艦これ ss 嫌われ 薬。 [B!] 【艦これ】提督「惚れ薬?」【R-18】 : あやめ速報

[B!] 【艦これ安価】提督「艦娘に看護される日々」 : あやめ速報

艦これ ss 嫌われ 薬

~1日目~ 提督「ごちそうさま。 いつも通りおいしいディナーだったよ。 」 大和「良かったです。 今日はもう執務も終了していますし、少し休まれますか?」 提督「そうしたい所だけど、書類をチェックするかな。 たしか、大本営からの荷物と指令書があったはずだけど。 」 大和「あの小包ですか。 分かりました。 持ってきますね。 」 俺は提督。 一応ここの泊地を預かっている。 規模が大きくなってきたので最近は多忙気味だが、ケッコンカッコカリをした大和や、他の多くの艦娘が支えてくれているおかげで何とかやっていけている。 大和「提督、持ってきました、どうぞ。 大和はちょっとおかたづけしてきますね。 」 提督「ありがとう大和。 書類に目を通したら、お互いちょっと休もう。 よって、大本営としては薬剤を配布することによってこれに対処することとした。 これを服用し、疲労回復、士気向上を図ることを厳命する。 ~発 大本営 ~ 提督「なるほどねえ、中身はドリンク剤か。 最近疲れ気味だったし早速飲むか。 」 カチッ…ゴクゴク 提督「う~ん。 苦いような、酸っぱいような、辛いような…不思議な味だな、これ。 」 ポイッ…ガタン ごみはきちんと捨てておく。 大和に怒られるからな。 提督「さて、残りの書類は…おっ、次回作戦の概要書か。 これは見ておかないといけないな。 」 …チッチッチッカチッ ポッポー! 提督「…おっと。 つい集中しすぎてしまった。 もうこんな時間か。 大和の様子でも見に行くか。 」 私室から出て見ると、執務室の明かりがついている。 きっと大和が使っているのだろう。 そう思ってドアに手をかけたその時、中から涙声が聞こえてきた。 大和「もう限界なんですっ!武蔵には分からないんですよ!あいつなんかと一緒にいないといけない辛さが!」 武蔵「まあ、私が着任した時にはケッコンカッコカリさせられていたからな。 もう少し早く着任できていればよかったんだが…クソッ!」 大和「この後だって…一緒に休憩しようって言われてて…なんで私ばっかりこんな目に合わないといけないのかしら…グスッ」 武蔵「安心しろ、大和。 何かあったときはすぐ助けに行くさ。 」 大和「絶対だからね、武蔵!お願いよ!」 …嘘だろ…大和がそんな風に思っていたなんて…いや、いい機会かもしれない。 俺は大和の悲しむ顔なんて見たくないんだ。 本気で嫌がられているならきちんと対処しなければ… 意を決して、ドアを開ける。 大和「提督。 」 大和が声をかけてくる。 嫌な相手に笑顔を見せるなんてつらいだろうに。 提督「…重要な書類があってな。 時間がかかってしまってすまなかった。 」 大和「いえ…お仕事お疲れさまでした。 では少しお休みしましょうか。 」 そう言われて、自分は泣きそうになった。 大和はストレスを発散せずにため込んでしまうタイプだ。 知っていたはずなのに、なんで気づいてやれなかったのだろう。 そんな悔しさからくる涙だった。 大和「提督…?どうかなさいましたか?」 提督「いや…何でもない。 」 武蔵「…何だ、提督よ。 」 提督「少し来てくれないか。 話しておきたいことがあるんだ。 」 武蔵「分かった。 」 大和「提督。 戻っていらっしゃったら、今度はお休みしましょうね。 提督は最近お疲れのようですし。 紅茶を淹れますのでリラックスしましょう。 」 提督「ありがとう、大和。 分かったよ、すぐ戻るから。 」 今度こそ限界だった。 自分は泣きながら執務室を出た。 武蔵「…提督よ。 どうしたのだ?どこか痛い場所でもあるのか?」 提督「いや…痛い場所は特にない。 」 武蔵「それならいいが…何かあったら相談しろよ。 お前に何かあったら大和に殺される。 私の姉は怖いからな。 ハハハ!特に貴様のこととなると見境がなくなって困る!」 提督「(俺は、俺自身の手で自分を殺してしまいたい。 大和にあんなに無理をさせていたなんて。 )」 武蔵「何か言ったか?よく聞こえなかったが。 」 提督「いや、何でもない。 ところで最近、大和が無理をしているように見えてな。 」 武蔵「そうか?普通だろう?特に変わった様子はないが。 」 提督「いや、大和はため込むタイプだからな。 俺に対して不平不満を言えていえず、ストレスをためているかもしれない。 」 武蔵「提督よ、馬鹿にしているのか?大和が貴様に不満なんぞ抱いているはずないだろう。 」 提督「とにかく、大和の相談に乗ってやってくれ。 内容を報告してくれれば善処するから。 頼んだぞ。 」 俺はそう言うと、執務室に戻った。 執務室で大和とお茶したが、無理している大和を思うと申し訳なく思い、早めに切り上げて寝ることにした。 大和…今まで気づいてやれなくてすまなかったな。 ~2日目~ 大和「…さっさと起きてくださいよ。 まったく。 」 提督「…うん。 おはよう、大和。 」 大和「おはようございます。 ご飯できてますから、さっさと食べてください。 」 提督「ありがとう。 ところで大和、その口調は?」 大和「もう我慢することは止めたんです。 武蔵から聞きました。 やっと気づいてくださったんですね。 」 …大和、やっぱりか。 嘘だと信じたかったが、現実は受け止めないとな。 大和「もう敬語なんて使う必要もないですね。 おい、クズ。 さっさと食えって言ったでしょう。 ろくに仕事できないんだから、少しは他の時間削って仕事にあててください!」 提督「…」 そうだ、せめて仕事をしなければ。 これ以上、大和や他の艦娘に迷惑はかけられないし。 そう思って仕事に打ち込むと、意外と集中して仕事に打ち込めた。 こんな時でも大和はきちんと料理を作って出してくれた。 いい艦娘と巡り会えたものだとこれほど感じたことはない。 ただ、あれが大和の素なのだとすると、将来がちょっと心配だ。 俺が提督を辞めても、新しい提督とうまくやっていってくれるだろうか?うまくいってほしいものだ。 ~3日目~ 大和「起きろよ、ゴミ。 」 提督「…」 大和「今日は医者に診てもらいますから。 クズがゴミだとちゃんと証明されないと、艦娘からクズを辞めさせられないんですよ。 理不尽ですよねぇ。 こっちはいつ轟沈させられたり、解体されるか分からない恐怖の中で毎日を生きてるのに。 あァ!何とか言ってみたらどうですか、ゴミ!」 提督「…」 大和「本当に不愉快だわ…大体、ケッコンカッコカリだって、なんでこっちから断れない仕様なのよ!こんなゴミにプロポーズされて嫌じゃない奴なんていないでしょwww」 提督「…」 大和「まあいいや。 提督じゃなくなれば、カッコカリは取り消されるみたいだし。 汚点は一生残り続けるから、そこだけは我慢しなきゃいけないわね。 クソがっ!」 提督「…」 大和「せめて他の奴ともすりゃいいのに、私としかケッコンカッコカリしないから、私だけが目立つじゃない!あァ!どうしてくれるの!?ゴミ!!」 提督「…なあ、大和。 」 大和「うわwwwしゃべれたんだwwwキモいから声出さないでよwww」 提督「俺の退役で、何とかならないか?」 大和「ゴミはこれだから…お前は辞めることは決まってるの!そのうえで私は嘆いているの!分かる!?」 提督「…じゃあ、俺の命で償えないか?」 大和「…ゴミごときの命でこの大和様に償いができるとでも思ってるの?まあ、死んでくれればうれしいことには違いけどね!」 提督「…そうか。 喜んでくれるなら、せめて最後くらいは…」 最後くらいは、大和を喜ばせて、笑顔を見たい…そう思ったとき、俺は自然とベット横の棚を開け、中からUSPを取り出し、頭に銃口を向けようとしていた。 大和「うわwww頭を真っ先に狙うとかwww痛みを耐える気概すらないのねwww」 大和はそう言って、USPを奪おうとしてくる。 たしかにそうだ。 俺も腐っても軍人の端くれ。 せめて腹あたりににぶち込んで即死はしないようにしよう。 そう考え、俺は無理やりUSPを下に向け、体を下に滑り込ませて引き金を引いた。 バンッ!!! 大和「…………!!………!!!」 大和が何かを叫んでいる。 よく聞き取れないが、なぜそんなに悲しそうな顔をしているのだろう?俺はただ、最後に…君の笑顔が…見たかった……だけなのに……… 薄れゆく意識の中で最後に俺が考えていたのは、ただそんなことだった。 しかし、心配な点があります。 提督が泣いていたんです。 武蔵と話をするために廊下に出るとき、確かに泣いていらっしゃいました。 お茶の時もずっと沈んだ顔をなさっていて、その後すぐお休みになってしまいました。 それと、武蔵が「提督の様子がおかしい、大和のことを心配していたようだが。 」と伝えてくれました。 大和、心配です。 突然口調がおかしいと言われましたし、(これに関しては、提督が心配で昨日あまり寝られなかったせいで本当におかしかった可能性があります。 )慌ててどこかおかしいところがあったか聞いても無言で執務室に行かれてしまいますし。 ご飯の時もずっと陰鬱とされていて、大和が話しかけてもずっと上の空でした。 お仕事はいつも以上になさっていたのですが、様子がおかしいので、大和がお休みなさるように言っても聞いてくださりませんでした。 武蔵に相談したところ、「あの様子は尋常ではない。 すぐに軍医を呼んで診察してもらおう。 何かあってから後悔しても遅いからな。 」と言われました。 大和もそう思ったので軍医さんに連絡を取ったところ、今日は緊急の案件があるので行けないが、明日の朝一で行くとのことでした。 これで一安心ですが、提督が心配なので、今日はこれから提督のお側で番をしようと思います。 何かあったら…嫌ですからね。 提督は一命をとりとめた。 原因は解明中。 軍医によると、何らかの薬による一時的な精神異常が疑われるとのこと。 軍医によると、起きても通常は問題がないのだが、精神異常により自傷行為等を行う危険性があるので眠らせているとのこと。 原因はゴミ箱の中にあったドリンク剤らしい。 あれには大本営からの指令書が付属していたはずなので、直ちに大本営と連絡をとったところ、「そのような薬剤を配布したという記録はない。 至急調査を行うので、しばし待て。 」とのこと。 元が船なのでいい漁礁になれるだろう。 本当に艦娘の名折れだ。 本当に良かったです。 その上、提督から「少しでも大和を疑ってしまってすまなかった。 これからもずっと側にいてほしい。 もちろん、離れたかったら言ってくれ。 」と言っていただけました。 最後の一言は余計ですが、大和の心配をしてくださるそのお気持ちはうれしかったので、少し頭をなでていただいたかわりに許しました。 これで、一件落着です! これからも、ずっと提督の、あなたの側で、大和は頑張ります。 だから提督、大和から離れちゃイヤデスヨ…。 提督が側にいナイこトを考えルダけデも…ジブンヲ…オサエラレナクナリソウダカラ………。 ~某所~ ??「くそっ!こんなに早くばれるとはな!もう少しで実験結果の詳細データを手にいれられたのに!」 武蔵「ほう…そいつは残念だったな。 」 ??「だっ、誰だ!そこにいるのは!?」 武蔵「すまんな。 私はまだ、命が惜しいんだ。 」 ??「ガッ!………」 武蔵「せめて苦しまないようにしてやった。 」 ??「………」 武蔵「ふむ。 私の姉は怖いからな。 ハハハ…提督のこととなると見境がなくなるから、な。 」 ~END~.

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嫌われ薬 提督の苦しみ

艦これ ss 嫌われ 薬

vip2ch. 69 ID:pDBCeg2xo 明石「はい」 提督「なんだそれ」 明石「作ったんですよ」 提督「いや、そりゃわかってるって」 明石「提督に是非使っていただこうかと」 提督「どんな質問にも、ねぇ? ギアスかよ」 明石「ギアスと違って記憶は消えませんけどね」 提督「……え」 明石「はい?」 提督「あれ? ……え、通じた?」 明石「どうしたんですか? 急に挙動不審になって」 提督「だって、え!? ギアス知ってるの?」 明石「えぇはい。 一応」 提督「……アフロダイA」 明石「マジンガーですか」 提督「まじかよ! お前、なんで前回居なかったんだよ!」 明石「前回?」 提督「俺がスカートめくり鎮守府探訪してた時!」 明石「……なにしてるんですか?」 提督「冷静な突っ込みはいらない。 なんで居なかったか、だ」 明石「いや、私だって仕事がありますし。 呼ばれてないですし」 提督「くっそまじかー、お前わかるのか……。 97 ID:pDBCeg2xo 提督「はぁ……」 明石「で、話戻してもいいですか?」 提督「あぁはいはい。 薬だったな」 明石「はい。 これを飲ませてから質問をするとどんな事でも素直に嘘偽りなく答えてしまうんです」 提督「自白剤を過去にする大発明だな」 明石「えっへん」 提督「そしてこれを俺に使えと」 明石「はい。 ……勿論先程も言った通り記憶は残ってますので、 余りにもプライベートに突っ込んだ内容だったり品のない質問だと嫌われかねませんから気を付けてください」 提督「あーそうか、普通に知り合いに使うには難しな」 明石「はい。 誰にも言えない秘密を暴いて、 その後なにも知らずに生活してる相手を見ながらニヤニヤしたりはできません」 提督「お前、そんな使い方を想定して作ったのかよ……罰だな」 明石「ち、違いますよ! それに使うのは提督ですし!」 提督「つまりお前は俺がそういう使い方をすると思ってたんだな、罰だ」 明石「ん~! どっちにしても~! 提督「そんでその薬ってのはどこだ?」 明石「これです。 あっさい秘密で構わないんだよな。 あんま重い話とか聞きたくないしな」 多摩「いつかは言おうと思ってたけどまだ言えてない隠し事、とか」 大淀「あー、それいいですね。 95 ID:pDBCeg2xo ずるずる…… 龍田「ぁぁあー! ちょ、離し……やぁぁぁ!」 提督「よーしよしおいでおいでー」 川内「ちょっと、すっごい暴れる!」 提督「大丈夫大丈夫。 94 ID:pDBCeg2xo 川内「でも飲ませるって言っても……んぐぐ、かなりしっかり口閉じてて開かないよ?」 龍田「んうー! んー!」 提督「口を直接開けようとしても無理だから鼻つまめばいい」 川内「わかった」 龍田「……! ……ぷひゅー」 川内「……なんか口の端で呼吸し始めたけど」 提督「そこの隙間に指突っ込んでこじ開けろ」 川内「あいよー……。 なんか、慣れてるね?」 提督「粉薬を雪風に飲ませる時大体そんな感じだからな。 39 ID:DPHmKhZpo 龍田「んぐっ、んぐ」 提督「あ、飲んだ?」 川内「んー、微妙。 含んだって感じ……あ、いいこと思いついた。 提督顔近づけて」 提督「え? なにに? お前?」 川内「いや、龍田に。 なんで私に……めっちゃ龍田睨んでるよ!?」 提督「冗談冗談……で?」 川内「龍田ー、3秒後に脇腹思い切り突くからね。 さっさと飲まないと提督にぶっかける事になるよー」 龍田「!? ……ごくん」 川内「あ、飲んだ飲んだ……ていっ」 龍田「げほっ!?」 提督「飲んでも突くのかよ」 川内「一応」 龍田「ごほっ……」 提督「大丈夫か?」 龍田「うぅ、飲んじゃったわ~」 提督「じゃあ龍田ー」 龍田「はい?」 提督「こっち向いて……そそそ。 91 ID:DPHmKhZpo 川内「なにそれ」 提督「あとで説明する。 じゃあ質問、龍田がいま一番俺に知られたくない秘密を教えて」 川内「それいいの? 軽い質問じゃなかったの?」 提督「大丈夫だ。 多分龍田はウチの鎮守府で一番ピュアだぞ」 龍田「あわわ……て」 提督「て?」 龍田「て、手帳に隠し撮りした提督の写真を入れて……あぁぁぁ!!」 (駆け足音) 提督「……な? 可愛いだろ?」 川内「部屋に連れて帰りたくなるね。 名前を呼んで返事をさせる。 質問するという事を伝えて許可をさせる。 以上の三点はこの薬の効果をきちんと作用させる上で必要らしい」 川内「なんで?」 提督「精神的ボーダーを下げる意味合いがあるらしいぞ。 そもそも自白剤って精神を混濁させたりして使いすぎると廃人になったりするだろ?」 川内「そうだね。 最悪命にかかわるって聞くけど」 提督「そういうのがない分前提としてある程度の準備が居るらしい」 川内「ふぅん、じゃあ捕虜とかにはまだ使えないね。 ちゅうかクリフォとか聞いてないっちゅうねん」 漣「大丈夫大丈夫。 ガチガチの構成じゃないから、スキドレも入ってないですよ」 龍驤「ホンマに? スキドレないだけでも助かるわ」 漣「手札からゲノム通常召喚。 カードを二枚セットして終了」 龍驤「……魂の転身があるとみた」 漣「さて?」 龍驤「うちのターンドロー……なぁこれカットしたやんな?」 漣「しましたよー。 偏ってるパティーンですか?」 龍驤「偏ってるっちゅうレベルちゃうでこれ……じゃあ手札から黒羽の旋風を三枚起動」 漣「うはwwwなんぞwww」 龍驤「シュラ召喚時なにかある? ちなみに召喚反応なり強脱なりあったらサレするわ」 漣「こういう時に限ってないんですよねぇ」 龍驤「ほなゼピュロス、カルート、ゲイル……は今はえぇか、どうせ効かんしブリーズサーチで」 漣「SSどうぞー」 龍驤「あ、やっぱストップで。 89 ID:OsEzoSVzo 提督「……なんか楽しそうな場面に出くわした」 川内「なにやってんのあれ?」 提督「カードゲームだよ。 なんか後半わけわけめになってるけど」 川内「ふぅん? で、二人にやるの?」 提督「そうだな、とりあえず視界に入ってしまったしな」 川内「私は? どうする?」 提督「んー、手伝ってもらう時はまた呼ぶから帰っていいよ」 川内「うぃ。 ざーっす」 提督「お前は相変わらず適当だなぁ……龍驤もお疲れ」 龍驤「お疲れちゃん」 提督「どうだ調子は」 漣「ぼちぼちですねー。 トランポリンクス効果でツール回収してアセンブラ二枚でエクシーズ」 龍驤「システムダウンはよ」 漣「なんで一戦目のメインにシステムダウン入ってるんですかねぇ……?」 提督「君ら割と俺の存在無視して続けるよね……いいけどさ、ほい差し入れ」 漣「おっ。 マジすか! あざーっす!」 龍驤「おー! ありがと……なんやこれ、見たことないデザインやね」 提督「最近人気らしくて仕入れさせた」 漣「んぐっ……うわ、変な味。 流石にシカトはどうかと思う」 漣「んもー、なんですかご主人様」 龍驤「なんや用があるん? お仕事かいな?」 提督「いや、違うけど。 質問してもいいか?」 漣「質問? いいですよー」 龍驤「あんま変なんやなければえぇで」 提督「じゃあ漣。 いまこの場で言えない隠し事とかある? こっそりやってる日課とか」 漣「え……いや、ありますよ。 くたばれや、ホンマに」 提督「凹んでる?」 龍驤「そーそー、凹んでる凹んでる。 特にこの辺が……ってやかましいわ! 小さくても若干はあるわ!」 提督「間違えた。 ……龍驤、聞くけど凹んでる?」 龍驤「正直今更凹むほどやないっちゅうねん……あり?」 漣「ご主人様なにか盛りましたね!?」 提督「え? そんな訳ないじゃん」 龍驤「ふぅ、うん?」 提督「漣、龍驤。 自販機に並んでても違和感ないですよこれ」 龍驤「いい加減手ぇ離してぇや」 提督「すまんすまん」 漣「これいつ抜けるんです?」 提督「……そういえば聞いてないな。 まぁそのうち消えるだろ」 龍驤「最悪や……なんやねんこれ、めちゃ恥ずいわ」 提督「じゃあそろそろ俺次行くわ」 漣「ちゃんと聞いて、場合によっては解毒剤的なのお願いしますよ!」 提督「大丈夫だろ。 ほれ」 比叡「……なんですかこれ?」 提督「飲みもんだよ。 爪切ったばっかりで」 提督「飲んだら感想教えてくれ」 比叡「あぁはい。 ……んぐっ……あ、好きな味ですね」 提督「そかそか。 33 ID:TRp4UE5Vo 比叡「実は……私、料理得意なんです」 提督「……お?」 比叡「キャラ付けで失敗を繰り返してましたけど、しんどくなってきて……って信じてくれませんよね?」 提督「いや、信じるよ。 比叡は今絶対に嘘を言ってない」 比叡「し、司令! ……ありがとうございます!」 提督「でもなんでそんな嘘を?」 比叡「だって、お姉様は帰国子女で英語ができて紅茶好き。 榛名はもう大和撫子の体現ともいえる娘ですし 霧島は頭脳労働担当且つ唯一のメガネですよ? 私も強いキャラクター性が欲しかったんです!」 提督「強いキャラクターねぇ」 比叡「私、これでも炊事洗濯掃除なんでもできまるんですけど。 お姉様も榛名も料理は上手ですし、 霧島だってレシピ通りにキチッと作りますから失敗しません。 私だけのこれって言うのが見つからなくて」 提督「それが嫌だったのか?」 比叡「はい……こんな普通の私が埋もれない為には必要だったんですけど……、 夜こっそり夜食を作りに飯場に行った時に【比叡立ち入り禁止】とか書いてあるの見るとなんか……はぁ」 提督「なるほどねぇ……」 比叡「どうすればいいんでしょうか」 提督「まぁ、一つ言わせてもらうとな。 炊事洗濯掃除が得意で、可愛くて強くて明るくて楽しい。 そんな奴は決して普通ではないぞ」 比叡「か、可愛いですか?」 提督「あぁ。 お前みたいな奴が一番老若男女分け隔てなく愛されるんだぞ?」 比叡「そうでしょうか?」 提督「んー、間宮と鳳翔には話を通しておくよ」 比叡「はい?」 提督「今日の晩飯はお前に任せる。 38 ID:TRp4UE5Vo (走り去る音) 提督「……しかし、まじか」 提督「薬の事がなければ信じられなかったが……」 比叡「……あの」 提督「うぉっ!? な、なんだ行ったんじゃなかったのか?」 比叡「改めてありがとうございました。 56 ID:TRp4UE5Vo 川内「……」 提督「……・いつからいた?」 川内「とりあえず提督が薬の効果で素直に答えた比叡に『信じてる』とか抜かした上に 薬の所為で口にしただけの彼女に『すっと口にできて……』とか言わせたのは見た」 提督「結果的にそうなっただけだから……わざとじゃないから」 川内「いやぁ、流石提督。 そうやって利用できる物を利用して女の子を堕としていくんだね」 提督「悪意に満ちてる言い方だな」 川内「……ま、提督が痛い目みるのは良いけど。 大淀窓開けるにゃ、曇る」 提督「あ、あのさー……。 もう少し……労わる……とか、心配する……とかさ」 多摩「にゃーん」 大淀「あら、可愛らしい猫さん」 提督「聞けよ!」 大淀「はいはい。 68 ID:TRp4UE5Vo 提督「頼んだ」 多摩「しかし多摩は逆に誰かに追いかけられたのかと思ったにゃ」 提督「なんでだ」 多摩「どうせまた変な事しくさって誰かしら怒らせてると思ってたにゃ」 提督「いやいや、むしろ今回びっくりするほど穏やかに進んでるぞ」 大淀「まぁ身体的接触があるわけでもないですしね」 提督「悪戯とも少し違うし……っていうかそもそも発案は明石だしな」 多摩「そういえばそうだったにゃ。 ほい冷たいものにゃ」 提督「おうありが……いや、やめた」 多摩「飲めにゃ」 提督「いやだっつの。 12 ID:6AdtoB8Ho 多摩「まさかこんな闇を抱えているとは思ってなかったにゃ」 提督「一応二人に聞くけどさ……俺の質問の仕方悪くなかったよな?」 大淀「そうですね。 こんなどでかい爆弾を残して行かれる筋合いはないレベルです」 提督「つかどうするんだよこれ……返すの? 俺が?」 多摩「いまから空母部屋行って『蒼龍の忘れ物』って言って置いてくるにゃ」 提督「俺殺されね?」 大淀「夕食時に食堂で返すのは?」 提督「お前自分がそれされた時のこと考えてみろよ! おら!」 大淀「ちょ! 近づけないでくださいよ! 近い近い! 顔に当たります!」 (戸が勢いよく開く音) 青葉「失礼しまー……」 (アナルプラグを片手に大淀に迫る提督) 青葉「……」ぱしゃ 青葉「失礼しまーす」 提督「……おい! 待てこら!」 大淀「青葉さん! それ、私にもダメージが!」 提督「俺だけなら見逃すみたいな言い方ヤメロ!」 多摩「アホくさいにゃ。 75 ID:6AdtoB8Ho 【おまけぼの】 曙「なにこれ?」 提督「ジュースジュース」 曙「……」 提督「……にこっ」 曙「どうせまた変な事しようとしてるんでしょ? なによこれ、媚薬? 睡眠薬?」 提督「いの一番に媚薬がでてくるぼのやんマジ淫乱」 曙「さんのーがー」 提督「カウントダウンやめて」 曙「で、なんなのよこれ!」 提督「飲めばわかるから」 曙「……はぁ。 まったくもう……んぐんぐ」 提督「両手でリスみたいにもって飲むぼのやん可愛い」 曙「ぶはっ! げほ……ちょ、変な事言わないでよ!」 提督「あっはっはー。 ……で、曙」 曙「なによ?」 提督「曙に質問があるんだけど、いいかな?」 曙「……いいわよ」 提督「えっと、多摩はなんて言ってたっけな? ……あー、いつか俺に言おうと思ってたけど言えないで居る秘密ってある?」 曙「はぁ? そんなのあるわよ! ……あれ?」 提督「それ、教えて」 曙「ちょ、嫌々! な……あ、あんたの事が好き! ……あぁぁぁぁっ! なんで! なんでよ!?」 提督「知ってた」 曙「あぁぁぁぁ……はぁ?」 提督「知ってた。 DMM GAMESのを行う 2. DMMにクレジットカードの情報を登録する 3. にアクセスして「初回無料500pt取得はこちら」のボタンをクリックする まだ艦これ、やってないの? 艦これはDMM GAMESから配信されているゲームで、アニメ化もされた有名タイトルです。 アニメで初めて知った人も多く、まだゲームをやったことがない人も多いと思います。 DMM GAMESのにアクセスします。 アクセスしたら、「 今すぐ出撃」をクリック。 DMMアカウントをまだ持っていない人は、を行います。 既にDMMアカウントを持っている人はログインして、DMM GAMESのを行います。 DMM GAMESアカウント登録画面 ニックネーム、性別、生年月日を入力したら、「 登録してゲームを開始する」をクリックして登録完了です! スマホ版 艦これの始め方 艦これは実は、スマホ(Android)でもプレイすることができるんです。 PC版とデータ連動しているので、PCとスマホ、両方で楽しむことができます。 DMMゲームズのアカウントが未登録の場合、を行う。 DMMゲームズストアのアプリをダウンロードします。 DMMGAMESストアのアプリを起動、艦これのアプリを検索、ここからダウンロードします。 カテゴリー• 783• 304• 125• 223• 139• 121• 187• 258• 483• 3 アーカイブ• メタ情報•

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提督「どんな質問にも素直に答えてしまう薬」【艦これSS】

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45 ID:fCJbFasPo 提督「俺が着任してもうすぐ一年...... 」 提督「提督業もだいぶ慣れてきた...... 」 提督「...... 14 ID:fCJbFasPo ???「くっくっく...... 大層苦しんでるじゃないか」 提督「こ、この声は...... 提督歴4年目のベテラン提督!!」 ベテラン「やあ」 提督「何をしにきた!?ま、まさかまた演習の依頼か!?くそ、何でうちはこんなにも演習を申し込まれるんだ!!」 吹雪「私!しか!艦娘が!いないから!」 ベテラン「いやいや今日はあまりにも君が可愛そうだからね...... 私の精鋭の艦娘を貸してあげようと思ってね」 提督「な、なんだって!?」 吹雪「遂に私以外の艦娘が!?」 ベテラン「どうかね?どうしてもというのなら貸してやらんでもないのだがなぁ」 提督「くっ、お前に頭を下げるのは死んでも嫌だが...... し、仕方あるまい...... 27 ID:fCJbFasPo ベテラン「ふふふ...... ではまず一人目から紹介しよう...... こい、加賀!」 加賀「こんにちは、加賀です」 提督「加賀...... 空母か」 ベテラン「くくく、しかもこいつはただの加賀ではないぞ...... 」 提督「な、なんだと!?」 加賀「...... そうね。 【PT殺し】の加賀、と言えば分かるかしら」 提督「な、なに!?あの加賀なのか!?」 吹雪「知ってるんですか!?」 提督「あぁ。 噂に聞いたことがある...... 相手にどんなに多くのPTがいようとも開幕の航空戦だけで全滅させてしまう伝説の空母だ...... 13 ID:fCJbFasPo 提督「くっ、そんなに噂になるほどの加賀をうちに貸す余力があるとは...... 流石だな」 吹雪「節穴なんですか?」 ベテラン「ふふふ、未だ驚くには早い...... 二人目だ。 来てくれ」 伊58「ゴーヤでち!」 提督「こ、今度は潜水艦か...... はっ、まさかこいつも!?」 ベテラン「勿論こいつもただのゴーヤじゃない...... さあこいつにおしえてやれ」 伊58「ゴーヤは【オリョールの覇者】と呼ばれてるでち...... 勿論、知ってるよね?」 提督「なに!?あのゴーヤなのか!?」 吹雪「また知ってるんですか!?」 提督「ああ...... 確かオリョールで取れる原油を少しでも取ろうとして艤装を魔改造することにより通常の3倍の原油を必ず取ってくるという噂の伝説の潜水艦だ...... 01 ID:fCJbFasPo 提督「くそ...... そんなオリョクルの最終兵器を貸すとは余程資源が余りまくってるのか...... 悔しいが流石だな」 吹雪「その耳は飾りなんですか?」 ベテラン「はっはっは!さあ最後の一人を紹介しよう!阿武隈!こいっ!」 阿武隈「ふふーん!あたしのことは勿論知ってるよね!!」 吹雪「知ってます?」 提督「漢字すら分からない」 阿武隈「え、嘘でしょ!?さ、流石に【前髪の悪魔】って言えば分かるよね!?」 提督「?」 吹雪「?」 阿武隈「思いっきり知らないって顔!!なんでぇ!?」 提督「凄くないからじゃない?」 阿武隈「そんなことないですよ!?今とは別の鎮守府に居たときレ級を単艦で沈めたりしてあたし的にかなりすごいんですけど!!」 提督「レ級?知ってる?」 吹雪「会ったことないですね」 提督「だよね。 76 ID:fCJbFasPo ベテラン「くくく...... どうかね?私の精鋭達は」 提督「ぐ、認めたくないが流石はベテラン提督...... こんなにも強そうな奴らを2人も貸してくれるとは...... 」 阿武隈「今さりげなくあたし外しませんでした?」 提督「くそっ...... うちにはオリョールまでを単艦で攻略できる程度の実力しかない吹雪しかいないのに!」 吹雪「自分で言うのも何ですけどかなりすごいと思う」 提督「だが、この面子なら行ける!攻略できる!吹雪もそう思うだろ!?」 吹雪「無理」 ベテラン「ふっ、では頑張りたまえよ。 72 ID:fCJbFasPo リハビリ失敗 またいつか安価スレやりたい こちら過去作です よかったらどうぞ あとブーン系いっぱい コメント一覧 33• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 15:17• 乙 生きとったんかワレ! 単艦吹雪で2-3攻略はすごい• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 15:27• 阿武隈提督! 早く完全復活してくれ! 早く肩で風を切っていたときのようなあんたのスゴイSSがまた見たいんだ!• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 15:37• いい勢いだった しかしメタいこと言えばチュートリアルで建造するだろ? それからドロップも そいつらはいったい…まさかっ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 15:41• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 15:43• こいつが噂の無建造提督……実在したのか… それはさておき、阿武隈提督久しぶりだなぁ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 15:43• ガチの初心者と考えると、何も分からず最初に建造した艦や拾った艦を近代化改修する可能性はある。 うちは白雪いなくなって任務がやべえことになった• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 15:45• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 16:05• あ…ありのままさっき読んだことを話すぜ!『阿武隈提督は阿武隈提督でなかった』 …な、何を言っているかわからねーと思うが ry• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 16:09• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 16:19• ガキの頃に初代ポケモンをやってた時にタイプ相性の概念を理解してなくてカメックスだけをひたすら育て、ほぼカメックスだけでリーグ制覇してミュウツー捕まえた事がある。 今思えばマジでバカだった。 エリカ戦でカメックス倒された後のラフレシアVSナゾノクサLv13 いあいぎり要員 で勝った事が忘れられない。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 16:32• 明石いないのに改修とは…• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 17:16• PT潰しはぶっちゃけ欲しい• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 17:17• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 17:41• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 18:46• ドロップした艦娘がまったく居ないとは 凄い確率の不運。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 20:44• 逆によくその状態でケッコンカッコカリまでこぎつけたな• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 20:44• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 21:20• 残ったのが状態異常技の毒の粉と痺れ粉 PP糞多い。 ナゾノクサのタイプはくさ・どく。 2時間掛けていあいぎりとすいとるで削りきった。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月11日 23:17• 2-4まででLv99とか・・・• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月12日 01:05• あれ? 今回短いね• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月12日 09:46• 明石さん入手して秘書艦にしないと装備改修ってできなかったような… まあSSにマジツッコミするのも無粋だけど• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月12日 10:10• 以前はいたんですよ 用済み・・・いえ、不慮の事故でいなくなっちゃいましたけどね• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月12日 14:15• アイテム屋さんに無理矢理、装備改修させてたんだろ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月12日 17:13• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月13日 00:03• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月13日 06:12• ケッコン任務は吹雪だけじゃ無理だよ。 最低でも川内、妙高、金剛の全姉妹と吹雪以外の駆逐が必要。 ただ、任務は指輪を一個ただで貰えるだけであって「いらっしゃいませー!」で買えばケッコンは出来ます。 2-3まで越えれたなら2-4も試行回数足りないだけで一人で越えれそうw• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月14日 13:48• 2-4は編成に駆逐艦入れるとボス到達率がかなり悪くなるからなあ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年02月14日 23:35• 提督歴3年でベテランを名乗るとか自分にはとてもとても・・・• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年03月08日 21:50• 個性的な方々で羨ましい限りですw• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年04月03日 19:58• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2018年04月17日 06:57• 単純な戦力としては阿武隈が一番役立ちそうw 加賀さんは艦戦ガン積みで制空要員になるからまだ大丈夫だな(ゴーヤから目逸らし)• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 2019年01月05日 09:48• 建造縛り提督とは驚いたなあ…あの人本当凄いと思った(コナミ感)• ロレックススーパーコピー• 2020年03月22日 08:29• gmt78. htm.

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