽しんでいるのではないと簡単にわかる。 封印の力を目覚めさせることが出来ず、何か他に自分に出来る事がないかと考えたゼルダ姫がガノンへの対抗策の為に素材の勉強をしているのだろう。 それは姫しずかを見つけた時のセリフからも読み取れる。 明らかに能力が目覚めない自分に対する焦りを感じている。 しかし、それでも一生懸命に自分の出来ることを探し、それに打ち込もうとするゼルダ姫の前向きで健気な姿は、見ていてポジティブになれる。 がんばれと応援したくなる。 現在の『ウツシエの記憶』進捗 これで今現在、カンギスからヒントをもらったウツシエの記憶はすべて発見した。 残りは3つだ。 冒険手帳から『思い出した記憶』を確認すると、18番まであるようで欠番があと5つある。 3つはこのメインチャレンジ『ウツシエの記憶』で、1つは恐らく鳥の英傑の記憶、そして残りの1つがなんの思い出なのかが謎。 全てのカテゴリー• 385• 147• 156• 115• 人気記事ランキング• 2016年2月15日 に投稿された• 2016年4月6日 に投稿された• 2016年1月8日 に投稿された• 2015年11月23日 に投稿された• 2017年4月16日 に投稿された• 2016年2月24日 に投稿された• 2015年11月30日 に投稿された• 2017年5月21日 に投稿された• 2016年4月12日 に投稿された• 2016年4月1日 に投稿された• 2017年6月21日 に投稿された• 2016年3月19日 に投稿された• 2017年5月20日 に投稿された• 2015年9月12日 に投稿された• 2015年9月7日 に投稿された•

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『ゼルダ姫の壮絶な人生と苦悩の日々』ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド

ゼルダ 姫

概要 [ ] の初代『』の発売以来、長きにわたってユーザーに支持されている、任天堂の 、または。 初代『ゼルダの伝説』は、、、などのわずか数人によってのとして開発された。 多くのシリーズ作品の共通点として「様々なダンジョンを攻略」「剣をメインとするアクション」「アイテムによる成長」 「冒険の舞台が箱庭」などがある。 基本的なストーリーはプレイヤーの分身であるがなどの敵からお姫様のを助けるという物語。 作品ごとに時代や主人公の設定は異なり、ストーリーも独立したものになっているため、シリーズの途中からでも理解できるものになっている。 一方で「ハイラルの歴史」と称されるゲーム上の時系列は存在し、制作者へのインタビューや関連書籍等で度々言及されている(後述の「」の項も参照)。 発売の『時のオカリナ』はこれまでのトップビュー型のゲームシステムから転換し、の機能を活かし3DCGのフィールドを三人称視点で操作する3Dアクションゲームとなっている。 これまでのゲーム性を損なわない立体表現による臨場感や謎解き、3D空間でのスムーズな剣アクションを実現した。 このほかサイドビューによる横スクロールアクション(『リンクの冒険』)、シューティングゲーム(『リンクのボウガントレーニング』)などもリリースされている。 アクション 武器による攻撃やアイテムの使用など豊富なアクションが可能となっている。 3Dになった『時のオカリナ』では「タテ斬り」「ヨコ斬り」「ジャンプ斬り」といった剣術も追加され 、『風のタクト』や『トワイライトプリンセス』ではタイミングよく攻撃することで大技を繰り出すことができる。 また、『スカイウォードソード』ではによる操作でより直感的なアクションが可能となった。 注目システム 『時のオカリナ』以降の3D作品で搭載されている、ボタンを押すことで敵や人物などを自動でロックオンできるシステム。 『時のオカリナ』と『ムジュラの仮面』の際は、Zトリガーボタンを押すことから「 Z注目システム」と呼ばれた。 謎解き・アイテム ゼルダの伝説シリーズでは、基本的にダンジョンで謎解き用のアイテムを入手し、それを使ってダンジョンを攻略していくがなされている。 『風のタクト』ではリンクの目の動きから謎解きのヒントを得たり 、『スカイウォードソード』ではWiiリモコンプラスを使ってアイテム操作したり するなど、謎解きの方法は作品ごとにも特徴がある。 『神々のトライフォース2』ではこれまでのシリーズと異なり、謎解き用のアイテムを店で購入できるようになっている。 高難易度モード 一部の作品では高難易度モードとして「 裏ゼルダ」 や「 辛口モード」 が搭載されている。 「裏ゼルダ」は「表」とダンジョンの構造や謎解き要素が全く異なり、「辛口モード」では被ダメージが2倍になるなどの厳しい条件でプレイすることになる。 グラフィック 『風のタクト』以降、特に3Dゼルダは様々なグラフィックでリリースされており、『風のタクト』ではを用いたアニメ調のグラフィック 、『トワイライトプリンセス』ではキャラクターの頭身が上がったリアルなグラフィックとなり 、『スカイウォードソード』はトゥーンレンダリングの技法を部分的に使用したハーフトゥーンという技法でふんわりとした柔らかいグラフィックを実現している。 特に『風のタクト』では「さわれるアニメーション」を謳い、チラシなどで大々的に宣伝されていた。 音楽 初代『ゼルダの伝説』の音楽や効果音は当時入社2年目のが制作を担当。 以後も近藤はゼルダの音楽に携わり、制作・監修などを行っている。 ゲーム内で使われる謎解きの際の効果音と宝箱を開けた際の効果音はシリーズを通して大きく変えること無く使用され続けている。 また、『トワイライトプリンセス』以降の作品では音源がたびたび用いられるようになった。 ゼルダシリーズの音楽は、「ゲーム音楽」ならではの新しいアプローチが成されるのも特徴である。 『時のオカリナ』ではハイラル平原のBGMの展開が毎回変わる 、敵と戦う際にシームレスで戦闘曲に切り替わる 、『風のタクト』では攻撃ヒット時に曲のコード進行にあわせた音階の音が鳴る 、敵と光弾を打ち合う際にBGMが半音ずつ上がる といった試みが行われている。 こうした取り組みについて近藤浩治は「ゲームが他のメディアと違うのは、リアルタイムに反応があるということ。 このインタラクティブ性を生かしたサウンド作りをする、サウンドのアイデアを盛り込むことが一番重要だと考えている」と語っている。 通信 ゼルダの伝説シリーズは基本的にひとりで遊ぶ作品が多いが、『トライフォース3銃士』『4つの剣』などはマルチプレイを前提としたシステムとなっている。 ゼルダらしさ ゼルダの伝説シリーズの開発者インタビューなどで頻出する文言で 、おおむね初代から受け継がれるシリーズの伝統システムや空気感を指すが、言語化されているわけではなくその定義については各々の関係者で考え方が違っている。 例として『トワイライトプリンセス』発売時のインタビューで宮本茂は 「お客さんをバカにしてないこと」だとしている。 任天堂元社長のは「人の数だけゼルダらしさの定義はあり、それが少しずつ重なり合い最終的にまとまる。 さらに言えば言語化されていない定義じゃないことこそがゼルダが豊かである理由」と述べている。 また、プロデューサーの青沼によるとゼルダは最終的には宮本がプロデュースを行う図式になっており、些細な演出などに「宮本チェック(通称・)」という確認作業が挿入されるとしている。 チェックする部分はゲームにとって些細ではあるが、それらの積み重ねで「ゼルダらしさ」は構築されているという。 ゼルダのアタリマエ に放映された「」の中で、プロデューサーのにより、今後のゼルダシリーズについて「 ゼルダのアタリマエを見直す」(英:rethink the conventions of Zelda)という開発方針が示された。 映像では、見直すべき「 ゼルダのアタリマエ」の例として「シナリオに沿って進める」「順番にダンジョンを攻略する」「一人で黙々と遊ぶ」の3つが挙げられた。 取り組みの一環として、2013年発売の『神々のトライフォース2』では物語後半のダンジョンを 、2017年発売の『ブレスオブザワイルド』ではほぼ全てのダンジョンを順不同で攻略できるシステムになっている。 評価・売上 [ ] 売上 ゼルダの伝説シリーズの世界累計売上本数は時点で8,000万本に達している。 評価 ゲーム内容の評価として『』『』『』『』は週刊クロスレビューで満点の40点を獲得しているほか 、現行プラットフォームでは『時のオカリナ3D』『』『』『風のタクトHD』がにおいてメタスコア85以上・ユーザースコア8. 5以上という評価を得ている。 また、『スカイウォードソード』は海外の辛口メディアにも最高傑作との評価が得られたという。 一方でプロデューサーのによればネガティブな評価も少なくなく、『時のオカリナ』から絵柄を大きく変えた『風のタクト』では絵の好き嫌いで評価が分かれたと振り返っている。 しかし時間が経つとそのネガティブな意見を見直し評価が高まっていく傾向があるといい、Nintendo of America(任天堂の米国法人)の ()はこれを「 ゼルダ・サイクル」と呼んでいる。 タイトルロゴ [ ] 日本版のタイトルロゴは、初代『ゼルダの伝説』から『BSゼルダの伝説 古代の石盤』まで(『リンクの冒険』を除く)、「ゼルダの伝説」の文字をかたどったほぼ同じが用いられていた。 日本国外版では、『The Legend of Zelda: A Link to the Past』(『』)の際に「Z」の文字が大きめに描かれたロゴタイプが採用され、以降、このデザインが最新の作品まで引き継がれている。 日本版『』では当初、従来と同様のロゴタイプを制作していたが [ ]、最終的に日本国外版と同じロゴが採用された。 これ以降、『』まで全世界でほぼ共通のロゴが用いられるようになった(『』を除く)。 『』以降の作品では、ロゴの周りや背景に作品を象徴するイラストが配されている。 『』などでは『以前の「ゼルダの伝説」のロゴタイプを小さく併記している。 一方で『』などでは日本語タイトルの表記が無く、日本国外版のロゴタイプと全く同じものになっている。 『』以降の日本版作品では初代のロゴタイプを踏襲したデザインに回帰し、「ゼルダの伝説」の文字の下に英題が小さめに併記されている。 また「ゼルダの伝説」の文字をかたどったが用いられた作品の内、初代『』と、初代のロゴタイプを踏襲とした『』と、オリジナルのリメイクである版の『』などでは「ダ」の下部分が伸びている。 主人公。 緑の服と三角帽子を身に着けたハイラルの勇者。 様々なアイテムを駆使して謎を解き、巨悪と戦う。 トゥーンリンク いわゆるネコ目で、コミック調の絵柄のリンク。 『風のタクト』が初登場で、以後携帯ゲーム機では主にこのリンクが採用されている。 主にハイラル王国の王女として登場。 作品によって設定は違うが、物語の重要な役割を担うことが多い。 その世界の平和の象徴のような存在で、作品によってはリンクと共に冒険するものもある。 『時のオカリナ』『風のタクト』『トワイライトプリンセス』に登場する大魔王。 世界征服をもくろみ、リンクの最大の敵として待ち構える。 『神々のトライフォース』の作中で名前のみ登場していたが、『時のオカリナ』で初めて姿が描かれた。 ガノン のような姿をした魔獣。 エポナ 『時のオカリナ』『ムジュラの仮面』『トワイライトプリンセス』に登場するリンクの愛馬。 性別は。 乗ることで移動速度が向上する。 『トワイライトプリンセス』ではエポナに騎乗してボスと戦う「馬上戦」が行われる。 『ゼルダ無双』ではリンクの武器の一つとして登場。 名前の由来は、やにおけるの守護神で、豊饒の女神とも言われる「」(Epona)。 『時のオカリナ』開発者の一人であるが命名した。 インパ 初代『ゼルダの伝説』から近年の作品まで長きにわたり登場している女性。 作品によって容姿は大きく異なるが、ゼルダの目付けやという設定はおおよそ共通している。 『時のオカリナ』では古よりハイラル王家に仕えるシーカー族の末裔とされ、『スカイウォードソード』では女神ハイリア()に仕えている。 『ゼルダ無双』ではプレイアブルキャラとして登場し、ハイラル王国親衛隊長として戦う。 名前の由来は伝承を意味する「Import」。 ハイラル王 ハイラル王国の。 実際に登場するのは『風のタクト』、『神々のトライフォース』 、『ふしぎのぼうし』 といった限られた作品で、『時のオカリナ』などでは存在のみ確認できる。 『風のタクト』ではしゃべる船「赤獅子の王」として登場し、ガノンドロフを倒すためリンクを導く。 『風のタクト』での本名はダフネス・ノハンセン・ハイラル というように、作品ごとにフルネームが異なる。 『ゼルダ無双』では「ハイラル王」(日本国外版では「King Daphnes」)の名前でプレイアブルキャラとして登場し、を武器に戦う。 緑色のを身に着け、妖精の生まれ変わりを自称する35歳独身男性。 風船を使って宙に浮かんでいることが多い。 初登場の『ムジュラの仮面』ではリンクに周辺地域の地図を売る。 『風のタクト』と『ふしぎのぼうし』では兄弟が登場する。 『』などでは主役を務める。 『ゼルダ無双』ではプレイアブルキャラとして登場し、を武器に戦う。 テリー 様々な品物を取り扱う行商人。 『風のタクト』以降の作品で度々登場する。 片言の言葉で会話し、時に口の悪さも見せる。 作品によっては船や気球に乗って世界を移動する。 妖精 リンクのパートナーとして登場する妖精。 冒険のヒントや敵の弱点などを教えてくれる。 『時のオカリナ』のナビィ 、『ムジュラの仮面』のチャット 、『夢幻の砂時計』のシエラ がいる。 大妖精 『時のオカリナ』などに登場。 強大な力を持つ妖精で 、リンクの能力を上昇させる。 作品によって容姿は変わるが、『時のオカリナ』のものについて青沼は「一度見たら忘れられないキャラクター」と評している。 『ゼルダ無双』では『時のオカリナ』などに近い姿で物語に登場するほか、リンクの武器の一つにもなっている。 コッコ ハイラル王国の各地に生息するのような姿の鳥。 『神々のトライフォース』以降、多くの作品に登場している。 持ってジャンプすると滑空できるが、攻撃をすると大量に現れ反撃されてしまう。 『トワイライトプリンセス』では反撃ではなくリンクと入れ替わって操作ができるようになる。 『ふしぎの木の実』にはコッコ図鑑というアイテムもある。 派生種として、手乗りサイズのコッコ(『時のオカリナ』)、滑空能力に優れた金色のコッコ(『トワイライトプリンセス』)が存在するほか、『ゼルダ無双』では巨大なコッコがプレイアブルキャラとして登場する。 ニワトリが採用された理由について宮本は「最初にニワトリを作ったので、そのまま活かした。 ハイラル特有の動物を作る時間がなかった」と述べている。 フクロウ 『夢をみる島』などに登場する巨大な。 リンクの行く先々に現れ、旅を導く。 『時のオカリナ』ではケポラ・ゲボラという名前で登場している。 『スカイウォードソード』にはこのフクロウに似たゲポラという人物が登場する。 また、『ムジュラの仮面』ではフクロウの像が各地に設置されており「大翼の歌」を奏でるとその像の場所までワープできる。 宮本によるとケポラ・ゲボラはリンクを見守る祖父のような役割であるという。 スタルキッド 『時のオカリナ』『ムジュラの仮面』『トワイライトプリンセス』に登場する小鬼。 森に棲み、リンクに対して人懐っこい態度をとるが、時には戦うことにもなる。 『ムジュラの仮面』では邪悪な力の宿る「ムジュラの仮面」に操られ、タルミナの世界に月を落下させて破滅に導こうとする。 『ゼルダ無双』ではプレイアブルキャラとして「ムジュラの仮面」をかぶった姿で登場。 ゼルダ姫を誘拐したり石化させたりする悪事を働くが、いずれも、「フォーソード」の力で4体に分かれたリンクによって倒される。 『ふしぎのぼうし』では人間の姿で登場する。 民族・種族 [ ] 以下は代表的なもので、この他にも『ふしぎの木の実』の ウーラ族・ トカゲ人、『ふしぎのぼうし』の ピッコル、『トワイライトプリンセス』の 天空人、『夢幻の砂時計』『大地の汽笛』の ユキワロシ、『スカイウォードソード』の キュイ族・ パラゲ族・ モグマ族が登場する。 ハイリア人 女神ハイリアをルーツとする人々。 ゼルダやリンクなどが該当する。 耳が長いという特徴を持つが、これは「神の声を聞くため」とされている。 ゲルド族 砂漠地帯に住む女ばかりの一族。 『時のオカリナ』では100年に1度だけ生まれる男が王になるしきたりがあり、ガノンドロフがその王として君臨する。 『ブレス オブ ザ ワイルド』では男の侵入を禁じる「ゲルドの街」を形成している。 鋭利な鼻が特徴。 シーカー族 太古に女神ハイリアに仕えていたとされる一族。 ハイラル王国の建国後は王家を影から支えていた。 『時のオカリナ』ではインパが一族唯一の生き残りとなっている。 『ブレス オブ ザ ワイルド』での伝承によると、古代のシーカー族は自らの意思で動く兵器を作るなど高い技術力を持っていたという。 シリーズで頻出するカカリコ村はかつてシーカー族が隠れ里として作ったもので 、『トワイライトプリンセス』の「忘れられた里」もこれに該当する。 コキリ族 『時のオカリナ』に登場する、緑色の服を身につけた子供のような姿の種族。 「コキリの森」に住み、それぞれ相棒の妖精をひとり連れている。 森の外に出ることはできず、出ると死んでしまう。 元々はハイリア人がルーツで、文明を築いたハイリア人から距離をとり森の中で独自の進化を重ねた者たちがコキリ族となった。 『風のタクト』の時代にはコキリ族は存在しないが、古のコキリ族の賢者・フォドが幽体で登場する。 水と共に生きるが進化した種族。 『ゼルダの伝説』等のシリーズでは敵として登場する。 『時のオカリナ』以降の作品では、「ゾーラの里」で王政を敷き人間と共生していることが多い。 『ふしぎの木の実』では人間に友好的な「海ゾーラ」と好戦的な「川ゾーラ」の2種がおり同族扱いを嫌っている。 ゾーラ族が存在しない『風のタクト』では、古のゾーラ族の賢者・ラルトが幽体で登場する。 岩のように硬い体を持つ屈強な種族。 『時のオカリナ』以降、多くの作品に登場。 主に火山地帯の「デスマウンテン」に住む。 ゼルダシリーズの時系列で最も昔の時代とされる『スカイウォードソード』の時点で既に存在している。 デクナッツ族 『ムジュラの仮面』などに登場。 植物のような姿をした種族。 敵として登場することが多い。 『ムジュラの仮面』ではウッドフォール地方で王国を築いている。 コログ族 顔に当たる部分が葉っぱのようになっている種族。 動くたびにカラカラと乾いた音を鳴らす。 主に森の中で暮らしているが、『ブレス オブ ザ ワイルド』ではハイラル王国の各地に現れる。 『風のタクト』ではコキリ族が進化した姿とされている。 リト族 顔に嘴があり腕の部分が翼になっている種族。 『風のタクト』では人間に近い姿、『ブレス オブ ザ ワイルド』では鳥に近い姿で登場する。 『風のタクト』ではゾーラ族が進化した種族とされているが 、『ブレス オブ ザ ワイルド』ではゾーラ族と併存している。 用語 [ ] 触れた者の願いを叶える神の力。 3片の三角形の板が連なり大きな三角形を形成している。 3片はそれぞれ「 力」「 知恵」「 勇気」を司り、ガノン、ゼルダ、リンクがそれらの力を宿す運命にある。 三柱の女神「ディン」「ネール」「フロル」が世界を創造した際に残され、女神ハイリアがそれを守る役目となっていた。 トライフォースが創られた理由は不明。 女神ハイリア 創生の時代よりトライフォースを守護していた女神。 邪悪な存在を封じるため、後に人間へとする。 ハイラル王国 多くの作品で舞台となる国。 女神ハイリアが転生した人間の子孫により建国された。 ハイラル王家の紋章は女神ハイリアの紋章とトライフォースの形が合わさったデザインになっている。 ハイリア文字 ハイラル王国で用いられる文字。 日本語のまたはと数字に対応しているが、作品により文字の形状が違うほか、同じ形状であっても時代により解釈が異なることがある。 アイテム [ ] 剣 敵を攻撃するための武器のひとつ。 初期装備の剣よりも攻撃力が上がる「ホワイトソード」「マジカルソード」「金剛の剣」 なども登場する。 大魔王を倒す力が宿る退魔の剣。 『神々のトライフォース』『時のオカリナ』など様々なシリーズ作品に登場する。 マスターソードの誕生は『スカイウォードソード』で描かれ、剣の精霊・ファイが宿る「女神の剣」を女神たちの3つの炎で鍛え上げることで完成した。 使用者は4人に分裂するという特徴を持つ。 グフーの封印にも用いられる。 『ふしぎのぼうし』でリンクが集めた4つのエレメントによって誕生した。 盾 敵の攻撃を受け止める防具。 ビームや炎が防げる「ハイリアの盾」 、防御力が増加する「マジカルシールド」 、光を反射する「ミラーシールド」 などがある。 服 リンクが着る服。 作品によって様々な種類があり、着替えると防御力の上昇や特殊能力などの効果が得られる。 『トライフォース3銃士』には36種類の服がある。 靴 リンクが履く靴。 ダッシュできるようになる「ペガサスの靴」 、リンクの重量が増える「ヘビィブーツ」 、履いていると一定時間空中を歩ける『ホバーブーツ』 などがある。 ルピー ゼルダシリーズにおけるで、緑色は1ルピー、青色は5ルピーといった具合に色によって価値が異なる。 作品によっては新たなを入手することで所持金の上限を増やすことができる。 例として『時のオカリナ』では「おとなのサイフ」で200ルピーまで「巨人のサイフ」で500ルピーまで増やせる。 なお、などの通貨とは関係なく、のような宝石のイメージとして名付けられた。 ハート 入手するとリンクのライフがハート1つ分回復する。 店で売られていることもある。 ハートの器 ボスを倒すと登場し、拾うとライフの最大値が1つ増える。 初代『ゼルダの伝説』では「ハートの」という名前だった。 ハートのかけら 集めるとハートの器になるアイテム。 プログラム担当のによると、ゲーム内のアイテム数を増やすためにハートの器を分割する案を考えたという。 それぞれ、アイテムを使用する際に消費する「魔法力」もしくは「がんばりゲージ」を回復する。 ビン 中に薬や虫など様々なものを入れて持ち運ぶことができる容器。 妖精 ツボや草むらなどの中から出現することがある。 触れると体力が回復し、ビンに入れておくと体力が尽きた際に蘇生する。 妖精の泉で群れて飛んでいることも多い。 蘇生時の体力回復数は作品によって異なる(『時のオカリナ』では全回復、『ムジュラの仮面』ではハート10個など)。 バクダン 敵に攻撃をしたり壁を壊すためのアイテム。 『時のオカリナ』などでは「 ボム袋」に入れて持ち歩くことができ、ボム袋の大きさによって所持数も増やせる。 自走型バクダン「 ボムチュウ」など、様々な派生系もある。 弓矢 敵に攻撃をしたり、遠くのスイッチを押すことができるアイテム。 矢は使用すると減っていき、店や宝箱から補充できる。 ブーメラン 敵に攻撃をしたり、遠くのアイテムを引き寄せることができる。 フックショット 敵に攻撃をしたり、遠くの的に当てて的の側へ移動したりできる。 ダンジョンマップ ダンジョンの作り、プレイヤーの現在位置等が表示される地図。 コンパス 入手するとダンジョン内の宝箱やダンジョンボスの位置等がダンジョンマップに表示されるようになる。 作品 [ ] 詳細は「」を参照 暗色行のタイトルはリメイク作品。 タイトル 発売日 対応機種 ファミリーコンピュータ ディスクシステム 4月 サテラビュー 11月21日 1998年 ゲームボーイ、共通 ゲームボーイカラー ニンテンドーゲームキューブ 2004年 ゲームボーイアドバンス ニンテンドーゲームキューブ、 Wii ニンテンドーDS 2011年 - (配信限定・無料) 2011年 Wii 2013年 ニンテンドー3DS Wii U ニンテンドー3DS 2015年 ニンテンドー3DS ニンテンドー3DS 2016年 Wii U Wii U、 Nintendo Switch Nintendo Switch ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド 続編(仮) 未定 Nintendo Switch 時系列 [ ] この節で示されている出典について、該当する記述が 具体的にその文献の何ページあるいはどの章節にあるのか、。 ご存知の方はをお願いします。 ( 2015年1月) 本項では、ゼルダシリーズの設定資料集『 任天堂公式ガイドブック ハイラル・ヒストリア ゼルダの伝説大全』(2011年 以下『 ハイラル・ヒストリア』)と『 ゼルダの伝説 30周年記念書籍 第2集 THE LEGEND OF ZELDA HYRULE ENCYCLOPEDIA :ゼルダの伝説 ハイラル百科』(2017年 以下『 ハイラル百科』)に記載された内容を中心に、シリーズ公式サイト「 」や出版物等での開発者の発言により明かされた歴史と、ゼルダ史におけるシリーズの大まかな順を記載する。 主人公の名前は「リンク」で統一する。 解説するものは発売済みのゲームのものであり、矛盾点や今後変化する場合もある。 一部スピンオフ作品は含まない。 『時のオカリナ』のあとの時間軸は「リンクがガノンドロフに敗北した時間軸」、「リンクがガノンドロフを倒した時間軸」、「リンクが子供時代に戻った時間軸」の3つに分かれる。 『ブレス オブ ザ ワイルド』は現時点でどの位置に含まれるのか明らかになっていない。 時の勇者リンクが現れるまでの時代 [ ] 創世の時代 『時のオカリナ』『神々のトライフォース』などで語られるゼルダの世界の創造にまつわる神話。 遥か昔、「力の女神・ディン」が大地を、「知恵の女神・ネール」が秩序を、「勇気の女神・フロル」があらゆる生き物を創造し、世界が生まれた。 3人の女神はどんな願いでも叶える を残し、世界から去った。 創造された世界とトライフォースは 女神ハイリアが見守ることになる。 () ゼルダ史の始まりの物語である。 遥か昔、世界を創造した三大神は万能の力「トライフォース」を残し、以降、それらは大地と共に女神ハイリアが守護してきた。 時代は下り、地上ではトライフォースを得るために邪悪なる存在が魔族を率い、激しい殺戮が行われていた。 そこで女神は生き残った人間と大地を空に浮かべ、命をかけて邪悪なる存在を封印した。 しかし女神の力を持ってしても完全な封印は出来ず、長くは保たないことを悟った女神ハイリアはトライフォースを使って邪悪なる存在を完全に消滅させることを決意。 トライフォースは神の姿では扱えないため、ハイリアは神の身を捨て、人間へと転生した。 時は流れ、空に浮かぶ島「スカイロフト」では、ある日、島で暮らす女性・ゼルダが巨大な竜巻に飲まれ大地へと落下してしまう事件が発生する。 ゼルダの幼馴染である青年リンクは、ゼルダを捜すべく、島に眠る聖剣「女神の剣」を手に取り冒険へと向かう。 一方ゼルダは、封印の地と呼ばれる場所に降り立っていた。 そこで出会った老婆から自らに課せられた運命について聞かされたゼルダは、その運命に従って過去の世界へと渡り、邪悪なる存在である魔族の王を封印し続けるために封印の神殿で永い眠りにつく。 リンクは女神の剣を鍛え上げて完成した「マスターソード」を携え、トライフォースの力で邪悪なる存在を消滅させる。 封印の役目を終えたゼルダは永い眠りから目を覚ましリンクと再会する。 王の現世での復活の野望を断たれた魔族長・ギラヒムは、ゼルダをさらって過去の世界へ向かい、ゼルダが秘める力を利用して魔族の王「終焉の者」の復活を果たすが、戦いの末にリンクはこれを倒し、マスターソードの力で封印した。 今作ではこれまで断片的にしか描かれてこなかった「マスターソードの誕生」「ゼルダのルーツ」「ハイラルの創世」に関するエピソードが明かされている。 終盤で登場する「終焉の者」は以降の歴史で登場するガノンドロフと見た目が類似しており、トライフォースを欲する姿勢も見せ、最期を迎える際は後世での復活を示唆するような言葉を残している。 また、他作品で使われている「フィローネ」「オルディン」「ラネール」といった地名も登場しており、『ハイラル・ヒストリア』では今作のゼルダの子孫が後のハイラル王家であると記載されている。 () ハイラル建国から長い年月が経ったある時、ハイラルの地に魔物が現れ世界が闇に覆われようとしていた。 すると天から小さな種族「ピッコル」が降り立ち人間の勇者に黄金の光と1本の剣を与えた。 勇者はその光と剣を携えて魔物と戦い、魔物は剣によって大きな箱に封印された。 以降、ピッコルがもたらした剣は魔物が封印された箱とともにハイラル王家の元で保管され、人々はピッコルへの感謝を示すために年に一度「ピッコル祭り」を開催するようになった。 時は流れ、人間の世界とピッコルの世界がつながるとされる100年の節目を迎えた。 ピッコル祭りが例年になく盛大に行われる中、ハイラル王国のゼルダ姫は、幼馴染の少年リンクを誘い祭りに参加していた。 一方、ハイラル城内で行われた恒例の武術大会ではグフーという名の男が優勝し表彰式が行われようとしていた。 表彰式に現れたグフーだったが、突然、城内に安置されていたピッコルの剣を折って魔物を封印から開放し、更には強大な魔力を用いてゼルダを石に変えてしまう。 リンクは、ハイラル王から、石化を解くためにはピッコルの剣が必要であること、そして折れたピッコルの剣の修復にはピッコルの力が必要であることを聞き、ピッコルを探す旅に出る。 旅の途中、リンクは緑色の帽子のような姿をした謎の生き物・エゼロと出会い行動を共にすることになる。 旅が終盤に差し掛かった頃、エゼロはグフーとの関係について語り始める。 エゼロとグフーは元々はピッコルであり、グフーは賢者であるエゼロに師事していた。 グフーはピッコルでありながら人間が持つ悪しき感情に興味を抱いており、ある日、エゼロがつくった、被る者の願いを叶えるという「願いの帽子」を盗んでしまう。 この帽子によりグフーは魔神の力を手に入れ、エゼロを帽子の姿に変えてしまったのだった。 冒険の末にピッコルの剣は修復され「フォーソード」として蘇り、リンクはこの剣を手にしてグフーと対峙する。 グフーはゼルダから黄金の光「フォース」を奪って大魔神となるが、フォーソードを持つリンクによって倒される。 戦いの後、願いの帽子の力で人々の石化の呪いが解け、荒廃していたハイラルが元に戻ったことを見届けると、エゼロはピッコルの世界へ帰っていった。 エンディングでは、今回の物語が「リンクのはじめての冒険」とされている。 (GBA) 『ふしぎのぼうし』から時代が経過し、倒されたはずの魔神グフーが復活する。 グフーは各地で若い娘をさらい我が物にしようとしていたが、そこに1人の少年が現れる。 少年は手にした剣の力で体を4つに分裂させて戦いに臨み、最終的にその剣でグフーを封印した。 封印に用いた剣「フォーソード」は、その後ハイラル王国の管理下で大切に祭られることになる。 さらに時代は下り、封印に異変を感じたハイラル王国のゼルダ姫が知り合いのリンクとともにフォーソードの元を訪れると、すでに封印は解かれており、その場に潜んでいたグフーによりゼルダ姫がさらわれてしまう。 リンクは伝承上の少年と同様にフォーソードを手に取って4人に分かれ冒険へ旅立つ。 途中、3人の大妖精の力を借りてグフーの待つ風の宮殿へ辿り着き、リンクは再びグフーを封印してゼルダ姫を救出した。 それから時が経ち、成長した少年リンクは育ての親のデクの樹から自分の運命を告げられ、ゼルダ姫のもとへ旅立った。 一方、ゲルドの大盗賊であったガノンドロフは、その知性を生かしてハイラル王家に取り入り、王の信頼を得る。 しかしその真の目的は聖地に眠る「トライフォース」の入手とハイラルの支配であった。 ガノンドロフの野心を察知したハイラル王家の幼き姫ゼルダは神のお告げにあったリンクと出会い、先にトライフォースを手に入れて野望を阻止する計画を伝える。 リンクは各地を巡り、聖地へ入るために必要な3つの精霊石を探し出して、聖地への入り口となる時の神殿へ向かう。 しかしこの時、ハイラル城ではガノンドロフがクーデターを起こしていた。 リンクは時の神殿で封印を解き、中に安置されていたマスターソードを抜いて聖地への扉を開く。 しかし、隙を突いてガノンドロフが聖地に侵入し「力のトライフォース」を強奪、ガノンドロフは大魔王となり、ハイラル全土を支配していった。 一方、マスターソードの力で7年の時を渡り「 時の勇者」となったリンクは冒険の中で六賢者を覚醒させたのちにガノンドロフが待つガノン城へと向かい城の最上階でガノンドロフと対峙、死闘の末にこれを撃破する。 敗れたガノンドロフは「力のトライフォース」の力を暴走させて巨大な魔物「ガノン」となるが、リンクによって再び倒され、ゼルダ姫と六賢者によって「力のトライフォース」ごと封印される。 役目を終えたリンクはゼルダ姫の力によって本来の7年前の時代に戻り、マスターソードは時の神殿にて再び永い眠りにつく。 本作のエンディングでリンクが元の時代へ帰還した後、7年後の未来について元の時代のゼルダ姫に話した事により、以後の時間軸分岐が発生し 、ゼルダ史におけるターニングポイントとなっている。 『ハイラル・ヒストリア』によると、以後の時間軸は作中での「 時の勇者リンクが子供時代に戻った時間軸」「 時の勇者リンクが魔王ガノンドロフを倒した時間軸」に加え、作中では語られない「 時の勇者リンクが魔王ガノンドロフに敗北した時間軸」が存在する。 この「敗北した時間軸」では、ガノンドロフが「力」のみならず「勇気」と「知恵」のトライフォースも手にして魔王ガノンとなったため、七賢者たちが最後の手段としてガノンを聖地ごと封印したとされる。 7年後の世界(魔王ガノンドロフを倒した時間軸)では、リンクが帰還する際、リンクに宿っていた「勇気のトライフォース」が解放され、後にハイラル王家の手により8分割されて管理される。 一方で、本来の世界(子供時代に戻った時間軸)に帰還したリンクには勇気のトライフォースが宿ったままとなっている。 このことが聖地のトライフォースに影響し、この時代のゼルダとガノンドロフにそれぞれ「知恵のトライフォース」「力のトライフォース」が宿る。 帰還したリンクの勇気のトライフォースは、後の時代にあたる『トワイライトプリンセス』のリンクに継承されることになる。 欲深い人間がトライフォースを求めて聖地に向かったが、聖地は既にガノンにより「闇の世界」と化していた為、聖地から帰って来る者はいなかった。 そうした中、徐々に悪しき力が湧き出ていることを懸念した当時のハイラル王は、七賢者とナイトの一族に聖地の完全封印を命じる。 七賢者はガノンに対抗すべくマスターソードを扱える勇者を捜したが、その勇者が見つかる前にガノンの邪気が王宮を襲った為、急遽、聖地の封印に乗り出す。 行軍の中では多くのナイトの一族が犠牲になったものの、七賢者は聖地の完全封印に成功した。 更に時代が下ったある時、ハイラル王国に謎の司祭・アグニムが現れる。 アグニムはハイラル王に取り入り信頼を得ていたが、突如、国王を亡き者にして兵士たちを操り、ゼルダ姫を含めた七賢者の子孫の娘たちを捕えて生贄にしていった。 最後のひとりとなったゼルダは、助けを求めてテレパシーを送る。 それを受け取ったのが、ナイトの一族の末裔であるリンクであった。 リンクは冒険の中でマスターソードを手に入れて「闇の世界」へ向かい、アグニムとガノンを撃破。 その後、ガノンのもとにあったトライフォースに願いを込めて、ハイラルの地と犠牲者たちの命を蘇らせた。 大役を果たしたリンクは修行のため舟で海を巡る。 その帰航中、舟が嵐に巻き込まれて遭難、この後にリンクが体験した出来事が『夢をみる島』である。 リンクがハイラルを後にしてから6年後の話となる『古代の石盤』では、肉体を封じられ精神体のみとなったガノンが新たな力を得るために異世界から「若者」を召喚する。 異世界の「若者」はリンクに代わって「光の勇者」となり、ガノンを倒して世界に平和を取り戻した後、異世界へと帰還する。 (GBC) ハイラル王国を旅していた少年リンクは、導かれるようにハイラル城へと向かい、城内に安置されていた王国の秘宝トライフォースと対面する。 トライフォースはリンクの勇気を試すべく、ハイラルとは別の世界「ホロドラム」と「ラブレンヌ」にリンクを転移させた。 転移先の地では、魔導士ツインローバが「滅びの炎」「嘆きの炎」「絶望の炎」を集めて大魔王ガノンを復活させようと目論んでいた。 ツインローバは2人の配下・ゴルゴンとベランを使い、それぞれの地を守護する2人の巫女・ディンとネールを誘拐して、人々から「滅び」と「嘆き」の力を集めた。 リンクはゴルゴンとベランを倒し巫女たちの救出に成功するが、「滅びの炎」「嘆きの炎」は完成してしまう。 ツインローバは残りの「絶望の炎」の完成に向け、希望の象徴であるハイラル王国のゼルダ姫を誘拐し生贄にしようとするが、リンクが直前でこれを阻止する。 ツインローバはやむを得ず自らの身を捧げ、不完全ながらもガノンが復活。 戦いの末、ガノンはリンクに倒された。 エンディングでは、空に浮かぶ3片のトライフォースが3羽の鳥に姿を変えている。 後の『神々のトライフォース2』の時代でトライフォースが3つに分かれているのは、この鳥が方々に飛び去ったことが要因ではないかとされる。 本作の発売当時に刊行された『』()では『神々のトライフォース』と『ふしぎの木の実』に登場するリンクが同一人物である旨が記載され、『ハイラル・ヒストリア』でも同様に説明された。 しかし、後の『ハイラル百科』ではこれまでと異なる時系列が示されて別人扱いとなり、「ゼルダの伝説ポータル」でも同一との表記はない。 ハイラルと似て非なる対の世界「ロウラル」にはかつてハイラルと同様にトライフォースが存在していた。 しかしその万能の力を欲する者たちの争いが絶えず、ロウラル王家は事態の収拾のためにトライフォースを破壊する。 ところが、世界の基盤であったトライフォースを失ったことでロウラルは崩壊を続ける闇の世界となってしまった。 それから時代が下ったある時、ロウラル王国を統治する王女・ヒルダは、王国の復興のためハイラルにあるトライフォースを奪おうと画策、王国の司祭・ユガをハイラルに派遣し強奪を図る。 ユガはハイラルの七賢者とハイラル王国の王女・ゼルダを絵画に封じたのち、力のトライフォースを宿す魔王ガノンを召喚し融合する。 一方ヒルダはハイラルの住人であるリンクを導いて七賢者を解放させ、勇気のトライフォースを目覚めさせる。 その後リンクが向かったロウラル城でヒルダはゼルダに宿っていた知恵のトライフォースを奪い取るが、直後にユガがヒルダを裏切って力と知恵の2つのトライフォースを手にし強大な力を得る。 リンクはゼルダより与えられた神器「光の弓矢」を用いてこれに対抗し、ユガを撃破した。 トライフォース強奪に失敗したヒルダはロウラルの崩壊を受け入れる。 一方、ハイラルに帰還したゼルダとリンクは取り戻したトライフォースに願いを込めた。 すると、失われていたロウラルのトライフォースが復活し、ロウラルに再び光が戻った。 この出来事から数年後、リンクが旅の途中で訪れたドレース王国で魔女・シスターレディに呪いをかけられたフリル姫を助けるため、3人1組のチームを組んで冒険する物語が『トライフォース3銃士』である。 その後、王が亡くなり息子の王子が次期国王に即位することになるが、父王とは違いトライフォースの力を不完全な形でしか受け継げなかった。 王子が原因を探る中、側近の魔術師が知らせをもたらす。 それによると、父王は死ぬ直前、王子の妹のゼルダ姫(初代ゼルダ姫)だけにトライフォースの秘密を教えたという。 王子と魔術師はゼルダ姫を問い詰めるが姫は口を開かなかった。 そうした中、苛立つ魔術師がかけた魔法により、ゼルダ姫はその場に崩れ落ちて永遠の眠りについてしまう。 王子は悲しみ、この過ちを忘れぬよう、王家に生まれる姫には代々「ゼルダ」と名付けることを決めた。 その後、兄王は善政を敷いて国を治めるものの、トライフォースの力を失ったハイラルは秩序が薄れゆき、衰退の道を辿っていった。 『ゼルダの伝説』でのハイラルは、かつての大国ではなくハイラル地方の「小王国」となっていた。 ハイラルにあるトライフォースは「力」と「知恵」の2枚のみでマスターソードも存在しない。 大魔王ガノンは最初から封印されておらず、トライフォースを求めてハイラルに侵攻してきた。 2枚のトライフォースのうち「力」はガノンに奪われるが、「知恵」はガノンに捕らえられる直前のゼルダ姫によって8つに分割され各地に隠された。 一方、ガノンの元から逃れていたゼルダ姫の乳母インパは、魔物に襲われていたところを旅の途中であった少年リンクに助けられる。 インパから事情を聞いたリンクは8つに分かれた「知恵のトライフォース」を集め、ガノンを退治して「力のトライフォース」を取り返し、ゼルダ姫を救出した。 『リンクの冒険』はそれから3年後が舞台。 ガノン軍の残党が勇者リンクを生け贄にガノンの復活を企む中、リンクは永い眠りについている「初代ゼルダ姫」を目覚めさせるべく「勇気のトライフォース」を授かる試練に身を投じる。 各地の神殿の封印を解き最後の試練に打ち勝ったリンクは見事「勇気のトライフォース」を獲得、初代ゼルダ姫は目を覚まし物語は幕を閉じる。 製品のなどでは今作が「リンクの最後の冒険」と銘打たれていた。 『ゼルダの伝説』『リンクの冒険』は『神々のトライフォース』より未来の時代とされているが、この時代のハイラル王国が『神々のトライフォース』のハイラル王国と同一であるかどうかは不明である。 また、『リンクの冒険』に登場する街の名前は『時のオカリナ』の六賢者の名前として使用されている。 リンクはゼルダ姫の元を訪れて未来で起こる出来事について話し、ガノンドロフの野望阻止のために聖地を開かないよう伝えた。 話を聞いたゼルダ姫は、リンクに対し、ガノンドロフの手が届かないところへ逃げるように告げた。 その後リンクは人目を忍びつつ、冒険の末に別離した相棒の妖精ナビィを探して愛馬のエポナと共に旅を続けていたが、ある森の中で謎の小鬼・スタルキッドに襲われ、3日後に月の落下で滅びる運命にある世界「タルミナ」に迷い込んでしまう。 冒険の末に月の落下を阻止しタルミナを救ったリンクは、再び人知れず旅に出る。 『風のタクト』とは(別の時間軸)の関係にあたる。 戦いを終えて本来の時代に戻った時の勇者リンクはこの時代のゼルダ姫のもとへ行き、ガノンドロフの野望を未然に阻止するように手を打ってから旅に出た。 その結果、ガノンドロフの聖地侵略の目論みは失敗に終わり、本来なら起こる筈だった「時の勇者と魔王の戦い」が起こらず歴史が変化した。 それから数年後、ハイラルの六賢者たちによってガノンドロフの処刑が執行されることになった。 しかし、その最中にガノンドロフが「神の力」を発動させて賢者の一人を殺害、賢者たちは咄嗟の判断により、かつて聖地侵略を図った一族を封印した世界「影の世界」へガノンドロフを追放する。 ガノンドロフは影の世界で長い年月を経て怨念と化し、影の世界の王に仕える臣下・ザントに宿る。 強大な力を得たザントは影の世界の住民を魔物に変え、影の世界の姫・ミドナの力を奪うと、光の世界のハイラル王国へ侵攻して王城のゼルダ姫を降伏させ、ハイラルの世界を影の領域へと変えていった。 そうした中で、ハイラル南部の村に住む青年リンクは神の力に選ばれた勇者として目覚め、ミドナはザントの打倒と影の世界の救済のためにリンクと行動を共にする。 冒険の末、リンクはミドナとゼルダ姫の協力を受けてザントとガノンドロフを倒し、ハイラルに光と平和を取り戻した。 ガノンドロフは最後に「光と闇の戦いの始まりと思え」という言葉を残した。 今作の外伝的作品として『リンクのボウガントレーニング』がある。 本作に登場する金色の狼と骸骨の剣士は、時の勇者が死後に姿を変えたものである。 また、『ハイラル・ヒストリア』では本作のリンクが時の勇者の子孫であるとされている。 上述した影の一族の祖先が聖地侵略を図った時期は『スカイウォードソード』と『ふしぎのぼうし』の間の時代にあたる。 (GC) 『トワイライトプリンセス』でガノンドロフが倒されてから数百年後、ゲルド族とハイラル王国は親交を回復していった。 しかし、新たに転生したガノンドロフが生まれ、村の掟を破って邪器「」を復活させる。 その際に太古に封印された風の魔神グフーをも復活させ、封印の役目を持つ巫女やゼルダ姫がさらわれてしまう。 リンクは安置されていたフォーソードを台座から抜いて体を4つに分け、冒険の旅に出る。 最終的にリンクはフォーソードでグフーを倒し、ガノンドロフを封印した。 『ハイラル・ヒストリア』では、これがグフーの最期だと記載されている。 一方のガノンドロフは、フォーソードに封印されながらも再び復活するような発言を残している。 『トワイライトプリンセス』とは(別の時間軸)の関係にあたる。 かつて時の勇者によって封印された魔王ガノンドロフであったが、長い時を経て復活してしまう。 民は再び時の勇者の登場を願ったがついに叶わず、ハイラル王国は滅亡へと向かう。 民は全ての運命を神に委ね、願いを聞き入れた神はハイラルごとガノンドロフを封印し、王国は海の下に沈んだ。 滅亡の時から数百年が経過し、広大な海に点在する島では人々が穏やかな生活を送っていた。 そうした島の1つ「プロロ島」に住む少年リンクは12歳の誕生日を迎え、かつて時の勇者が着ていたとされる服になぞらえた緑の衣を授かった。 しかしその矢先、謎の怪鳥・ジークロックが島を強襲し妹のアリルがさらわれてしまう。 リンクは先に出会った団のリーダーの少女テトラに頼み込み妹の救出のため冒険の旅に出る。 旅を進める中で無事アリルを救出したリンクは、その後、現世に復活したガノンドロフと対決する。 しかし、手にした退魔の剣・マスターソードでは傷一つ負わせることもできず、リンクはその場から撤退する。 そうした中、かつてハイラル王国を治めていたハイラル王と出会う。 ハイラル王の助言をもとに二人の賢者・マコレとメドリの力を受けマスターソードが真の力を取り戻すと、リンクはこの剣を持って再びガノンドロフと対峙。 戦いではゼルダ姫として覚醒したテトラの支援を受け、最終的にリンクがガノンドロフの額にマスターソードを突き立てて、ガノンドロフはその場で石化する。 戦いの後、王国で繰り返される争いの歴史を断ち切ろうとハイラル王が所願したトライフォースの力により、ガノンドロフとハイラル王は、ハイラル王国もろとも海の底へ消える。 ハイラル王から未来を託されたリンクとテトラは、プロロ島への帰還後、島民へ別れを告げ新天地を求めて新たな旅へ出る。 この新天地を求める航海の途中に起きた冒険譚が『夢幻の砂時計』である。 (DS) 『風のタクト』と『夢幻の砂時計』のリンクやテトラたちは、無事に新天地に辿り着いた。 そこにはかつて光の神が魔王マラドーの魂を封印した「神の塔」がそびえ、その塔から伸びる「神の線路」が大地に張り巡らされていた。 リンクとテトラは、この地で封印を守護してきた種族・ロコモ族の理解を得て「新生ハイラル王国」を建国。 人々は鉄道を用いて大地を行き交い、王国は繁栄を続けた。 建国から100年程の時が過ぎた頃、ハイラル王国では、地面に敷かれていた線路が次々と消える現象が発生していた。 その原因を探ろうと王国のゼルダ姫はの少年リンクが運転する汽車に乗って神の塔へ向かったが、その途上、魔王復活を目論む王国の大臣・キマロキに行く手を塞がれる。 そこでゼルダはキマロキの魔術により肉体と魂を分離され、肉体が奪い去られてしまう。 魂のみの存在となったゼルダは、その姿が見えるリンクと共に、ハイラルの平和とゼルダの肉体を取り戻す旅へ出る。 冒険の末にリンクとゼルダはキマロキの元へ辿り着くが、一足遅く、魔王マラドーはゼルダの肉体をにして復活する。 ただ、その復活は不完全なものであったため、完全復活を目指しキマロキと共にその場を離れる。 リンクとゼルダは魔王マラドーたちが身を隠す闇の世界へ向かいマラドーを撃破、その魂はゼルダの肉体から排除され本来のゼルダの魂が宿る。 行き場を失ったマラドーはキマロキの肉体を取り込み巨大な獣のような姿へ変貌するが、リンクとゼルダの共闘によってこれを打ち破り、ハイラルの地に平和が戻った。 この『大地の汽笛』に登場するゼルダは、『風のタクト』と『夢幻の砂時計』のテトラの玄孫(5代目)にあたる。 一方、テトラと共に冒険していたリンクに関しては、ゆかりの品は登場するものの、消息については語られていない。 系図 [ ] 枠が結合しているタイトルはリンクが同一人物。 ステージには、任天堂から、、、、の5人も登場し、演奏にも参加した。 この音源は後にCD化され、また、映像を収めたDVDが『』の付録となった。 ゼルダの伝説 25周年 シンフォニー オーケストラコンサート() ゼルダシリーズ25周年を記念して日米欧でオーケストラコンサートが行われた。 日本ではに開催。 The Legend of Zelda: Symphony of the Goddesses(以降随時) 主に北米と欧州でオーケストラコンサートツアーが継続的に開催されている。 ゼルダの伝説シンフォニー:ムジュラの仮面 3D発売記念コンサート() 上記の『Symphony of the Goddesses』の一環で、『ムジュラの仮面3D』の発売を記念したコンサートが日本でに行われた。 ゼルダの伝説30周年記念コンサート() ゼルダシリーズ30周年を記念して行われたオーケストラコンサート。 京都でに、東京でとに、大阪でに、名古屋でに開催された。 また、10月16日の東京公演の内容を収録したCDがに発売された。 ゼルダの伝説 コンサート 2018() 東京でとに、大阪でに開催されたオーケストラコンサート。 今回のコンサートには、ゲーム内で印象的に用いられている楽器、、、の3つに焦点を当てた演目も含まれている。 前述の公演のうち12月14日の東京公演の内容を収録したCDがに発売された。 関連商品 [ ]• 『スカイウォードソード』『ふしぎのぼうし』に空気を射出する「まほうのツボ」という同名のアイテムが登場するが無関係。 2017年4月のインタビュー記事 では、時系列の「最後」としながらもどの時系列に属するかは明言されず、2017年12月発売の設定資料集『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド:マスターワークス』( )でも明記されていない。 また、「ゼルダの伝説ポータル」で2018年8月1日に公開された系図では、『ブレス オブ ザ ワイルド』がどの時間軸にも属していない状態で記載されている。 出典 [ ]• 2015年12月17日閲覧。 2015年12月17日閲覧。 任天堂. 2014年11月4日閲覧。 任天堂. 2014年11月4日閲覧。 ニンドリドットコム(アーカイブ). 2007年9月13日時点のよりアーカイブ。 2016年7月7日閲覧。 任天堂. 2014年11月4日閲覧。 任天堂. 20190-09-20閲覧。 任天堂 2014年6月25日. 2014年11月4日閲覧。 任天堂. 2015年12月1日閲覧。 任天堂. 2015年12月1日閲覧。 『ニンテンドードリームvol. 240 バーチャルコンソール古tion』、81頁。 impress. 2015年12月1日閲覧。 任天堂. 2015年12月4日閲覧。 任天堂. 2015年12月4日閲覧。 任天堂. 2016年6月26日閲覧。 任天堂. 2016年6月26日閲覧。 任天堂. 2016年6月26日閲覧。 任天堂. 2016年6月26日閲覧。 任天堂. 2015年12月1日閲覧。 任天堂. 2015年12月1日閲覧。 任天堂. 2015年12月1日閲覧。 任天堂. 2016年6月24日閲覧。 任天堂. 2016年6月24日閲覧。 2016年6月24日閲覧。 任天堂. 2015年12月1日閲覧。 任天堂. 2015年12月4日閲覧。 任天堂. 2015年12月1日閲覧。 ニンテンドードリーム『ニンテンドードリームvol. 238 ゼルダの伝説神々のトライフォース2』徳間書店、32-37頁。 任天堂. 2015年12月1日閲覧。 任天堂. 2015年12月4日閲覧。 任天堂. 2015年12月4日閲覧。 任天堂. 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(見出しの『神トラ』は『神トラ2』の誤り)• 任天堂. 2016年2月9日閲覧。 2016年8月4日閲覧。 以上、に記載されたあらすじの伝承部分を要約。 『ゼルダの伝説 ハイラル百科』、15頁・27頁。 『ゼルダの伝説 ハイラル百科』、6-7頁・26頁。 ニンドリドットコム. 2016年7月2日閲覧。 2083WEB. 2016年6月24日閲覧。 2018年8月31日閲覧。 4Gamer. net 2016年12月14日. 2018年8月31日閲覧。 2018年8月31日閲覧。 任天堂 2018年12月5日. 2018年12月24日閲覧。 com. 2016年6月26日閲覧。 Jason Michael Paul Productions, Inc.. 2016年6月26日閲覧。 外部リンク [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 ZeldaOfficialJP -• - 英語版のシリーズ公式サイト.

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