映画 興行 収入 日本。 2018映画興行収入ランキング!おすすめ日本ベスト(上半期+下半期の通期/毎週更新)

5月の映画興行収入 コロナ影響で98.9%減 過去最低更新

映画 興行 収入 日本

日本歴代興行収入ランキング [ ] 日本で公開された邦・洋画の興行収入上位ランキング。 はの歴代配収ベスト50 との日本映画産業統計・過去配給収入上位作品 を参考にした(両者の数字が異なる場合は、両者の中で大きい方の数値を採用)。 また、興行収入に関しては興行通信社の歴代ランキング を参考にしている。 なお、 上映中の作品については上映が終了し、興行収入が確定するまで除外している。 順位 作品 配給会社 公開年 配給収入 (単位:億円) 興行収入 (単位:億円) 1 308. 0 2 160. 0 262. 0 3 255. 0 4 250. 3 5 2001 203. 0 6 196. 0 7 1997 113. 0 193. 0 8 173. 5 9 173. 0 10 156. 0 11 155. 0 12 137. 0 13 96. 2 135. 0 13 83. 5 135. 0 13 2004 135. 0 16 133. 5 17 131. 0 18 83. 0 128. 5 19 78. 0 127. 0 20 124. 0 21 121. 6 22 120. 2 23 118. 0 24 116. 3 25 ・ 59. 0 110. 0 25 2003 110. 0 25 2003 110. 0 25 110. 0 29 109. 0 30 2010 108. 0 31 66. 5 106. 5 32 ・ 2004 103. 2 33 1998 53. 0 101. 0 34 2019 100. 9 35 100. 2 36 54. 0 98. 0 37 97. 0 38 96. 7 39 2001 96. 6 40 2015 95. 3 41 55. 3 95. 0 41 1997 58. 0 95. 0 43 2007 94. 0 44 2002 93. 7 44 2019 93. 7 46 2002 93. 5 47 93. 2 48 2010 92. 5 49 50. 5 92. 0 50 2014 91. 8 50 2018 91. 8 52 2005 91. 7 53 ・ 2002 90. 7 54 2006 90. 5 55 50. 2 90. 0 56 2013 89. 6 57 2011 88. 7 58 57. 5 87. 9 59 2013 87. 6 60 50. 0 87. 0 61 2009 85. 5 62 2004 85. 0 63 2014 83. 8 64 2016 82. 5 65 45. 0 82. 0 65 1990 47. 5 82. 0 65 2003 82. 0 68 2007 81. 5 69 1998 47. 2 81. 0 70 2018 80. 6 71 2010 80. 4 72 2009 80. 0 73 ・ 2003 79. 0 74 2014 78. 0 75 2008 77. 5 76 2006 76. 9 77 1999 45. 0 76. 8 78 2016 76. 3 79 2002 75. 0 79 2017 75. 0 81 1989 44. 0 74. 0 82 73. 3 83 2010 73. 1 83 2016 73. 1 83 2017 73. 1 86 2019 72. 7 87 1998 41. 5 72. 4 88 48. 0 72. 0 89 2007 71. 2 90 2006 71. 0 91 45. 0 70. 3 92 41. 0 70. 0 93 2002 69. 0 94 2017 68. 9 95 2001 68. 8 96 2012 68. 7 97 2006 68. 6 98 2010 68. 6 99 2016 68. 3 100 2003 68. 0 日本歴代観客動員数ランキング [ ] この節のが望まれています。 配給収入・興行収入は日本歴代興行収入ランキングの項目に記載されてないもののみ記述する。 また、前節の日本歴代興行収入ランキング同様、 上映中の作品については上映が終了し、観客動員総数が確定するまで除外している。 作品 配給会社 公開年 観客動員 配給収入 (単位:億円) 興行収入 (単位:億円) 2001 2352万人 2014 2003万人 1957 2000万人 5. 7 8. 0 1965 1960. 1万人 12. 2 25. 0 2016 1928万人 1998 1683万人 2001 1620万人 2004 1500万人 1997 1420万人 2002 1420万人 2004 1410万人 2008 1287万人 2003 1260万人 1962 1255万人 4. 3 2004 1100万人 1982 1069万人 2010 990万人 2013 969万人 1954 961万人 1. 6 2003 900万人 2005 900万人 1998 890万人 1973 880万人 16. 4 ・ 1983 880万人 1955 834万人 1. 7 1999 830万人 [ ] 2006 800万人 [ ] 2007 780万人 2007 780万人 2006 775万人 2003 771万人 [ ] 2002 760万人 [ ] 2010 750万人 1986 750万人 1993 750万人 [ ] 1968 733. 7万人 7. 9 16 1964 720万人 3. 1 2001 702万人 [ ] 1954 700万人 2. 7 1998 700万人 2009 695万人 2002 680万人 ・ 2002 670万人 1958 667万人 4. 0 2009 665万人 1998 654万人 1988 650万人 1958 640万人 3. 7 2008 630万人 2007 629万人 1964 625万人 2014 625万人 2004 623万人 2006 610万人 2003 600万人 1957 594万人 3. 4 ・ 2003 593万人 2008 574. 7万人 64. 8 2012 563万人 1999 560万人 35. 0 64. 6 1964 541万人 3. 9 1999 530万人 2006 530万人 2007 517万人 2002 514万人 1965 513万人 4. 1 2007 480万人 50. 2 2006 470万人 60. 8 2008 466万人 48. 0 2009 454万人 46. 7 2000 450万人 48. 5 2003 430万人 45. 0 1966 421万人 3. 3 1989 420万人 20. 2 1992 420万人 22. 2 2004 420万人 43. 8 2006 419万人 52. 0 2006 414. 7万人 53. 4 2005 410万人 43. 0 1995 400万人 20. 0 1998 400万人 21. 0 2005 400万人 50. 9 2009 385万人 48. 0 1993 380万人 18. 7 2008 372万人 49. 2 2007 370万人 43. 7 2007 370万人 45. 6 2001 360万人 39. 0 2011 355万人 44. 6 2008 350万人 44. 4 2009 350万人 44. 1 1994 340万人 16. 5 2006 339万人 41. 1 '92春 (/ / ) 1992 330万人 16. 0 1997 330万人 35. 0 63. 6 備考 [ ]• 日本ではまでが用いられてきたが、からの発表に切り替わっている。 歴代の観客動員数には、推定値や公称が多い。 公開当時、日本映画の配給収入新記録と報じられた『』(1977)『』(1980)など、動員数非公表のため、上記に含まれていないものもある。 映画「」3部作の観客動員、計3,000万人(一作平均1,000万人)• 後、に設置された(CIE)が民主化促進のために映画(、CIE映画、主にナトコ映写機で上映されたことから通称「ナトコ映画」と呼ばれる)を406本制作したが、1947年からの5年間で日本全国での延べ視聴者は12億人に達したといわれる。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 興行収入254. 7億円とする出典もある。 〔引用者注 - 単純に四捨五入しただけかもしれないが〕興行収入174億円とする出典もある。 興行収入175億円とする出典もある。 興行収入150億円とする出典もある。 1986年の再映を含む• 〔引用者注 - 単純に四捨五入しただけかもしれないが〕興行収入129億円とする出典もある。 〔引用者注 - 単純に四捨五入しただけかもしれないが〕興行収入97億円とする出典もある。 配給収入51. 5億円とする出典もある。 興行収入104億円とする出典もある。 〔引用者注 - 単純に四捨五入しただけかもしれないが〕興行収入77億円とする出典もある。 興行収入73. 4億円とする出典もある。 「東京オリンピック」の観客動員数には、小中学生対象の「映画教室」の動員数(1180万人)を含む。 1986年の配給による再映も含めると観客動員数は1200万人になる。 出典 [ ]• 2013年3月29日時点の [ ]よりアーカイブ。 2009年3月10日閲覧。 参考:• 2017年8月29日閲覧。 2015年1月6日閲覧。 2007年2月19日. の2017年8月29日時点におけるアーカイブ。 2017年8月29日閲覧。 2003年8月21日. 2014年10月7日閲覧。 2005年6月17日. 2009年3月21日時点の [ ]よりアーカイブ。 2005年6月17日閲覧。 2018年1月25日閲覧。 www. ghibli-freak. net. 2019年10月29日閲覧。 、、2015年1月15日16:29(最終更新1月16日12:17)。 2019年10月30日閲覧。 世田谷区ホームページ. 2019年9月25日閲覧。 、、2019年2月16日• 「「アナ雪」動員1818万人「タイタニック」超え!週末興収V14」、スポーツ日本、2014年6月16日。 、映画最新ニュース、2009年7月9日。 「映画「ハウルの動く城」 観客動員1500万人突破!」、、2005年5月7日夕刊。 「ハウルの動く城」の観客動員数は2005年5月1日現在、配給会社発表のもの。 「映画「ハウル」観客動員で「もののけ姫」抜き2位 宮崎アニメ、上位3作品」、、2005年3月2日夕刊。 4nema. com. 2019年10月30日閲覧。 www. ghibli-freak. net. 2019年10月30日閲覧。 2009年2月27日, at the. (インターネット・アーカイブのキャッシュ)• 「 [ ]」、2004年10月1日。 kohzu. boy. 2019年10月30日閲覧。 、シネママニラ、2010年7月8日。 観客動員数は2010年7月7日現在、配給会社発表のもので、この時点での興収は154億7千万円。 www. ghibli. 2019年10月30日閲覧。 「 2009年3月13日, at the. 」、2008年11月24日。 『』1983年12月27日付朝刊、24頁。 、文化通信. com、2007年6月20日。 、文化通信. com、2006年10月27日。 www. ghibli-freak. net. 2019年10月30日閲覧。 『』1986年12月1日付、19頁。 2019年10月30日閲覧。 、文化通信. com、2009年9月10日。 、文化通信. com、2009年10月6日。 、ファミ通. com、2007年5月14日。 com、2009年8月1日。 、文化通信. com、2008年9月18日。 、文化通信. com、2007年11月27日。 、、2014年12月11日7:09。 2009年6月14日, at the.。 、、2007年6月。 、、2010年4月20日。 2009年4月8日, at the. 、ディズニー、2008年3月18日。 www. generalworks. com. 2019年10月30日閲覧。 、Amazon. com、2007年6月14日。 、、2008年。 、テレビ東京、2009年9月18日。 、TSUTAYA、2016年11月29日。 ORICON STYLE 2013年1月4日. 2015年8月27日閲覧。 、文化通信. com、2008年12月5日。 [ ]、、2007年9月28日。 、4Gamer. net、2009年1月14日。 www. 20th-century-boys. com. 2019年10月29日閲覧。 、文化通信. com、2007年6月6日。 、東映アニメーション。 (『』1998年8月号より)• 「君の名は」空前の大当り 上半期の日本映画界、朝日新聞、1954年6月27日朝刊。 『』1994年8月23日付朝刊 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• (:CINEMAランキング通信).

次の

2016年日本国内映画興行収入ランキングTop50【PRiVATE LiFE】年間ランキング

映画 興行 収入 日本

1950年代 [ ] 1950年 [ ] 日本配給収入ランキング 1950年邦画配給収入トップ10 (対象期間:1950年9月 - 1951年8月) 順位 題名 1 8378万円 2 8000万円 3 7845万円 4 東宝 6732万円 5 6037万円 6 大映 5881万円 7 大映 5870万円 8 松竹 5823万円 9 大映 5400万円 10 松竹 5335万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、80頁。 1950年洋画配給収入トップ10 (対象期間:1950年9月 - 1951年8月) 順位 題名 製作国 1 洋画部 7323万円 2 = 6518万円 3 6502万円 4 () セントラル 5983万円 5 = 5873万円 6 () セントラル 5497万円 7 () セントラル 5394万円 8 () セントラル 5382万円 9 () セントラル 4863万円 10 () セントラル 4637万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、81頁。 1951年 [ ] 日本配給収入ランキング 1951年邦画配給収入トップ10 (対象期間:1951年4月 - 1952年3月) 順位 題名 1 1億4105万円 2 1億2569万円 3 大映 0億9005万円9005万円 4 松竹 0億8347万円8347万円 5 大映 0億7999万円7999万円 6 松竹 0億7597万円7597万円 7 大映 0億7400万円7400万円 8 0億7200万円7200万円 9 東宝 0億7053万円7053万円 10 松竹 0億6978万円6978万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、88頁。 1951年洋画配給収入トップ10 (対象期間:1951年4月 - 1952年3月) 順位 題名 製作国 1 8231万円 2 7401万円 3 7217万円 4 (リバイバル) 6812万円 5 () 6712万円 6 = 6536万円 7 6092万円 8 6006万円 9 MGM 5745万円 10 パラマウント映画 5606万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、89頁。 1952年 [ ] 日本配給収入ランキング 1952年邦画配給収入トップ10 (対象期間:1952年4月 - 1953年3月) 順位 題名 1 1億7659万円 2 1億0992万円 3 松竹 1億0881万円 4 松竹 1億0718万円 5 松竹 1億0492万円 6 松竹 0億9953万円9953万円 7 0億9379万円9379万円 8 0億8772万円8772万円 9 松竹 0億8491万円8491万円 10 大映 0億7905万円7905万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、96頁。 1952年洋画配給収入トップ10 (対象期間:1952年4月 - 1953年3月) 順位 題名 製作国 1 1億3336万円 2 = 1億1436万円 3 1億0425万円 4 パラマウント映画 0億9172万円9172万円 5 MGM 0億8648万円8648万円 6 0億7771万円7771万円 7 () ワーナー・ブラザース 0億7296万円7296万円 8 リパブリック=NCC 0億7077万円7077万円 9 0億6653万円6653万円 10 MGM 0億6550万円6550万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、97頁。 1953年 [ ] 日本配給収入ランキング 1953年邦画配給収入トップ10 (対象期間:1953年4月 - 1954年3月) 順位 題名 1 3億0002万円 2 松竹 2億5047万円 3 1億6318万円 4 1億5176万円 5 大映 1億4669万円 6 松竹 1億3990万円 7 1億3601万円 8 松竹 1億3165万円 9 新東宝 1億2642万円 10 松竹 1億2554万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、104頁。 1953年洋画配給収入トップ10 (対象期間:1953年4月 - 1954年3月) 順位 題名 製作国 1 2億0270万円 2 パラマウント映画 1億8175万円 3 1億5251万円 4 1億3422万円 5 1億2714万円 6 () 1億2182万円 7 1億1472万円 8 ワーナー・ブラザース 1億0686万円 9 = 1億0627万円 10 1億0540万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、105頁。 1954年 [ ] 日本配給収入ランキング 1954年邦画配給収入トップ10 (対象期間:1954年4月 - 1955年3月) 順位 題名 1 3億3015万円 2 松竹 2億9064万円 3 2億6823万円 4 2億4182万円 5 松竹 2億3287万円 6 1億6491万円 7 東宝 1億6341万円 8 東宝 1億5214万円 9 1億5017万円 10 松竹 1億4641万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、112頁。 1955年 [ ] 日本配給収入ランキング 1955年邦画配給収入トップ10 (対象期間:1955年4月 - 1956年3月) 順位 題名 1 3億1305万円 2 1億8368万円 3 1億7600万円 4 1億7303万円 5 松竹 1億7228万円 6 東宝 1億6800万円 7 大映 1億5781万円 8 東宝 1億5550万円 9 1億5000万円 10 東宝 1億4800万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、120頁。 1955年洋画配給収入トップ10 (対象期間:1955年1月 - 1956年6月) 順位 題名 製作国 1 2億9260万円 2 () 2億7134万円 3 大映 1億8150万円 4 1億7102万円 5 1億6810万円 6 () 1億4646万円 7 ワーナー・ブラザース 1億4408万円 8 1億4219万円 9 1億3647万円 10 1億2483万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、121頁。 1956年 [ ] 日本配給収入ランキング 1956年邦画配給収入トップ10 (対象期間:1956年4月 - 1957年3月) 順位 題名 1 3億5319万円 2 1億9800万円 3 東映 1億9291万円 4 東映 1億9009万円 5 東映 1億8678万円 6 1億8676万円 7 1億8564万円 8 1億8543万円 9 東映 1億7511万円 10 松竹 1億7456万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、128頁。 1956年洋画配給収入トップ10 (対象期間:1956年1月 - 1957年6月) 順位 題名 製作国 1 2億1926万円 2 2億1561万円 3 2億0942万円 4 () 1億8305万円 5 1億7824万円 6 大映 1億7515万円 7 1億7020万円 8 1億6236万円 9 () ワーナー・ブラザース 1億5873万円 10 ワーナー・ブラザース 1億4507万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、129頁。 1957年 [ ] 日本配給収入ランキング 1957年邦画配給収入トップ10 (対象期間:1957年4月 - 1958年3月) 順位 題名 1 5億4291万円 2 3億9109万円 3 3億5334万円 4 3億4880万円 5 東映 3億4178万円 6 松竹 2億6875万円 7 日活 2億4851万円 8 日活 2億3721万円 9 松竹 2億3243万円 10 2億2740万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、138頁。 1958年 [ ] 日本配給収入ランキング 1958年邦画配給収入トップ10 (対象期間:1958年4月 - 1959年3月) 順位 題名 1 4億1033万円 2 4億0071万円 3 日活 3億6495万円 4 3億6122万円 5 3億4264万円 6 日活 3億2150万円 7 日活 3億1809万円 8 3億0512万円 9 3億0404万円 10 松竹 2億9422万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、148頁。 1959年 [ ] 日本配給収入ランキング 1959年邦画配給収入トップ10 (対象期間:1959年4月 - 1960年3月) 順位 題名 1 3億5091万円 2 3億4432万円 3 東映 3億1019万円 4 2億7789万円 5 日活 2億6937万円 6 日活 2億4335万円 7 2億3479万円 8 東映 2億2581万円 9 日活 2億0647万円 10 日活 1億9652万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、158頁。 1960年代 [ ] 1960年 [ ] 日本配給収入ランキング 1960年邦画配給収入トップ10 (対象期間:1960年4月 - 1961年3月) 順位 題名 1 3億2392万円 2 日活 3億0012万円 3 日活 2億9133万円 4 日活 2億7669万円 5 2億7561万円 6 日活 2億7037万円 7 2億6694万円 8 東宝 2億5154万円 8 東宝 2億5154万円 10 東映 1億7789万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、170頁。 1960年洋画配給収入トップ10 (対象期間:1960年1月 - 1961年6月) 順位 題名 製作国 1 5億9025万円 2 2億6754万円 3 1億7824万円 4 ユナイテッド・アーティスツ 1億6800万円 5 ユナイテッド・アーティスツ 1億3330万円 6 () 1億2791万円 7 1億2441万円 8 ワーナー・ブラザース 1億1922万円 9 1億1014万円 10 1億0512万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、171頁。 北米配給収入ランキング 1960年北米配給収入トップ10 順位 題名 スタジオ 配給収入 1. The Hollywood Story. Wallflower Press. 1961年 [ ] 日本配給収入ランキング 1961年邦画配給収入トップ10 (対象期間:1961年4月 - 1962年3月) 順位 題名 1 4億5010万円 2 4億3500万円 3 4億0008万円 4 東宝 3億5100万円 5 東映 3億0500万円 6 東映 3億0200万円 7 日活 3億0000万円 8 日活 2億8977万円 9 日活 2億8800万円 10 東宝 2億8499万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、180頁。 1961年洋画配給収入トップ10 (対象期間:1961年1月 - 1962年6月) 順位 題名 製作国 1 2億9640万円 2 ユナイテッド・アーティスツ 2億9501万円 3 2億8010万円 4 2億1334万円 5 2億0467万円 6 (リバイバル) 1億9326万円 7 1億7361万円 8 ユナイテッド・アーティスツ 1億6077万円 9 () ユニバーサル・ピクチャーズ 1億3858万円 10 (リバイバル) 1億2908万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、181頁。 北米興行収入ランキング 1961年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 出典 1. 1962年洋画配給収入トップ10 (対象期間:1962年1月 - 1963年6月) 順位 題名 製作国 1 6億8067万円 2 4億0500万円 3 3億3753万円 4 3億2707万円 5 3億2009万円 6 () 1億7244万円 7 (リバイバル) 1億6862万円 8 () パラマウント映画 1億5921万円 9 1億5106万円 10 ユナイテッド・アーティスツ 1億4755万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、191頁。 北米興行収入ランキング 1962年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 出典 1. 1963年洋画配給収入トップ10 (対象期間:1963年1月 - 1964年6月) 順位 題名 製作国 1 8億9586万円 2 5億9527万円 3 5億2722万円 4 20世紀フォックス 4億2678万円 5 アライド・アーチスツ 3億3933万円 6 == 2億4681万円 7 2億2650万円 8 ユナイテッド・アーティスツ 2億2478万円 9 ユニバーサル・ピクチャーズ 2億0501万円 10 日本ヘラルド 2億0187万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、201頁。 北米興行収入ランキング 1963年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 出典 1. 1964年洋画配給収入トップ10 (対象期間:1964年1月 - 1965年6月) 順位 題名 製作国 1 6億0829万円 2 4億7601万円 3 4億6650万円 4 2億7713万円 5 2億6849万円 6 ユナイテッド・アーティスツ 2億6038万円 7 ワーナー・ブラザース 2億4149万円 8 ユナイテッド・アーティスツ 2億2605万円 9 () コロンビア映画 1億9262万円 10 コロンビア映画 1億9104万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、211頁。 北米興行収入ランキング 1964年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 出典 1. 1965年洋画配給収入トップ10 (対象期間:1965年1月 - 12月) 順位 題名 製作国 1 7億0632万円 2 6億5282万円 3 4億2327万円 4 (リバイバル) 3億6702万円 5 ワーナー・ブラザース 3億1481万円 6 ユナイテッド・アーティスツ 2億4160万円 7 2億0480万円 8 20世紀フォックス 1億9651万円 9 ユナイテッド・アーティスツ 1億6156万円 10 1億4932万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、221頁。 北米興行収入ランキング 1965年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 出典 1. 1966年洋画配給収入トップ10 (対象期間:1966年1月 - 12月) 順位 題名 製作国 1 10億1857万円 2 04億2900万円 3 03億9134万円 4 ワーナー・ブラザース 03億2791万円 5 02億7300万円 6 02億0955万円 7 01億8695万円 8 01億6900万円 9 ユナイテッド・アーティスツ 01億5224万円 10 () ユナイテッド・アーティスツ 01億3926万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、231頁。 北米興行収入ランキング 1966年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 出典 1. 1967年洋画配給収入トップ10 (対象期間:1967年1月 - 12月) 順位 題名 製作国 1 6億7997万円 2 5億1751万円 3 ユナイテッド・アーティスツ 4億6417万円 4 (リバイバル) MGM 3億1771万円 5 ユナイテッド・アーティスツ 3億1517万円 6 3億0029万円 7 1億9000万円 8 ユナイテッド・アーティスツ 1億8772万円 9 1億8683万円 10 1億8000万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、241頁。 北米興行収入ランキング 1967年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 出典 1. 1968年洋画配給収入トップ10 (対象期間:1968年1月 - 12月) 順位 題名 製作国 1 3億0443万円 2 2億8789万円 3 ユナイテッド・アーティスツ 2億6652万円 4 2億6643万円 5 2億6000万円 6 2億2671万円 7 2億2300万円 8 ユナイテッド・アーティスツ 2億1212万円 9 2億1080万円 10 20世紀フォックス 2億0443万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、251頁。 1969年洋画配給収入トップ10 (対象期間:1969年1月 - 12月) 順位 題名 製作国 1 4億4020万円 2 3億5374万円 3 (リバイバル) ユナイテッド・アーティスツ 2億6609万円 4 2億6349万円 5 2億2491万円 6 2億1000万円 7 ユナイテッド・アーティスツ 2億0454万円 8 東和 1億9000万円 9 東和 1億8500万円 10 MGM 1億7966万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、261頁。 北米興行収入ランキング 1969年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 出典 1. 以下、邦画配給会社別の好稼働番組を挙げる。 チンチン55号ぶっ飛ばせ! 出発進行 - 1億5000万円• - 配給収入3億5000万円• - 配給収入1億2000万円• - 配給収入1億2000万円• - 配給収入2億8000万円• - 配給収入2億5500万円• - 配給収入2億円• - 配給収入5億9000万円• - 配給収入2億8000万円 1970年洋画東京分の興行収入トップ10 順位 題名 製作国 1 1億6192万円 2 (リバイバル) 20世紀フォックス 1億5467万円 3 クリスマス・ツリー 1億4014万円 4 1億3950万円 5 1億2667万円 6 1億1715万円 7 20世紀フォックス 1億1633万円 8 (リバイバル) 1億0992万円 9 1億0778万円 10 さらば夏の日 東和 1億0767万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、275頁。 北米興行収入ランキング 1970年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 出典 1. 以下、邦画配給会社別の好稼働番組を挙げる。 誰かさんと誰かさんが全員集合!! 『(短縮再編集版リバイバル)』など• - 任侠ものが1億円弱を着実に稼いでいた。 - 配給収入3億円を記録した。 1971年洋画東京分の興行収入トップ8 順位 題名 製作国 1 3億2792万円 2 2億6106万円 3 2億5365万円 4 2億1502万円 5 ヘラルド 2億0636万円 6 1億9422万円 7 ヘラルド 1億6666万円 8 (リバイバル) 1億5936万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、285頁。 北米興行収入ランキング 1971年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 出典 1. 以下、邦画配給会社別の好稼働番組を挙げる。 全員集合!! 全員集合!! 新網走番外地 嵐呼ぶダンプ仁義• 北米興行収入ランキング 1972年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 出典 1. 以下、邦画配給会社別の好稼働番組を挙げる。 - 13億円• - 配給収入4億円 1973年洋画配給収入トップ10 順位 題名 製作国 1 11億0000万円 2 08億3000万円 3 07億2000万円 4 06億7000万円 5 (リバイバル) 東和 03億2000万円 6 ユナイテッド・アーティスツ 03億1800万円 7 (リバイバル) 03億1200万円 8 ヘラルド 03億0000万円 9 CIC 02億7200万円 10 (リバイバル) 02億7100万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、312頁。 北米興行収入ランキング 1973年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 出典 1. 上記以外の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、322頁。 上記以外の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、322頁。 1974年洋画配給収入トップ10 順位 題名 製作国 1 27億3200万円 2 ワーナー・ブラザース 16億4200万円 3 13億0000万円 4 東和 06億0000万円 4 東和 06億0000万円 6 05億6000万円 6 ワーナー・ブラザース 05億6000万円 8 04億1000万円 9 () 東和 03億5000万円 10 CIC 03億3000万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、322頁。 北米興行収入ランキング 1974年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 出典 1. 御用だ!! 上記以外の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、332頁。 御用だ!! 上記以外の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、332頁。 味方だ! 全員集合! 上記以外の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、342頁。 味方だ! 全員集合! 東映 05億4300万円 2の出典:『角川映画 1976-1986 日本を変えた10年』、2014年、280頁。。 上記以外の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、342頁。 北米興行収入ランキング 1976年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 出典 1. 上記以外の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、352頁。 上記以外の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、352頁。 1977年洋画配給収入トップ10 順位 題名 製作国 1 30億9000万円 2 19億9000万円 3 15億3000万円 4 12億1600万円 5 東宝東和 10億9000万円 6 10億0000万円 7 東宝東和 08億9000万円 8 07億9000万円 9 06億7400万円 10 06億0600万円 出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、352頁。 北米興行収入ランキング 1977年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 出典 1. 併映作に関する出典: 「1978年邦画四社<封切配収ベスト5>」『』(54年)下旬号、、1979年、 124頁。 上記以外の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、370頁。 併映作に関する出典: 「1978年邦画四社<封切配収ベスト5>」『』(54年)下旬号、、1979年、 124頁。 上記以外の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、370頁。 北米興行収入ランキング 1978年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 出典 1. 0億円 2 19. 5億円 4 16. 5億円 6 14. 5億円 8 14. 7億円 9, 10の併映作に関する出典:松竹映画『男はつらいよ』公式サイト 上記以外の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、380頁。 上記以外の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、380頁。 1979年洋画配給収入トップ10 順位 題名 製作国 1 28. 0億円 2 19. 5億円 5 14. 5億円 7 09. 5億円 8 東宝東和 08. 5億円 9 07. 5億円 10 ユナイテッド・アーティスツ 06. 1億円 上記以外の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、380頁。 北米興行収入ランキング 1979年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 出典 1. 0億円 2 27. 0億円 3 東宝 24. 0億円 4 23. 0億円 5 22. 5億円 6 18. 0億円 7 16. 0億円 8 東宝 15. 5億円 9 東映洋画 13. 5億円 9 東宝 13. 5億円 出典: - 北米興行収入ランキング 1980年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 1. 2015年12月23日閲覧。 1981年 [ ] 日本配給収入ランキング 1981年邦画配給収入トップ10 順位 題名 備考 1 19. 5億円 3 東宝 14. 5億円 7 東宝 12. 3億円 8 11. 0億円 10 東映 10. 5億円 10 東宝 10. 5億円 3, 7, 9の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、400頁。 上記以外の出典: - 1981年洋画配給収入トップ10 順位 題名 製作国 備考 1 24. 5億円 2 21. 5億円 3 16. 5億円 4 東宝東和 08. 5億円 5 07. 7億円 6 東宝東和 06. 7億円 7 06. 3億円 8 東宝東和 06. 0億円 9 東宝東和 04. 9億円 10 東宝東和 04. 7億円 1, 3の出典: - 上記以外の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、400頁。 北米興行収入ランキング 1981年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 1. 2015年12月23日閲覧。 1982年 [ ] 日本配給収入ランキング 1982年日本配給収入トップ10 順位 題名 製作国 1 23. 6億円 2 23. 0億円 3 東宝東和 21. 0億円 4 18. 0億円 5 16. 7億円 6 東宝東和 16. 5億円 7 東映 14. 8億円 9 12. 9億円 10 ・ニンニン忍法絵日記の巻 東宝 12. 2億円 出典: - 北米興行収入ランキング 1982年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 1. 2015年12月23日閲覧。 0億円 3 37. 0億円 5 28. 2億円 7 東映 16. 0億円 8 次郎長青春篇 つっぱり清水港 15. 5億円 9 東宝 12. 0億円 9 12. 0億円 出典: - 北米興行収入ランキング 1983年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 1. 2015年12月23日閲覧。 1984年 [ ] 日本配給収入ランキング 1984年邦画配給収入トップ10 順位 題名 備考 1 23. 2億円 2 東映 18. 5億円 3 16. 5億円 4 東映 16. 0億円 5 喜劇・家族同盟 12. 5億円 6 ときめき海岸物語 松竹 11. 5億円 7 東映 09. 0億円 8 The・かぼちゃワイン ニタの愛情物語 東映 08. 3億円 9 松竹 08. 0億円 9 東宝 08. 0億円 9 東映 08. 0億円 9 08. 0億円 1 - 6の出典: - 上記以外の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、430頁。 北米興行収入ランキング 1984年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 1. 2015年12月23日閲覧。 1985年 [ ] 日本配給収入ランキング 1985年邦画配給収入トップ10 順位 題名 1 29. 5億円 2 東宝 17. 0億円 3 東宝 16. 7億円 4 15. 5億円 5 ねずみ小僧怪盗伝 12. 7億円 6 東宝 12. 5億円 7 東宝 11. 7億円 8 おら東京さ行ぐだ 松竹 11. 0億円 8 東宝 11. 0億円 10 電撃戦隊チェンジマン シャトルベース危機一髪! 東映 10. 7億円 出典: - 1985年洋画配給収入トップ11 順位 題名 製作国 備考 1 41億0000万円 2 32億0000万円 3 24億5000万円 4 東宝東和 22億0000万円 5 13億0000万円 6 東宝東和 11億1000万円 7 11億0000万円 8 10億2000万円 9 08億7300万円 10 松竹富士 08億0200万円 11 ワーナー・ブラザース 07億6300万円 1 - 8の出典: - 上記以外の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、440頁。 北米興行収入ランキング 1985年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 1. 2015年12月23日閲覧。 1986年 [ ] 日本配給収入ランキング 1986年日本配給収入トップ10 順位 題名 製作国 1 54. 0億円 2 36. 5億円 3 UIP 29. 5億円 4 19. 5億円 5 ワーナー・ブラザース 18. 0億円 6 14. 5億円 7 14. 0億円 8 東宝 13. 5億円 9 13. 0億円 9 東宝 13. 0億円 出典: - 北米興行収入ランキング 1986年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 1. 2015年12月23日閲覧。 1987年 [ ] 日本配給収入ランキング 1987年日本配給収入トップ10 順位 題名 製作国 1 39. 0億円 2 20. 0億円 3 18. 0億円 4 UIP 17. 5億円 5 15. 0億円 6 東宝 14. 5億円 7 UIP 14. 2億円 8 東宝 12. 5億円 9 12. 4億円 10 東宝 12. 3億円 出典: - 北米興行収入ランキング 1987年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 1. 2015年12月24日閲覧。 1988年 [ ] 日本配給収入ランキング 1988年日本配給収入トップ10 順位 題名 製作国 1 45. 0億円 2 24. 5億円 3 24. 0億円 4 東宝 18. 0億円 5 17. 4億円 6 東宝 16. 0億円 7 (、) 15. 0億円 7 UIP 15. 0億円 9 東宝 13. 6億円 10 東映 12. 5億円 出典: - 北米興行収入ランキング 1988年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 1. 2015年12月24日閲覧。 1989年 [ ] 日本配給収入ランキング 1989年日本配給収入トップ10 順位 題名 製作国 1 44. 0億円 2 UIP 33. 0億円 3 21. 5億円 4 20. 2億円 5 17. 0億円 6 ワーナー・ブラザース 14. 4億円 7 東映 14. 0億円 8 UIP 13. 5億円 9 12. 7億円 10 松竹 12. 2015年12月12日閲覧。 北米興行収入ランキング 1989年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 1. 2015年12月13日閲覧。 1990年代 [ ] 1990年 [ ] 日本配給収入ランキング 1990年邦画配給収入トップ10 順位 題名 1 50. 5億円 2 25. 2億円 3 東宝 19. 1億円 4 東宝 18. 3億円 5 14. 1億円 6 松竹 14. 0億円 7 11. 0億円 8 10. 4億円 9 東宝 10. 0億円 10 09. 5億円 10の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、494頁。 上記以外の出典: - 1990年洋画配給収入トップ10 順位 題名 製作国 備考 1 55. 3億円 2 UIP 47. 5億円 3 32. 0億円 4 UIP 23. 0億円 5 19. 1億円 6 17. 5億円 7 UIP 14. 8億円 8 UIP 14. 1億円 9 13. 5億円 10 11. 5億円 4の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、504頁。 2015年12月13日閲覧。 北米興行収入ランキング 1990年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 1. 2015年12月24日閲覧。 フランス観客動員数ランキング• boxofficestory. 2016年1月24日閲覧。 1991年 [ ] 日本配給収入ランキング 1991年邦画配給収入トップ10 順位 題名 備考 1 18. 7億円 2 東宝 18. 0億円 3 14. 1億円 4 14. 0億円 5 東宝 13. 5億円 6 東映 13. 0億円 7 東映 11. 0億円 8 東映 10. 5億円 8 東宝 10. 5億円 10 松竹 08. 6億円 10の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、504頁。 上記以外の出典: - 1991年洋画配給収入トップ10 順位 題名 製作国 備考 1 57. 5億円 2 34. 0億円 3 31. 0億円 4 24. 0億円 5 東宝東和 15. 0億円 6 14. 5億円 7 12. 7億円 8 パラマウント映画 11. 3億円 9 パラマウント映画 10. 6億円 10 10. 5億円 6の出典: 『キネマ旬報ベスト・テン85回全史 1924-2011』キネマ旬報社〈キネマ旬報ムック〉、2012年5月、504頁。 2015年12月13日閲覧。 北米興行収入ランキング 1991年北米興行収入トップ10 順位 題名 スタジオ 興行収入 1. 2015年12月24日閲覧。 フランス観客動員数ランキング• boxofficestory. 2016年1月24日閲覧。 1992年 [ ] 日本配給収入ランキング 1992年邦画配給収入トップ10 順位 題名 備考 1 28. 0億円 2 東宝 18. 0億円 3 東宝 16. 8億円 4 16. 0億円 5 東宝 15. 5億円 6 東映 15. 0億円 6 15. 0億円 8 東宝 14. 5億円 9 松竹 14. 2億円 10 東宝 10. 7億円 出典: - 1992年洋画配給収入トップ10 順位 題名 製作国 備考 1 23. 3億円 2 19. 5億円 3 19. 0億円 4 17. 0億円 5 16. 0億円 6.

次の

大コケした日本映画ランキングTOP15!興行収入ワースト1位の作品とは?

映画 興行 収入 日本

今回は日本映画 実写邦画 の大作の製作費の話。 日本の大作映画の製作費は 「基本的に10億円くらいで興行的には30億円くらい欲しい」と書くと「根拠は?」「証拠は?」みたいな疑問を呈されるのでまとめます。 そのソースを下にまとめていきます。 市川南 「市川南って誰だよ!?」と思う人のために簡単に説明すると、 現在の東宝の取締役です。 今の東宝映画では基本的に市川さんの名前が製作にクレジットされる程偉い人です。 市川さんは『永遠の0』の製作費について以下のように語っています。 目標として興行収入が30億円ほどいくと予想して、だったらたまにはいいかと製作費10億円で予算が下りたんです。 「たまにはいいかと」というフレーズから日本映画の10億円という予算の価値が現れています。 山崎貴 ちなみに『永遠の0』を撮った 山崎貴監督も「10何億円とか」と濁らせた言い方をしてますが、市川さんとの矛盾はありません。 町山智浩 次は 実写版『進撃の巨人』の脚本を担当した映画評論家の町山智浩さんです。 自身のTwitterで日本映画の製作費について以下のような解説をしています。 正しいです。 製作費のだいたい3倍の興行収入で黒字になります。 現在、興行収入が30億を超える大ヒット邦画は年に数本しかありません。 だから上限は10億。 通常のヒットは15億程度なので5億円以下が普通の映画の製作費です。 — 町山智浩 TomoMachi また自身が出演しているラジオ番組でも、 30億円を超える映画っていうのは年間に日本では10本あるかないかなんですよ。 だから、30億を超えれば一応、大ヒットに入るんですよね。 というのは、まあ逆に考えると、日本では30億円以上のヒット作はほとんどあり得ない。 だいたい。 っていうことは、まあだいたい、10億円以上の日本映画っていうのは基本的にない。 と定期的に日本映画の製作費の話をしています。 更に町山さんが実写版『進撃の巨人』の脚本に関わった時に出演した『WOWOWぷらすと』という番組の中でも上の動画の11分頃から『進撃の巨人』の製作費について語っています。 この動画内では 『進撃の巨人』の製作費が予算をオーバーした事や、追加予算を得るために撮影直前に1本の映画を2部作に分けて公開する事が決まったなど製作に関わった人間だからこそのギリギリな話が展開されています。 また1時間40分あたりで 『進撃の巨人』のCGはコンピューター使用量と人件費の2つが時給でかかって大変だったいうリアルな話も語られています。 製作費とCGのクオリティの関係は下リンクにまとめているので気になる人は読んでください。 コレらの映画関係者のコメントから推測するに日本映画の大作の 「製作費は約10億円で、興行収入は30億円が1つの目安」と考えてまず間違い無いと思います。 2017年度 興行収入30億円突破作品:2本 『銀魂』 38. 2億円。 『君の膵臓をたべたい』 35. 2億円 配給:東宝 ポイント:小説実写・小栗旬・北川景子 2016年度 興行収入30億円突破作品:4本 『シン・ゴジラ』 82. 5億円 配給:東宝 ポイント:東宝特撮・樋口真嗣 『信長協奏曲』 46. 0億円。 『orange-オレンジ- 』32. 5億円 配給:東宝 ポイント:漫画実写 2015年度 興行収入30億円突破作品:2本 『HERO』 46. 6億円。 『進撃の巨人 ATTACK ON TITAN』 32. 8億円。 2014年度 興行収入30億円突破作品:4本 『永遠の0』 87. 7億円。 『るろうに剣心 京都大火編』 52. 2億円 配給:東宝 ポイント:漫画実写・フジテレビ 『るろうに剣心 伝説の最期編』43. 5億円 配給:ワーナー・ブラザース ポイント:漫画実写・アミューズ 2013年度 興行収入30億円突破作品:3本 『真夏の方程式』 33. 1億円 配給:東宝 ポイント:フジテレビ・月9・福山雅治 『映画 謎解きはディナーのあとで』32. 5億円 配給:東宝 ポイント:フジテレビ・連ドラ・ジャニーズ・北川景子・ジェイ・ストーム 『そして父になる』 32. 0億円 配給:GAGA ポイント:フジテレビ・福山雅治・是枝裕和 ちなみに今年度の見込みは… 『劇場版コード・ブルー』 90億円 配給:東宝 ポイント:フジテレビ・月9・ジャニーズ・ジェイ・ストーム 『万引き家族』44億円 配給:GAGA ポイント:フジテレビ・是枝裕和 『銀魂2』35億円 配給:ワーナー・ブラザース ポイント:漫画実写・テレビ東京・福田雄一・小栗旬・三浦春馬・ジャニーズ 『DESTINY 鎌倉ものがたり』32億円 配給:東宝 ポイント:漫画実写・日本テレビ・山崎貴・ROBOT という感じで4本が興行収入30億円を超えるヒットになっています。 近年の結果から 興行収入30億円を突破する作品は年間5本もない事と「コケ続け」と言われる 人気漫画の実写映画の健闘や フジテレビ映画の強さが伺えます。 またジャニタレ主演映画 ジェイ・ストーム製作映画 や小栗旬出演作品に是枝裕和監督と山崎貴監督の映画、月9映画なども興行的に強い傾向にありそうです。 ここら辺の共通項の掘り下げはまた別の機会にして、この結果から 「日本映画 実写邦画 の大ヒットは30億円が現実的なラインだから、製作費10億円を大きく超える作品はビジネスに作れない」という事が分かると思います。 また『20世紀少年』は3部作で製作費60億円、『GANTZ』は2部作で製作費40億円と1本あたり製作費はやはり20億円と 不気味な程製作費20億円の映画が多かった。 そしてコレは「日本映画の大作の製作費は10億円」という話と矛盾するように感じる。 ただしこの話は意外と矛盾しない。 コレは恐らく 製作費が「映画を作った純粋な額」なのか「映画を作った額と宣伝費なども合わせた総額」なのかの違いだと考えられる。 つまりここでプラスになれば黒字であり、マイナスになったら赤字になるという訳だ。 そしてこの山崎貴監督のコメントから 映画の宣伝費は映画の製作費と同じくらいかかっている事が分かる。 また『キネマ旬報 2017年3月下旬号』から『シン・ゴジラ』は当初製作費9億円 最終的に13億円 ・宣伝費8. 9億円で合計17. 9億円 最終的に21. 9億円 の予算で企画がスタートした事が分かる。 つまり2010年頃に発表されていた 製作費20億円の映画は宣伝費まで含んでいた可能性が高い。 最後に… 多くの映画関係者のコメントを読むと「製作費10億円なら3倍の興行収入は30億円」という話はあくまでも Blu-rayやDVDなどのソフトの売り上げやテレビ放映権など興行収入以外の売り上げも入れて黒字になる額というニュアンスに感じる。 実際山崎貴監督やスタジオジブリの鈴木敏夫さんは 「製作費の4倍くらいでようやく儲けが出る」とよくインタビューでコメントしている。 近日「日本映画とハリウッド大作の製作費の違いとその理由」というエントリーを書こうと思うので興味のある人は楽しみにしててください。 junk-weed.

次の