チャーシュー 圧力 鍋。 圧力鍋で簡単!お手軽チャーシューレシピまとめ

☆圧力鍋で作るラーメン屋さんのような本格チャーシュー☆ by JUNOさん

チャーシュー 圧力 鍋

材料 モモ肉はケチった結果。 一般にチャーシューに向いているものはバラ肉か肩ロース肉と言われている。 肩ロースが一番赤身と脂肪のバランスがいいらしい。 後は創味シャンタンが結構特殊だけど、こいつは料理するなら買っておいてもいいものだと思う。 とにかくニオイがやべえ。 かげばわかる。 生姜とニンニクもチューブでもなんでもいいので準備しよう。 こいつらも料理するならオススメ。 というわけで調味液の分量。 肉がよっぽどでかいとかなら調整がいるかも。 お湯、日本酒、醤油 各50ml• にんにく、しょうがチューブ 各1. 5cm• 創味シャンタン おおさじ0. 砂糖おおさじ 0. 5 調味液少なめなんだけどね、なんでかって言うと余ると困るから。 いやこういうレシピ見るとだいたい醤油とかすごい量なんだけどぉ~! 余ったらチャーハンとかに使いましょうってよく見るけどぉ~! いやそんなに使えないでしょ? チャーハンにガブガブかけてみ? ベシャベシャやで・・・ 連続でチャーシュー作ったりすれば足すだけだけど、深く思考した結果最初から少なくすべきだと思った。 もったいないから家で作るならこれで十分。 肉の処理 フォークで刺します。 グサグサ。 最近刺しても縛って縮まるから意味なくね?みたいな哲学感じるけど味が染みやすくなると言われればやはりやっておこうという気にもなる。 縛るのめんどいんだけど、最近縛り方を変えた。 肉一個に大して5本くらい適当な長さにタコ糸を切り、 肉を丸め込むように縛る。 この肉は画像の通り5本の糸で5箇所縛ってる。 1周させて結んで、糸が余ってたらさらに1周させて固結び。 それでも余った糸は邪魔なので切る。 なんだか説明がムズカシイ・・・ わかりにくかったらごめん。 調べた所によると縛る理由とは、肉の型崩れを防ぐ(特に脂と赤身の分離)のと、縛ることによって肉汁を閉じ込めジューシーにと言ったところか。 まあモモはさっぱりした仕上がりになるし、崩れやすいと言っても大丈夫な気はするが、怖いので縛ります。 焼く 縛ったらフライパンで焼いてやる。 表面に焼き色が付く程度でOK。 とりあえずこんなものだろう。 そして調味液と焼いた肉合わせてを圧力鍋にセットしてやる。 ちょっと心もとない浸かり方だが、余るよりはいいと思う。 あとひっくり返すしね。 10分セットしてやる。 ちなみにこいつだけかは知らないけど温めて圧力かけて圧力抜くまでが1工程だから実際には20分位かかるので余裕のある作業をしよう。 この間ゆで卵を作っておくと終わった後調味液を使って煮卵も出来るよ。 終了後圧力が抜けたら、ひっくり返してもっかい10分。 当たり前といえば当たり前だけど圧力かかってる鍋、開けれないからね。 これでとりあえず完成。 多分もう食べてもいいけど、このあと冷蔵庫で寝かす。 ある程度ちゃんと漬かるように小さめのボールにいれて冷蔵庫で1日置いておく。 調味液少なめなので数時間後にひっくり返してやるといい。 ゆで卵もこの段階で入れておこう。 調理時に圧力鍋に一緒に入れても出来るよ。 今回は調味液少なかったからここでいいかなって! 完成 次の日こんな感じ。 切るとこんな感じ。 モモ肉なのでさっぱりした仕上がりになっている。 だがこれでも十分美味しい。 チャーハンなんかに入れても美味しい。 チャーシュー丼にしてみたぞ 丼にご飯を入れてキャベツをしく。 そのままチャーシューの調味液を少しかけて、ダイスカットしたチャーシューを乗せて鰻のタレとマヨネーズをかけていただく。 刻み海苔もあるとなおイイ。 ちなみにうなぎのタレがなかったので仕方なくチャーシューのタレをさらにかけて食べた。 おかしいな、最後にうなぎ食べてから使ってないと思うんだが、何に使ったんだ・・・? ちなみにこのチャーシュー丼は上のカットした肉の左側だけ使った。 それだけの割に中々のボリューム。 明日はラーメンだな? 残ったチャーシューは3日間くらいは冷蔵庫で大丈夫だけど、ジップロックみたいなのに入れて冷凍すると保存が効く。 調味液はどうしても使いみちがなかったら捨てることになると思う。 ネギ炒めたりしたら美味しいかなぁ? 最後に 圧力鍋があれば簡単にチャーシューが出来るので、家のラーメンの具が寂しい方とか作るのおすすめですよ。 縛り方もこんな縛り方見たことないけど多分適当でもいいんだと思います。 きちっとしたチャーシュー作らないといけないんでなければ家庭はこんなものでいいのではないかな!.

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圧力鍋で簡単!お手軽チャーシューレシピまとめ

チャーシュー 圧力 鍋

材料 モモ肉はケチった結果。 一般にチャーシューに向いているものはバラ肉か肩ロース肉と言われている。 肩ロースが一番赤身と脂肪のバランスがいいらしい。 後は創味シャンタンが結構特殊だけど、こいつは料理するなら買っておいてもいいものだと思う。 とにかくニオイがやべえ。 かげばわかる。 生姜とニンニクもチューブでもなんでもいいので準備しよう。 こいつらも料理するならオススメ。 というわけで調味液の分量。 肉がよっぽどでかいとかなら調整がいるかも。 お湯、日本酒、醤油 各50ml• にんにく、しょうがチューブ 各1. 5cm• 創味シャンタン おおさじ0. 砂糖おおさじ 0. 5 調味液少なめなんだけどね、なんでかって言うと余ると困るから。 いやこういうレシピ見るとだいたい醤油とかすごい量なんだけどぉ~! 余ったらチャーハンとかに使いましょうってよく見るけどぉ~! いやそんなに使えないでしょ? チャーハンにガブガブかけてみ? ベシャベシャやで・・・ 連続でチャーシュー作ったりすれば足すだけだけど、深く思考した結果最初から少なくすべきだと思った。 もったいないから家で作るならこれで十分。 肉の処理 フォークで刺します。 グサグサ。 最近刺しても縛って縮まるから意味なくね?みたいな哲学感じるけど味が染みやすくなると言われればやはりやっておこうという気にもなる。 縛るのめんどいんだけど、最近縛り方を変えた。 肉一個に大して5本くらい適当な長さにタコ糸を切り、 肉を丸め込むように縛る。 この肉は画像の通り5本の糸で5箇所縛ってる。 1周させて結んで、糸が余ってたらさらに1周させて固結び。 それでも余った糸は邪魔なので切る。 なんだか説明がムズカシイ・・・ わかりにくかったらごめん。 調べた所によると縛る理由とは、肉の型崩れを防ぐ(特に脂と赤身の分離)のと、縛ることによって肉汁を閉じ込めジューシーにと言ったところか。 まあモモはさっぱりした仕上がりになるし、崩れやすいと言っても大丈夫な気はするが、怖いので縛ります。 焼く 縛ったらフライパンで焼いてやる。 表面に焼き色が付く程度でOK。 とりあえずこんなものだろう。 そして調味液と焼いた肉合わせてを圧力鍋にセットしてやる。 ちょっと心もとない浸かり方だが、余るよりはいいと思う。 あとひっくり返すしね。 10分セットしてやる。 ちなみにこいつだけかは知らないけど温めて圧力かけて圧力抜くまでが1工程だから実際には20分位かかるので余裕のある作業をしよう。 この間ゆで卵を作っておくと終わった後調味液を使って煮卵も出来るよ。 終了後圧力が抜けたら、ひっくり返してもっかい10分。 当たり前といえば当たり前だけど圧力かかってる鍋、開けれないからね。 これでとりあえず完成。 多分もう食べてもいいけど、このあと冷蔵庫で寝かす。 ある程度ちゃんと漬かるように小さめのボールにいれて冷蔵庫で1日置いておく。 調味液少なめなので数時間後にひっくり返してやるといい。 ゆで卵もこの段階で入れておこう。 調理時に圧力鍋に一緒に入れても出来るよ。 今回は調味液少なかったからここでいいかなって! 完成 次の日こんな感じ。 切るとこんな感じ。 モモ肉なのでさっぱりした仕上がりになっている。 だがこれでも十分美味しい。 チャーハンなんかに入れても美味しい。 チャーシュー丼にしてみたぞ 丼にご飯を入れてキャベツをしく。 そのままチャーシューの調味液を少しかけて、ダイスカットしたチャーシューを乗せて鰻のタレとマヨネーズをかけていただく。 刻み海苔もあるとなおイイ。 ちなみにうなぎのタレがなかったので仕方なくチャーシューのタレをさらにかけて食べた。 おかしいな、最後にうなぎ食べてから使ってないと思うんだが、何に使ったんだ・・・? ちなみにこのチャーシュー丼は上のカットした肉の左側だけ使った。 それだけの割に中々のボリューム。 明日はラーメンだな? 残ったチャーシューは3日間くらいは冷蔵庫で大丈夫だけど、ジップロックみたいなのに入れて冷凍すると保存が効く。 調味液はどうしても使いみちがなかったら捨てることになると思う。 ネギ炒めたりしたら美味しいかなぁ? 最後に 圧力鍋があれば簡単にチャーシューが出来るので、家のラーメンの具が寂しい方とか作るのおすすめですよ。 縛り方もこんな縛り方見たことないけど多分適当でもいいんだと思います。 きちっとしたチャーシュー作らないといけないんでなければ家庭はこんなものでいいのではないかな!.

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電気圧力鍋でチャーシュー(煮豚)を作ってみた|末っ子の気ままにのんびり

チャーシュー 圧力 鍋

圧力鍋は、料理をより手軽にすることができる便利アイテムです。 こちらを利用すれば、美味しくて簡単なチャーシューを作ることも可能です。 おうちでお店のような味を堪能できる圧力鍋チャーシューレシピについてみていきましょう。 圧力鍋で簡単に作れる簡単チャーシュー 一見、手間や時間がものすごくかかって作るのは大変そうなチャーシュー。 でも圧力鍋があれば時間短縮して簡単に作ることができるので、すぐにでもチャレンジしたくなるメニューです。 そんな圧力鍋を使った、簡単にできるチャーシューのレシピを紹介します。 一緒にゆで卵も入れておけばおいしい煮卵まで作れる便利なレシピです。 用意する道具は、圧力鍋・フライパン・たこ糸・竹串・フォーク。 必要な食材は、豚かたまり肉500g・油ごく少量。 タレの材料は、おろししょうが少々・玉ねぎの粗みじんぎり1個分・しょうゆ大さじ6・砂糖大さじ3・酒大さじ3・水2カップ。 おろししょうがはチューブタイプのものでOK。 また、玉ねぎは煮込むため細かくみじん切りにする必要はありません。 それから煮卵も作る時は小なべと必要な個数の卵も用意しておきましょう。 下ごしらえとして、お肉全体にフォークをさして穴をあけ味の染み込みと火の通りを良くしたあと、たこ糸で縛ります。 お肉がほどけてこないようしっかりと縛っておきましょう。 そのお肉を熱しておいたフライパンで強火で焼き、全体の表面に焦げ目をつけます。 このとき芯まで火を通す必要はありません。 そして圧力鍋にタレの調味料をすべていれてまぜ、お肉をいれてから強火で加圧。 シュンシュンと音がしてきたら中火~弱火にして20分煮込み、その後火を止めて15分予熱で加熱します。 使う圧力鍋のタイプによっては時間を延ばす場合もありますが、鍋の様子を見て時間の延長をしましょう。 お肉を調理している間の時間に隣でゆで卵を作っておくとできあがりのタイミングでゆで卵をタレにいれやすくなります。 もちろん事前に作っておいても構いません。 時間がたったら鍋の蓋をあけてお肉に竹串をさし、赤い肉汁がでなければOKです。 そのまま再び火にかけてときどきお肉を転がしながら煮汁を煮詰めていきますが、この時ゆで卵をいれるとおいしい煮卵を一緒に作ることができます。 タレの煮詰め具合はお好みの味になるまでなので、あっさりめが良いかしっかりした味付けが良いか自分の好きなように調整してください。 ただし、火を止めたあと予熱でも煮詰められてしまうためお好みの味の一歩手前で火を止めるのがポイントです。 あとはたこ糸をほどき、好きな大きさにスライスするなどして使うだけ。 もし作りたいチャーシューのタイプがとろとろの食感であれば豚バラ肉を、歯ごたえあるしっかりした食感では豚肩ロースを使いましょう。 モモを使うと硬めにできあがるので、細かく刻んでチャーハンにするとおいしく食べられます。 厚切りでも柔らかいとろとろチャーシュー おいしいチャーシューの条件といえば、とろとろにとろけることははずせません。 しかも厚切りにしたときにとろっとやわらかくとろけてしまうようなチャーシューは本当に絶品です。 ごはんにはもちろん、お酒のおつまみとしてもパーティー料理などにも重宝する一品です。 そんな厚切りでも柔らかく食べられる、とろとろチャーシューの簡単レシピをご紹介します。 まず用意しておく道具は、圧力鍋・ザル・たこ糸・食品保存用ポリ袋またはタッパー・ボウル。 必要な食材は、豚バラブロック1kg・にんにく1個・玉ねぎ1個・にんじん1本・長ネギの青い部分、なければ白い部分でも構わないので1本分。 そしてタレの材料はしょうゆ300cc・酒150cc・みりん150cc。 もしあればだし用昆布10cm程度を2枚・かつお節10g程度。 たっぷり豚バラ肉を使うので特売の日を狙って購入するのがポイントです。 それから作り方は初めに用意した野菜(にんにく・玉ねぎ・にんじん・長ネギ)の皮をむき、大き目のざく切りにします。 もし冷蔵庫に余りの野菜があればそれをプラスしてもOKです。 次に豚バラ肉を半分に切り、それぞれ折りたたむようにしながらたこ糸でぐるぐる巻きましょう。 この時お肉に隙間があかないようにしっかりと力をいれてギュッと縛るのがポイントです。 また、お肉の量は圧力鍋の大きさに合わせて調整し、オーバーしないようにします。 準備ができたら下茹でをするために圧力鍋へ野菜とお肉を入れ、食材がひたるくらいの水を入れます。 このときも圧力鍋の限界をこえないよう注意しましょう。 超えてしまうと危険がともないます。 蓋をして強火にかけ、圧力がかかってきたら弱火にして加圧すること2時間。 時間がたったら火をとめて30分そのまま放置しましょう。 スープの良い香りがただよってきます。 この時スープからアクをすくい、野菜を取り出すと極上のスープベースが完成します。 今度はタレ用の材料を使ってタレ作りです。 まず調味料をすべて入れ、あれば昆布を入れて煮立たせ、煮立ったら昆布は取り出しザルに入れたかつお節を鍋の中につけて3分待ちます。 かつお節のダシが出たところでザルごと取り出し、鍋へお肉を入れます。 ここから中弱火にかけ片面15分ずつの合計30分煮込みましょう。 ちなみに片面の煮込みが終わった15分のところで煮汁をとり、2倍に薄めてゆで卵をつけこんでおくとおいしいに卵を作ることも可能。 両面の煮込みが終わったら鍋から取り出してよく冷まします。 温かいうちにスライスすると崩れてしまうので注意です。 食品保存用ポリ袋にお肉とタレを入れて空気を抜き、汁が漏れないよう閉じたら冷蔵庫で一晩寝かせましょう。 それ以上寝かせると味がしょっぱくなるため、一晩がちょうどいい味になります。 あとはたこ糸をほどいてスライスしたらできあがり。 歯ごたえがある豚肩ロースチャーシュー 豚肩ロースが特売になった時にぜひ作っておきたい、おいしいチャーシュー。 豚肩ロース肉を使うと豚バラ肉を使った場合よりも歯ごたえが楽しめる仕上がりになります。 しっかりしたチャーシューが好みの方におすすめ。 しかも圧力鍋を使えば自宅で簡単にチャーシューを作ることができます。 そんな歯ごたえしっかりのシコシコチャーシューの圧力鍋レシピをご紹介します。 用意しておく道具は、圧力鍋・包丁・まな板・フォーク。 必要な食材は豚肩ロースかたまり肉1本・しょうが1かけ・ねぎ10cm・ごま油大さじ1。 タレ用の材料はしょうゆ50cc・酒50cc・みりん大さじ2・砂糖大さじ2・水180cc。 初めに下ごしらえをします。 かたまり肉を圧力鍋に入る大きさに切り、しょうがは薄切りにねぎはぶつ切りにしておきましょう。 余裕があればかたまり肉にフォークで全体をさし穴をあけておくと味がしみ込みやすくなります。 そして圧力鍋を中火にかけごま油を熱し、先にしょうがとねぎを炒めたあとでかたまり肉を焼きます。 この時お肉全体に焼き色がつくまでしっかり焼くのがポイント。 焼き色が全体についたら、タレ用調味料をすべて鍋にいれて蓋をし加熱。 シュンシュンと音がし始めたら弱火にして25分間加圧を続けます。 時間がたったあとは火を止めてそのまま放置しましょう。 圧力が抜けたころに蓋をあけて火をつけ中火でさらに煮込みます。 このときこげないようにときどき肉を転がして向きをかえましょう。 煮汁が減ってとろみがついてくればできあがりです。 しっかりした仕上がりになるチャーシューなので温かいまま切って食べても、保存しておいて温めなおして食べてもOK。 たくさん作った時は食品保存用袋やタッパーにいれてしっかり封をし冷蔵庫で保存しましょう。 よく味がしみこみ、煮込んであるため日持ちもする常備食材としても役に立ってくれます。 例えばラーメンの上にのせるのはもちろん、丼にもったご飯の上に千切りキャベツと一緒にスライスしたチャーシューをのせ、タレとマヨネーズをかければ何杯でも食べられるチャーシュー丼に。 刻んでチャーハンの中にいれてもおいしくできあがります。 夕食のメニューに何かたりないと思った時にさっと出すこともできるうれしい一品にも。 歯ごたえしっかりなので形も崩れにくく、おせち料理の重箱にいれておいても人気のメニューに。 またお花見や運動会などたくさんの人が集まる時のおいしい料理としても一気にたっぷり作れて便利です。 かなりさまざまな使い方のできるチャーシューなので作り方をマスターしていつでもできるようにしておくと重宝します。 さらに時間をあまりかけずにできあがるので、忙しい時でもチャレンジできる魅力も大きいです。

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