から す が れい。 立憲民主党への熱狂はなぜ失われたのか 立憲の開票センターから見た「れいわ旋風」

れいわ・山本太郎氏、旧知の辛坊治郎と激論45分! 都知事選出馬ある?

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@niftyのデイリーポータルZというネタサイトでの連載の中から、お菓子に関してのネタを集めたもの。 オールカラーで、写真とイラストがふんだんに使われており、とっても楽しんで読めます。 ヘビメタやドクログッズ、ヘビやウツボなどの悪そうなものが好きな著者が、バレンタインチョコのデコレーションテーマを地獄にするなどというのが大笑いです。 (お菓子で鬼や亡者が表現されている(笑)) 味のイメージをいろんなもの(たとえばオリンピック競技や変な物)にいちいちたとえているのも、よく考えつくなーと感心します。 発想が素晴らしい。 読んでると自分でもマネして試してみたくなります。 著者の自画像は伏し目がちで何か悪だくみ考えてそうだけど、そうでなく、世の中をひねくれた目で見て、変な物、妙なことを常に探してる目なんでしょうね。 読んでると根っからこういう変なことをするのが好きな人だとわかるので、面白いです。 ステキです。 素晴らしいです。 悪そうなもの好きでありながら、絵にまったくイヤミがないのもいいですね。 世の中にチャレンジ系のネタを提供している人は多いけど、楽しさやまとまり具合ではべつやくさんがいちばん好き。 自分をネタにしつつも卑屈にならず、楽しんでやっている様子は見てて実にすがすがしいです。 この才能をこれからも発揮していってほしいものです。 ご本人はあまり話題にしてほしくないのかもしれませんが、劇作家の大御所であるらしい(よくは知らない)お父さんと、悪そうなもの好きのひょうきん娘という対比もちょっとクスっとしますね。 ある意味お父さんを超えてるかもしれません。 (いや、お父さんの方は名前くらいしか知らないのですが) 興味を持ったら、お菓子以外のネタもある、既刊の「ココロミくん」シリーズを読んでみるといいでしょう。 表紙がかわいくて思わず手に取ってしまいましたが 電車の中などで読むにはあまりにキケンな書物でした。 ヒーヒー言いながら読みましたとも。 お菓子作りの心得が多少ともある人なら「チョコで作る地獄」とか 「クッキーでタコの図鑑」とかには心をゆすぶられるのでは。 ほかにもいろいろ試してみたくなりますよ。 「ヨーグルトにしょうゆ」的なキワモノチャレンジャブルな 食べ物が多いので、腹が減ってても大丈夫だろうと 高をくくっていましたが「おいしいホットケーキめぐり」には ふいをつかれました。 一時期デイリーポータルZには日参していたものでしたが べつやくさんが想像以上に美人であることとか (失礼!でもやぶにらみの自画像からは想像できない美しさです) 林さんの奥さんであることとか、この本ではじめて知りました。 とりあえず「100%チョコのパフェ」からはじめさせてください。 「デイリーポータルZ」というサイトで活躍する記者「べつやくれい」が行った さまざまな変な企画の中からスイーツ作りに関してまとめた本。 ほぼ全編にわたってイラストエッセイとして描かれていて読みやすい。 タコの形をした抜き型でいろんな種類のタコを再現してみたり チョコレート関係のみで構成した完全なチョコパフェなど 発想は非常に面白く、着眼点もいいのだが、 実際の記事がそこまで面白く感じないのが残念。 特に複数の品を作ったときに「味のイメージ」をイラストで表現した部分は あまりにも実感が湧きにくく、意味がわからない。 また、作った品物全部の感想をズラズラと箇条書きで書いている部分も 文字が多すぎて読むのが面倒になる。 同じコンセプトの食品を変にたくさん用意するよりも インパクトの強いものをひとつだけ作って説明してくれた方がよかった。

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保守層からも熱視線~れいわ新選組と山本太郎氏~(古谷経衡)

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The Idol Formerly Known As LADYBABYからメンバーの黒宮れいが脱退することがわかった。 オフィシャルサイトでは脱退理由として、以前から患っていた喉の症状が思わしくないことが挙げられている。 運営側ではツアーの中止を検討していたが、黒宮れいの所属事務所から「喉の状態などにより、これ以上の活動が困難になった」との連絡があり、脱退の申し入れがあったという。 以降、黒宮れいの所属事務所と協議を重ねていたが、「状況の改善を待ってこれまで通りのThe Idol Formerly Known As LADYBABYとしての活動の継続を説得、その方法を模索してまいりましたが、LADYBABY PROJECTとしては、これ以上の協議継続は難しいと判断し、苦渋の決断ではありますが脱退の申し入れを受理することにいたしました」と経緯が綴られている。 言葉足らずで申し訳御座いません。 私は私の想う自由で在りたかった、それだけです」とコメント。 残された唯一のメンバーとなった金子理江は、「れいの脱退を告げられ、正直まだ気持ちの整理がついていません。 れいがいないと意味がないと思い、私もこのタイミングでLADYBABYを辞めたほうがいいのかなと、この数週間はそればかり考えていました。 でもその一方で、これまで私たちでLADYBABYを築いてきて、そして求めてくれる人がいる限り、やり続けたいという思いもあります」と綴っている。 The Idol Formerly Known As LADYBABYの今後については、改めて発表するという。 昨年8月にセンターを務めるオーストラリア出身の女装パフォーマー・レディビアードが脱退し、「The Idol Formerly Known As LADYBABY」と名乗って活動している。 なお黒宮れいは姉の黒宮あやと共にバンド「BRATS」にも所属。 ボーカルを担当している。 11月25日から予定していた全国ツアー『TOUR 2017「邂逅」』は全公演中止となる。 チケットの払い戻しについてはオフィシャルサイトで後日発表される。 黒宮れいのコメント LADYBABYを応援してくれる皆様へは大変残念なお知らせでは御座いますが、全国ツアー【TOUR 2017『邂逅』】が中止となりました。 兼ねてより患わせていた喉の調子が悪化してしまい、このツアーを強行すると今後のボーカリスト生命に影響が出てしまう為に苦渋の決断をさせて頂きました。 大変申し訳ございません。 そしてツアーが中止となり、活動が止まるこのタイミングしかないと思い、この度、黒宮れいはLADYBABYを脱退する事としました。 言葉足らずで申し訳御座いません。 私は私の想う自由で在りたかった、それだけです 皆様には失望させてしまったかもしれませんが、今日迄 黒宮れいをアイドルにしてくれて 君のアイドルにしてくれて、有難う御座いました。 黒宮れい 金子理江のコメント The Idol Formerly Known As LADYBABYの金子理江です。 この度は、急な発表になってしまい申し訳ありません。 再始動してからまだ一年。 LADYBABYはれいりえの2人にしかできないことをやってこれたと思っています。 れいの脱退を告げられ、正直まだ気持ちの整理がついていません。 れいがいないと意味がないと思い、私もこのタイミングでLADYBABYを辞めたほうがいいのかなと、この数週間はそればかり考えていました。 でもその一方で、これまで私たちでLADYBABYを築いてきて、そして求めてくれる人がいる限り、やり続けたいという思いもあります。 これまで私たちがそそいできた、そして、みなさんがそそいでくださった愛を無かったことにはしたくないし、続けていくことで、私たちの居場所も証明できるような気もしています。 でもまだ、どうなるべきが正解なのかは、正直今はわかりません。 なので今しばらくThe Idol Formerly Known As LADYBABYの金子理江として、金子理江個人として、考える時間をください。 ツアーを楽しみにしてくれてた方、本当に申し訳ありません。 金子理江.

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ばかスイーツ

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UXの小池れいあアナウンサーは4月から画面に登場。 出身地の山梨県のケーブルテレビから転職し、UXでアナウンサー専任として本格的に歩み始めた。 ケーブルテレビ時代に積んだ経験を生かし、地域に密着した情報を伝えようとしている。 「新潟に引っ越して、最初に新潟の神様の弥彦神社にお参りしました」。 小池アナウンサーは新天地・新潟で活動する意思の強さを神前に誓った。 今は午前の情報番組「にいがたLIVE! ナマ+トク」のお天気コーナー、定時のニュースを主に担当。 新型コロナウイルスの影響で中継や取材に出る機会はほとんどないが「早く新潟の皆さんにお会いしたいです」と機会を待っている。 ケーブルテレビでは番組制作、編集、アナウンスとこなした。 自分で取材に出てカメラを回し、街の人たちと直接触れ合うことが日常だった。 もともとアナウンサー志望。 大学卒業後、1年間就職を見送って就いた現場ですべてを体験した。 「いろいろな人の気持ちが分かるし、伝えることができると思います」。 経験をこれから生かせる。 「今年からはサッカーもバスケもアルビを応援します」と笑う。 もともとスポーツ好き。 山梨時代は高校野球や高校サッカー、J2甲府、Wリーグ山梨の番組に携わった。 大学時代には甲府の試合会場でアルバイトもした。 住む土地が新潟になっても、今までと同じようにその地域を愛する。 「新潟1年生として感じる魅力を伝えられれば。 県民の皆さんに新潟の良さを再発見してもらえるようにしたいです」。 新鮮な目線で新潟を見つめる。 甲府東高から山梨県立大に進学。 大学ではサークルでフットサルを経験。 ケーブルテレビ勤務時代はJ2甲府、Wリーグ山梨などの取材も担当。 趣味は語学学習。 名前の由来は「北斗の拳」のキャラクター「レイア」から。 157センチ。 血液型B。

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