ライブ ダム ai。 カラオケDAMの精密採点Aiは精密採点DX

【ラウンドワン】カラオケ|LIVEDAM Aiのご案内

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LIVE DAM Ai(DAM-XG8000) 「LIVE DAM Ai」(読み:ライブダムアイ)は、通信カラオケシステムDAMの新たなフラッグシップモデルです。 業界初 *1の音声認識機能を搭載、また、AIの深層学習モデルを採用しました。 さらに強化を図った業界最多 *3の本人映像も相まってより快適なカラオケが楽しめます。 本体のデザインも一新、業界最大 *4の13. 3インチフロントパネルと華やかなライティングを演出する「インフィニティーミラー」を搭載しました。 3インチの大画面フロントパネル• 264、H. 1インチタッチパネルの前面にダイレクトキー(演奏中止、TOP、もどる、リモコン)を配置し、堅牢性を向上した機構設計としました。 歌いたい曲がさらに見つけやすくなった新機能を搭載。 AI技術を使用した曲名・歌手名のレコメンド技術 *9により、利用者に合わせて歌唱履歴から次に歌う曲名や歌手名をお勧めします。 また、歌唱履歴からさまざまな歌唱パターンを学習。 歌唱順や周期性から特徴をリアルタイムに推察し、歌い手が1人であっても複数人のグループであっても、適切にレコメンドします。 年齢層や時間帯を含めたDAM設置店舗の地域特性から、来店顧客の傾向を分析することが可能となりました。 USAの商標または登録商標です。 ステレオデジタルパワーアンプ(DAM-AD8000).

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LIVE DAMシリーズがフルモデルチェンジ 業界初の音声認識機能を搭載したフラッグシップモデル「LIVE DAM Ai」を10月1日発売|株式会社第一興商のプレスリリース

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今回試してみた感想や、使い方を記載していきます。 本体操作について その前に本体操作についてですが、目立つつまみが3個あるのが分かります。 マスター音量つまみは全体的に音量が小さい時などに調整するには便利なものですが、今作からライトアップされたのでより存在がわかりやすくなりましたね。 尚、 エコー調整は右のマイク音量の右下につまみがあります。 音質向上 よりリアルなライブサウンド感で、音質向上しているようです。 以下はあくまでも個人的かつ、自身の声質による感想ですので、感じ方は各々で違うと思います。 LIVE DAM STADIUMとの違い たしかに ライブサウンド感が向上している気がします。 基本的にはエフェクトというかエコーのかかり方が違う気がしました。 前機種に比べて奥行きがある響き(ホールで歌っているような)です。 でも、素人耳からしたら、なんとなくそう感じる程度でした。 声のマイク乗り どちらかと言ったらこっちの方が素人には重要だと思います。 多少下手でも、いかにうまく聞こえるか?!が素人カラオケには大事です。 個人的にはSTADIUMより通常のLIVE DAMの方がマイク乗りが良い印象を受けていましたが、今回のLIVE DAM Aiは• 低音のマイク乗りはSTADIUMより良い• 高音のマイク乗りはSTADIUMと同程度• エフェクトが綺麗な分、ウィスパー的な声が綺麗に聞こえる という印象を受けました。 精密採点Ai 今回精密採点が新しくなりました。 精密採点DX-Gとの違いは以下の通りです。 音程バーなどの演出が変わった 演出が少し派手になりました。 個人的に良い点は、1フレーズ歌い終わったあとに流れる キラキラ(音程の正確度を表す)が前作より派手になったので、見やすくなりました。 前作では「あれ?いま赤だった?黄色だった?」みたいなことが多々ありましたが、それが少なくなりました。 悪い点は、音程が合っていると音程バーが 金色に結構激しく輝いていきます。 音程バーがちょっと見にくくなります。 Ai感性ボーナスが追加 前作でも採点後にボーナス点が加算されてましたが、それの代わりのような感じです。 ただ、今回歌っていて、ボーナス5点以上入ることもあったので、前よりも総合点としては高くなりやすくなったように思います。 ボーナス加点前の点数はいままで 初期精密採点時代から と変わらないと思います。 (たぶん) Ai ASSISTANT Aiアシストとのことですが、 音声認識です。 マイクで特定のルールに従って呼びかけると、それに応じて特定の操作ができるというもの。 しゃべって予約 マイクで歌手名、曲名を しゃべることで楽曲を予約できる機能。 具体的な使い方は、マイクに向かってまずは 「おっけい!だむ!」と話すと画面左上にAiからコメントが来ます。 (何を歌いますか?とか) その後に 「 歌手名 の 曲名 を入れて!」 と言えば曲が入ります。 歌手名だけを話すと、その歌手の人気曲(たぶんランキング1位)が予約されます。 初期設定だと演奏中は入力できません しゃべってリモコン こちらの機能は、 音声入力でリモコン操作ができるというもの。 具体的には 演奏中止やキーの上げ下げ、音量、ガイドボーカルON OFFなどいろいろできるらしいです。 やり方は、 「演奏中止、だむ!」 というように、 行いたい操作名の後に「だむ!」を付けると反応して操作してくれます。 今回は一番多く使うであろう「演奏中止」を音声入力で試してみましたが、きっちりと反応してくれました。 また、入力の面倒な採点画面の終了時の演奏中止についても「演奏中止!だむ!」と言えば消えてくれます。 これは便利かもしれません。 ただし、 こちらも一言一句間違わずに入力する必要があります。 今回最初は必死に 「演奏 停止!だむ!」と繰り返していましたが、延々と 反応しませんでした。 気づくのに時間がかかりましたが、その後正確に「演奏中止!だむ!」と言ったらすぐに反応してくれました。 もし 反応が悪い時は正式な操作名が合っているか確認してみてください。 尚、今回キー操作も試してみましたが、言い方が悪かったのか、まったく反応してくれませんでした。 また次回トライしたいと思います。 まとめ 一発目触ってみた感じは以上です。 音が良い、悪いは好みですので何とも言えない部分はありますが、個人的には前作よりも好きです。 音声認識のAi ASSISTANTはたぶん使いません。 機械に音声を認識させるには、無意識にも丁寧に言おうという意識が働いてしまいます。 デンモクやデンモクミニで操作したほうが個人的には楽です。 ちなみにライブサウンドでは• 東京ドーム• ナゴヤドーム• ライブドーム• ライブホール• ヤフオクドーム• Zepp Tokyo と選択できるようになったので、次回はしたいと思います。

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【LIVEDAM Ai】精密採点Aiの高得点を取るコツや前機種DX

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マイクを動かしての抑揚の付け方は減点されます。 ビブラートはしっかり掛けないとカウントされません。 音程がバッチリでしゃくりやビブラート連発だけでは高得点はでません。 歌自体に抑揚があり、流れるように歌い、しゃくりやビブラートやこぶしが必要な箇所で出来ていないとAiボーナス得点は出ません。 人が聞いて上手いと思う歌が高得点が出ます。 マイクは定番の高得点が出るマイクより最新のワイヤレスマイクが出やすいと聞いています。 Ai用にチューニングされていると第一興商は言ってはいますが。 私はSM58で高得点が出ています。 基本ですが腹式呼吸で安定した歌でないと高得点は出ません。 サビなど喉だけで大声で歌うと力みと判断され減点されます。 先日のカラオケバトル見た分では、今まで点数低かった人が点数アップする傾向でした。 具体的にはDXG80点台の人が90に上がるみたいな「弱者救済採点」に思えます。 反対に今までカラオケ歌わせたら本家歌手よりたいがい得点が高かった実績ある森口博子(95~96点以上)が93点ぐらいまで下がりました。 #尻臼くんの回答は 「不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。 」 私は「不適切な登校ではない」とぽちりました。 >人が聞いて上手いと思う歌が高得点が出ます。 コンピュータープログラムは人ではありません。 人が聞いて上手くおもうかどうかどうかは、コンピュータープログラムAiには判断できません。 それはYAHOOの誇る、ここ知恵袋の投稿文章の判定プログラム(表示・非表示判定)水冷コンピューター空海も同じです。 Aiにできることは既存のデーターベース(デープラーニング?)の中からベストな「解」と類似なものを選び出すような作業ですので、将棋や碁で人間の名人を打ち負かすようなコンピューターではない、所詮は民生用娯楽機器テレビゲーム並みのカラオケプログラムに、そのような高度な判断を求めるのは「現時点では」きわめて不可能でしょう。 #死んだと思った「猿もぐ」君がまだ生きていたようで。 質問主は猿もぐは「相手にしないほうがよい」と、この質疑応答のやり取りで実感したことでしょう。 深く突っ込むと具体的な回答が何一つもらえない、まるでAi回答並みとわかった事でしょう。

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