小樽 パワー スポット。 小樽観光で絶対人に教えたくない穴場スポット3選

小樽のちょっと楽しい気分になるインスタ映え撮影スポット5選

小樽 パワー スポット

carview. 知り合いがお土産に買ってくるので、我が家にも3つくらいありました。 最近では、クマが魚を食べるのではなく、魚に食われるクマという形が流行っているようです。 さて、今回は北海道のパワースポット特集です。 霊能者が北海道内にある有名なパワースポットを霊視しましたので、本当に有名なパワースポットにエネルギーがあるのかなどを紹介しています。 なお、神社を多く紹介していますが、正しい神社での参拝方法を過去の記事「」でまとめてありますので、併せてチェックしてください。 また、スピたまでは霊能者によるサービスも行っています。 北海道神宮(北海道神社) 北海道札幌市中央区宮ヶ丘474 (写真出典:ウィキペディア) 北海道神宮(ほっかいどうじんぐう)は、蝦夷国の一宮(蝦夷国で最も社格が高い字神社と言う意味です)に認定されている神社です。 パワースポットとしての北海道神宮は、落ち着いた雰囲気の神さまがいらっしゃるようです。 とても、どっしりと構えている方のようで、神社のエネルギーもどっしり安定感のあるものとなっています。 落ち着かない気分になっている人が参拝するとご利益がありそうです。 recruit-hokkaido-jalan. パワースポットとしての美瑛神社は、有名なスポットなだけあって濃厚で強いエネルギーを感じます。 ここに訪れるとモヤモヤとした気持ちが吹き飛び、清々しい気持ちになれると思います。 神の子池 北海道オホーツク総合振興局斜里郡清里町 (写真出典:ウィキペディア) 神の子池(かみのこいけ)は、とても透明度の高い池で、美しい水面の色とともに人気のスポットになっています。 パワースポットとしての神の子池は、妖精のような精霊の姿が見えます。 通常、水場は良くない霊が集まりやすく注意が必要なのですが、この場所はそういった悪いものは感じませんし、常に浄化され淀みのない空間となっているようです。 上川神社(かみかわじんじゃ) 北海道旭川市神楽岡公園2番地1 (写真出典:ウィキペディア) 上川神社(かみかわじんじゃ)は、上川地方開拓守護・旭川の鎮守として創建された神社で、金運のパワースポットとして有名だそうです。 パワースポットとしての上川神社は、日本の神さまとは違う雰囲気の神さまの姿が見えます。 おそらくアイヌの神さまだと思うのですが、日本式の神社に他の神さまがいると言う不思議な空間になっているようです。 忍路環状列石 北海道小樽市忍路2丁目 (写真出典:ウィキペディア) 忍路環状列石(おしょろかんじょうれっせき)は、日本の考古学史上初めて学会に報告されたストーンサークルとして知られている場所です。 パワースポットとしての忍路環状列石は、他のストーンサークルで見られるような神様や宇宙人の痕跡は見当たりませんでした。 そのため、歴史的な遺物として楽しむのが良さそうです。 太田山神社 北海道久遠郡せたな町大成区富磯 (写真出典:ウィキペディア) 太田山神社(おおたさんじんじゃ)は、北海道本土で最も西に位置する神社で道南五大霊場の一つに数えられている神社です。 パワースポットとしての太田山神社は、とても強いエネルギーを感じます。 とても尖った感じのするエネルギーで人を寄せ付けない雰囲気があります。 「日本で最も参拝の困難な神社」という評判の通りといったところです。 穢れを洗い流す修行場のようなエネルギーですので強い意志と目標を持って訪れるとご利益がありそうです。 樽前山神社 北海道苫小牧市字高丘6-49 (写真出典:ウィキペディア) 樽前山神社(たるまえざんじんじゃ)は、樽前山周辺の原野を開拓するに当たり創建された神社です。 パワースポットとしての樽前山神社は、神社創建の前からこの土地に住んでいる山の神さまがいらっしゃるようです。 神社自体は新しいですが、はるか以前からいらっしゃる神さまのようです。

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北海道のおすすめ人気パワースポット31選!神社寺だけじゃない

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早朝の大沼 グルメに温泉、アウトドア。 北海道の旅は様々な楽しみがありますが、時には「開運の旅」というのはいかがですか? 大自然に恵まれる北の大地は、風水エネルギーが強いパワースポットもいっぱいです。 今回はパワースポット調査で全道をくまなく歩いた「北の風水師」のこの私が、願いを叶えるパワースポットや恋愛運、金運アップなどなど、様々な観点から厳選した北海道のパワースポット18箇所を紹介します。 <目次> あなたの願いが叶う北海道のパワースポット 1. 3. 恋愛運を高める北海道のパワースポット 4. 5. 6. 金運アップに効果のある北海道のパワースポット 7. 8. 9. ミステリアスな北海道のパワースポット 10. 11. 12. 水取りができる北海道のパワースポット() 13. 14. 15. 元気とやる気が出るパワースポット 16. 道南の龍・駒ヶ岳の分身とも言えるこの大岩はまさに「龍のパワー」そのもの。 受験や就職、転職など人生の大きな転機を迎える方にはオススメのパワースポットですね。 なお、この大岩は令和元年9月時点で「実際の通り抜け」ができない状態ですが、そこを流れる「氣」をキャッチするだけでも効果は充分ですよ。 幹から千本の枝が伸びているその姿から 千本ナラと呼ばれて地元の方から崇められているこの霊木、その樹肌に触れると病気が治る、また杓文字(しゃもじ)に願いを書いて供えると、願いを叶えてくれると言われています。 周囲が6m以上もある巨木に注連縄が張り巡らされ、そこには願い事が書かれたたくさんの杓文字が。 そして木々に囲まれてたたずむ霊木の周辺は、爽やかな「気」のエネルギーで満ちあふれています。 昔から樹齢100年を越える古木には精霊が宿ると言われています。 山奥にたたずむ「森の親爺」と対話しながら自分の願いを聞いてもらう……そんな静かな一時を味わうことができるパワースポットです。 なお、3本ある千本ナラの右手と真ん中は2016年秋の台風で被害を受けましたが、左手は今なお健在とのこと。 台風という自然災害をも乗り越えた強力なパワーを合わせてゲットできるかも知れませんね。 事比羅神社の拝殿 道南のせたな町。 ここには、急な石段と山道、断崖を登った洞窟の中にある「太田神社」や、日本海から顔をだした三つの岩「三本杉岩」、ひょっこりひょうたん島のように池に浮かんでいる「浮島」など、ちょっとユニークなパワースポットが盛りだくさん!その中で、金運のシンボルを大きく掲げた神社が、町の海岸沿いにある 事比羅神社(ことひらじんじゃ)です。 こちらの主祭神は、五穀豊穣を司る大物主(おおものぬし)の大神。 この神様が姿を変えると、打ち出の小槌から大判、小判をザックザク出してくれる大黒様になるとも言われ、まさに金運を呼ぶ神様でもあります。 そして神社の屋根を見上げれば、なんとそこには金運のシンボル・大きな丸金の印が燦然と輝いているではありませんか! 西崎山ストーンサークル 実際に現地に行ってみるとストーンサークル周辺には強力なパワーが集中しており、何かエネルギーの転換に関する古代のテクノロジーの遺跡だったかも、なんていう想像が頭をよぎります。 現代科学で解き明かせない古代の謎に思いを寄せながらミステリアスな雰囲気に浸ることができるパワースポットですね。 その鳥居脇には「伝説ノ龍神沼」という指標が。 池の底に沈む五角形の流木 美しい翡翠色の池とそこに漂う不思議な「気」の波動、そして力を象徴するかのように水底に沈む五角形の印……。 神の子池は、まさに「カムイ(神)の子供」の名前にふさわしいパワースポットと言えるでしょう。 なお、神の子池をはじめ阿寒湖、屈斜路湖、摩周湖のパワースポットに関しては、 にも詳しく掲載しておりますので、合わせてご覧ください。 神の子池のDATA 場所:北海道斜里郡清里町清泉 問合せ:きよさと観光協会 0152-25-4111 関連サイト : 水取りができる北海道のパワースポット 「気のエネルギーは風によって運ばれ、水に貯えられる」 これは、風水の語源ともなった理論です。 パワースポットのエネルギーをゲットするには、「その場所の気」を貯える水を持ち帰り、それを実際に飲む、あるいは料理などに使用する「水取り」という方法が効果的。 ここでは、パワースポットとして風水エネルギーを吸収しながら合わせてその「土地の気」をふんだんに貯め込む「水」を取水できるおすすめスポットを紹介します。 羊蹄山から来るダイレクトなエネルギーに満ちた水辺を散策しながら祖山のエネルギーを吸収し、お腹がすいたら地場産の肉や野菜のバーベキューを堪能。 お土産においしい水を取水し、そして帰りは京極温泉で入浴。 ここ京極のふきだし公園は、一石三鳥の役割を兼ね備えた風水トラベル好適地と言えましょう。 なお、風水トラベルの詳しい内容はに掲載していますので、ぜひご覧ください。 その後は、石段を降りて左手にある「幸井の水」をいただきに行きましょう。 このご神水はナイベツ川湧水群と呼ばれる支笏湖の伏流水が湧き出たもので、硬度20. 2という超軟水の「美味しい水」であるとともに風水エネルギーもたっぷり。 筆者もことある事に利用させていただいています。 新千歳空港の行き帰りにペットボトルを持ってちょっと立ち寄り、「金運のご利益」と「幸せを呼ぶ水」をお土産に持ち帰る……こんな旅ができるのも千歳ならではですよね。 右横は取水小屋 昔、冬の寒修行をしていた行者さん達が龍神様のお告げを受けてそこに神社を作ったという札幌の霊的パワースポット「 盤龍山信行院」。 地元では通称「豊滝龍神」と呼ばれている神仏習合のこの神社は、羊蹄山から札幌市内に流入するエネルギーのルート上にあり、まさに「龍の通り道」に位置しています。 札幌から定山渓に向かう国道沿い、豊滝にある「道路情報館」を左折してしばらく進むと「盤龍山信行院」と書かれた碑があり、そこから未舗装の山道を登ること数分で駐車場に到着。 この一画は「豊滝・市民の森」として整備されており、エリア内には日蓮宗のお寺と龍神神社を兼ね備えた拝殿の他、複数の龍神様をお奉りしている「龍神堂」、拝殿から少し山道を登った奥には「本殿」や「馬頭観音」を奉った石碑も。 「龍神の水」の噴出孔 拝殿の横には、「 龍神の水」と呼ばれる地下水を取水できる小屋(写真右手)もあり、休日はたくさんのペットボトルや取水タンクを携えた人たちで賑わっています。 風水パワーを貯えるこちらの「龍神の水」は、単に美味しいというだけでなく、地元の方によると実際にアトピーの改善や喘息にも効果があるとのこと。 神様と仏様の両方の御利益が得られ、おまけに健康開運にも効果がある水を取水できるこのパワースポット、気候が良い時期ならお弁当持参で水取りを兼ねた「風水ハイキング」に出かけるというのも楽しいかも知れませんね。 豊滝龍神の水DATA 住所:札幌市南区豊滝195 市民の森 問合せ先:簾舞町まちづくりセンター 011-596-2059 関連サイト 案内マップ:国道から現地までわかりにくいので、筆者製作による案内マップを参照ください。 紅葉の秋には、その姿が一変… 紅葉の秋になると力強い男性的な滝から女性的な優しい滝へとその姿を変えます。 パワフルな「陽」とたおやかな「陰」、この季節によって陰陽の氣が入れ替わるという点は、他のパワースポットにはない「大滝ナイアガラの滝」ならではの特色と言えます。 なお、この下流に位置する北湯沢温泉のホテル「緑の風リゾート」には、風水エネルギーがダイレクトに流入している日本でも珍しい 「パワースポット露天風呂」があります。 観光で当地を訪れる機会があれば、宿泊を兼ねて一度その「温泉パワー」を体験されてみてはいかがでしょうか? 詳しい情報はに掲載してますので、合わせてご覧ください。

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開運?北海道の寺・神社パワースポットおすすめランキング15選!

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小樽には、近現代史に名を残す有名な建築物等の様々な名所が有り、多くの観光客で賑わっています。 北海道というと、明治以降にようやく文明が開けたように思われていますが、実は、そんなことはありません。 今から約3万年前、シベリアから樺太経由で北海道へ南下してきた人類がいました。 彼らこそ、私たち日本人の祖先の一つ(北方ルート)なのです。 この寒冷地適応した北方ルートの祖先たちは、石器技術を開発して毛皮、住居、火を用いる技術集団で、とても進んだ文明を持っていました。 彼らは、小樽に大規模な集落を形成して定住し、旧石器時代(紀元前2万8000年)から活発な活動を開始します。 縄文時代(1万5000年前)には土器と弓矢を発明し、生活がより豊かになると芸術性の高い漆器や楽器も登場します。 縄文人は世界最先端の文化を誇り、争いを好まず、1万年以上も続く平和な社会をつくっていたのです。 何万年も前という、想像もできない程の歴史。 そんな悠久の彼方から連綿とこの地に「人」が定住していた、という事実。 何を信じていいのかわからない時代、目まぐるしく急激に状況が変わっていく日々。 こんな時代に生きる私たちは、今この時こそ、日本という国、日本人が生まれた時のことに、原初の時代に想いを馳せる必要があるのでしょう。 パワースポット観光案内 フゴッペ洞窟(余市町) 余市町栄町にある続縄文時代(約3500年前)の遺跡です。 洞窟には、約7メートルもの厚さの遺物を含む層があって、骨角器や石器、続縄文式土器(薄手土器)などが出土しています。 さらに動物の骨、貝等も発見されています。 全体に岩壁刻画が見られ、全体で約800程度の画があります。 90%以上が人物とされていて、これほど多く人物が描かれている先史壁面画は世界でも例がないそうです。 図は200以上もあり、人物や動物、船などを象徴したと推定されるものが多いため、呪術的な側面も指摘されているほか、シベリアや北アメリカ大陸の極北地帯に見られる岩壁彫刻との文化的つながりも推測されています。 当時は、人々は自然の岩面を平面にならすことはしないで、亀裂やでこぼこ(凹凸)のまま、岩面に文字や絵を刻んでいました。 フゴッペ洞窟も岩の亀裂などに関係なく、広範囲に図が刻まれています。 1953年(昭和28年)国の史跡に指定されました。 一般的に北海道の地名はアイヌ語を語源として、漢字を「当て字」にした地名が多く見られます。 「フゴッペ」の由来については諸説があるようですが、一説によれば、「フムコイベ(浪声高き所)」、もしくは「フンキオベ(番をする所)」または、「フンコベ(トカゲ)」などの言葉が訛ったのではないか?と言われているそうです。 西崎山環状列石(余市町) 余市町にある西崎山の尾根に「西崎山環状列石」(ストーンサークル)があります。 大小様々な自然石が200個ほど配置され、石を円形に並べて中心に棒状の石を立てた特殊な構造です。 現在では、7ヶ所が残っています。 しかし、本来はもっと多く存在していたと考えられています。 ここには墓壙(穴)状の列石があり、立石では最大で70~80cmほどにもなります。 また石の間から縄文時代後期中頃の土器が出土しています。 さらに配石の下に穴があり、中からは燐分が検出されているため配石墓と考えられていています。 しかし中には葬送を伴うもの、伴わないものが混在していて、一概に「墓」とは言い切れないようです。 こうした縄文人の住居から離れている山の中腹・丘陵地などに縄文時代の遺跡がある場合、そこで祭祀・祭りを行っていたようです。 西崎山は標高70mあり、ここから余市町の市街と日本海が一望できます。 西崎山環状列石は、北海道の史跡に指定されています。 忍路環状列石(小樽市) 小樽市の忍路にあるストーンサークルの遺跡。 日本における考古学史において、初めて学会に報告されたストーンサークルです。 また1961年に国の史跡に指定されました。 中には、1万年以上前の遺跡だと主張する人もいます。 別名で「忍路環状石籬(おしょろかんじょうせきり」、「三笠山ストーンサークル」とも呼ばれます。 約3500年前の縄文時代後期のものと推定されており、10cm~20cmの石が環状に置かれていて、その内側に高さ1m~2mの大きな石が配置されています。 北海道小樽市から余市町にかけて、多数存在しているストーンサークルの中でも忍路環状列石は最大のものです。 忍路環状列石は、主に縄文後期(約3500年前)区画墓と呼ばれる集団墓地ではなかったか?という説が言われています。 実は小樽~余市間は、ストーンサークルの密集地帯です。 ストーンサークルの作られた目的はいまだ謎のままです。 縄文中期頃から、北海道・東北では墓上に大きな石を乗せるなどして、「生活の場」と区別していました。 そのため、ストーンサークルも墓の一種と推定されていて、小樽市の資料では忍路環状列石を大規模な墓の一種と記載しています。

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